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投稿:2015-08-22(土)12:16

両想いなのに彼氏と別れてくれない沢尻エリカ似の女の子

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ジョニーさんからの投稿

前回の話:彼氏持ちの沢尻エリカ似の子との歯がゆい恋

エリカとあんなに激しい交わりをしたし、鏡プレイやピンクローターを使って興奮していたし、私達の相性は抜群だし、私の巨根をエリカは気に入ってアイスクリームのように竿から玉まで美味しそうに吸ったり舐めたりしてくれているが、何も言わずいなくなる。

連絡だってたいして来ない。

イケメン?だと思われる彼氏とも別れていない。

私自身も都合の良いセクフレと割り切りたいが、どうもそう行かない。

なんていうか、あの猫みたいなエリカのことが愛しくて仕方ないですよ。

あんなに八頭身でスタイルよくて貧乳・・・いや美乳で、激しいエッチも優しいエッチも好きで可愛いくて仕方ない。

クラス、いや学校一のマドンナとセクフレじゃなく付き合いたいな・・・考えるほどため息が出てしまう。

実際、私自身前の彼女から連絡あって飲みにいったり女友達と出かけたりはあるし、身体の付き合いもしました。

前彼女とは身体も性格も知り尽くしているから、唾液の口移しや、チングリ返しされ、アナル舐めてくれたり、少し指いれてくれたり、私も足の指や眼球舐めてあげたりと、ソフトSMな関係性だったし、それはそれで異常なまでの快楽でした。

だけどどうにも、こうにもエリカが頭から離れないんですよ。

Sな私が完全に遊ばれている悔しさもあるかもしれません。

身体だけじゃなく、心も、鷲掴みしたいんです、きっと。

そのためには何をすべきか?

きっとグイグイ攻めるよりエリカのペースに合わせる方が・・・いや、私らしくソフトSMな世界に導きたい。

だが、惚れたもん負けと言うのでしょうか。

強い意志で攻めても、毎回気が付けば彼女のペースになっているんですよね。

私の弱さか・・・と自暴自棄になりながらエリカからの連絡を待ちました。

あの日から数週間、気が付けば6月になり、紫陽花が綺麗な季節になりました。

そんなとき、新着メールとお知らせがあり、またつまんないお店の宣伝とかだろ?と携帯を見るとエリカからでした。

身体全身で震えるほど嬉しく、何度も内容を読み返しました。

「ジョニー元気?たまには出かけようよ。ジョニーは絵が上手だし、一緒に鎌倉散策して長谷寺の紫陽花を描こうよ。返事待ってるよ。エリカ」

なんだよ、このメール。

断る理由あるわけないし。

親戚に不幸があっても優先するっつーの。

「わかってるね!絵の被写体を考えていたところだし、鎌倉は絵になる場所が山ほどあるしね。お誘いありがと。では◯◯、◯◯なら空いてるよ」

と即レス。

「じゃあ◯◯ね。8時に駅前改札に集合!持ち物は簡単な画材道具。あ、水着も持ってきても良いかもね。晴れていたらだけど。遅刻したらビールおごりね。よろしく〜」

となんとも相変わらずなエリカ節。

なんだろう、友達以上恋人未満?

話が面白く、身体の相性がいい都合のいい存在?

