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投稿:2016-10-26(水)23:57

有村架純似の部下と不倫

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東京都/名無しさん(30代)からの投稿

先日同じ課の女子社員からマジ告白された。

ちなみに俺は33才会社員、妻と2才の娘を持つ既婚者。

職場は某大手アパレルメーカーで営業部の課長をしている。

俺の課はおもに自社ブランド店舗の管理・運営と新店舗開発を担当している。

部下は5人で、その中に昨年入社した女子社員が1人いた。

身長160㎝位のスレンダーでストレートのセミロング、くっきりとした二重に大きな黒目と大きい涙袋が印象的、そして鼻筋が通った顔は有村架純に良く似てる。

彼女の気さくな性格が誰からも好かれ、当然のことながら男性社員の誰しもが彼女に憧れていた。

架純ちゃん(仮名)は俺と同じ沿線の二駅手前に住んでいて、ワンルームマンションで一人暮らし。

実家が信州で酒屋をやってて、短大入学と同時に部屋を借りてもらったらしい。

就業時間が有って無いような俺達だったが、時々帰りが一緒になって電車の中で仕事の相談や、彼氏の話、俺の家族の話などするようになった。

その内に時々2人で居酒屋や、彼女が知っているお洒落なBARに行くようになって、俺は他の男性社員より少しだけ架純ちゃんと仲が良いんだと心の中で自慢していた。

もちろん架純ちゃんに対してエッチな感情が全くない訳ではなかった。

男なら誰しも架純ちゃんの様な魅力的な女性を見かけると、その裸を想像してオッパイやオマンコはどんな形で、どんな匂いや味がするんだろうなんて妄想してしまう事がある。

昨年クリスマスに彼氏からプレゼントされたネックレスを嬉しそうに見せる架純ちゃんに、その夜エッチしちゃったんだろうな、どんなエッチするんだろ、それにしても彼氏が羨ましいと軽い嫉妬感を覚えた事があった。

だけど妻子ある俺に何が出来る訳でも無く、そんなことよりも可愛い妹と一緒にお酒を呑みながらお喋りをしている様な雰囲気が楽しく、俺はそれで充分満足していた。

そんな2人の間で

「遅くても終電で帰る」

って決めていたのだが、先日仕事の事で落ち込んでいた架純ちゃんを励ます為に居酒屋、そしてBARに行った夜の事だった…

■続き(2016.10.27)

BARのカウンターに座り、昨日のTVドラマの話題でクスクスと可愛らしい笑顔を見せる架純ちゃん。

ふと時間が気になって腕時計を見ると、11時を少し回っていた。

「12時までにここを出れば充分終電には間に合うから、もう一杯ずつ呑む?」

「うん…今日はありがとうございました。私の為に遅くまで…」

「気にしなくていいよ。それより明日からまた頑張れよ!」

「はい!」

カウンターの上で可愛らしく拳を握り締め、ガッツポーズをする架純ちゃん。

しばらくしてまた腕時計を見ると…11時5分。

えっ!うそっ!何で⁈

腕時計の電池が寿命だったみたいで…

カウンター越しにマスターに時間を聞くと、何と午前0時10分との事。

急いで会計を済ませ、2人は駅まで走ったが、既に終電は出た後でホームの照明は消えて薄暗くなっていた。

タクシーで帰る事にして、乗り場に行くと終電直後で長蛇の例。

架純ちゃんが心配そうな顔をして俺を覗き込む。

「課長、お家大丈夫ですか?」

ちなみに俺は会社での役職が課長なんで皆から『課長』って呼ばれている。

「うん…それより待ってるのも面倒くさいし、この際だから1時間程もう一軒行く?」

「私はいいですけど…」

「1時間もすりぁ、ここの客も減るでしょ。」

っていう事で近くのBARで1時間程呑んでから、戻って来たら直ぐにタクシーに乗れた。

タクシーに乗って20分程。

「次の信号を右に曲がって、小さな橋を渡った直ぐ左手のマンションです。」

もう直ぐ着くんだな…

もう少しだけ一緒に居たい…

俺がそんな事を思っていた時、

「部屋でコーヒーでも飲んでいきませんか?」

えっ!?

