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投稿:2017-01-16(月)01:35

前回ストーカーにレイプされ、気を付けていたのにまた犯されてしまった話

この体験談のシリーズ一覧
1:中3の頃、ストーカーに車でレイプされた話
2:前回ストーカーにレイプされ、気を付けていたのにまた犯されてしまった話

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名無しさんからの投稿

前回の話:中3の頃、ストーカーに車でレイプされた話

車でストーカーにレイプされた話の続きです。

結構変態的な内容だと思います。

レイプされたことは誰にも話したくなかったので黙っていました。

あの近道の梨畑は二度と通りませんでした。

明るいうちは民家の多い方の道を使って帰宅し、遅くなった日は親に車で迎えに来てもらいました。

2か月ぐらいあの男も車も見かけませんでした。

1回だけと言ってたので多分いなくなったんだろうとぼんやり思っていました。

塾の日の帰り、親が仕事で迎えに来れない日がありました。

親からは、近くの寮に住んでいる兄に送ってもらうかタクシー使ってもいいよと言われていました。

駅から家まで帰るだけのためにわざわざ兄を呼ぶのもなんだし、田舎道はタクシーがつかまりにくい。

普通に歩いて帰った方が早いので人通りの多い道を歩いて帰りました。

駅から私の家までだいたい交通量も多く人も多いのですが、間15分ぐらい両側が田んぼの道を通らなければいけません。

しかし、何人か犬の散歩をしている人もいたので気にせず歩いて帰ることにしました。

「Aちゃん」

呼ばれて振り向くと、私をレイプした男が立っていました。

脇道から出てきたんだと思います。

その男はいつも車に乗っていたので、私は車の音には気を付けていました。

でも歩いてくるとは思っておらず、完全に油断していました。

「Aちゃん。猫みたいな顔しててほんまかわいいなぁ」

(!?)

男が何をしようとしているのか意図がつかめず私は固まっていました。

「これ見てぇ」

(!!)

男が差し出してきた携帯を見ると、股を開きおまんこを丸出しにしてぐったりしている潮を吹いた後の自分が写っていました。

当時は簡単に無音で写真を撮れたので撮られたことにまったく気付いてませんでした。

「まだあるんよ。おいで」

男は私の手をつかんで歩き始めました。

(どうしよう!どうしよう!)

