エチ研TOP
Home > 体験談 > 顔は残念だけどスタイルは超抜群な女
投稿:2011-10-24(月)06:00

顔は残念だけどスタイルは超抜群な女

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:19,946回)
名無しさんからの投稿

一昨日の金曜、得意先の人に呼ばれて合コンへ行ってきた。

過去に最悪な合コンを2回もされたので行きたくなかったが、仕事の付き合いもあるから無下に断る事も出来なかった。

メールされてた店に到着してみると、案の定ヤバ過ぎるメンツが揃ってた。

女は全部で4人。

2人は普通レベルのOLさんで、残りの二人がマジでヤバい。

得意先の人間2人が当然のように普通レベルに食い付いてる始末。

俺と得意先の下っ端が爆弾処理。

これも仕事のうちだと自分に言い聞かせて飲んでいたが、下っ端には驚かされた。

酒の力って凄い。

1時間半ぐらいした辺りから、下っ端が爆弾とベタベタし出したんだよね。

肩に手回して顔を至近距離で近付けちゃって、よく聞いてみると口説いてやがる。

『イイ〜じゃん、この後2人でどっか行こうよぉ〜』

とかね。

(マジか、お前大丈夫か?怪獣並だぞ!明日絶対後悔するぞ?)

俺は下っ端を見ながら心の中で忠告してやってた。

そんな俺だったが、隣の爆弾処理も忘れちゃいけない。

ブサイクでも機嫌を損ねると

『もう帰ろうよ』

とか周りを巻き込む可能性が大いにあるから。

それだけは避けたい俺は、爆弾を優しく思い遣りを持って転がしてた。

その甲斐あって2軒目はカラオケへ。

女どもを酔わせたい一心の得意先2名は、やたらとゲームをしたがってた。

そのくせ負けて飲まされそうになると、代わりにと俺に酒を持ってくる。

女どもも

『飲め飲めー』

とはしゃぐもんだから、安い酒を何杯も飲むハメになった。

割と酒に強い俺はその程度じゃ酔わないわけで、ただただ小便が増えるだけ。

それでも軽くは酔ってたので、次第にイラつき始めたんです。

引き金はトイレの帰りに廊下で言われた言葉。

『ねぇ〜ねぇ〜自分ばっか飲まないで女にも飲ませてよ』

(はぁ??テメーらの代わりに俺が飲んでやってるんだろ!)