思わず耳を疑い架純ちゃんを見返すと、恥ずかしそうに少しうつむき前方を見つめている。

思いもしなかった言葉に俺は一瞬戸惑った。

上司としての俺に対して、社交辞令で言っただけだろう…。

「コーヒー飲んだら、私が車で送っていきます…」

今度は真っ直ぐ俺の方を向いてお願いする様に言う。

何か他に相談事でもあるのかなって勝手に思い込む俺。

だったらコーヒー1杯だけ飲んで帰ろ、ここからだと歩いても15分位だ。

それに彼女がどんな部屋に住んで居るのか興味もあったし、女の子の方から誘って断るのも失礼だし、もしかしたらもしかしてキス位あるかも、なんて勝手に変な期待もして…

「じゃあコーヒー飲んだら歩いて帰るから、ご馳走になるか。」

「うん…」

8階建の小綺麗なマンションの前でタクシーを降りて、エレベーターに乗ると俺の心臓はバクバク。

架純ちゃんも緊張しているのか2人共無言で部屋に入った。

1ルームの狭い玄関を上ると直ぐにキッチンがあり、その奥は8畳程の洋室。

木目のフローリングに合わせた家具が置かれた部屋の中は、綺麗に整理整頓され彼女のセンスの良さが伺えた。

「いい部屋だね。いつもこんなに綺麗にしてるの?」

「昨日掃除したばかりだから…」

「ぬいぐるみとかが沢山置いてあったりして、もっと女の子っぽい部屋を想像してたよ。」

「がっかりした?」

「そんな事ないよ。」

他愛ない会話をしながら俺の頭の中は…

(何つまんない話してんだよ!ここまで来たんだからキス位強引にしちゃえよ!)

(そんなつもりじゃ無かったて拒否されたらどうしよう?嫌われる!そんな事絶対ダメだ。)

(とりあえず今日は帰ろう、ここまで来たんだから次の機会に…)

こんな事を考えながら、俺は自分の気の弱さをつくづく悔やみ、時間ばかりが虚しく経って行く。

すると一瞬話しが途切れた時、架純ちゃんがいきなり、

「この間、紗季と朝まで一緒にいたの?」

俺は一瞬ドキッとした。

実は1ヶ月ほど前、俺と同期入社で大親友の企画部の松本が、架純ちゃんの友達誘って4人で合コンしようって話を持ちかけて行った事があった。

俺と松本はサーフィンと女の子が大好きで意気投合、しばらくして2人共仮性包茎だと分かると不思議な友情が芽生え、入社当初から2人で散々悪事を働いてきたダチ。

そして当日架純ちゃんが連れて来た子が、これまた西内まりや似の紗季ちゃんって言う、すっげー美女で俺達2人は大興奮!

そのうちに場の流れで、俺は紗季ちゃん、松本が架純ちゃんの隣に座って合コンは大盛り上がりだったが、2次会で松本が帰り、3次会で架純ちゃんも帰ってしまい、残された2人は当然の様にラブホに直行。

別れ際に『架純には内緒ね』って紗季ちゃんに言われて、翌日架純ちゃんがあの後どうしたのって聞いてきたけど、直ぐ帰ったってシラを切り通していた。

あの日の事はそれで終わってたと、勝手に思い込んでいた俺は動揺の色を隠せない。

「すぐ帰ったって言ったじゃん…」

「嘘つかないで、紗季から聞いたよ。課長と一緒に朝までいたって…」

マジッ!バレてんの??

それにしても、内緒にしといてって紗季ちゃんから言っといて、俺の立ち場はどうなるんだよ!

自分の上司が自分の親友とエッチしちゃったって、俺の立ち場最悪じゃんか!!

「嘘ついててゴメン…」

とりあえず謝ったけど、最低な男だって思われてたんだろうな。

しばらく沈黙が続き俺は居たたまれなくなって、

「そろそろ帰るよ。歩いて帰るから車はいいよ、まだ酔いも醒めてないから。」

部屋の時計を見ながら俺は立ち上がり、無言で後ろから着いて来る架純ちゃんの視線を背中に感じながら、そそくさと玄関に向かった。

「あの…私…」

車だったら断わろうと思い…

「ん、なに?」

しばらくの沈黙の後…

「課長の事…好きなんです…」

靴を履きながら妻への言い訳を考えていた俺の耳に、突然想像もしなかった言葉が飛び込んできた。

えっ!何!?

一瞬自分の耳を疑い、そして振り返ると目の前に架純ちゃんが立っていた。

両手で口元を押さえて、今言ってしまった事に対して自分自身が驚いているみたいだった。

突然の架純ちゃんからの告白???

振り返ったまま俺は何を言っていいのか言葉が見つからず突っ立っていた。

何で俺に…???

「あのとき気づいたんです…私、課長の事好きなんだって。紗季と楽しく話してる課長を見てたら、勝手に涙が出てきちゃって…私、何で泣いてるんだろって不思議だった。」

そう言えば、あの時架純ちゃんが帰った後、俺は全然気付かなかったんだけど、紗季ちゃんが俺にあの子泣いてた?って聞いてきた。

「でも課長には奥さんも居るし、子供さんも居る。だから絶対に駄目だって。課長の事好きになるなんて絶対に駄目だって。けど…だけど考えれば考える程、どんどん課長のこと好きになって行く…」

涙を必死にこらえ、途切れ途切れに話す架純ちゃんの目を見つめながら、俺は何て答えればいいのか迷っていた。

OKすればマジ不倫…断れば…

妻子ある男に告白するって、よっぽど思いつめた事なんだろう、ましてや自分の親友とエッチしちゃった男に…

仮に逆の立場だったら…俺には絶対出来ない!

