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投稿:2017-02-09(木)02:54

宇垣アナ似のキャンギャルと、くみっきー似のショップ店員と乱交

この体験談のシリーズ一覧
1:宇垣アナ似のめっちゃ可愛いキャンギャルを金の力で騙して泥酔させて中出しした話
2:宇垣アナ似のキャンギャルと、くみっきー似のショップ店員と乱交

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:宇垣アナ似のめっちゃ可愛いキャンギャルを金の力で騙して泥酔させて中出しした話

俺は今年35歳。小さいながらも社員を抱える会社経営者。

宇垣アナ似のキャンギャルであるアイナを、ウチの会社のCMに採用しようと考えていると騙し、泥酔させ中出し。

そのあと部下のシュンと、取引先のタクミがアイナをマワしたまでが前回の話。

だがこの日はこれで終わらなかった。

疲れきったアイナ、シュン、タクミは隣の部屋で爆睡。

そして俺は残されたマホとカナと3Pの流れになった時、俺のスマホが鳴った。

相手は、今日来れなかった地元の悪友ヒロキ。

「おう!まだパーティーやってる?」

「あー、だいぶ落ち着いてるけど、まだ全員いるぜ。どうした?ショップ店員に逃げられたか?w」

「バカ、ヤッたに決まってんだろ。でさぁ、今から行こうと思うんだけど」

「かまわねーけど、女は連れてくんの?」

「おう、一緒に行きたいって言ってる。タクで30分くらいで着くと思うわ。よろしく~」

と言って電話が切れた。

「ヒロキくん来るのぉ~?」

マホが俺に抱きついてきながら聞いてきた。

「なんか女連れで来るって」

「へー。社長その子とヤルの?w」

「そんなつもりで来ねーだろw」

「じゃあそのつもりにさせちゃぅ~?w」

「えー、じゃあその子とHに持ってけたら、またお金ちょうだぃよぉ~ww」

「ホントお前ら、男と金ばっかだなw」

「じゃなかったら社長と遊んでないもぉ~んw社長だってイイ思い出来てるんだからwINwINでしょ♪」

「わかったよwじゃあ成功したらプラス5万やる」

「イエーィ♪じゃあとりあえずウチらに任せて♡」

そして30分後、ヒロキが登場。

「うぃ~っス!」

勢いよくリビングのドアが開き、隣にはくみっきー似のギャルちゃん。

「初めまして~」

「こちら、ミサキちゃん。めっちゃ可愛くねー?」

「かわうぃ~♪」

「あれ?3人だけ?6人って言ってなかった?」

「あぁ、3人はあそこで死んでるw」

「そっか、じゃあとりあえず飲み直していい?ほら、ミサキも座れよ」

と言ってソファーに座り、5人で飲み会リスタート。

しばらく普通に飲んでいたが、俺とマホとカナの様子を見て

「ちょっと、聞いてもいいですか?3人って、どういう関係…?」

俺を間に挟み、やたら2人が俺にくっつきイチャイチャしているもんだから、疑問に思って当然。

「愛人?セフレ?まぁ、そんなもんw」

「愛人1号のマホでーっす♪いつもはキャバ嬢してまーっす♡」

「愛人2号のカナでーっす♪ウチもキャバ嬢でーっす♡」

「えーっ、なんかすごぃ…wあそこで寝てる女の子も?」

「あれは…たぶん3号になるかなw」

するとすかさずマホが

「なるよぜったぁ~ぃ」

「そぉそぉ、だってさっき社長に超イかされてたもーんw」

カナが続く。

そして続けて

「ウチらも、ねー。お金だけだったら、社長の愛人してないしw」

「わかるぅ~w社長とのエッチ味わっちゃったら、もぉ他の男じゃ物足りないもーんw」

するとミサキは目をまん丸にして

「そんなにwてゆーか、えっ?さっきあの子とエッチしたんですか?」

「してたよぉ~wめっちゃ気持ち良さそうな声聞こえてきて、ウチらも興奮しちゃったぁ♡」

