エチ研TOP
Home > 体験談 > 【おおたわ史絵似】野球で打球が股間…
投稿:2017-03-25(土)12:27

【おおたわ史絵似】野球で打球が股間を直撃、病院に行ったらスケベな女医だった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:61,549回)
東京都/名無しさん(30代)からの投稿

地方出身で東京の会社に勤めています。

27歳、独身、石田と言います。

住んでいるアパートの町内会の草野球チームに所属していました。

日曜日の午前中、多摩川のグランドで野球の練習に参加していました。

3塁を守っている時に打球がイレギュラーして股間を直撃しました。

苦しくて股間を手で押さえた状態で地面に倒れました。

日曜で病院は休みで、チームの小田さんが町内の商店街にある町医者に連絡し、診てくれることになりました。

車で連れて行ってもらうと「内科産婦人科」の医院でした。

休みなのに特別に診てもらえるので贅沢を言ってられませんでした。

嫌な予感通りに医院から出てきた先生は50代の女性でした。

女の人にキンタマを見られるのか!恥ずかしいなぁ!

小田「先生!お休みなのにスイマセン!」

先生「いいのよ、商店街の方々には世話になってるから!」

「石田です。よろしくお願いします」

先生「すぐ診るから、中に入って!小田さん!あとは私が面倒を見るから戻っていいわよ」

小田さんは俺の私物を置いて練習に戻りました。

先生に案内されて診察室に入りました。

ユニフォームを脱ぎ、下半身はパンツだけになり、診察用のベッドで仰向けになりました。

先生は何も言わずに、パンツを下げました。

紫色に変色し、キンタマがひと回り大きく腫れていました。

先生「かなり痛むの?」

「痛さよりも下腹部が苦しいです」

先生は俺のキンタマに優しく触れながら診察していました。

随分と時間をかけて診てるなと思いました。

恥ずかしいから早くパンツを穿きたい。

先生の顔をチラッと見ると眼光が鋭くて、スケベそうな顔に見えました。

テレビでたまに見る女医の「おおたわ史絵」のようでした。

先生「石田君のおチンチンは他の人より大きいからダメージも大きかったみたいね」

「?・・(いきなり何を言ってるんだ)」

色々と説明をしながら、アルコールでキンタマを拭き始めました。

竿の部分も拭いてくれました。

竿も拭くのか?と思いましたが従うだけでした。

それから、念のためレントゲンを撮りました。

早く終わらないかと思っていました。

異常はないようでした。

先生が薬を丁寧に塗りながら

「明日も具合を診させてね。閉院後なら恥ずかしくないでしょ?」

「はい!助かります」

「私個人の連絡先を教えておくから、来れる時間が決まったら連絡をちょうだい」

「わかりました。ありがとうございます」

何となく必要以上にキンタマを弄んでいるように感じました。

前かがみになった時の白衣の胸元の谷間が気になりました。

意外と巨乳だと思いました。

治療が終わり、治療費を払おうとすると先生は

「払わなくていいわよ」

と言われ、

「いくらなんでも」

と俺が言うと

「気にしなくていいから」

と言い、丁寧にお礼を言って医院を出ました。

アパートに戻り、無料で治療をしてもらったお礼をしなければと考えました。

北海道の実家に電話をし、リストアップしたお土産を先生宛に送るように依頼しました。

翌日も先生に連絡をし、夕方医院に行きました。

表は閉まっているので、裏に回りました。

呼び鈴を押すと先生が出てきました。

挨拶をして中に入り、先生が治療の準備を始めました。

「先生!近々実家のある北海道から宅急便が届くと思います。受け取って下さい」

先生「あら、嬉しい!そんな気を使わなくてもよかったのに」

「これだけ世話になってるのにで、お礼をしたかったんです」

先生「楽しみにしてるわ!石田君ありがとう!北海道はいいとこよね」

このことにより、先生との距離が一段と縮まりました。

今日の治療をするときの先生は、俺のキンタマを遠慮なく弄ぶようでした。

次回の治療は2日後になりました。

2日後に3回目の治療で医院に行きました。

北海道から荷物が届き、すごく喜んでくれました。

先生「石田君、今度は先生からお礼をしたいから食事に付き合ってね?」

近いうちに食事に行くことになりました。

その時に先生がバツイチだと知りました。

キンタマは少しずつ良くなっていました。

もう痛みはありません。