そんな告白を断れば、この子は明日から会社に来なくなるんじゃないか、そして辞めちゃうんじゃないか…。

だったらここはひとまず架純ちゃんの気持ちを受け入れよう。

一過性の熱みたいなもんで、1カ月位で醒めるかもしれないし、長くても半年もすりゃあ醒めちゃうだろう…。

架純ちゃん程の美貌なら、俺なんかよりも同年代のもっと魅力的な男が一杯声を掛けて来るはずだから…。

少しの間でもこんなに可愛らしい女性と不倫ゴッコが出来るんだったら本望だろう…。

長い沈黙だったのか一瞬の沈黙だったのか、俺は頭の中で色々な事を考え、とりあえず出た言葉が…

「ありがとう、けど…」

次なんて言おうか、かなり迷った。

目の前の架純ちゃんは、判決を言い渡される前の被告人のような表情で俺を見つめている。

そして…

「俺でいいの?」

って言ってしまった。

一瞬、妻と子供の顔が頭の中をよぎる…。

コクリと小さく頷く架純ちゃんの瞳から涙が溢れる。

そしてその濡れた頬をゆっくりと俺の胸に重ねるように寄り添ってきた。

「後悔しない?」

しなやかな艶のある細い髪を撫でながら、俺はそっと架純ちゃんを抱きしめ、自分自身にも問い掛けるように聞いてみた。

胸の中で頷く架純ちゃんが愛おしくなり、そして自分の物にしたいエッチな感情が一気に込み上げてくる。

指でそっと架純ちゃんの顎を持ち上げると、改めて顔を間近で見直す。

可愛い…誰が見ても超可愛い。

くっきりとした二重にクリクリッとした大きな目、すっと鼻筋が通った小鼻に、可愛らしく引き締まった口元が印象的で、申し分の無い美少女だ。

俺はその口元にゆっくりと顔を近づけ軽くキスをしてみる。

ぷるんとした柔らかな唇…

目を閉じた架純ちゃんは、完全に身体を俺に預けキスの次を待ってる感じ。

こうなると俺が優しい上司の仮面を脱ぎ捨て、1匹の雄に変身するだけだ。

もう一度キスをして、下唇を軽く吸いながら少し開いた歯と歯の隙間に舌先を這わせていく。

少し舌を差し込むと、チロチロと架純ちゃんの熱い舌が恥ずかしそうに反応してくる。

一度唇を離し架純ちゃんの細い腰をしっかりと抱き寄せて、今度はガバッとディープキス。

舌を絡み合わせ2人の唾液が口の中でねっとりと混じり合う。

「んっ……んん…んっんっ……」

俺の服を掴む架純ちゃんの手に力が入っているのがわかった。

少し唇を離しても舌同士がお互いを求め合って絡み合い、そして再び唇を合わせると、2人はさらに貪る様に激しく舌を絡み合わせた。

「ん……んん…んっ…ん……」

崩れ落ちそうになる架純ちゃんの細い腰をグッと抱き寄せ、俺はビンビンに勃ってる股間をグイグイと架純ちゃんの太ももに押し付けた。

もう後戻りは出来ないって事を分かってもらう為に…

そして腰に回していた手を、恐る恐るお尻に這わせてゆっくりと撫でてみる。

小振りの割りには弾ける様な引き締まったお尻の感触を手のひらで味わうと、今度は指先に力を込めて鷲掴みにした。

「うっ…ううん…」

お尻の弾力を楽しみながら揉みしだくと、架純ちゃんの口から可愛らしい吐息が漏れて来る。

「あっ……ああっ……んっ…」

そして架純ちゃんの股間が既に熱くなっているのが服越しに俺の膝に伝わってきた。

俺も硬くなった自分の股間を架純ちゃんの太ももにグイグイと押し付けてやる。

「いいの?」

「……うん…」

俺は小さく頷く架純ちゃんの肩をしっかりと抱き寄せてベッドへ向かった。

2人並んでベッドに腰掛けると、無言のまま抱き寄せてまたディープキス。

激しく舌を絡めながら、俺は空いた手でセーター越しに架純ちゃんのオッパイを揉んでみる。

「あっ…ぅう……ん…ん……」

重なった唇の隙間から可愛らしい架純ちゃんの吐息が漏れる。

ぷっくりと膨らんだオッパイは、手のひらサイズながらゴムまりの様な弾力が有りBカップ…いやCカップ位か。