遠くの方で犬の散歩をしてた人が曲がって消えていくのが見えました。

今思うと逃げられたんじゃないかと思うのですが、当時は子供だったのでパニックでどうすればいいか分かりませんでした。

すぐ裏にある、人気のない木に囲まれた神社に連れてこられました。

神社の駐車場にはあのバンが止まっていました。

バンを見た瞬間、急に現実味を帯びてきて自分の置かれている状況を理解し恐怖しました。

「前に1回だけって、、、」

と小さな声で言うと、男は低い声で

「Aちゃんのおまんこが潮吹いたりするから悪いんやでぇ」

と言いました。

「えっちなおまんこ写真とか友達に見られたくないよな。俺も他人に見せたくない。乗って」

とバンの後ろに押し込まれ後から男も乗ってきました。

「制服汚れたらかわいそうやから全部脱いで」

と言われ、血の気が引きました。

私が固まっていると

「脱げゆうてるやろ、はよせぇ」

とドスのきいた声で言われ慌てて脱ぎました。

「全部やで。脱いだら汚れないとこに置いときや」

私は全部脱ぐと制服を畳んで車の隅に置きました。

次に男の方にお尻がくるように四つん這いになっておしっこをするように言われました。

もたもたしてるとまた

「くどいよ、はよせえ言うてるやろ」

と脅され四つん這いになりました。

男が下で受けている紙コップの中にチョロチョロと震えながらやっと少量のおしっこをしました。

私の足がガクガク震えているのに男が気付き

「そんな怖がらんでもええよ。前もちゃんと家に帰してあげただろ?いい子にしてたら家帰れるから」

と声を和らげていいました。

その後、前にレイプされた時のように仰向けになり自分で足をM字に開くように言われました。

私は仰向けになり膝を自分で抱えて足を開きました。

前回と違い全裸だったので心細く、生きた心地がしませんでした。

男がじっくり私を見て、私の割れ目を何回か指でなぞりました。

ぱくっとおまんこが開いたのを感じました。

男はがまんできなかったようで

「あ~~~、あかん。ちょっとだけ味見」

といってなんの準備もできてないおまんこに乱暴に生のおちんちんを突っ込みました。

「あ~~~~ええわ~~」

と言いながら4,5回腰を振った後、おちんちんを抜きました。

そして今度はクリトリスを剥かれました。

今まで私は同級生の男の子とピストン運動して出すだけといった簡単なセックスしか経験がありませんでした。

いきなりひん剥かれたクリトリスをクリコキされ、あまりの強い刺激に絶叫に近い悲鳴をあげました。

男の方がびっくりしたようで

「Aちゃん自分でここ触ったりせんのか?オナニーとかで弄らんの?」

と聞かれ、首を横にふりました。

「あー、それでAちゃんはチンポだけであんなに潮ふけるんか。クリでイクの慣れてるやつは中々まんこでイかんもんなぁ」

男はおちんちんだけで潮を吹くのが気に入ったみたいでそのままクリを触るのはやめました。

お尻の下に何枚かバスタオルを敷かれました。

ビニール袋のガサガサという音が聞こえ

「Aちゃん、にんじん好きか?食べる?買って洗ってきたから綺麗なやつやで」

と言って小ぶりの少し太めのニンジンを見せてきました。

もう嫌な予感しかしなかったので首を横に振ったのですが

「好き嫌いしとったら、おっぱい大きくならへんで?」

とおまんこにニンジンを挿入されました。

さっき生おちんちん入れられたことが既にショックだったのに、異物なんて一度も入れたこともないのにニンジンを押し込まれました。

とっさに足を閉じると

「絶対に足は閉じるな、家帰りたいんやろ?」

と脅され足を開かされました。

男はかなり興奮しているみたいで、車内には男の荒い鼻息と、ニンジンを動かされ、クチャ、グチャという私のおまんこの音が響きました。

グチャッ、グチャッ、、、、

「信じられへん、、、、Aちゃんのおまんこニンジンにレイプされてる、、、」

グチャッ、グチャッ、、、

「ほら、吐き出したらあかんで?ちゃんと咥えとき」

グチャッ、グチャッ

「おいしそうに咥えてるで、、、ヨダレだらだらやで、、、」

そんなようなことを上ずった声で男は言っていました。

私は自分で足をひらいてニンジンで犯されてることがたまらなく恥ずかしくて何とも言えない嫌な気持ちでした。

男が興奮してニンジンを出し入れしている間、顔をしかめて耐えました。

やっとニンジンが抜かれました。

足を開いたまま横目で見ていると男はニンジンをジップロックのような袋にしまっていました。

またガサゴソという音が聞こえ、今度は冷たいつるっとしたものをおまんこに入れられました。

吐き出さないように抑えられたまま、

「顔は撮らんからな」

と言って写真を何枚か撮られました。

「今Aちゃんのおまんこ、こんなになってるんやで」

顔の前に突き出された携帯の画像を見ると、おまんこの入口からなすびのヘタが顔を出していました。

もう恥ずかしくて怖くて直視できませんでした。

そしてしばらくナスビで犯されました。

ニンジンよりも感触がよく、正直ぬるぬるとよく動きました。

男が下を脱ぎ始めたのが分かりました。

なすびをジップロックにしまうと男は

「今から何されるかわかるよな?レイプするからな?気持ちよくなるんやで?」

と言い、おちんちんの先っぽを入れてきました。

前回もそうだったのですが、男のセックスは異常でした。

私自信に足を開かせ、接触する部分はおまんことおちんちんだけにして、他は触ることはなく、ほとんど肌は合わさないようにセックスします。

そして

「私のおまんこをレイプしている」

ということに異常に執着し、興奮しているようでした。

「Aちゃんのおまんこな、ここの入り口の締め付けやばいわ~」

入口で先っぽを出し入れされ、抜くときにカリにおまんこがひっかかって引っ張られるのが分かりました。

そしてゆっくりとおまんこを味わうようなセックスをされました。

ジュポッ、、、ジュポッ、、、、

「犯されてるんやでぇ?Aちゃん、おまんこヤられてるでぇ?返事せえよ」

ジュポッ、、、ジュポッ、、、、

「、、、、っ、、っ、はい、、、」

そんな感じのやり取りがずっと続きました。

しばらくすると男のおちんちんを感じるようになりました。

大きさや硬さ。

多分おまんこが吸い付き始めたんだと思います。

(あ、ぁ、、、私、、、もうだめだな。。。)

