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投稿:2016-06-15(水)01:58

バイト先に面接にきた清楚系女子大生がエッチで爆乳だった

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名無しさんからの投稿

俺が大学生の頃、昼はランチ、夜はワインを出す店でバイトしてた。

ある時、お客さんの会計をしてると

「あの〜ここアルバイト募集してますか?」

と二十歳ぐらいの女子が言ってきた。

「ハイしてますよ、店長!」

俺は店長を呼んで説明してもらった。

バイト希望の子は二十歳ぐらいで背が高く、清楚系の色白和風のさっぱりした顔。

ショートカットの黒髪で、こっちを見てニコニコしてた。

その時は新しい子入るんだなぁぐらいに思ってた。

何日かして俺がバイトに行くとその子がエプロンしてた。

「おはようございます、今日からお世話になる××K子です。よろしくお願いします」

「あ・・・よろしく、Sです」

「Sさんは□□大学の○年生ですよね。私、大学の○年生です。タメですねぇ」

「ああ・・・そうなんだ、よろしく」

俺は彼女の馴れ馴れしさにちょっと引きながらも、仕事を教えながらタメということもあって仲良くなった。

正直俺の好みのタイプではなかったので、同い年の女友達ができたなぁぐらいに思ってた。

数日後、閉店してから店長が店で彼女の歓迎会をしてくれた。

酒も入ってくだけてくると彼女が

「S君(俺)は見た目と中身が全然違——う!」

と言い出した。

「悪かったなぁ」

「本当に本当に全然違ーーう!」

とスゴイ強調された・・・確かに人からよく言われる・・・。

「Sは黙ってるとカッコイイのに!」

とか、

「すごいクールで冗談とか言わないと思ってた!」

とか、

「喋らない方がかっこいいよ!」

とか。

そんなこと言われてもまったく喋らないわけにもいかず、黙ってて勝手に女がよって来るほどでも無く

「俺にどうしろと?」

と常々思ってたから

「またこのパターンか・・・」

と思った。

「Sくんは・・・見た目はタイプなんだけどなぁ〜」

「オイ!それ褒めてんのか?けなしてるのか?」

「えっ!カッコいいって褒めてんだよ(笑)」

「褒めてねーよ!(笑)」

歓迎会はこんな感じでまあまあ楽しかった。

次の日、俺は遅番で閉店の準備をしているとK子が来た。

「オ〜どうしたの?」

「友達と会っててさっき車で送ってきて、まだ店開いてるかな〜と思って」

「コーヒーでいい?」

「ありがとう」

俺は適当に喋りながら片づけていた。

「ねえS君、家どこ?」

「○○駅の近く」

「送ってってあげようか?」

「えーいいの?」

「いいよ、明日休みだし」

「じゃあよろしく!」

俺は電車賃が浮いたと喜んでいた。

K子の車はお父さんの車で家に向かいながら学校やバイトの事など喋りながら帰った。

俺は一人暮らしで、ワンルームのアパートに住んでいた。

アパートに到着し、

「ありがとう、気を付けてね」

と言ったら

「ねぇ、もう少しお喋りしたいからお茶飲んでっていい?」

と言うので、特に断る用もないから部屋に入れた。

俺は本当に鈍感で、この時も普通にコーヒー淹れて出した。

それから普通に深夜番組見ながら喋ってて、時間も2時を過ぎていい加減眠くなってきたらお化けの話になって

「キャア!」

とか言って抱きついてきた。

「え!・・・(◎_◎;)」

俺はこのときやっとK子が俺に好意を持っていることに気付いた(遅!)

顔を見るとK子が俺に抱き着いて、キスを待ってるようにウルウルした目で俺を見てる(〃▽〃)

俺はドキドキしながらもK子にキスしちゃったら、K子は俺の背中に手を回してギュッと抱きついて舌を入れてきた。

さすがの俺も、前の彼女と別れて半年以上経ってたのでスイッチが入ってしまった。

「まぁ・・・いいか」

俺は無言でキスしながらベッドに押し倒し、彼女の胸に触ったら予想以上の弾力!

「あれ?デカい!」

俺は本当に鈍感でK子の巨乳も全然気づかなかった・・・。

どっちかというとオッパイより美脚美尻派で、前の彼女も小さい方だった。

俺はつい、

「大きいね、何カップ?」

と言ったら

「えーFカップ・・・かな?」

「FカップΣ(~□~|||)!」

正直そんなカップあるのかって思ったら

「あ・・・でも今はGぐらいあるかも・・・ブラがきつくて・・・」

「G・・・俺はDでも巨乳だと思ってたからGって何!」

と衝撃を受けた。

「触っていい?」

馬鹿正直に聞く俺。

恥ずかしそうに頷くK子。

俺は彼女のセーターを捲った、確かにデカい。

彼女のブラの上から触った。

片手では収まらないでっかいメロンか小ぶりなスイカ?