「う…ん……ぁ…ぁぁん……」

そのままの体勢でゆっくりとベッドに寝かせ、今度は架純ちゃんの耳たぶから首筋、そして頸に掛けて唇と舌で愛撫する。

「あっ……ああっ……んっ、ああっ……あっ……」

俺の肩を掴む架純ちゃんの指に力が入り、愛撫に反応している事がわかる。

「あっ……はっ…ぁ…ぁぁん……」

セーターの裾から手を入れて、薄いブラウス越しにまたオッパイを揉んでみる。

そしてはやる気持ちを抑えて胸の辺りのボタンを一つ、二つと外していった。

開いた隙間から手を入れて柔らかなブラ越しにオッパイを揉んでいると、手の平にコリコリとした乳首の感触が…

ブラの隙間に指を差し入れて、既に硬くなっている小さな乳首を軽く摘んでみた。

「はぁっ…」

架純ちゃんはビクっと身体が反応し可愛いらしい喘ぎ声を漏らした。

「硬くなってるねw」

「エッチ…」

硬く敏感になった乳首を指と指の間に挟んで、架純ちゃんの表情を見ながら揉んでみる。

「はっ…はっ……あぁ……はっ…んん…」

ぎゅっと目を瞑った架純ちゃんは、身体をビクビクさせながら俺にしがみつく。

俺は腕枕を外して馬乗りになるとセーターを胸の上までめくり上げ、ジーンズに挟んだブラウスの裾を引っ張り出して荒々しくボタンを外していった。

半分ずれたブラの下には、可愛らしいお椀型に膨らんだオッパイが。

そして、ピンク色の小さめの乳輪と可愛らしくツンと上を向いている小ぶりの乳首が見えた。

「可愛いオッパイだねw」

「小ちゃいから恥ずかしいょ…」

異常に興奮して来た俺は、荒々しくもう片方のブラも押し上げて、両方のオッパイを鷲掴みにしながら左の乳首にムシャぶり付く。

「うっ…ぁぁん…ぁん、ぁっん…ぅぅん…ぅっ…ぅん、ぅん…」

恥ずかしそうに目を瞑って横を向いている架純ちゃんが、身体を捩りながら可愛いらしい喘ぎ声を漏らし始めた。

硬くなった乳首を甘噛みしたり舌先で軽く弾くと、俺の肩を掴む架純ちゃんの指に力が入って感じているのがわかる。

「ぁん、ぁっ…ぁん…ぅ…うっ…ぁあぁん…ぁん…ぁん…ぅぅんん……」

俺は架純ちゃんが履いているジーンズのベルトとボタンを外し、ファスナーを引き下ろすと、そのまま手を突っ込んでパンティの上から股間を触ってみる。

「あっ…はぁんっ…」

パンティ越しにザラザラとしたマン毛の感触、そしてなだらかに盛り上がる恥丘の感触を手のひらで味わった。

「あっ…んっ、はぁっ…ぅん…」

人差し指を割れ目に沿って這わすと、クロッチに湿り気を帯びた所があり、その中がヌルヌルとして濡れているのが分かる。

「だめっ、シャワー浴びたぃ…」

ビクッと俺の指から逃れるように腰を引き、少しかすれた声で架純ちゃんが言う。

俺は一瞬、ここで一息着くと架純ちゃんの気が変わり、今日はもうこれでお終いって事になる様な気がして、

「大丈夫、このままの架純ちゃんが欲しい。」

何が大丈夫なのか訳のわからない事を言いながら、俺はイッキに膝の辺りまでジーンズをずり下げた。

諦めてじっとしている架純ちゃんを横目にジーンズを片足ずつ脱がすと、俺は露わになった架純ちゃんの両脚を抱えてベッドの中央へ身体を運んだ。

ベッドに横たわる架純ちゃんの上半身は、ブラウスがはだけ剥き出しになったオッパイの上に、ずれたブラが申し分程度に乗っかっている。

くびれたウエストに可愛らしい縦長のお臍、そして股間を覆うブラとペアのパンティ、恥ずかしそうに内股を閉じた両脚はスラリとして綺麗だ。

架純ちゃんは恥ずかしそうに横を向き顔を隠す様に片手をおでこの上に当て、その仕草が可愛らしい。

「電気消して…」

「架純ちゃんの全てを見たい…」

耳元で囁くと、俺は架純ちゃんのおでこに当てた手を取り、上を向かせてもう一度キスをする。

セーターとはだけたブラウス、そしてブラを優しく脱がしてパンティ1枚で横たわる架純ちゃん…