するとヒロキが

「こいつのチンコまじデカイんだってw」

と言うと、マホとカナが

「ミサキちゃん見るぅ?wスゴイよw勃たせる?w」

と言って、俺の両耳にそれぞれ舌を這わせ、両乳首とチンコとタマをイジってきた。

「ちょっ…お前らっ!」

「社長ねー、こうするとすぐ勃っちゃうからwほらっ、もうおっきくなってきたw」

2人の言う通り、俺はこの攻撃に弱いw

すぐにチンコが反応した。

マホはそれを確認すると、俺のパンツをズラし、チンコがビヨーンと登場した。

「えぇっっ…!?︎デカっっ!w」

「ギャハハっっ!久しぶりにお前の見たけど、やっぱデケーわ!w」

ミサキは驚き、ヒロキは爆笑。

「これが入ってくる時ヤバイんだよねぇ~♡」

「あぁんもぉ興奮してきちゃったぁん♡舐めちゃぉっ♪」

カナがパクっと俺のチンコを咥え込んだ。

するとマホも

「あぁんっ、カナずるぃっっ。マホもぉ~♡」

と言って、急にWフェラが始まった。

「えっ、ヤバイんだけどぉ~」

とミサキは若干引いてる様子。

「てかお前らもヤってきたんだろw」

と俺が言うと

「おぅw俺だってミサキめっちゃイかせてきたんだかんな。なぁミサキ?w」

「ちょっと、恥ずかしいって…w」

「事実だろ?wてか、俺もまたしたくなってきちった…」

「ヤダッ…ヒロキっっ…んんっ…」

ヒロキが恥ずかしがるミサキに襲いかかる。

ミサキは最初は拒んでいたが、そのうち場の雰囲気に流され、ヒロキを受け入れた。

ミサキ以外の4人は、それぞれの目的がわかっている。

俺はミサキと、ヒロキはアイナとヤリたい。

そしてマホとカナは、俺がミサキとヤってお金にもらう。

ヒロキには、ウチに来るまでの間にLINEで説明済だった。

…少しすると、ミサキの小さな喘ぎ声が聞こえてきた。

ヒロキはミサキの服の中に手を突っ込みオッパイを揉みながら、スカートの中へも手を入れ手マンをしていた。

「んんっ…やだっっ、ぁあっっ…んっ!!」

息も荒くなり、だいぶ感じてきている様子。

マホとカナもそれに気づき、ここで作戦2の発動。

2人は俺へのWフェラをやめると

「ミサキちゃん超可愛ぃっっ♡手伝っちゃぉっかなぁ♪」

「カナもぉっ♪ヒロキくぅん、ちょっといぃ?」

と言って、ミサキの服をまくしあげ、両乳首をそれぞれ舐め始めた。

もちろんミサキは

「えっ、えっ!?︎ちょっ…やっあっっあっっ!!」

めっちゃ驚いていたが、すぐにヒロキが

「じゃあ俺はコッチw」

とミサキのパンツを脱がし、クンニを始めたものだから

「ぃやぁぁっっ…!!あっあっあっあっっ!!」

と感じまくりw俺はしばらくその様子をニヤつきながら黙って見守ると

「やぁあっっだめぇぇぇイっちゃ…んぁぁっっはぁぁんっ…!!」

「ミサキ、ずいぶんイクの早くね?w」

「だってぇんっっ…2人がぁっっ…」

と恥ずかしそうにプルプル震えている。

「今度は俺の。おっ、3人でフェラしてくれよ。夢だったんだよ~w」

ヒロキは速攻でパンツを下ろす。

(嘘つけw結構見た事あるぞw)俺は心の中でヒロキにツッコんだ。

「しゃちょぉ~っ、ヒロキくんの舐めていぃ~?」

するとマホとカナが俺に聞いてきた。

(お前らも、何度もヒロキにフェラしてんだろw)と心の中でツッコんだが

「いいよ。やってやんな」

と答えた。

「ぁあ~ん♡ヒロキくんのもおっきぃ~♡」

「あ~、マホずるぅいっっ!カナもぉ~♡」

と2人は嬉しそうにヒロキのチンコを交互に舐め回す。

一方、ミサキちゃんは当然戸惑っているが、

「ミサキ、ほらお前も中に入れよ」

とヒロキに呼ばれ、おそるおそる輪の中に入り、トリプルフェラ。

「うわぁっっ…めっちゃ気持いいっっ!!これやっべーぞwすぐイっちゃいそうw」

「てかヒロキばっかズルくね?俺もいい?」

