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投稿:2016-10-13(木)11:56

歯科助手で美人の嫁のおっぱいを後輩に貸し出した話

この体験談のシリーズ一覧
1:歯科助手で美人の嫁のおっぱいを後輩に貸し出した話
2:歯科助手の妻のおっぱいを触らせながら後輩にオナニーさせることになった

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とださんからの投稿

はじめまして。

私は30代の普通のサラリーマンです。

妻29才とは3年前に結婚しました。

子供はまだです。

付き合い始めて間もなくから同棲してるので、6年近くの二人暮らしになります。

出会ったのは歯科で、何度も通う虫歯だらけの私に優しくエプロンをかけてくれたのが歯科助手の妻でした。

第一印象はスタイルが良くて目がきれいだなと思いました。

マスクをしていても絶対美人だろうと直感しましたし、女性らしい身体つきは今までの自分には無縁でした。

メールのやりとりから付き合い始めてゴールインした私達は俗に言う美女と野獣です。

はっきり言って釣り合わないですが、優しい性格が好きと言ってくれてます。苦笑

寝とられを意識したのは今年になってからでした。

2月の後半、昨年退職した会社の後輩が遊びに来ました。

後輩と言っても入社が一年遅れの同じ歳で、意気投合してたのですが実家の家業を継ぐ為に涙の別れになってしまいました。

新幹線ならすぐ会えますがなかなかお互い忙しく、久しぶりの再会となりました。

後輩が来るその日に限って天候が悪く気温も急降下、雨か雪になりそうで外で会うのは気が引けるので、急遽自宅に来てもらう事になりました。

お昼前に「家の前に着いた」とラインが入りました。

「光樹!久しぶり」

ずいぶん痩せてイケメンになった後輩を迎えます。

光樹「ごめん遅れたー」

大きい荷物だったので(ほとんどがお土産でした)駅まで迎えに行けば良かったと後悔しましたが

「いいからいいから」

と気を使う後輩でした。

「いらっしゃいませ」

照れて他人行儀に挨拶するのは妻の美香です。

そして光樹も緊張気味。

「お久しぶりです」

二人が顔を合わせるのは結婚式を合わせて確か4回。

自宅で会うのは2回目でした。

「スミマセンm(__)m御言葉に甘えて頂きます^^」

デパートで買ったという豪華な弁当に恐縮しながら近況を話し合い、箸を進めました。

光樹によると、結婚するかもと付き合っていた彼女とは引っ越し以来疎遠になり別れたそうです。

「ひとりで寂しくないか?」

光樹「仕事が忙しいから気にならない、、といったら嘘になるかな」

美香「光樹さんなら直ぐ彼女出来ますよー!イケメンだしー」

一瞬ん!?と空気が張りつめました。

光樹「本当に?嬉しいなあ。美香さんに言ってもらえると、なんだか」

(美香さん)のワードが少し心に刺さりました。

嫉妬でした。

でも心地よい嫉妬というか不思議に心がざわざわする感覚でした。

この時から私の心に小さな炎が灯りました。

「彼女作りなよ」

光樹「だからなかなか難しいんだって。付き合うイコール結婚になるから」

「好みの女がいないって事か」

美香「好みのタイプって?」

人見知りが解けて会話に入ってくる妻です。

光樹「まあね(笑)色々挙げるとキリがないけどね~。美香さんみたいな人だったらね~」

彼なりの精一杯の告白だったかも知れないです。

妻の事は羨ましいと言われた記憶が有ります。

美香「えっー!?マジですか?私?何も出ないですよ~(笑)てか嘘でしょー」

光樹「マジですマジです(笑)」

照れまくる二人にまた嫉妬です。

「貸そうか?レンタルしようか?1週間とか(ドキドキをカモフラージュした笑い)」

また一瞬えっ!?と空気が冷えました。

光樹「嘘?」

美香「何それー。物みたいにー、私の事ー(プンプン)」

勇気を振り絞った冗談にドキドキが止りません。