「綺麗だよ。」

「ずるい…私だけ…」

そう言われて俺も素早く服を脱ぎ、我慢汁でベトベトのボクサーパンツ1枚になると、架純ちゃんをギュッと抱きしめて今度は激しくディープキス。

グチャグチャとお互いの舌をまさぐりあって、激しく絡み合わせていると、2人の唾液で頬がベトベトになって来る。

俺はキスをしながら架純ちゃんのお尻に手を回して、パンティ越しに尻肉を揉み上げる。

「んんっ…んんんっ…んん…んんっ…」

重ねた唇の隙間から可愛らしい吐息を漏らしながら、架純ちゃんは俺にしがみつき、激しく舌を絡ませてくる。

さらにパンティの中に手を突っ込んでプリっとした尻肉の感触を直に手の平で味わいながら、偶然を装って指でオマンコに触れてみた。

「はぁんっ!…うぅぅん…」

そこは既に熱いマン汁が湧き出る泉の様な状態になっていた。

「あっ…あぁんっ…ぅん…」

思わず出てくる喘ぎ声に、握り締めた手を口元に当てて身体を捩る仕草が可愛らしい。

そのままオマンコの中に指を入れてみたい気持ちをグッと堪えて、一旦パンティの中から手を出し、今度はいやらしくパンティの上からオマンコの筋をなぞってみる。

「ぁあ……ん…ん…あん……」

パンティ越しでもわかる熱くトロトロになったオマンコは、人の身体の一部とは思えないほど柔らかくなっていてる。

「濡れてるねw」

「いゃっ…エッチィ…あっ…あん…ぁぁ…」

軽く押してみると指がそのままトロトロマンコに沈みそう。

「あっ……ああっ……んっ、ああっ…」

舌先で乳首を愛撫しながら架純ちゃんをチラ見すると、目を閉じて必死に耐えている姿がたまらなく可愛いく見えて、俺の興奮度はMAXに。

そのままパンティを膝辺りまで下げると、架純ちゃんが自ら足を上げて片足ずつ脱がせていった。

「凄く綺麗だよ。」

架純ちゃんの上に覆いかぶさった俺は、唇と舌を使ってオッパイからお臍の辺りへと身体をずらしながら舐めまくる。

「んっ……んん…あっ…ぃやっ……」

架純ちゃんはとっさに引止めようとするが、俺はそれを振り切り縦長の可愛らしいお臍を丹念に舌先で愛撫する。

「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……」

そして強引に股を開き架純ちゃんの股間をガン見する。

「やだぁっっ!あっ…んん…」

そこはまるでマン毛が生えかけた少女の様に、産毛よりも少し濃い位の毛が薄っすらと茂っていた。

そして少し充血した肉襞がはみ出したオマンコが、マン汁でテカテカと輝いて見える。

所々にマン滓がこびり付いていて、普段の架純ちゃんからは全く想像出来ない位超エロいっ!

必死に閉じようとしている架純ちゃんの脚を押さえ込んで、マン毛を指で挟む様に弄りながら鼻を押し当て匂いを嗅いでみた。

「いやっっ!ぁあんっ…だめぇぇ…」

汗の匂いに混じって、パンティの中で籠っていたマン汁と酸味のきついおしっこの匂いがし、さらにアナルからはツンっと鼻につく臭い匂いが微かにする。

「あんっ…ダメダメぇ…汚いょぅ…」

「汚い事なんか無いよ。俺はこのままの架純ちゃんが欲しい…」

優しく声を掛けると諦めたのか脚の力が緩んできた。

俺はオマンコの左右を軽く指で押し開き、マン汁でテカテカと輝く綺麗な白桃色の膣穴を覗き込む。

「あんっ…」

膣穴から溢れ出るマン汁を舌先ですくう様にペロペロと舐めてみた。

「だめっ、だめぇぇ…そんなの汚いぃ…」

恥ずかしそうに手で顔を隠し身体を捩る架純ちゃんを見て、俺は我慢出来ずオマンコにむしゃぶりつく。

「あぁぁんっ!だめっっ!あんっ…あぁっ…うんっ…あん、あん…」

チュパ…チュパ…ジュル…クチュ…

唾液をたっぷり含んだ舌で舐めまくり、肉襞を口に含んで吸い込む様に吸いまくる。

ジュルジュル…ジュルジュルジュルッ!ジュルジュル…ジュル!