まぁ考えても仕方ない。

私がエリカのことをどうしようもないくらい好きなことは揺るぎない事実。

期待と不安とピンクローターを胸に、いざ当日。

当たり前のように予定の15分前に到着。

歯磨きオッケー、爪切りオッケー、鼻毛オッケー、下着は新しいのオッケー、すぐ逝かないようオナニーオッケー。

清潔感は大事ですよね。

そんなアホなことを何度も独り言のようにチェックしていたら前からモデルみたいな女性が歩いてきて

「よ、ジョニー!相変わらず早いね。今日も、オシャレじゃん」

ってアメリカ人のような立ち振る舞いのエリカが登場。

あぁ今日、デート・・・しかもエリカからの誘い。

この時点でフル勃起。

電車内は音楽の趣味が近いからiPodのイヤホンを半々にし、色々聴いては感想を言い合ってはツッコミ入れて楽しんだ。

まぁツッコミ入れるふりして、軽く貧乳いや美乳をツンツンしたり、太ももやお尻をツンツンした。

梅雨入りしたはずなのに、とても晴れていてワクワクする二人。

鎌倉について散歩しながら手を繋ぎ、お寺まわり、ランチやティーをした。

その間に何度もすれ違う男性にエリカが見られていて、私としては鼻高々だった。

長谷寺につき、二人で紫陽花をスケッチ。

私は早々に絵を描き上げ、エリカに見とれていました。

「ん?ジョニー?なんか顔についてる?」

「いや?白いシャツからブラが透けているし、短パンから足は見えるし、下から下着見えそうで、気になって仕方ないよ。こんな可愛い子が大胆だなと」

「バカ!可愛いから着ているだけだよ。ジョニーとデートだし。てか、下着見えた?」

「赤のパンティなんて見えてないよ」

「もう・・・今日・・・赤のティーパックだよ」

「何でよ?おれを興奮させたかったの?」

「・・・」

「赤面しているだけじゃわかんないよ」

「ジョニー。私が、貧乳とお尻大きいのがコンプレックスと話したら、おっぱいは掻き集めるのが好き、お尻は大きいほうがエッチだし、その方が好みって言ってくれたから、今日のためにコンプレックスを武器にしてみようと勇気を出して買いにいったの。よくティーパックってわかったね?」

「屈んだ時に短パンがずれて、パンティが見えてエロいなと視姦したら、ティーパックのラインでビックリして二度見したよ。というか、今日のために買ったの?無茶苦茶嬉しいよ」

私は興奮し、近くにあった公衆便所までエリカを引っ張り、男子便所には入り、キスをした。

すぐさま互いに舌を絡めあい、そのままブラをずらし、乳首を吸いまくりました。

エリカも外に声が漏れないよう必死に我慢するが、それがまた可愛いくて、よりサディストな私の心に火をつけた。

「乳首ビンビンだよ」

エリカ「・・・」

「あら?さっきまでの元気は?ほら、もうビッショリじゃんかよ?」

エリカ「あぁぁぁぁ」

短パンを脱がし、ティーパックをずらし、クリトリスとアソコを触れるギリギリなところで力を入れず、撫で回しました。

「この前のライブ後、あんなに連絡くれない悪い子は誰だ?と注意したのに、また随分私にいじわるしたよね?」

エリカ「・・・だって・・・、彼が別れたくないって泣きつくから・・・」

「じゃあ、今日はチンポいらないんだね?」

エリカ「いやだ・・・ジョニーの大きくて硬くて太いチンポを沢山感じたいよ・・・」

「ほう?このチンポは、ずっとエリカの穴に入りたがっていたよ。なのに連絡こないから、違う穴を探そうかな?って考え始めていたらしいよ」

エリカ「いやだいやだ!このチンポは私のがいい!たくさん入れて欲しいもん」

「けど、イケメンの彼が泣いたら、別れられないんだろ?じゃあ、私は都合のよいセクフレか?」

エリカ「それじゃだめだよね?」

「・・・」

エリカ「?」

気が付いたら私から涙が出ていた。

愛して止まないエリカにセクフレ宣言されたことを受け入れられないみたいだ・・・。

「じゃあもう今日なにもしない。もう帰る。エリカにチンポはあげない」

エリカ「え?」

「私も最初はセクフレのつもりだったが、もうエリカのことを愛し過ぎて割り切れないみたいだよ。もう会わない方がいいや」

現実を受け入れ切れない私は、荷物をまとめて、トイレを出てエリカを置いて帰ろうとした。

エリカは、その場で泣き出した。

「ごめんなさいごめんなさい。本当はね、別れたの。けどね、ジョニーに、日々ハマっていく自分が強くなっちゃったの。ごめんなさい。けど、ジョニーの今の行動みてたら、私が居なきゃだめ!いや、私がジョニーといたいって心から思ったの!いかないで!」