当時始めて味わう感覚でした。

今でもその気持ちが蘇って来ます。

大袈裟かもですが、寝とられの第一歩を踏み出した瞬間かも知れないです。

後から妻に聞いたのですが、この頃から(最初からかも)光樹の視線がヤバかったらしいです。

特にバストをさりげなく→ジロジロと、、、、無理もないです。

黒いヒラヒラスカートはともかく、グレーのニットを押し上げる胸の膨らみに目が行くのは、男なら自然の摂理だと思います。

私も妻のおっぱいが大好きです。

出会った頃から気になって仕方無かったです。

治療を受けながら、胸の塊が何度も迫って来てドキドキしたのを思い出しました。

結婚した今でも、当たり前ですけどおっぱいに癒やされているのは言うまでもありません。

お昼を食べて、バッティングセンターとゲーセンに行き再び帰宅したのは暗くなってから。

夕飯はコンビニで。

とにかくお昼の続きを!と、独り興奮してました。

貸し出しの嫉妬、背徳、優越感を早くも体感してました。

バスケのゲームで仲良くシュートを繰り返す二人を眺めて、心臓が唸りを上げていました。

後輩は翌日の夕方に帰れば良いため、ギリギリの昼過ぎまでの滞在を提案しました。

自宅に戻り美香が席を外した時

「どう?美香の事」

光樹「どうって?ああ~、戸田がうらやましい。理想の奥さんだね」

興奮してきました。

「エッチの対象としてはどう?」

平静を装ったつもりでも声が震えます。

光樹「それ言うかー(笑)う~ん、まあ、てか、どうしたの?」

完全に草食男子のようです。

その時はもどかしさがあったのですが、旦那の前で本音は言えませんよね普通は。

「全然怒らないから教えて!美香の裸見たら興奮する?」

光樹「それはするに決まってる(笑)」

「じゃあ、美香がOKしたら見る?」

光樹「見る、、見れないでしょ普通。いろんな意味で」

美香が戻り話しが流れました。

美香「お風呂どうする?ワタシ最後でいいよ」

遠慮する後輩が入浴を始めると今度は美香を説得です。

「なあ、光樹の事どう思う?」

心臓が張り裂けそうです。

美香「どうって、いい人だね!」

「アイツさあ、お前の事に興味あるみたいだよ」

美香「わたし?えっ、どういう意味?」

ちょっと嬉しそうな表情でした。

「俺が羨ましいって(笑)で、内緒だけどな、、、裸見たいんだって」

美香「・・・」

目を丸くして絶句してました。

「びっくりした?」

美香「だって」

「態度に出さないでくれよ」

少し焦ってました。

ウソで後輩を裏切ってしまって

美香「出さないけど」

「美人だしスタイルいいし、とにかく旦那の俺が羨ましいって!嬉しい?」

美香「まあ、ねぇ、でもホントかなぁ」

照れる女房にまた興奮してきました。

「でさあ、アイツに裸見せて上げてくんない?」

美香「はぁー!?何いってんの?」

「実はさあ、お前の裸自慢したいんだよね」

セックス中にも話した事がないセリフです。

もう後戻りが出来ない心理状態でした。

美香「あり得ないからハダカなんて、貴方の奥さんなんだよ~」

ちょっと怒ってました。

「少しだけ、無理?」

美香「無理無理」

話しにならないと席を外して台所に消えました。

幸い光樹が出てきても今まで通りの会話をしています。

ホッとしました。

私が風呂から上がり期待してそっと部屋を覗きましたが何も有りませんでした。

笑美香がバスルームに行くと、後輩にこう切り出しました。

「後で美香の裸お願いしてみようか」

光樹「マジで!?いいの」

意外な反応でした。

見たいものは見たいのでしょう。

「でも美香、恥ずかし過ぎていやいや言うかもしれないから、無理そうだったら俺外出てるから。光樹からお願いしてみてよ」

光樹「嫌ならいいよ、そこまで無理しては悪いから。俺も恥ずかしいし」

風呂上がりの美香はいつもとは違う雰囲気でした。

しきりに湿った髪にくしを通して明らかに光樹を意識した感じです。

いつものパジャマではなく長袖Tシャツとショートパンツで普段着に近い格好。

