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投稿:2015-12-08(火)05:14

ギャルっぽい女子○生との、台風のときの良い思い出

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ポチさん(10代)からの投稿

少しマンガみたいな体験談。

小5のとき、帰りの通学路で時々見かける女子◯生がいた。

その子は、背が低くて髪はショートで、スカートはわりと短くギャル風の感じの子だった。

当時、いわばムッツリスケベだった自分は、澄ましたふりをしながらも女子◯生を時々見かけては、テンションが上がっていた。

9月くらいのある日。

その日は(確か台風が来てるときで)風がかなり強く吹き始めていた。

そんな日に、帰り道にて、運よく手前に例の女子◯生を発見。

スケベな自分は、スカートが風でめくれないかな、と思っていた。

すると案の定、強い風でスカートがバタバタし、女子◯生のパンツがチラチラ見えた。

こんな風の日なのに、純白だった。

もっと近くで見たいと心躍り、周りに人がいないことを確認して、女子◯生の真後ろ近くまで近づいた。

ドキドキしながらしばらく見ていると、ついに突風が吹き、女子◯生のスカートが上まで上がり、純白パンツが目の前で丸見えになった。

正直勃起した。

すると女子◯生は、さすがにスカートを慌てて押さえてその場にしゃがみこんだ。

と同時に後ろを見た。

ヤバイ!と思い固まったが、僕を見た女子◯生もびっくりして固まったようだった。

すると女子◯生が僕のとこに寄って来た。

怒られる、どうしようと思っていたら

「こんにちわ、よく会うね」

と声をかけてくれた。

それから二言三言何か言われたが、動転した僕は、ただ頷くしかできなかった。

そのあと、

「ねえ、あたし後ろ歩くから、先に行ってよ」

と女子◯生が言った。

理由はわかっててわざと

「なんで?」

と僕は何度か言った。

すると、

「だって、今後ろから見てたじゃん・・・」

と女子◯生は小声で答えた。

僕が言い返せないでいると、

「早く前歩いて〜。ほら、早く」

と強めに言われたので、しぶしぶ僕は前を歩いた。

女子◯生とは途中で違う道になるのだが、別れるとこまで来たときだった。

後ろから女子◯生が来て、

「じゃあね、あたしこっちだから」

と言った。

そのとき、またスカートがめくれかかったので、思わずチラッと見た。

「ちょっとぉ。見るなぁエッチ」

と怒られ、軽く叩かれた。

バイバイして家に帰ったあと、僕は女子◯生の風パンチラを思い出してオナニーしまくった。

それからも、女子◯生の風チラをよくオナネタにした。

その後帰りに会ったときも、嫌われることもなく女子◯生は話かけてくれたし、一言二言会話もした。

一度風が吹いてる日には、

「またスカートジロジロ見てる〜。も〜エロガキ」

と、ご褒美の罵りまでされた(笑)

小6になって見かけなくなったけど、1年間お世話になりました(笑)

- 終わり -

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