4回目の治療で仕事終わりに立ち寄りました。

いつも通りに下半身だけ裸になり、治療用ベッドに仰向けになりました。

先生がアルコール消毒をしようとしたので

「先生!家に寄って洗ってきました」

先生「一応拭かせてもらうわよ、楽しみにしてたから」

「えっ!・・・」

先生「だいぶ腫れが引いたみたいね」

「もう大丈夫みたいです。治療は今日で終わりですか?」

先生「せっかく石田君と仲良くなれたのに・・・あと2回くらいね」

「?・・・先生のオモチャじゃないですよ」

先生「アラ!私はオモチャだと思っているわよ」

この先、先生と肉体関係を結ぶことになるのか・・・この際、先生の巨乳を味わうことも悪くないと思いました。

「先生!竿は腫れてないから関係ないですよ」

先生「あら、そうだったわね(笑い)」

それでも先生は止めずに竿を撫でまわした。

「先生!これ以上刺激されるとダメです」

先生「先生はもう我慢できなくなってきたわ!石田君いい?」

「先生!交換条件で先生の大きなオッパイを触らせてください」

先生「いいわよ!でも、もう年だから体型が崩れててもいいの?」

「はい、先生の胸の谷間が気になってしょうがなかったんですよ」

先生「嬉しいわ!石田君、上の私の自宅に行こう」

医院のあるビルの2階は先生の自宅でした。

手を引かれて寝室に入ると先生が俺の唇に強く吸いつきました。

すごくセックスに飢えているようでした。

白衣の上から巨乳を揉むと先生は感じたようで鼻息が荒くなりました。

キスが終わると先生は下着姿になりました。

恥ずかしがる先生を無視してブラジャーを取ると、中年太りした肉付きのいい巨乳でした。

「先生!大きなオッパイですね」と言って全体を揉みました。

先生「太ってるから大きいのよ」

大きな乳首に吸いつきました。

「あ~ん、あ~ん」

先生の巨乳を味わっていると先生がフェラチオを望んできました。

先生「今度は石田君の大きなおオチンチンを食べさせて」

先生は四つん這いになってフェラチオを始めました。

四つん這いになった先生のオッパイは牛のオッパイのようで「ブルンブルン」揺れていました。

俺の興奮度はマックスになりました。

「先生!オッパイでおチンチンを挟んで下さい」

先生「わかったわ・・・これでいいの?」

先生はパイズリは未経験でした。

「そのまま挟んだ状態でシゴイて下さい」

先生は理解したようです。

「あ~、先生!上手です。気持ちいいですよ」

先生「あ~ん、石田君、楽しいわ!」

フェラチオを楽しんだ後、四つん這いのまま、俺の顔の所まで移動してもらいました。

下のアングルから見た巨乳は圧巻でした。

下から牛のようなオッパイを揉みながら乳首を吸いました。

先生は悶えながら早く入れてくれと要求してきました。

上下体制を入れ替えました。

「先生!中に出すのは止めておきますか?」

先生「大丈夫よ。一杯出して」

ゆっくりと竿を奥まで入れました。

先生は上体を反って反応しました。

先生「あぁぁぁ~ん、おっ、おっきい・・・あぁぁぁ~ん」

ゆっくりと腰を動かし始めました。

先生「あぁん、あぁん、・・・スゴイ!あぁん、あぁん、・・・」

「先生もステキですよ」

腰の動きを早めて奥を意識して突きました。

先生「あぁん、あぁん、気持ちいい~、あぁん、あぁん、・・・」

「先生の大きなオッパイが揺れてイヤらしい」

オッパイを鷲づかみし、勃起した大きい乳首を

「チュウチュウ」

音がするくらい思い切り吸った。

先生「あんあんあんあん・・・やぁ~ん、スゴイ!イキそう・・・」

「あぁ俺も出そう・・・」

先生「いいよ!イッて・・・出して~あんあんあんあん・・・」

クライマックスに向けて腰を動かしました。

先生「あんあんあん、あぁ~ん、・・・あ~んイクイック・・・あんあんあんあんあっ!!!あああああん」

先生は最後はピックっと痙攣し、イキました。

先生は最高の抱き心地でした。

女医であるのも関わらず、正反対な淫乱な女性で、そのギャップがたまりませんでした。

その後の先生は、俺が先生の巨乳を気に入ってるのを知って

先生「石田君、オッパイの時間よ」

と言ってソファーでに座っている俺にオッパイを押し当ててきます。

俺が乳首を吸うと先生は俺の股間を触ってきます。

完全に熟女にハマってしまいました。

- 終わり -
コメントを書く

前後の話
次の話(2017-03-25 00:30:15)非モテ男の嘆き

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告