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投稿:2015-08-30(日)05:08

PCのネットゲームで知り合った、過去にレイプされたことがある女の子

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蒼矢さん(30代)からの投稿

10年程前のこと。

PCのネットゲームが流行っていた。

そこにはチャット機能が付いていて、チャット部屋のタイトルとかも入れることが出来た。

規制も今ほど厳しくなかったので、エロいタイトルの部屋も普通にあった。

僕は暇だったので、エロ目的ではなく、といっても男同志でチャットするのも何だか嫌だったので

「暇な女の子、お話しませんか?」

てきな内容で入室者を待った。

すぐに入室者がある訳でもなく、PCの音量を上げて入室者が来たらわかるようにして、漫画でも読みながら待った。

30分ほど待っただろうか・・・入室する音があったのでPC画面を見た。

軽く挨拶を交わして、年齢を聞くとまだJ○2年だった。

僕とは年齢が倍くらい離れていたので、時間潰しにはなるなぁと軽い感じでいた。

1時間くらいチャットすると、年齢差はあるものの随分と打ち解けた。

そのうち話題はヘビーな話になった。

1年生の頃に高校生の男子にレイプされて、たまにセックスを強要されるようになったと話を聞いた。

友達を連れてこられての3Pの経験もあった。

学生なんで、セックスの時はホテルとかではなく外だったようだ。

女の子にとっても外だったらサッサと終わらせられるといった気持ちがあったと気持ちを聞いた。

J○で3Pなんて・・・と思った。

その後、親身になって相談に乗る僕に興味があったようで、連絡先を交換してくれませんか?と言ってきた。

僕はエロ目的でもなかったし内容がハードだったので、いつもは仕事が忙しいのでなかなか連絡できないと思うからと断った。

すると、ネットの中の機能にメール機能があり、毎日のように連絡が来ていた。

相談したいことがある。

もう一度話を聞いて欲しいといった内容だった。

僕は本当に忙しくて、ネットで待ち合わせができる状況でもなかったので、僕のメールアドレス(その頃はメールアドレスを送っても大丈夫だった)を送った。

その日の夕方に、パソコンのメールアドレスから僕の携帯にメールが来た。

ネットで知り合ったJ○からのメールだった。

ネットでエロい話をせずに真面目に対応していた僕が珍しく感じたのだろうか?