大きなバストはブラジャーが透けて見えます。

薄着になって欲しいのでしっかり空調をかけておいて正解でした。

しばらく大富豪で盛り上がって、タイミングを失っていました。

深夜になる頃、次は何しようかという空気になって

「光樹は彼女いない訳じゃん。エッチ出来ないからやっぱりひとりエッチばっかなんでしょ?」

光樹「なんだよー。おお、まあ」

美香「なあにバカな事いってんの?困ってるじゃん」

「普通の事だよなぁ、俺でもやってんだから。普通だよ普通」

美香「えっ!?いつやってるの?ねえ。浮気だよ浮気ー」

「なんで浮気なんだよー。出張の時とかにほら、ひとりで励んでる訳よ」

光樹「笑」

美香「ホントにひとりなの(~□~;)!!」

ジロッと睨む美香がかわいいです。

後輩は笑って私達を見てます。

「ホントだって。お前のな、ハダカを思い出してな、、、やってんだよ」

美香「ええーっなんかヤなんだけど(笑)」

嫌とは裏腹に笑顔のままなので本題に入りました。

「だから、光樹のひとりエッチの為にさ、お前の裸をオカズにしてやりたい訳よ」

美香「あり得ないからー、裸は無しだよ~」

「なぁ光樹。見たいよな」

光樹「それは、美香さんが嫌だろうしさ」

「本心は?見たい?」

光樹「まあ」

遠慮がちに頷きました。

「じゃあよろしく!」

美香「よろしくって、、、意味わかんない」

まだ大富豪のノリが有るため会話が成立してますけど、普段は凍ってしまう内容ですよね。

でも、光樹は凍ってました。

「俺、今からコンビニ行くから」

自分が居ると先に進まないと考えました。

見せる、見られる現場を確認したいよりも、可能性を重視しました。

美香「私も」

「ちょちょちょ!ひとりで行くから。で、俺いない方が気使わないでしょ」

慌てて着替えて玄関に向かうと美香が待ってました。

ただ、着替えて無いので一緒に出かける気はないのは明らかです。

「アイツほんとに見たいらしいから、頼むよ」

美香「ほんと無理だから、自分が何言ってるかわかってる?」

「とりあえず光樹の話しだけでもきいてあげてよ。チラ見せでもいいしさ」

この時点で失敗だな、と諦めてました。

ちょっとやけになって、去り際立ち尽くす妻に耳打ちしました。

「実はさあ、お前目的で来たんだよ今回」

かわいいほっぺたを手でプニプニして嘘をつきました。

美香「ええー、、、(困り顔)」

想像以上の寒さでもう一枚着れば良かったと後悔しました。

小走りにコンビニに向かいます。

ホットコーヒーだけを注文して併設のカウンターに座りました。

(どうしてるかな、、、)急に寂しさと後悔が湧いて来ました。

嫉妬みたいな興奮も有りました。

出てから10分過ぎたかどうか、美香に電話をかけました。

美香「はい、、、」

「見せた?」

美香「無理だよ」

「見せるまで帰らないよ。終わったら教えてよ」

美香「だから無理だって~」

「光樹、美香見ながらひとりエッチはじめたら手伝ってあげて(笑)」

美香「はぁ?」

電話を切って今度は光樹にラインしました。

(多分見せてくれると思うから押してみて)

(確認確認)

(光樹に美香の裸見られても絶対怒らない)

(裸見ながらひとりエッチ可)

1分もしないうちに既読になりました。

体がガクガクしてコーヒーがこぼれそうです。

もう一度ラインしました。

(美香に内緒で俺に電話してくんない?で、しばらく切らないで様子を聴かせて!よろしく!)

直ぐ既読になって1分くらいして電話が来ました!

何も聞こえません、、、焦って音量を上げて騒がしいコンビニを飛び出しました。

裏通りの階段の隅に座り耳をすましました。

(特には、、、じゃあ、スミマセン、いただきます)

(じゅんさん野菜ジュースばかり飲むから、大量に(笑))

美香の声は細いですが何とか聞こえました。

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