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投稿:2015-05-21(木)15:00

高校入学式当日、道に迷ってる女の子がいた

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(1秒で2行ペース)

本文
神奈川県/リュウさん(20代)からの投稿

リュウ:高校一年生。身長184cm、体重78kg、体脂肪率6%、金髪ショート。肌はガッツリ焼けている。

バスケ部でポジションセンター。よくEXILEのAKIRAさんに似てると言われる。

恵美:彼女、凄い甘えん坊。身長157cm、黒髪ショート、小麦色の肌。バスケ部のマネージャー。

よくAKBの松井珠理奈さんに似てると言われるみたいだ。

そろそろ本題に入ります。

俺と恵美が付き合うキッカケは、入学式の日に恵美が高校への道が分からず道に迷ってるところに偶然俺が教えてあげたんだけど、偶然同じ学校というドラマチックな出会いをした日から恵美は俺に一目惚れだったことを付き合った日に知ることになる。

実は俺も一目惚れだった。

クラスも同じで席も隣になり、

「こんなの奇跡だよね」

お互いに口を揃えた。

そして何回も話をして仲良くなった。

それからは何をするにも一緒だった。

部活を見学する時も、恵美は文化部系には興味が無いと言っていたので運動部系の部活だけを見学することにしました。

まず最初にテニス部→バドミントン部→女子なので女子の部活は無いですが、一応野球部やサッカー部を見学しました。

そして見学を終えた後恵美は俺にこう言いました。

恵美「やっぱスポーツをしてる人っていいよね」

そして下校時間になり、恵美と一緒に帰ることになり、帰る途中に恵美は俺にこう言いました。

「リュウ君はどの部活に入るか決まった?」

「俺は決まってるよ。恵美はどの部活に入るの?」

「実はまだ決まってないんだよね」

「じゃあ明日は俺が入りたいと思う部活を見に行こう」

「本当?嬉しい!明日が楽しみ〜♪」

と可愛過ぎることを言って来たので俺は恵美に

「恵美かわいすぎる」

と言うと照れた様に

「リュウ君なに言ってんの」

と言いながら顔を赤く染めていました。

恵美の家と俺の家は隣同士であることがその時にわかり、恵美も驚いた様子で

「リュウ君、この家に住んでたんだ・・・」

「恵美こそ隣に住んでたなんて・・・」

俺は続けてこう言いました。

「もうこれは運命かもな」

「そうかもね。これだけ偶然が続けて起きればね」

と言いました。今俺の家には誰も居なかったので

「恵美、これからウチ来る?」

「行く行く♪」

とノリノリで言う恵美。

一旦家に帰って荷物を自分の部屋に置いてから来ると言うので、俺も自分の部屋で待つ事にしました。

すると隣の部屋に電気が点いて、見てみるとそこは恵美の部屋の様で、恵美の名前を呼ぶと恵美は気付いたのか窓を開けたので、俺も窓を開けると恵美はこう言いました。

「なに、部屋も隣なんだね」

「そうみたいだな」

俺はその時、初めて神様がいるかもしれないと思い、神様に感謝の意味を込めて祈ってると恵美がこう言いました。

「リュウ君何してるの?」

「神様に感謝の意味を込めて祈ってんの」

と言いました。そしたら恵美はこう聞いてきました。

「何に感謝してるの?」

俺は恵美には言えないなと思い、恵美に

「内緒だよ」

と言うと恵美は拗ねた様に

「リュウ君のケチ。教えてくれたってイイじゃん」

と言って来たので、俺は拗ねた顔も可愛過ぎるなと思いながらも

「そんな顔をしてもダメなものはダメ」

と言うと

「まぁいいや。リュウ君すぐ行くね」

と言って部屋を出て窓を閉め、俺は半袖半パンのジャージに着替えて音楽を聴きながら待っていると、インターホンが鳴ったので玄関のドアを開けるとそこには私服の恵美がいました。