会いたいと毎日のようにメールが来るようになった。

彼女の熱意に負けて電話で話すまでの仲になった。

そして、お互いの写真を交換する関係になっていた。

彼女の顔はどこにでもいるような普通の顔でした。

僕は年齢が離れているので写真を送ったらガッカリするだろうと思っていたら、益々会いたいという会話が増えてしまった。

彼女の地元から僕の地元まで距離にして200km。

行けない距離ではない。

会ってしまえば僕に興味なくなるだろうと思い、彼女の地元の近くに出張が入った時に会う予定を入れた。

僕の車のナンバーを伝えて、約束した場所で待った。

写真の娘とは違った娘が車をノックした。

浅田真央(以降、真央)が日に焼けて健康的な感じの女の子だった。

車の鍵を開けて助手席に招いた。

「真央ちゃん?」

「そうです」

「写真の娘?」

笑いながら、

「そうですよ」

話をしてみると、1年ほど前の写真を送ったらしい。

今は部活でサッカーをしていて、痩せたからこんな感じですということだった。

僕を見て、

「写真通り優しい感じの人で良かったです」

と言っていた。そして、次の言葉に驚いた。

「ホテル行きませんか?」

僕は動揺したが、明らかに親子ほどの2人が車で話をしているのも異様な感じだったからかホテルに車を走らせていた。

「このホテルなら誰にも見られないでホテルの中に入れますよ」

と言われるまま中に入った。

ホテルに入るとバッグからビデオテープを取り出し、一緒に見ようと見回り先生の特集を一緒に見ることになった。

その間、お風呂にお湯を溜めているようだ。

一通りビデオを見て、区切りが良いところでお風呂に入りたいと言い出した。

そして、

「一緒に入ろうよ!」

と腕を掴み、お風呂に誘導する真央。

されるがままの僕。

けっして大きくはないが、綺麗な形をした胸。

少し透けたパンティからうっすらと毛が生えているのがわかる。

真央は恥ずかしがる様子もない。

パンティを脱ぐと湯船に飛び込んだ。

「早くおいでよ。一緒に入ろう!」

恥ずかしそうに導かれるまま湯船に入る。

「ずっと会いたかったんだよ。レイプされた女の子には会いたくなかった?」

僕はなんだか胸が締め付けられて彼女を抱きしめていた。

真央は嬉しそうに僕に身体を預けた。

「私は汚れちゃったからお嫁には行けないよ」

と言って涙を流した。僕は、

「そんなことないよ。真央は魅力的な娘だよ。これからたくさん良い出会いあるから」

と一緒に泣いていた。

「うん。今、蒼矢さんに出会えた」

僕はJ○だということも忘れてキスをしていた。

「もし、私のこと汚い娘だと思わないでいてくれたらエッチして欲しい」

「うん、わかった。でも、本当にいいの?僕は真央から見たらおじさんだよ」

真央は、

「いいよ。ずっと会いたかったんだから」

一緒にお風呂からあがり、裸のままベッドに向かった。

2人で見つめあって、何度も何度もキスをした。

キスをする度に気持ちが高揚していくようだ。

真央の目がトロンとした感じになり、早く次に進んで欲しいと目で訴えてくる。

僕はまだ大きくなりきれてないピンクとも薄茶色とも言えるような色の乳首を吸ったり揉んだりした。

真央は僕のを握りしめていた。

最初は緩やかだった手の動きが、感じる事に激しくなっていった。

真央の胸は張りがあり硬かった。

乳首は少し吸ったり摘んだりしただけですぐに大きくなっていた。

真央は布団の中に潜るとフェラをし始めた。

最初はチロチロと先っぽを愛おしそうに舐めていた。

先走り汁が出ているのが、自分でもわかった。

まだJ○の女の子に興奮しているなんて恥ずかしかった。

そして、突然奥まで咥え込み、ディープスロートを始めた。

小さい口で苦しそうに根元まで咥え込む真央。

その姿をみて、僕のモノは更に大きくなる。

それでも苦しそうに根元まで咥え込む。

唾液で滑りを良くし、段々と激しくなっていく。

僕の限界が近づき、

「ヤバイよ、真央。ゆっくりして」

と伝えた。

僕の大きくなったモノから口を離すと、手を激しく動かした。

「イッていいよ」

溜め込んでいた僕の中から大量の精液が飛び散った。

真央は嬉しそうに、

「ティッシュ〜」

と言って飛び散ったモノを拭いている。

いっぱい出たはずなのに、時間が経っても少しずつ出ていたようだ。

「まだ出てるね」

真央は美味しそうにフェラを始めた。

「やった。エッチできるね」

僕のを大きくして上に跨ってきた。

片手で僕のモノを握り狙いを定めている。

もう一方の手で真央の性器を広げて少しずつ中に埋めていく。