そのぐらいのボリュームがある。

俺がフロントホックを外そうとすると

「待って・・・シャワー借りていい?」

と言うので

「ああ・・・いいよ」

「先に浴びてきて・・・」

「わかった」

俺はユニットバスのシャワーを浴びて全身洗っていると、ガチャッとユニットバスのドアが開いた。

「えっ!?」

そこには片手でアソコもう片方で乳首ぐらいしか隠れていない全裸のK子が立っていた。

「どうしたの!?」

「一緒に浴びようかなって?」

「なんて積極的な子なんだ!」

「とりあえず寒いから中入りなよ」

俺はドアを閉めて彼女の肩にシャワーをかけてやった。

「背中流してあげる」

とK子が言うので背中を向けるとお約束のようにムニっとした感触が・・・わかってるけど

「何してんの?」

「オッパイで洗ってるの・・・」

その感触はムニムニと気持ちよく、チンポもだんだん立ってくる。

後ろからK子が手を伸ばしてチンポを握る。

「エーッ何これ!大っきい!」

俺のチンポは今までの彼氏より大きいというか太いらしい。

「イヤイヤ、あなたのオッパイも俺、そんなデカいの初めて見たよ・・・(*^^*)」

俺はガマンできなくなってK子のオッパイを石鹸つけて揉み洗いした。

「アン!ヤン!・・・まだダメ・・・」

とか言いつつK子は俺のチンポをシゴキ始める。

俺はK子の背後に回りオッパイを両手で鷲掴みする。

「ハアン!・・・気持ちイイ!」

彼女も後ろ手にチンポをしごき首を後ろに向けてキスをしてくる。

「ベッド行こう・・・」

「ウン・・・」

彼女をベッドに寝かせ、バスタオルを取ると子供の頭ぐらいあるオッパイがボロンと飛び出した。

K子は色白で風呂上りでうっすらピンク色になってた。

どっちかというとポッチャリ体型で、オッパイもお尻もムチムチしてた。

乳輪はややでかく、ピンク色で小さい乳首がツンとしてた。

俺は巨乳にむしゃぶりついた。

優しくとかじゃなく荒々しく揉み、乳首をベロベロに舐めまわした。

「アン!アン!イイ!もっと!」

とK子も言うので俺も調子に乗って欲望のままにしゃぶりついた。

K子が俺を胸に押しつぶすように抱き着いてきて、俺の耳に

「お願い・・・乳首・・・噛んで・・・」

と言われたときは超エロかった。

乳首を甘噛みしてやると

「アァァァン!イイ!感じちゃう!もっと!」

と叫ぶK子のマンコはグショグショで指を入れてやると

「スゴイスゴイ!」

と声をあげる。

クリをペロペロ舐めてやると

「アァ!・・・それ・・・ダメ・・・イッチャウ!クゥ!・・・」

とすぐイッちゃった。

K子にフェラしてとお願いすると、口が小さいからそんな大きいの入らないからと断られた。

「代わりにオッパイで挟んであげる」

と言うので初パイズリしてもらったが、確かに挟まれてるけどフェラや手コキに比べたら全然気持ちよくない。

諦めてもう入れようと思い、ゴムをつけてると

「バックか上じゃないとイケない」

と言うので取りあえず上に乗っからせた。

K子が上からチンポを呑み込むと

「スゴイ・・・大きい・・・裂けそう・・・ちょっと待って・・・こんなの初めて・・・」

と嬉しいことをいってくれる。

前の彼女は俺しか知らないので、人と比べたことが無いから言われなかった。

ゆっくり奥まで入れると

「スゴイ・・・おなか一杯って感じ・・・動けない」

と言うので下から上に突いてやると

「アアアア!何これ・・・ダメ!・・・気持ち良すぎる・・・すぐにイッチャウよ!」

俺は下からガンガン突き上げ目の前のメロンを鷲掴みにして乳首を摘まむと

「オッパイダメ!イク!イク!ア——ッ!・・・・・・」

とスグに俺の上にパタリと倒れた。

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・スゴイ・・・こんなの初めて・・・」

「またまた〜そんな変わらないだろ?」

「違うよ、入れただけでイキそうだったもん・・・まだイってないよね?」

「うん・・・バックしていい?」

「いいよ・・・でもゆっくりしてね・・・怖いから」

「何が怖いんだ?・・・ゴムもしてるのに」

俺はお尻を突き出させておっきいムチムチした尻の2回イって、トロトロになったマンコにゆっくりグイッと突き刺した。

「アーッ・・・ダメ・・・ゆっくり・・・アッ」

俺はゆっくり奥まで入れて1回抜いた。

「どう?痛い?」

「大丈夫・・・でも・・・奥まで当たる・・・」

「奥痛いの?・・・」

「ううん・・・気持ちイイ・・・今まで当たったこと無いから・・・」

「今までの奴どんだけ小さいんだよ・・・じゃ動くよ」

俺はまた奥まで入れてゆっくりゆっくりピストンした。

マンコの中はオッパイ同様肉厚でグイグイ締まる。

「ハアン!・・・アン・・・アン」

奥に当たる度に声が上がる。

「アァァ!・・・イイ・・・もっと・・・奥までパンパンして!」

俺は全開でパンパンと音を立てて深く深く奥まで突く。

巨乳がパンチングボールみたいにブルブル揺れる。

それを牛の乳搾りのように揉む。

「アン!・・・アン!・・・あたってる!イイ!奥気持ちイイ!・・・もっと・・・もっと・・・アンアン!アーッ!またイクッ!」

K子がイクと俺も鬼突きしてパパパパン!と音を立ててガマンしないでイッた。

「ハア・・・ハア・・・このムチムチたまんねえ!・・・」

二人して繋がったまま倒れているとK子が抱き着いてキスしてきた。

「すごい!凄すぎる!こんなに気持ちよかったの初めて!」

「俺もこんな巨乳初めてだよ・・・」

それから・・・なんとなく付き合うようになった。

※続きが読みたいの声があれば続き書きます。

続き:最近付き合い始めた爆乳の彼女とオナニーを見せ合うことになった

- 終わり -

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