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投稿:2016-01-16(土)06:45

【井川遥似】昔勉強を教えてもらった教室で、憧れの美人先生を裸にしてバックから突きまくり

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N.Kさん(10代)からの投稿

前回の話:【フェラ】井川遥似の美人担任と、深夜の教室で保健体育のイメプレ

ちなみにこの話は実話です。

嘘みたいな実話ですが(笑)

読んでいただきありがとうございます。

フェラをさせ、イメージプレイも面倒臭くなり、まだ若いからか勃起は収まらず

「もうこういうのはいいや」

買ってきた極太の電動ディルドを箱から出し、教室にあったテープで生徒の椅子に固定しました。

俺は先生の服のボタンを外し、スカートをずり下げて下着だけにしました。

万里「あの、もう学校でするのは・・・」

「一週間でしょ?一週間だけって約束だけど」

万里「・・・」

「ほら自分で最後まで脱いで?」

万里はゆっくりブラを外しパンツを脱ぎ全裸になりました。

先生が教室で裸でいることに興奮しギンギンになりました。

椅子に固定したディルドを弱にするとかき回すような動きでゆっくり動きました。

強にしてみるとすげぇwと声が出るほど激しくかき回すように動きました。

いつも通りどうせ濡れてるのが分かっていたので、極太のディルドにまたがる様に言いました。

「ほら、彼氏のだと思って」

万里「はい・・・」

万里「・・・ウウッ!アッ・・・」

奥まで入り、先生の膣肉がディルドに絡みついているのがよく見えました。

「じゃ、弱からするね〜」

万里「アッ・・・アアアッ!ウウッ!!」

「良さそうだね(笑)」

万里「んっんんっっ・・・」

「イマイチかな?早いけど強にしてあげるw」

強にするとウィンウィンと音がかなり聞こえてきます。

ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンッッッ!!

万里「アッッッ!!ダメッ!!ダメッこれ!!止めて!止めてくださいッ!!」

「そんな気持ちよさそうに言われてもw」

万里「アッ!アッ!ァァッッ!!」

ウィンウィンウィンウィンウィンッッッ!!

万里「アッァァァッッ!!アァァァァッッ!!ダメ!止めてくださいッ!」

先生は腰を浮かし抜こうとしたので、

「ほーらなにしてんのw」

肩を抑えつけ奥まで入れてやりました。

万里「ッッッ!!ッッ!お願いしますッッ!!アァァァァッッ!!止めてお願い止めて!!ダメッ!」

ぷしゅっぷしゅっぷしゅッッ・・・。

万里「アッ・・・アッ・・・」

「あーあ。潮吹いちゃってw生徒の椅子びっちょびちょw拭いたらダメだよ。明日どんな反応するかなw」

潮を吹いて腰が浮いた反動で抜けてしまったので、少し待ち、もう一度跨らせました。

万里「お願いします。これもうダメです・・・」

「一週間・・・」

とぽつりと呟き、万里はもう一度跨りました。

万里「うッッ・・・」

「じゃほら、自分で強にしてみて」

万里「はい・・・」

カチッ。

ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンッッッ!!

万里「アッ・・・アァァァァッッ!!ダメェェッッ!!」

「ほら抜くなよ?と肩を抑えつけていました」

万里「アァァァァァッッ!!止めてェェ〜ッッ!!止めてッッ!!」

「そんな大声出したら近所の人に通報されるよw」

俺は椅子を持ってきて、膝をつく感じで万里の前にちんこを持って行きました。

万里「アッアッ!!アァウゥッ!!」

万里は口を開けているので、

「ほら通報されるってw声出ない様に栓してあげるw」

先生の頭を持ち、強引にちんこを咥えさせました。

「上手に出来たら止めてあげるw」

万里「ほ、ほんほでふか・・・ッッ?アッ!アァウウウッッ!!」

ジュポジュポジュポッッ!!