と怒りも最高潮。

『スンマセン…』

と一応謝ってみると、軽い説教が始まりやがった。

そこに俺の隣にいたブサイクが登場したので助けてくれると思いきや、

『1人だけ飲んじゃってつまんないじゃーん』

とかケラケラ笑いながら言いやがった。

プチッと切れましたよ。

『じゃー皆さんにも飲んでもらいますよ?』

『えぇーメンズが飲んでよぉー』

『いやいや、もう俺本気で飲ませますからね?』

『イイじゃん、イイじゃん、みんなで飲もうよ』

『えぇぇーーー帰れなくなっちゃうぅ〜』

このブタどもは…と怒りを我慢しつつ部屋に戻り、そこからは本気で飲ませるゲームに。

『毎回俺も一気するけど、飲み終わっても残ってたらもう一杯』

毎回飲むのはイヤだったが、これだけのハンデを…って事で納得させた。

男どもは毎回のように2杯以上飲み、女も1杯は確実に飲ませる。

1時間もしないうちに得意先の男1名が脱落し、続いて普通OL1名も脱落。

予想外だったのは俺の隣にいた怪獣。

酔っ払ってるくせにまだまだ飲めるらしい。

コイツをうまく使って進めていくと、最終的には俺とそいつだけが残った。

持ち帰りもできない状況になった得意先2名は、店を出て即座にタクシーで帰宅。

下っ端は

『俺が責任を持って送り届けます!』

とか言って、怪獣1名と普通OL2名をタクシーに乗せて消えていった。

残った怪獣はまだまだ元気で

『もう一軒いくぅ?』

と上目遣い。

キモい、さすがにキモ過ぎる。

それでもまあ陰の功労者って事で、ムカつく女だが付き合ってやる事にした。

できるだけ金を使いたくなかった俺は、怪獣を連れて徘徊した。

しばらく連れ回すと『もう疲れちゃったぁ〜』と甘ったるい声を発し始めやがった。

腕に抱き付いてきて、柔らかい巨乳をグイグイ押し付けてくる。

『もぉ〜脚痛いよぉ〜』

顔さえ見なきゃ興奮する状況。

ここ2年以上、ヤッてなかった煩悩に火が付きました。

『じゃー酒買ってホテルで飲むかぁ〜』

『えぇぇ〜〜イイよぉ〜〜』

顔は見ない、顔は見ない。

見なきゃイイ感じだ。

ビールやチューハイとオツマミを買って、出来るだけ駅から近いラブホを選んで入った。

怪獣のクセに『このお風呂がイイなぁ〜』とか言いやがる。

『手持ちが無いからこっちね』

と敢えて1番安い部屋に決定。

アタシも出すから…とか言うかと思いきや、そんな素振りも皆無だから凄い。

コンビニでも財布を出す気配すら無かったしね。

この怪獣を今まで飼育してきたヤツに怒りを覚えた。

部屋に到着してからは普通に飲んで、俺は椅子に、怪獣はベッドに座ってた。

『ねぇ〜そういえば彼女いないの?』

『今はいないねぇ〜仕事忙しいからね、そっちは?』

『うぅ〜ん、言い寄ってくるメンズはいるけどさぁ〜』

『え?マジ?』

『うん、でもパッとしないんだよねぇ〜』

『なにが?』

『だってアタシより稼いで無いしぃ〜貧乏とか超無理じゃん』

『そんな稼いでるの?月どんくらい?』

『5〜60ぐらいかなぁ〜手取りで』

『えっ…そんなに?凄くね?』

ちょっとビビった。

俺の給料なんて軽く越してたし、そんな仕事が出来そうにも見えなかったし。

驚く俺に調子づき始めた怪獣は、そこから自慢話を始めた。

30分ほど付き合ったが興味も無かったので、先シャワー浴びるわ、と逃げた俺。

久し振りにゆったりと風呂に浸かり、俺が出ると怪獣が入って行った。

風呂を上がって急激な睡魔に襲われた俺は、Tシャツにトランクスのまま寝てた。

1時間かそこら爆睡してたんだが、モゾモゾと違和感を感じて目が覚めた。

部屋は薄暗くなってて、音を消したTVが映ってる。

あぁ〜ホテルにいたんだっけか…とボンヤリ思った瞬間、下半身に猛烈な感触を感じた。

一瞬でそれはフェラチオの感触だと気が付き、うわぁっ!とか言っちゃった。

跳ね起きてみると全裸の怪獣が股の間で丸くなってやがる。

しかも右手で勃起したチンコを握ったまま、キョトンとした顔で俺を見てる。

『ちょっと、何してんの?』

『えぇぇ〜〜気持ち良かったぁ?』

『いやいや、そういう話じゃなくて…』

『すっごい硬いよぉ〜』

そう言ってまたしゃぶり始める怪獣。

確かに気持ちは良い。

久し振りっていう事を差っ引いても、この怪獣のフェラは抜群だった。

葛藤はありましたよ。

怪獣となんて出来るわけねーよ!でも顔さえ見なきゃイイじゃん。

いやいや、得意先の人に会ったら何言われるか、うわ、すげー気持ち良い…ってね。

結局最後は性欲に負けちゃったわけだが、俺はそのまま横になって何もしなかった。

怪獣相手に何かをするつもりにもならなかったし、怪獣がどう動くのかも気になってたし。

黙ってそのまま仰向けに寝ていると、フェラチオが永遠と続くから凄い。

10分、20分、30分、と全くヤメる気配が無い。

亀頭を舌がベロンベロン這い回り、カリ首を唇や舌先で刺激しまくる。

玉袋を優しく揉まれ、根元を小刻みにシゴかれる快感。

ディープスロートが始まると、しゃぶりあげる時に舌が竿に絡み付いてくる。

酒を飲んでいるとはいえギンギンになってた俺。

突然『寝ちゃったのぉ?』という声がして、俺はなぜか慌てて目を閉じた。

なんでここで寝たフリをしたのかは、未だに分からないw

『もぉ〜〜寝ちゃったのぉ??ねぇ〜〜ねぇ〜〜』

甘ったるい甘えた声で、チンコをシゴキながら尋ねてくる。