「あぁんっっ!だめぇっ、あっ!…んん…んっ…だめぇぇっっ!ああっ…」

そして半分皮を被ったクリトリスを指腹で撫でてみる。

「あぁっっ!そこっっ…だめぇぇ…あっっ…!あぁんっ…」

小さめの可愛らしいクリトリスを剥き出しにして、それを指で左右にプルプルと弾く様に刺激する。

「あぁあっ!なにっ、やだっっ!…あぁんっっ!だめだめっっ!…かちょっ…ぅぅっ…あぁんっっ!いやっっ!」

さらにクリトリスに吸い付き、舌先で転がしたり弾いたりして刺激する。

「かちょぉおっ、かちょぉぉおお…だめぇぇっ…!やだっっ…あぁんっっ…!ああっ…あぁっっ…!」

必死に我慢していた架純ちゃんが、俺の舌の動きに合わせてドンドン喘ぎ声が大きくなってくる。

「いやぁぁっ…!だめっっ!そこっっ…!だめぇぇっっっ…!」

「我慢しないでイっちゃっていいよw」

舌のソフトな愛撫から甘噛みへ攻撃を変えると、架純ちゃんは大きく身体を仰け反らせ、ひくひくと内腿が痙攣してきた。

「だめっ、だめっっ!あっぁっぁ…かちょぅぅっ…そこっっ、だめっっ…!はぁぁぁ…んんんん!!…あぁっっ…!いっっ…くうぅぅぅっっ…!!!」

可愛らしい喘ぎ声を張り上げて絶頂を迎えた架純ちゃんは、内腿で俺の顔をギュッと挟み込むと、その脚をビクッビクッと痙攣させた。

「イっちゃったね、架純ちゃんw」

「うん、すごぃ…気持ちぃぃ…」

「もっと気持ち良くさせてあげるよw」

俺はここで終わらずさらに、グッチャグッチャになっているオマンコにゆっくりと人差し指を入れてみる。

「あぁんっっ…」

中は熱くねっとりとしているが、締めつけがハンパない。

「ぁああん…もぉだめぇぇ…あんっ…」

喘ぎ声と一緒に俺の指をキュッキュッと締めつけて超気持ちいい。

「あぁんっっ!また…変になりそぅぅ…あぁっっ…!だめぇぇ…」

舌でクリトリスを刺激しながら、人指し指でGスポットを攻めると、

「あぁぁんっ…だめっっ!気持ちぃぃっ…!ああんっ…だめぇっ…」

さらに喘ぎ声が大きくなり、オマンコからはマン汁がどんどん溢れ出してくる。

「あぁっっ…!かちょぅぅ…だめぇぇっ!おかしくなっちゃぅぅっ…!」

しかし俺は中指もオマンコに挿れて、膣内とGスポットをさらに刺激。

熱くドロドロとしたその中は膣襞が指にまとわりつき、まるで俺の指を押し出すようにギュッギュッと締め付けてくる。

「あぁぁんっ…!だめっ、だめっっ…あっっ…!」

ザラザラとした膣壁に、プルプルと振動させるように中指の指腹で強弱を付け刺激させると、オマンコがキュッキュッと面白い様に締まり、マン汁がベチャベチャと溢れ出てきた。

「あぁぁあっっ…!なにっっ!あぁぁんっ!!だめぇっ!やだっっ…!ああっ…かちょぅぅっ!!だめぇぇっ…!」

架純ちゃんは必死に何かを我慢している様に激しく身体を捩り、俺は無我夢中でクリトリスを舐めながら、オマンコの中をグチュグチュと掻き回す。

「うぅぅぅんっっ!あぁぁあんっ…!!だめぇっ!だめっっ!…かちょぅぅっっ…!ああぁぁんっ!あぁぁんっ!!」

架純ちゃんの喘ぎ声と、オマンコを掻き回す手の動きに合わせてグチュグチュッといやらしい音が響く。

「あぁぁぁああっっ…!もぉだめぇぇぇっっ…!!あぁぁぁぁぁっっ…!かちょぅぅぅっっ…だめぇ、だめぇっ!だめぇぇぇっっ…!出ちゃうっっ!…オシッコ出ちゃぅぅぅっっ…!!」

えっ、まさか…潮??

「それオシッコじゃないよ!我慢しなくていいよw」

俺は手と舌の動きを更に上げる。

「いやいやっ、いやぁぁっっ…!はぁぁぁんっっ!あんっ、あんっ、あんっ!あっっ…だめぇっっ!かちょぅぅっっ…!いやっっ…!あっ…もぉだめぇっっ!でちゃぅぅっっ…はぁぁぁんっ!!」

架純ちゃんは眉間に皺を寄せて目をギュッと瞑ると、大きく身体を仰け反らした。

そしてオマンコがビクビクっビクビクっと大きく痙攣すると、ピシャピシャっと液体が飛び散った!!

潮吹いた!?