私服の恵美は初めて見たのでもう我慢出来ずに

「恵美、本当かわいすぎる」

と言うと恵美は照れた様子で

「リュウ君のバカ。そんなこと言われたら照れるじゃん」

と言い、恵美を家の中に入れて俺の部屋に行き、恵美に

「なに飲む?」

と聞くと

「何でもいいよ」

と言うので、選んでもらうために一緒に来てもらいました。

恵美は緑茶を選んだので、緑茶を持って部屋に戻ると恵美は部屋に流れてる音楽について聞いてきました。

「この曲なんて曲?」

「ドリカムの『やさしいキスをして』だけど」

「いい歌だね、リュウ君ってこういう曲を聴くの?」

「そうかもね」

「リュウ君て大人だね」

「どうだろう、普通じゃないかな」

「リュウ君・・・素敵、格好いいね」

「バカ、照れんだろ」

「あ〜リュウ君照れてるw」

恥ずかしかった俺は話を逸らすために質問。

「それよりここにいること、親に行ってきたのか?」

「リュウ君真面目だね。まぁ言ってきたけどね。それよりさ、リュウ君は何の部活に入るの?」

「明日のお楽しみだよ」

「リュウ君そればっかりだね」

言い、続けてこう言いました。

「リュウ君、さっきは何を神様に感謝して祈ってたの?」

俺はまたその話かと思っていると、恵美は真剣な眼差しだったので

「誰にも言わない?」

と聞くと恵美は

「言わない、約束する」

と言うので俺は教えてあげることにしました。

「大好きな恵美とこんな近くにいられることに感謝してたんだ」

と言うと恵美は照れた様に

「リュウ君、私のこと好きなの?」

と聞いて来たので

「うん、恵美のこと好きだよ。大好き、愛してる。俺は一生恵美のことの愛すだけ」

と言うと、恵美は涙を流しながらこう言いました。

「実は私もリュウ君のこと大好きだよ。一目惚れだったの」

と言い、続けてこう言いました。

「私も一生リュウ君を愛す」

と涙を流しながら言い、我慢できなくなったのか俺に抱きついてきたので、

「実は俺も恵美に一目惚れだったんだ」

と言い、

「そのことがあったからよりいっそう神様に感謝したんだ」

と言うと、恵美は涙が止まらなくなったのかずっと泣きながら

「リュウ君ありがとう・・・私も好きだよ。大好き、一生リュウ君を愛すから」

と何回も言って来たので

「俺もだよ」

と言いながら、恵美が落ち着くまでずっと抱き締めてあげました。

一時間ぐらい経ってようやく落ち着いてきたのか

「リュウ君ありがとう。やっぱリュウ君は優しいね。もう大丈夫だよ」

と言いながら恵美と目を見つめ合うと、恵美はまだ涙が止まってませんでしたがニコッと笑顔を見せてこう言いました。

「私をリュウ君の彼女にしてください。私をリュウ君だけのものにしてください」

「もう恵美かわいすぎ。恵美もう一生離さないからな」

と言うと、恵美はまた涙を流しながら俺に抱きついてこう言いました。

「うん、ずっとリュウ君のそばにいたいよ」

と言い、また目を見つめ合いながら今度は恵美からチューをして来たので、俺は優しく抱き締めながらチューをすると恵美はこう言いました。

「私、こういうことするの初めてなの。人と付き合うのも初めてなぐらいだから・・・優しくして」

「初めてが俺でいいのか?」

「うん、リュウ君がいい。リュウ君じゃなきゃヤダだからお願い・・・」

そう涙を流しながら言う恵美。

「分かった。でも無理はしない。無理だと思ったら辞める」

「うんうん・・・リュウ君ありがとう」

俺は恵美とチューをすると、さっきまでは緊張していた恵美も緊張が解けたようで、俺はチューをしながら耳を愛撫したり服の上から胸を愛撫するとピクと反応。

チューしながら服の上から乳首を愛撫すると感じている様子で、恵美のマンコを服の上から触って確認すると

「あっ・・・ダメヤダ」

「どうした痛い?辞めるか?」

「違う・・・痛くない恥ずかしいよ・・・」

「女の子はみんな感じるとここが濡れるんだよ」

「そうなんだ・・・」