「おぅ、わりわり。お前もやってもらえよ」

「いぇ~い♪」

と言って、俺がヒロキと交代でその輪の中に入ると

「えっ…?」

とミサキが反応。

「いいじゃん、俺だってあいつの愛人ちゃん2人にフェラしてもらったんだからさっ」

とヒロキが言うと同時に、俺はチンコをミサキの目の前にグイっと突き出す。

「え~もぉやだぁ~、さっき会ったばっかなのにぃぃ~」

だが、

「間近で見るとヤバイんだけど…超デカイw」

とおそるおそる俺のチンコを握りしめた。

これはイケると思い、

「ちょっとだけ、ちょっとだけでいいからw」

と言うと、

「…ちょっとだけですよ?」

と大きく口を開けて、俺のチンコを咥え込んだ。

それを見たマホとカナは、

「じゃあウチらはコッチ♡」

と言って立ち上がり、俺の両乳首を舐め始めた。

「んっんっんっっっ…もぉいぃ?」

ミサキはすぐにフェラを止めるが、

「もぉちょっとだけっっ…めっちゃ気持ちいぃw」

「ちょっとだけって言ったのにぃぃ~」

「お願いお願いっっ」

ミサキはマホとカナを見るも、2人は俺の乳首に吸いついている。

「もぉ~…」

と言ってまた俺のチンコを咥え込んだ。

だが、またすぐに

「んっ、んっ、んっ、んっ…はぃ、もぉ終わりぃぃ~!」

「え~!もぉちょいもぉちょい!」

「だめですぅぅっっwもぉ~、なんでこんな事になってんのぉ~w」

とフェラをやめ、乱れた服を直してしまった。

「んだよ~w」

と俺が残念そうにすると、今度はヒロキが

「てかさぁ、お前がヤった子どんな子なん?」

と言って、隣の部屋で寝ているアイナのほうへ向かって行った。

「あ~、キャンギャルのおっぱいちゃんだぜw」

と、俺もチンコ丸出しでヒロキの後を追う。

「うわっ、めっちゃ可愛いんじゃね?おっぱいデケ~w」

ヒロキは寝ているアイナのおっぱいを鷲掴みにして揉みまくる。

「だろwめっちゃ可愛いぜwおい、アイナ!おーい」

と、俺はチンコでアイナのほっぺをビタビタと叩きまくる。

「ギャハハっwめっちゃウケるw」

「おらっ、起きろ!…起きねーな。ヒロキさぁ、クンニしてみw」

「マジかよwってかパンツ履いてねーしw」

ヒロキはアイナの股を開き、マンコへしゃぶりついた。

すると

「んっ…あっ…んんっ…」

アイナが目を覚ました。

「アイナぁ~、チンコ舐めて~」

とアイナの口にチンコをつけると

「んっ…」

と言って、素直に俺のチンコを咥えた。

「ヒロキ、ほら見てみw」

「マジかよw」

「ヒロキも来い」

「オッケーw」

「アイナ、こいつも舐めて欲しいんだって」

と俺はヒロキのチンコを指差す。

「え~、誰ぇ~?」

「社長の大事なお友達。ほらっ」

とヒロキがチンコを突き出すと、

「んっ…」

とアイナは寝ぼけまなこでヒロキのチンコを咥えた。

「うわっ、マジかよw誰だかわかんない奴のチンコ咥えやがったw」

「ヤっちゃってイイから」

「さんきゅーでぇぇすw」

「おらっ、お前らも起きろっ。ヒロキがヤルってよ!」

俺は隣に転がって寝ているシュンとタクミを蹴っ飛ばし、無理矢理起こす。

「あっ…ヒロキさんっ」

「おぅ、シュン久しぶりwこの子良かったか?」

「最高っスw」

「いいからお前ら寝室行けっ」

「うぃっす」

と2人を寝室へ移動させ、俺はまたリビングへと戻ると女3人ソファーに座って酒を飲んでいたが、あきらかにミサキが不機嫌な様子。

「なになに、ミサキちゃんどうしたの~?」

と俺はミサキの隣にドカっと座る。

「なんなんですかこれ?ヒロキもありえないんですけどっ」

「ごめんね~。あれ?ヒロキの事好きだったとか?」

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