私は涙が止まらず、ダッシュでエリカのもとに駆け寄り、ハグをした。

もう壊れてしまうんじゃないかと周りが思うくらいに。

憧れが本物の愛に変わった日でした。

私たちは気持ちを落ち着かせてから、海の見えるホテルに移動し、気が済むまで愛し合った。

顔からお尻の穴、足の指まで舐めると、

エリカ「前戯は程々に、早くチンポを入れたい」

と駄々をこねる可愛い子ちゃんの期待に応え、ティーパックをずらした。

ただ・・・今日に限って立ちが、よくない。

6割くらい・・・。

理由は簡単、昨日エリカとのデートが楽しみで二回もオナニーしたからです。

だって沢尻エリカにそっくりな女性が、普段サディストな雰囲気なのに、私と交わる時は完全なマゾ。

それが嬉しくて嬉しくて、もしまたエッチが出来たらと想像したら勃起が止まらなくって、ヘルタースケルター見ながら二回も自慰行為。

我ながら情けない。

中二レベルの猿っすw

そんなんだからティーパックをずらして四つ這いにし、鏡の前に立たせアソコ丸見えの状態なのに6割って・・・。

エリカ「どうしたの・・・」

「ごめん。あまり立たないみたい・・・」

エリカ「私じゃ興奮しないの?」

「違う。エリカじゃなきゃ嫌だ・・・」

エリカ「だったら、なぜ?」

「昨日エリカとエッチする想像して二回オナニーしたんだよ。小尻を叩いて感じて乳首をつねったらモッとって要求してきてだ液たらしたら、モッと飲みたいってそれを、思い出した二回してしまった・・・大事な時にごめん」

エリカ「大丈夫だよ」

そう言いながらチンポをもって、唾液をたらして玉袋から竿の先まで優しく舐めてくれた。

何度も何度もジュパジュパと音を立て、私の情けないチンポを可愛がってくれた。

あぁ世界の中心で気持ちいい!と叫びたい。

しかもよく見るとエリカは右手でチンポを持ち、左手でクリトリスを弄っているじゃないかぁぁぁ!!

感動して涙でそう。

ただ・・・それでもMAXにならない。

我が息子本当情けないよ。

とほほ。

エリカに悪いと感じて少し休もうと促す。

ただ、私として奉仕されてばかりはサディストとして不服なんで、途中休憩がてらオナニーするところを見せて!と要求してみた。

エリカは

「え・・・恥ずかしいよ・・・」

と可愛い顔を見せてきた。

私はおもむろに持参したピンクローターをバックから出した。

エリカ「これ使うの?」

そう言った瞬間、私はエリカのおでこにキスをして乳首を吸いながら、エリカのあそこにローターを当てた。

エリカ「あぁぁぁぁ!」

「もっと声出していいよ。もっと可愛い顔してよ。ゆっくり見ているから」

照れた顔して目を閉じたので、エリカの右手にローターを持たせた。

そして右手でローターを持ち、クリトリス左手で乳首を摘む。

私は横に座りながらジッとその姿を見ていた。

「さっき見ていたよ。フェラしながら、クリトリスいじっていたの。可愛いね」

エリカは赤面しながらクリトリスをローターでいじりまくった。

すると五分くらいして腰が浮き、触る手も、どんどん積極的になり、ローターはクリトリスに強く押し当て、体勢も、蹲るような四つ這いの形になっていった。

息も切れてきたので、

「可愛いね。いきたいなら、いきなよ」

エリカ「あぁ・・・じょ、じょ、ジョニー・・・」

ビクビクと震えながら、全身が赤くなり、息を切らしながら・・・エリカは、我慢の限界らしく、私のチンポを握り、上下に擦り

「はやく、硬いの欲しいの。ジョニーに気持ちを押さえ込んで会わないようにしてたら欲求不満で、気が付いたら寝るときクリを擦ってたし、アソコに指を入れたの。けど、やっぱり、ダメなの。包容力あるジョニーの温かさと、硬くて大きくて太いチンポに沢山いれてもらい、包まれたいし、安らぎなの!はやく入れて・・・」