「痛くない?大丈夫?辞めるか」

「やっ・・・辞めないで・・・気持ちいいの・・・」

チュー、乳首、マンコの三点責めをすると

「あっ・・・イク・・・イっちゃう・・・あっヤバイ気持ちいいのぉ・・・イクイク・・・イっちゃう。イっちゃう・・・本当にイっちゃうからリュウ君・・・」

「恵美、イっていいよ」

と言いながら三点責めを続けると

「あっリュウ君・・・・イっちゃうイっちゃう!あっイクイクあっイクぅぅぅ!」

「・・・Hって気持ちいいんだね。ありがとうリュウ君。気持ちよかったよ」

と言いながらチューをして来たので、今度は舌を絡めたdeepチューをすると

「こんなチュー初めて・・・またイっちゃう・・・チューだけでイっちゃう・・・・イっちゃう、あっ、イクイク、あっイクぅぅ・・・こんな気持ちいいチュー初めて」

服を脱がせる時に俺は恵美に

「電気消すか」

と聞くと

「大丈夫、もっとリュウ君を感じていたい」

と言い、俺は恵美の服を脱がせて下着だけにして俺もパン一になると、恵美の身体を見て驚いた。

恵美は胸が大きくて、それでいてクビレていて、お尻が俺の好きな小振りなプリっとして綺麗なお尻でバランスが良い。

じっと見ていると恵美が恥ずかしそうにしていた。

「そんなまじまじと見ないでよ・・・」

「恵美かわいいよ。かわいすぎるぐらい。顔も身体も性格も俺はありのままの恵美が一番好きだよ。愛してる」

「恵もありのままのリュウ君が一番好きだよ・・・」

今度は下着の上から三点責めで愛撫をすると

「もうイヤ、またイっちゃう・・・イっちゃう。あっイクぅ・・・イっちゃう・・・あっ」

「今度はそう簡単にイカせないよ」

焦らしてみると

「あっダメ・・・リュウ君イカせて・・・お願いイキたいの」

と言うので、俺は焦らしの放置プレイをすることにした。

「リュウ君、お願いだから恵美をイカせて・・・」

「下着も脱いで全裸になれ」

「下着も脱いだらイカせてくれる?」

「あぁ・・・今迄の倍以上気持ちよくイカせてあげるよ」

「あぁ・・・早くイキたいの」

と言いながら紫のレースの上下お揃いの下着を脱いで、俺は恵美の脱ぎたてのパンティーを見ると、パンティーはシミだらけでビショビショに濡れていた。

「恵美、ビショビショに濡れてるよ」

「あっ・・・だって気持ちいいんだもん」

「嬉しいよ、こんなに感じて気持ち良くなってくれて。恵美、もっと気持ち良くなりたいだろ?」

「うんなりたい・・・もっと気持ちよくなりたいよぉ・・・リュウ君、お願いもっとイカせてください」

俺もパンツを脱いで全裸になり、恵美をお姫様抱っこしてベッドに座らせ、後ろからチュー乳首手マンの三点責め。さっきより大きい声で喘ぎ始めて

「あっダメ・・・さっきより気持ちいい・・・あっイクぅイクぅあっイっちゃう・・・イっちゃう。あっイクぅイクぅイクぅイっちゃうあっイクぅぅ!!」

それから三回くらいイカせると

「リュウ君・・・さっきからずっとお尻に何か当たってるよ・・・」

と顔を赤く染めながら、照れた様に言うので

「恵美のイキっぷり見てたら俺も興奮しちゃった」

「リュウ君のエッチ」

「エッチは恵美も一緒だろ」

「違うもん・・・恵はエッチじゃないもん。リュウ君が上手いせいだもん・・・」

両方の乳首をしゃぶりながら吸いながら手マン。

「あっもうダメまたイっちゃう・・・イっちゃう。あっイクぅイクぅあっ・・・イっちゃうイっちゃう。あっもうダメ壊れちゃうぅ!あっイクぅぅ!」

俺はもう我慢出来なくてクンニ。

「あっ、ダメそんなところ舐めちゃダメ汚いよぉ・・・リュウ君舐めちゃイヤ」

俺は無視してずっとクンニをするとまたイキそうになっているのでクンニをしながら乳首責めをすると

「あっ・・・なにこれ・・・すごく気持ち良いよぉ!あっもうダメ!本当に壊れちゃう!ダメダメイっちゃう・・・イっちゃう・・・イっちゃう!あっイクぅイクぅ!あっもうダメイっちゃう・・・!!」