僕は気持ち良さのまま、ゴムをしてないことも忘れていた。

真央は待望の僕のモノを全部飲み込むと歓喜の声をあげた。

「あ、あぁ・・・あんあん」

喘ぎ声に合わせて腰を振る真央。

ギュウギュウ締め付ける。

今まで味わったことがない名器と呼べる締め付けだった。

騎乗位してる真央の結合部分を見ると、クリが大きくなってむき出しになっている。

僕の上で何度かイッているはずなのに、腰を振るのを止めない。

さすがに生でのセックスだし、

「そろそろ抜かないとヤバイよ」

と伝えたが、腰の動きを緩める様子もない。

「ちょ・・・本当にヤバイって!」

J○に中出ししてしまったらさすがにヤバイ。

僕は焦って抜こうとした。

でも、真央は

「抜いたらダメ!」

と言い、更に激しく動かした。

僕は、真央の中で果ててしまった。

「あ〜あ、出ちゃったね」

と言った。

真央は中に出してしまったことより、まだまだセックスをしたかったので

「あ〜あ」

と言ったんだとわかった。

なぜなら、果ててしまっているのに騎乗位のまま腰を振るのを止めなかった。

「大きくなーれ!」

と言いながら腰を振っている。

真央の太ももから白く濁った精液が垂れている。

それでも腰を振り続ける真央に興奮した僕のモノは真央の中で大きくなっていくのを感じた。

「正常位でしたい!いい?」

と言って僕のモノを抜いた。

と同時に大量に精液が垂れてきた。

真央はティッシュを手に取り垂れてきた精液をサッと拭き取ると

「生がいい。早く入れて」

と促した。

真央は自分のをくぱぁと開いて見せて、早く欲しそうにしていた。

「あまり中もマズイから次は外に出してね」

正常位だと顔がよく見える。

この幼くて可愛い娘とセックスしているんだと思うと余計に興奮した。

短時間で2回も果てていたので次は持続力がある自信があった。

どちらからともなくお互いに何度もキスをした。

真央も興奮しているようだ。

真央の中がウネウネと動く。

別の何かの生き物がいるような感覚だ。

その上、ギュウギュウと締め上げる。

僕の自信は砕け散り、すぐにでも果ててしまいそうな感じになる。

イキそうになるのをバレるのが恥ずかしかったから、

「疲れたからちょっと休憩ね」

と伝えて、腰の動きを止めた。

挿入はしたままだ。

すると、真央は下から僕を突き上げて来た。

足を僕の腰に絡めて、腰を振っている。

「止めたらダメ。まだするの!」

と言ってくる。

「本当は真央の中が気持ち良すぎて、イキそうになったんだ。ごめん」

「まだイッちゃダメ。まだまだ真央とするの」

そう言って更に突き上げるスピードが増す。

「ごめん、我慢できそうにない・・・」

抜こうとする僕。

「・・・」

抜けないように僕の腰に絡めていた足に更に力を入れてくる。

そして、更にもう1段階ギアが上がる。

下から突き上げるスピードがMAXになる。

「中に出ちゃうよ!」

真央は無言のままスピードを落とさない。

僕は3度目も真央の中で発射してしまった。

「責任取ってね」

僕は妊娠させてしまったら・・・と覚悟をした。

僕は真央の事が大好きになっていた。

だから妊娠していなくても付き合うつもりでいた。

でも、J○2年の娘では結婚できないし、どうすればいいんだろうと考えていた。

すると、真央は

「まだまだエッチしたいからこれで終わりなんて嫌だよ。責任取ってね」

と言ってきた。

僕はとんでもない勘違いをしていたようだ。

真央の性欲は底なしだった。

こんなに可愛い娘が、こんなにセックス好きなんて。

僕はしばらくセックスしなくても大丈夫だと言えるほど真央に抜かれた。

小さいなるとフェラや手ですぐに大きくした。

僕はエッチした人数は人より多いと思っていた。

経験もある分、セックスにも多少なり自信があった。

まさか幼い真央にその自信を打ち砕かれるとは思わなかった。

僕のモノの先っぽから煙が出てきそうな感覚になるまで真央とエッチした。

そのほとんどが中出しだった。

「次に会った時には学校の制服を持ってくるよ。制服姿の真央とエッチしようね」

とニコニコして言った。

ロリコンって訳ではなかったが性欲がなくなっているはずの僕だったが興奮していた。

次は大人のオモチャ持って来ないとなぁと思っていた。

続き:久しぶりに真央に会ったら彼氏ができたと報告された

- 終わり -

前後の話
前の話(2015-08-30 04:58:32)独身時代にハマってた韓国エステ

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