と半べそになりながら、ディープスロートをしてきた。

私の大好きな唾液で音を立てながら、優しく、時に力強く・・・私も我慢できずエリカの口を離し、四つ這いにしスパンキングしながら

「なんだよ、欲しいなら欲しいって言えよ。なぁ、もうビショビショなんだよ!ちょっと可愛いから男なんて、よりどりみどりなんだろ?え?たまたま、近くにいた俺がいいんだろ?どーなんだよ?こんな小尻で、沢山のチンポを味見してきたんだろ?」

エリカ「あぁぁぁぁあぁぁぁぁ違います・・・入学当時からジョニーが気になってました。ただ、貴方の周りには、いつも人がいて人気あって、私の隙間なんてないって思って・・・そんなとき、近づいてきた男と付き合ってました。けど、ジョニーと二人で会うようになり、こんなに安心感をもてる人はいないと思えたの。学校の二年間なんで話しかけられなかったの?バカって何度も責めました・・・ジョニーを愛してます」

「え?なんて言った?聞こえない!」

この会話のやりとりでチンポはギンギンに!

私は思いっきり、バックでチンポを奥まで入れました。

エリカ「あぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁジョニー・・・愛してる。ずっと一緒にいてください」

私は無言でチンポを突きまくり、エリカが焦点してもペースは変えず、何度も何度も突いた。

対面座位しながら私は泣いていた。

エリカ「なんで・・・?」

「ずっと好きだった。だから、嬉しくて・・・離さないよ。愛してる」

そして濃厚なキスをしながら、

「どこに出す」

エリカ「中で・・・」

「じゃあ、思いっきり出すよー」

エリカ「きてー!」

ドクドクドク!

「あぁぁぁぁ・・・すごい。ドクドクしてる。可愛い・・・」

初めて色濃く愛し合えたと心底思った。

そしてぐっと抱きしめ時計を見ると、ホテル入ってから3時間経過していた・・・。

エリカ「フリータイム終わるまで、まだまだ時間あるね・・・」

「じゃあ焦らないで、ゆっくり愛し合おう。お風呂入ろうか?」

エリカ「いつも、優しいね」

お風呂に入りながら学校生活を振り返りながら、あのとき、こう思っていた、あのとき着ていた服が可愛いかったなど寄り添いながら、語り合った。

ただ、エリカはやはり我慢できないみたいで

エリカ「ジョニー早くしたいよ・・・立つ?」

「バカ!見ろよ」

そうギンギンです。

風呂入る前に、こっそり精力剤を二本一気飲みしました。

そして風呂場の鏡の前に立たせて、胸を突き出し、

「ほら、小さくて可愛いオッパイがビンビんじゃんかよ?え?なんでだよ?」

エリカ「あぁぁぁぁ、ジョニーにつねって欲しいです。噛まれまいです。吸われたいです・・・」

「素直じゃんかよ?え?」

私はスパンキングして

「こうされたら、どうなんだよ?」

エリカ「気持ちよいです・・・」

「これはよ?」

胸全体を手で集め、あえて乳首を吸わず、まわりを舐めまくった。

エリカ「だめです・・・焦らしすぎです・・・」

と私の口に乳首を押し付けてきた。

「勝手に寄せるなよ?どうして欲しいか言えよ?」

と、乳首を避けた。

エリカ「たくさん。たくさん。吸ってください」

私は音を立ててジュルジュルと吸った。

「あぁぁぁぁ・・・」

そしてビショビショに濡れたアソコにチンポを擦り付けた。

入り口のみを何度も突っついた。

「ジョニー・・・入れてください」

そのまま何度も入れ、何度も逝かせた。

そして二人で仲良く手をつなぎチェックアウトし電車に乗り私のアパートにいき夜を共にした。

いままでと違う点は朝を迎えたとき、目の前にエリカがいたこと。

嬉しくて嬉しくて朝から一発したのは言うまでもないw

この続きはリクエストが多かったら、また書きます。

長文を読んでいただき、ありがとうございます。

- 終わり -

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