恵美は仰け反ってイったあと動かなくなり、しばらくして恵美は意識を取り戻してこう言いました。

「死ぬかと思った・・・気持ちよすぎて途中から頭が真っ白になっちゃって、もう快感しか考えられないくらい気持ちよかった」

俺は緑茶を飲ませ、二人で休憩をしていると

「さっきからずっと思ってたんだけど、リュウ君のおちんちん大っきいよね」

「他の人と比べたことないから分からないけど、普通じゃないかな」

「私もリュウ君が初めてだから分からないけど大っきいと思う」

「そうかな」

「そうだよ、リュウ君の大きくて太いおちんちんを見てたら我慢出来なくなっちゃう」

俺のチンコを触りながらこう言いました。

「すご〜い、かた〜い、カチカチだ。それにやっぱ凄い太い。指が回んないすご〜い!リュウ君のおちんちん凄い大っきいね、何cmなの?」

「教えたら恵美も胸の大きさ教えてくれよ」

「いいよぉ」

「長さ19cm、太さ9cmだよ」

「すご〜い!」

「恵美はAVとか見ないの?」

「見るわけないもん!恵にはリュウ君がいるもん・・・まさか・・・リュウ君は見るの?・・・」

「見るよ」

「リュウ君、何で恵がいるのにAVなんか見るの?」

「だって恵美と付き合ったの今じゃん」

「そっか・・・じゃあこれからは見ないでね。恵がいるんだから」

「そんなこと言ったって毎日は出来ないんだからしようがないだろ」

「恵はいつでも大丈夫だよ。毎日でも大丈夫だし、何回でも構わないよ。その代わり恵をイカせてくれないとイヤ」

「分かった、何回でも恵美をイカせてあげるよ」

「じゃあ決まり。これからは見ないでね」

そう言うと恵美はフェラをして来たので69の形になり、クンニをしながらクリトリスを責めると

「あっイクぅ!もうダメイっちゃう・・・イっちゃう。イクイク・・・イクぅぅあっイクぅイクぅ!!」

恵美はフェラが上手くなりたいみたいだけど俺のチンコが口に入りきらずに苦しそうでしたが、恵美は頑張って俺の為にフェラをしてくれました。

「恵美はドMだから、どんなプレイも快感しか考えられないくらい感じてイっちゃいます」

「へぇ〜やっぱ恵美はドMか。俺はどんなSだから相性抜群だな」

「恵美がドMなのはリュウ君の前でだけだからね」

「じゃあ恵美、これからもっと気持ち良くしてあげるよ。恵美ももっと気持ち良くなりたいだろ?」

「うんうんなりたいよぉ」

俺は恵美に目隠しをし、乳首とクリトリスとマンコにローター電マを固定して放置プレイをすることにしました。

「あぁこれヤバイ!気持ちよすぎてまた失神しちゃう!あっもうダメイっちゃう・・・イっちゃう・・・気持ち良いよぉ・・・あっイクぅイクぅイクぅ!!!」

それから一時間近く放置すると、恵美は失神したのかまた動かなくなった。

目隠しを外すと目が白目になっていて、本当に気持ち良さそうな顔だった。

今度は目隠しを外した状態で乳首とクリトリスとマンコのローター電マの三点責め。

するとまた恵美はピクピクと反応。

「あっあぁ〜もうダメ本当に壊れちゃう。気持ち良いよぉ・・・あっイクイクイクぅあっイっちゃう・・・イっちゃうもう本当に壊れちゃう・・・あぁぁぁぁ!!」

イキ疲れてぐったりしている恵美。