「あっ!あぁぁぁあっ!…いやっ、いやっっ…!あんっあんっあんっ…はぁぁぁんっ!、んっ、んっ、んっっ…」

ピシャピシャ、ピシャピシャ…

ピシャピシャ、ピシャピシャ…

俺はタイミングを見て避けるつもりだったが、少し掛かってしまった。

けど、こんな可愛い子の潮なら大歓迎。

掻き回す度に大量の潮が凄い勢いで飛び散り、俺はもちろんシーツから床までビッチョビチョッ。

身体の力が一気に抜けて、イった余韻と力んで疲れた脱力感で、架純ちゃんは荒い息をしながらぐったりとしている。

「凄いね。潮吹いちゃったよw」

「ハァハァ、ハァハァ…シオ?ハァハァハァハァ…」

「そうだよ。ほら!」

俺は潮でビチョビチョになった手を架純ちゃんに見せた。

「いやぁん、恥ずかしぃ…ハァハァ…やめてって…ハァハァ…言ったのに…ハァハァ…」

「気持ち良かったw?」

架純ちゃんは無言で頷くと、

「ハァハァ…こんなの初めてぇ…」

「えっ…そうなんだ。」

「うん…ハァハァ…怖かった…ハァハァ……なんだか訳が分かんなくなって、目の前が真っ白になって…ハァハァ……身体が溶けてしまいそう…ハァハァ…」

「可愛かったよw」

「ハァハァ…恥ずかしぃ…でも、なんかわかった気がする…ハァハァ…紗季が言ってた…ハァハァ、イク時の感じが…」

「…」

紗季ちゃんのオマンコとアクメ顔が一瞬俺の頭の中をよぎる。

俺は頭の中から紗季ちゃんを振り払い、架純ちゃんをギュッと抱きしめるとディープキスをして、貪る様に激しく舌を絡め合った。

そしてそのまま俺は痛いほどビンビンに勃起したチンポを持って、オマンコへ狙いを定める。

「ぁぁんっ…」

そして溢れ出るマン汁を潤滑油にしてゆっくり亀頭部を沈めた。

ニュプ…

「はっ…あぁぁんっっ…」

狭い膣口を押し広げニュルっと入った亀頭部に、柔らかな肉襞が纏わりつく感触がたまらない。

「ぁあっ…んっ、あっ…」

俺の背中に回した架純ちゃんの手に力がはいりギュッと抱きしめられると、俺はそのままゆっくりとチンポを沈めていった。

熱くトロトロになった膣襞をかき分けながらズブズブッとチンポが根元まで入る。

「あぁっっ!…かちょぅぅぅ…はぁぁんっ…」

ヌルヌルとした柔らかな膣襞がチンポ全体をきつく締め付け、俺はしばらくそのままの体勢でその膣内に収まったチンポの感触をたっぷりと味わった。

架純ちゃんはギュッと目を瞑り、俺を抱きしめたまま震えている。

チンポが押し出されてしまうんじゃないかと思うくらい、オマンコの締まりはハンパない。

さっきまでギュッと俺に抱きついていた架純ちゃんがゆっくりと身体を離し、上目遣いで俺を見る。

「課長…大好きぃ…」

目が涙目で超可愛い。

社内のアイドル架純ちゃんのオマンコを、自分のチンポで穢してしまった優越感に、俺は思わず身震いした。

そして俺も架純ちゃんの目をしっかりと見ながら、ゆっくり腰を前後させてピストン開始。

「あぁっ…あんっ…あっ、あんっ…」

オマンコの中を行き来するチンポの動きに合わせ、グチュグチュといやらしい音が聞こえてくる。

「はぁはぁ…あんっ!あんっ、あんっ…あっ、あんっ…あぁぁんっ…」

チンポをキュッキュッと締めつけるオマンコの感触を味わいながら、少し大きくピストンしてみた。

「あぁぁんっ…!」

架純ちゃんの首が大きく仰け反る。

「気持ちいいw?」

「うん…気持ちぃぃっ…あぁんっっ!」

俺は徐々にピストンのスピードも上げていく。

パンッパンッと肉を叩く音と、ビチャッビチャッとマン汁が飛び散る音が重なって響く。

「あぁぁんっ!…あぁんっっ!あんっ、あんっ、あんっ!…あぁぁっっ…!」

俺はさらにピストンを早め、両手でオッパイを揉みしだく。

「あっ!あぁぁっっ…!かちょぅぅっ…だめぇっっ!ぁぁっっん!…気持ちぃぃっっ…!!」

恥ずかしそうに、だが激しく喘ぐ架純ちゃんがマジで可愛らしい。

オマンコは俺のチンポを強烈に締めつけて、さらに生だから超気持ちいい。

俺は挿入したまま上半身を起こすと、少し腰を浮かせて膝立ちになり、架純ちゃんの両膝を開いて綺麗なM字に開脚させてみた。

「あぁぁぁんっ…いやぁん…」

汗とマン汁でベトベトになったマン毛、半分皮を被った可愛らしいクリトリス、そして赤く充血した肉襞が俺のチンポに張り付いて咥え込んだ様に見える2人の結合部が丸見えだ。