しばらくシカトをしていると、怪獣が動く気配を感じた。

もう諦めて隣で寝るのかなって思ったんだが、ガサガサっという音と共にまた股間へ。

あれ?あれれ?何してんの?と思った矢先、チンコにコンドームを被せる感触があった。

マジッすか…どうしよう…と思っていると、怪獣は何を思ったのか跨ってきやがった。

前戯もしてないのに挿れますか?ってな感じで、怪獣はそのまま騎乗位で挿入。

亀頭を半分ぐらい入れて小刻みに出し入れをし、ゆっくり奥まで挿入していく。

感触からいって相当濡れてるのが分かった。

フェラだけで濡れまくりかよ…と呆れたが、根元まで入れられてからは余裕ゼロ。

この怪獣さん、相当な名器と申しますか、具合が良過ぎるアソコの持ち主。

ゴムつけてても分かるほどだから、生で入れたらヤバいんじゃないかな。

入口は勿論、中も奥も相当な締め付け。

ギュッとした締め付けじゃなくて、柔らかい感触でキツい締め付けっていうのかな。

そんなに経験はない方だけど、明らかに今までで1番のオマンコだった。

怪獣はゆっくり上下に出し入れをし始めた。

カリ首辺りまで抜くと、ゆっくり根元まで挿入する。

これだけで最高に気持ち良くなってきて、腰を振りたくて仕方が無くなる。

それでも寝たフリを続けると、怪獣はドンドン出し入れのスピードをUPさせてきた。

ウンコ座りで腰を上下に振ってたんだろうな。

あまりの気持ち良さに我慢の限界を感じ、わざとらしく『何してんだよっ!』と起きてみた。

顔をあげた怪獣と目が合って、俺は思わずその体に目がいった。

首から上はマジで最悪。

だけどその下は最高に素晴らしいスタイルだった。

たわわに実った巨乳は推定Fカップ以上で、乳輪と乳首のバランスも素晴らしい。

もっと太ってると思ったが、お腹や腕などは引き締まってた。

もう最高にスタイルは抜群。

プツンと脳内で何かが弾けた。

思わず起き上って怪獣を後ろに押し倒し、そのまま正常位で激しく腰を振っちゃった。

プルンプルンに揺れる巨乳を鷲掴みにして揉みまくり、顔は見ないよう目を閉じる。

怪獣は甘えた様な喘ぎ声を出しながら腕を回してくる。

抱き締められてそのままキス…なんて嫌だったので、どうにか体勢を保ちつつ腰を振った。

これがまた最高に気持ちがイイ。

相手が怪獣だから気を使う必要すらない。

有りっ丈の性欲を吐き出すかの如く、無我夢中で腰を振りまくった。

怪獣は初めこそ甘ったるい声で喘いでたが、途中からは雄叫びに変わってた。

腰を掴んでガンガン突きまくると、頭を仰け反らせちゃって叫びまくり。

ふと下を見ると、パイパンマンコがヤケにエロ過ぎた。

もうマジでオラオラ状態だったなぁw

チンコを引き抜くとベッチャリ汁が付きまくり。

ケツを軽く叩いて四つん這いにさせて、後ろからマンコを左右に広げてみた。

いやぁ〜これがまた綺麗なオマンコでしてねw

周りの肉がプックリしてて、剃り残しも無くてツルツルで綺麗なオマンコです。

そこに指2本を入れてグシャグシャやったら、また雄叫びを上げまくってた。

容赦なくケツを少し強めに引っ叩きながら膣内をイジると、ケツをクネらせちゃってた。

顔さえ見なきゃこれは良いぞ…と思うわけですよw

思わず興奮しちゃった俺は強めにケツをパシンッ!と引っ叩いちゃったんだが、その瞬間『あひぃんっ!』って反応するわけ。

なにこのメス豚…ドM?と思った俺は、また強めに引っ叩いてやった。

『んひぃぃっっ!』

『あぅんっっ!』

と反応しまくる。

強めの指マンも続けて何度もケツを引っ叩く俺w

そしたらなんと体を痙攣させながら怪獣が昇天しちゃったんです。

この時の雄叫びは言葉じゃ書き表せない様な声だった。

ケツをビクビク震わせながらへたり込んじゃった怪獣に、容赦なくチンコ挿入。

そこで電気をつけて、頭を押さえながらの寝バック開始。

ホント肌も綺麗で吸い付く様なモッチリ肌。

叩かれたケツが赤くなってたけど、アナルも綺麗で非常にエロかったっすw

なかなかバックじゃイケない俺でしたが、怪獣の狂いっぷりには驚いた。

1回昇天したからなのか、寝バックで立て続けにイキまくる。

しかも自らケツを突き上げてきて、勝手に叫びながら昇天する。

『自分でクリ触れよ』

と命令すると、

『はひぃ…』

とか言いながら触るしね。

寝バックだけで何回イッたんだろうな。

3回や4回じゃなく、7〜8回はイッたんじゃないかと思う。

俺も無我夢中だったから、あんまり覚えてないんだがw

ラストは正常位に戻して、タオルで口を押さえる風にして顔を隠してやったよw

顔さえ見なきゃ最高だから、巨乳を揉んだり乳首を抓ったりして。

ラストスパートの最中『もうイッて下さい!』とか『許してくださいっ!』とか口走ってたけど、俺は何にも答えてやらなかったw

最後は乳首付近を強めに吸い付いた状態で、ゴムの中に大量射精しちゃいました。

こんなに気持ち良かったのは記憶に無いってぐらい良かった。

多分今までは相手に気を使ってやるセックスだったからかな。

この怪獣には何にも気遣いもせず、ただただ好き勝手にヤリまくれたし。

イッた後は隣で仰向けになって、怪獣としちゃったよ…と軽く自己嫌悪。

だけど怪獣が勝手にゴムを取ってくれて、お掃除フェラまでされちゃいましたw

『精子の味しない?』

『んっ…好きなの…』

『超変態じゃん、そんなにチンコが好きなの?』

ッチなPR

ッチな広告