「恵美、どうだった?大丈夫か?」

「リュウ君、こんなに気持ちよかったの初めて。もうイキ過ぎてリュウ君から離れられなくなっちゃう・・・気持ちよすぎて何回も死ぬかと思った」

「そりゃそうだよな。ところで恵美は何カップなの?」

「リュウ君そんなに何カップか知りたいの?」

「約束だからな」

「恵はGカップだよ。教えたんだからリュウ君もっと恵をイカせてね」

「Gカップだったのか。恵美は着痩せするタイプだったんだな」

「そうだね、でも気にしてるからあんまり言わないで。リュウ君もっと恵を気持ち良くさせて」

「別に俺は気にしてないよ、恵美かわいすぎるよ」

「もぉ・・・リュウ君のエッチ・・・バカ」

「恵美を見てたら我慢出来なくなっちゃった」

完全に興奮してバキバキに勃起したチンコに目を落とすと、恵美も気が付いてフェラをしてきて、この短時間でフェラをマスターしたのかバキュームフェラ亀頭責め。

竿を舐めたり裏筋を舐めたり、玉もバキュームフェラで責めたりとフェラが上手くなってた。

「恵美フェラ上手くなったね、気持ちいいよ」

「本当??嬉しいよ、リュウ君もいっぱい気持ちよくなって一緒に沢山気持ちよくなろうね」

「恵美が気持ち良くなってくれればそれでいいよ」

「リュウ君のバカ、恵はリュウ君と一緒に気持ちよくなりたいの」

と言い、フェラを辞めてdeepチューをしてきたのでコンドーム「メガビックボーイ」を着けると恵美は俺にこう言いました。

「リュウ君、お願い。もう我慢出来ない。リュウ君の大っきくて太いおちんちん恵のビショビショマンコに挿れて・・・」

俺はローターと電マを外し、恵美にこう言いました。

「恵美、痛かったら言ってよ。無理しないで。無理だと思ったら今日は辞めようね」

「うん、リュウ君ありがとう。そんなに恵のこと想ってくれて、愛してくれて。でも大丈夫。リュウ君なら痛くても我慢出来るし、痛くない気がする。だってこんなにイっちゃったし、恵のマンコビショビショだし」

「恵美・・・とにかく無理はするなよ」

「うん、分かった」

「そろそろ入れてみようか」

と言い、挿れてみると恵美のマンコはチンコに絡み付いてきて、膣肉で俺のチンコを握られてると思うぐらい気持ちいい。

「恵美・・・痛くないか大丈夫か?」

「やっぱり全然痛くないよぉ。それどころか今までで一番気持ちいいよぉ!大っきくて太いおちんちんが恵の奥まで当たって凄い気持ちいいよぉ・・・」

次の瞬間、俺のチンコが恵美の子宮に入った感触。

「なにこれ凄い気持ち良いよぉ!リュウ君・・・リュウ君のおちんちんが恵の子宮に当たってるよぉ・・・愛してるリュウ君とするHがこんなに気持ちいいなんて・・・絶対に辞められなくなっちゃうよぉ・・・」

俺は体位を正常位から騎乗位に変えるために一度恵美のマンコからチンコを抜くと、恵美はイった様子だった。

「リュウ君のおちんちんが恵の子宮に入った感覚絶対忘れない」

「俺もだよ」

今度は騎乗位をする為に恵美を跨がせ、チンコを自分で挿れてもらう。

恵美が動くと、正常位とは違う気持ちよさがあり、恵美も白目を向いて気持ち良さそうでしたが、俺は恵美を下から思いっきり突き上げると恵美はイったみたいで白目を向いて失神。