チンポを一旦引き抜いてみると、綺麗な白桃色の膣口がパックリと開いて、マン汁でテラテラと輝いて見える。

「こんなの恥ずかしぃょ…」

顏を横に向けて目を瞑り、軽く握った手の甲で口元を押さえる架純ちゃん…

「架純ちゃんのいやらしいオマンコが丸見えだよ。」

「いやぁん、いじわるぅぅ…あんっ!」

俺はチンポを掴んでマン汁でベトベトのオマンコに擦り付けてみる。

「はぁぁんっ…ぅんっっ…あっっ…」

ニュチャ、ニュチャ、ニュチャ…

亀頭の裏筋当たりをクリトリスに押し当てて、プルプルっと左右に振ってみる。

ニュチュニュチュ、ニュチュニュチュ…

「あぁぁんっ!あんっ、あんっ、だめぇぇっ!やっっ…!あぁぁっっ…だめっ、だめぇぇっ…!」

オマンコから滲み出るマン汁がチンポに染み込んでくるようだ。

「あっっ…!いやっ!…あんっ、んん…だめぇぇ…だめぇぇっ!はぁぁん…」

プルンプルンとした柔らかな肉襞が粘り着いてくる感触がたまない。

「んんっっ!あぁっっ…!いやぁっ!あぁぁんっ…!だめぇ、ああっ!…おねがぃぃ…早くぅ、ああっ…早くぅっっ!」

俺はチンポの先っちょでクリトリスの回りをなぞりながら、

「どうして欲しいの?」

「いやんっ、課長のいじわるぅぅ…」

目を潤ませて俺を見る架純ちゃんを見ながら、チンポの先っちょでクリトリスを下から突き上げる様にして刺激する。

「あぁっっ!おねがぃぃ…あぁぁんっ!いじわるしないでぇぇ…」

M字に開いた両脚をビクビク痙攣させながら、眉をハの字にして首を振る架純ちゃんがめっちゃエロ可愛い。

「あぁぁんっ…!だめぇっ、おねがいっっ!…いれてぇぇっ…!」

俺は少しだけ腰を動かして、先っぽだけ入れ彼女の反応を見た。

「あぁぁっっ…!はぁあん…いじわるぅぅ…」

少し怒った様な表情を浮かべて、俺を見上げる架純ちゃん。

俺はM字に開いた架純ちゃんの両膝に手を当てて、ズブズブズブッ!!っと腰を突き出しチンポを根元まで押し込むと、さらにグイッグイッとオマンコに押し付けてやる。

「あぁぁぁっっ…!!かちょぅぅぅっっ…!!」

身体を仰け反らせて大きな喘ぎ声をあげる架純ちゃんのオマンコが、ビクッビクッビクッビクッと痙攣し、チンポの締めつけがハンパない。

さっきは俺も夢中で気づかなかったが、挿れてるだけで中の肉襞がグニャグニャ、ニュルニュルっとチンポを吸い込んで絡みつく様に動いてる。

これって『みみず千匹』?!

超気持ちいい!マジ最高!!

しかもオマンコはマン汁の大洪水。

このままではイかされるっと、俺はゆっくりと腰を大きく突き出しながらピストン開始。

いやらしく架純ちゃんのオマンコに出たり入ったりしている自分のチンポを見ながら、征服感に満たされる俺。

「あぁぁんっ…!こんなの…んっ、あんっ…はずかしぃぃょ…あっああんっ!だめぇっ…かちょぅぅ…っっ!あぁっ!…また、おかしくなりそぅぅ…っっ!」

俺は腰を動かしながら親指でクリトリスを下から上へと弾く様に刺激を与えてみる。

「あぁぁっっ…!!だめっ、だめぇぇぇっっ…!ぁああっっ!だめぇ…んっっ!だめぇぇっっ…!!」

少し水っぽいマン汁がビシャビシャと溢れ出して、架純ちゃんはまた潮を吹いたようだ。

「こんなに濡らして、本当は凄くいやらしい子だったんだな、架純ちゃんw」

「あぁぁっっ…!そんなことなぃぃっ…あぁぁんっ!そんなことなぃぃっっ…!あぁぁぁんっ…!」

腰を動かすたびに2人の結合部からビチャッビチャッといやらしい音が響く中、激しく首を振る架純ちゃん。

「だめぇ、だめっ!…だめっ!ぁああっ!…はぁぁんっ!気持ちぃぃっ…あぁんっ!またっ…架純、またイっちゃぅぅっっ…!!」

「おらっ、イケイケっっw!」

グイグイッと腰を突き出してチンポを根元まで挿入し、さらに深く奥まで突きまくる。

「あぁぁっっ…!もぉだめぇぇっ!!イクぅぅっ…!イクっ、イクぅううぅぅぅぅぅ…っっ!!」

オマンコがビクッビクッと激しく痙攣すると、架純ちゃんは身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。

チンポがキュッキュッ、キュッキュッと締めつけられて超気持ちいい。

架純ちゃんがまだイった余韻に浸っている最中に、俺は架純ちゃんを抱き寄せ、今度は対面座位。

架純ちゃんは俺の首に手を回して、ディープキスをしてきた。

「あぁぁんっ…すごぃょぅ…自分じゃぁ無いみたぃぃ…」

「気持ちいいw?」

「うん、スゴく気持ちぃぃ…あぁんっっ…!それぇぇぇっっ…」

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