そんなことぼんやり思いながら体を痙攣させ、声も出さずにだらしなく何回か甘イキしました。

いきなり膝を床につくほど両側にぐっと広げられました。

「Aちゃんが一番気持ちええとこ犯すからな。がんばるんやでぇ」

そして思い切り奥までおちんちんをねじ込み、子宮をつくようなセックスをはじめました。

何回ものけぞってはイき、おちんちんを吐き出し、痙攣してボタボタと汁をたらし、またおちんちんをねじ込まれる。

途中で自分が発情した媚びるような声で喘いでいるのに気付き、寒気がしました。

「Aちゃん鳴き声も猫みたいやん」

「自分で腰振って気持ちええんか」

みたいなことも聞こえました。

もう私は限界でした。

「も、、、、いやぁぁぁぁっぁぁ!!!いやぁあ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

と叫ぶと男は暴れる私を抑え込み、

「こめん、やりすぎやな。俺ももういくから」

と言って腰を早く打ち付け、私のお腹に射精しました。

しばらくぼんやりしてたのですが、男が

「大丈夫か?20回ぐらいイったんちゃう?」

と笑いながら言い、ウエットティッシュを渡してきました。

それで体を綺麗にし、渡された新品のペットボトルの水を飲みました。

バスタオルはぐっしょり濡れていました。

服を着ようとすると最後にまた四つん這いになっておしっこするように言われました。

四つん這いになり男が紙コップを用意するのを待っていると

「これも咥えておしっこして」

とおまんこになすびを入れられました。

セックスの直後だし、なすびも入れられてるので全然おしっこが出せず、

「、、、、、出ません。もう、、、むり」

とつぶやくと紙コップが引っ込み、なすびでグチャグチャと犯されました。

グチャッグチャッ、、、

「このおまんこもう俺のやで、、、、」

グチャッグチャッ、、、

「あっ、あっ、あぁ、はい」

グチャッグチャッ

「このかわいいおまんこが、汚らしい下品な色になるまでチンポしような」

グチャッグチャッ

「あ、あぁぁ、あっ、はい」

私は四つん這いのままなすびを味わうと背骨を反らして痙攣して甘イキしました。

「ほんま猫みたいやな~飼いたいわ~」

と男が言いました。

最後に携帯の連絡先を交換させられて家に帰りました。

しばらくぼーっとした後にお風呂に入り湯船につかりながら考えをまとめました。

親には襲われかけたという。

レイプされたことは言わない。

写真が心配だけど今日のは顔が写ってなかった。

前回のもなんとなくしか写ってない。

制服がやばいけど誰に何を聞かれても私じゃないと言い張る。

そう決めてしまい、後はもう考えないことにしました。

お風呂から出ると携帯にえっちな写真が送られてきていました。

顔がほとんど写っていないことを確認してから削除し、ブロックしました。

その後、町内会や警察のパトロールが強化され、私はまだ明るい時でも車で送り迎えしてもらうようになり、その男に会うことは二度とありませんでした。

そして後で教えてもらいましたが、夜中に何回かうちの庭に何者かが侵入していたそうです。

余談になりますが、心と体が成長する思春期にこんな異常な体験をし、涎をたらすような快楽を味わったので、しばらくセックス中毒の禁断症状に似た症状に苦しめられました。

常にセックスされていたいという考えから逃げられずに苦しみました。

この先はオナニーの話になりますのでまた機会があったら投稿します。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:中3の頃、ストーカーに車でレイプされた話
2:前回ストーカーにレイプされ、気を付けていたのにまた犯されてしまった話

メント

1:ナナシさん #EzgmgVE :2018-08-09 21:51:19

これまじのはなし?最低なやつ

2:ナナシさん #EzgmgVE :2018-08-09 21:52:29

これまじのはなし?最低なやつ

3:名無しさん #EzgmgVE :2018-08-09 21:55:08

:::です。




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