力が入らなくなったのか恵美の体が上から重なる様に被さったので、俺は恵美を抱きながら何回も何回も突き上げると、また覚醒した恵美は凄い声の大きさで喘ぎ始めた。

次は後ろから突いて上げようと思い、バックから挿れるとその瞬間また恵美はイってしまいました。

次は大好きな駅弁。恵美を抱き上げて恵美の手を俺の首の後ろに持って行き、恵美を今まで以上に下から思いっきり何回も何回も突き上げると恵美は

「あっなにこれ気持ちよすぎる!」

「俺が得意で大好きな駅弁だよ」

「恵もこれ好きぃぃ!今迄で一番気持ち良いよぉ!あっあぁ〜イっちゃう・・・イっちゃうイっちゃう!!!」

俺も気持ち良過ぎてゴム中出し。

ベッドに倒れる様に座り、恵美からチンコを抜くと恵美がこう言いました。

「リュウ君気持ち良かったよぉ・・・ありがとう、本当に死ぬかと思った」

と言いながらお掃除フェラをして綺麗にしてくれる恵美。

「俺もだよ、ありがとう」

「それにしても凄い出たね」

と言い、ゴムの中の精子の量に驚いてたので

「恵美が可愛いからだよ」

「ありがとね、これからもたくさんHしようね」

「あぁ、てか一緒にシャワー浴びない?」

「いいね」

それから二人でシャワーを浴びている時に、恵美が

「最初がリュウ君で良かったよぉ。最高のHだったよぉ。リュウ君、恵美の初めてをもらってくれてありがとう」

「こちらこそありがとう。俺も凄い気持ち良かったよ」

そう言って二人でイチャイチャしながらシャワーを浴び、風呂に入り、その日は別れて帰りました。

帰る途中に恵美が

「じゃあリュウまたね。明日の部活見学楽しみ♪」

と言いながら帰って行きました。

「あっそうだ、忘れてた。一緒に行って一緒に帰ろうね」

「そうだね、恵美は方向音痴だから心配だしね」

「リュウ君のいじわるぅ・・・」

「うそうそ冗談だよ。恵美と一緒にいられる時間が長くなって嬉しいよ」

「もう、リュウ君のバカバカ!」

そう言いながら恵美は俺の胸をポカポカ。

「ごめんね」

謝りながら恵美にチュー。

「リュウ君のバカ、絶対許さないんだから」

と言いながら今度は恵美の方からチュー。

「行ってきますのチュー、お帰りのチューを必ずするなら許してあげてもいいよ」

「なにそれ?」

「学校に行く前と帰ってきたらのチューをしてくれたら許してあげてる」

「分かったよ・・・必ずするよ。約束する」

と言い、恵美にチューをすると

「じゃあ許してあげてる。明日が楽しみ♪今日は恵に大切な日になったなぁ」

「俺もだよ」

と言い頭ぽんぽんすると恵美は最高の笑顔で

「リュウ君おやすみ」

「恵美おやすみ」

その日は帰り、俺も明日が楽しみになり、早く寝るとぐっすり眠れて次の日の朝を迎えた。

「恵美、おはよう今日も可愛いね」

と言ってチュー。

「おはようリュウ君。ありがと、リュウ君も格好いいよ」

俺達は朝からイチャイチャ。

「今日の部活見学楽しみだな〜♪」

「俺も凄い楽しみだよ♪」

学校に行って午前の授業が終わり、昼休みになると

「リュウ君、ご飯一緒に食べよ」

「あぁ」

「リュウ君の分のお弁当も作ってきたんだ。これからはリュウ君の分のお弁当も作って持ってくるからリュウ君は持ってこないでね」

「あぁ、分かったよ」

「リュウに気に入ってもらえるかな」

「美味しいよ、さすが恵美だね」

「本当良かったよぉ、頑張って朝早く起きて作った甲斐があったよ。リュウ君に喜んでもらえて嬉しいな」

「恵美ありがとう、御礼に」

と言い、恵美にチュー。

「ヤダこんなところで。でもありがとね」

イチャイチャしながら食べてると昼休みが終わった。

午後の授業中にふと恵美の方を見てみると、恵美が俺に笑顔でピース。

俺も笑顔でピースをすると、恵美は最高の笑顔で

「リュウ君愛してる」

「俺も恵美の事愛してる」

とお互い口パクで言い合った。

授業が終わって部活見学の時間になった。

「今日はどこに行くの?」

「秘密だよ♪」

そう言って目的の所に行くと

「リュウ君が入りたい部活ってバスケ部だったんだ?」

と言い、恵美と一緒に見学していると

「私・・・・・・男子バスケ部のマネージャーになりたいな」

「何で?恵美は運動神経いいんだから他の部活だって入れるのに」

「リュウ君ともっと一緒にいたいの。もっとリュウ君の役の立ちたいの」

「恵美・・・ありがとう」

と言い、恵美にチューをすると

「うん、リュウ君やっと分かってくれたね」

「恵美、本当にありがとう」

と言ってまたチュー。

「リュウ君恥ずかしいよぉ・・・」

「感謝するとチューをしちゃうのが俺の癖なんだ。駄目か?」

「駄目じゃないよぉ、だけど恥ずかしいよぉ」

部活見学が終わって恵美と一緒に帰り、その後はまた昨日と同じく恵美と俺の部屋で激しく優しく甘いエッチ。

「一緒に男子バスケ部に入ろうね」

「一緒に頑張ろうな」

「うん」

その後、俺は男子バスケ部に入り、恵美はマネージャーになって一緒に頑張り、県大会や国大や全国大会まで行ったり勉強の方も色々あったりしましたが、俺と恵美は高校を卒業して今では結婚して幸せに暮らしています。

この高◯生活は俺と恵美にとってかけがえのない大事な思い出となり、恵美と一緒に思い出しながらイチャイチャしたりラブラブHをしたりしてます。

ここまで付き合ってお読みになった方々大変ありがとうございました。

皆さんに幸せが来ることを信じて願っています。

さようなら。

- 終わり -

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