ウィンウィンウィンウィンウィンッッッ!!

万里「ふ、アァァァッッ!!ジュポジュポジュポジュポジュポジュポッッッ!」

喘ぎながらも一生懸命フェラをしていました。

万里「ジュポジュポジュポッッッッ!!ッッ・・・ァァァァッッ!!イキそう!イキそうですッッ!!」

俺はすぐに口からちんこを出し、ディルドをオフにしました。

万里「ッッッ・・・えっ?」

「イクときは俺のでな?ほら机に手付いて」

万里は言われるがままにしました。

「ほら、両手で開いて見せて?おねだりして?」

万里は体を机に任せ、両手でまんこを開きました。

ビショビショの綺麗なピンクの膣肉がぎっしり詰まっていました。

万里「・・・万里のオマンコにおちんちん入れてください・・・」

俺はちんこの先端を万里の膣肉に擦り付けました。

万里「え!?あの、ゴムは・・・」

「何でもするから一週間って約束だろ?」

俺は一気に奥まで挿入しました。

ジュプッッ!!

万里「アッ、アアァッ〜!」

久しぶりなわけはない、だが久しぶりに先生の生オマンコに挿入している気がした。

「アッ〜!すげぇ気持ちいい!!イク前にやめたからか凄い締まるw」

パンパンパンパンパンパンッッッ!!

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッッ!!

万里「アッアッァァァァッッ!!あの・・・アウウッっ!!お、お願いですから外に・・・」

俺は無視し、

「イキそうやろ?すごい締まりw俺もイキそうw」

俺は今までにないくらい激しく突きまくりました。

パンパンパンパンパンッッッッッ!!

パンパンパンッッッッッ!!

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッッッ!!

万里「あぁぁぁぁぁっっ!!アッ!!イイ!凄いッッ!!」

昔勉強を教えてもらった教室で、憧れの先生を裸にしてバックから突きまくり、喘いで、その事に興奮しイキそうでした。

教室、いやその階全体に先生の喘ぎ声が響き、お尻と俺の肌が当たる音と先生のおまんこの水音と喘ぎ声だけが響いていました。

俺は一度奥で止めた状態にしました。

いつも激しくついているときはあまり気にしていませんでしたが、先端にコリコリするのが当たっています。

これが子宮口に当たるって事かな?

少し動かしたりしてるとその子宮口が当たるのがとても気持ちよくなった。

俺はイキそうだったのでラストスパートをかけました。

万里「はぁはぁ・・・」

パンパンパンパンパンパンッッッッッッッ!!!

パンパンパンッッッ!!

はぁはぁと言っている万里に一気に奥に突き入れ、激しく突きまくりました。

万里「あぁぁぁぁぁっっ!!!だめッッ!!お願い!止めて!!」

パンパンパンッッッ!!

グチュゥグチュゥッ!!

「あぁぁ!!万里ッッ!先生!ほらイクぞ!中に・・・奥にいっぱい出してやる!」

パンパンパンッッッ!!

グチュゥグチュゥッ!!!

万里「アァァァァッッ!!ダメッ!!外にッッ・・・外にッッ!アァァァァァァァァッッッ!イイッッ!イクッッイクッッ!!!」

万里がイッた数秒後に

「イクッッ!出すぞッッ!」

万里「だめ・・・外に・・・アッ・・・!!」

俺は子宮口を確認し、子宮口に先端を押し付け精液を注ぎ込みました。

ビュルッ!ビュルビュルビュルッッ!!

ドクッドクドクッッ!!

フェラでイッてましたが、凄い量が出た気がしました。

先生は気持ちよさか、中だしされたからか、少し泣いていました。

万里「はぁはぁはぁ・・・外にって言ったのに・・・」

「凄い気持ちかったw子宮?の場所わかってさ。そこにビュルビュル注いどいたからw」

その時まだまだしたい事は山程ありました。

読んでいただきありがとうございます。

- 終わり -

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