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投稿:2016-12-23(金)02:15

娘のお泊り保育での行事がボディペインティングになった

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うかっちゃんさん(40代)からの投稿

俺は嫁から最近になって聞かされたことがあった。

娘がまだ保育園の4才の時だったので嫁がまだ27才の時だった。

嫁がその頃保育園の父母会の会長だったので、保育士や園長との顔はもちろん知ることになり、一人の少し年齢のいった女の保育士が会議で

「今度のお泊まり保育での行事はボディペンティングにしませんか?」

と言い出した。

園長は「お~いいね。子供たちは色を塗るのが好きな年頃だからいいね」と。

しかし他の保育士は何でもいいって言うか意見もあまりしない人たちばかりだった。

園長が「真由美(嫁)さんもいいですか?」と聞いた。

嫁は「はい」と返事をした。

園長は60近い男であったが、その頃は子供のことを視線をあてて面倒の良い子供好きだと俺達も信じて娘を預けることにも安心してた。

そして家で嫁が娘に

「今度のお泊まり保育でボディペンティングに決まったよ」

と言った。

娘は「なにそれ?」と聞いてて嫁は娘に説明してると、娘も楽しみのような笑顔で期待してるようだった。

娘が

「ママも沢山塗ってあげるね」

と言うと、俺は

「そう言えば保育の先生や他の家族の人達はどうするんだい?」

と嫁に聞いた。

嫁は

「もちろん保育の先生は同じように参加するだろうけど、他のお母さん達はきっとあの言い出した保育の先生から伝えるんだと思うけど」

と言った。

俺は

「服装とかどうするんだい?」

と聞くと、嫁は

「そのことは何も言ってなかった」

と言い出した。

俺が幼稚園をしたと思い出し写真を実家に見に行った。

男の子も女の子も上半身裸になってたり、周りの幼稚園の先生は水着になってたりとしてる写真があった。

嫁にその頃の写真を見せると

「こないだ買った水着はまだ勿体ないし、まだ20代前半に買った二人で海へ行った水着が実家に行けばあるはずだわ」

と言って、嫁は数日後に実家に行き、水着を取りに行った。

嫁が俺に

「どうしよう。上に羽織る服も結構破れてた」

と言ってきた。

俺は

「所詮、体をあちこちと幼児の子に塗られてしまうんだから、もうビキニでいいんじゃない?別に他の大人の方もいても女の人同士だし、直前まではTシャツを羽織っていればいいことだし」

と俺は安易にそんなことを言ってしまったのだった。

そして当日、お泊まり保育になり、俺はその日嫁も娘もいない一人の留守番でテレビを見たり、ふらついたりして羽を伸ばしてた二日間だった。

そして宿泊の出来るバンカローのような小さな施設がある山に着いた。

今回企画をした保育士があれこれとみんなの前で説明を始めた。

「今日はボディペンティングをします。また5つのグループごとに分かれて、お子さんは約3人~5人と分けていますのでそれぞれの父兄の皆様と保育士がつきますのでご協力と指示でお願いします」

嫁は企画書とグループの用紙をもらい、3人のグループだった。

最近入園してきた男の子とそのお母さんと園長だった。

そしてボディペンティングの時間となり、嫁と娘はトイレで水着に着替え、園長も短パン1枚となって張り切ってる様子だった。

しかしその最近入園してきたそのお母さんは

「私今日水着忘れたので見学でもいいですか?」

と言い出した。

園長は

「いいですよ。真由美さんとは十分な顔見知りだから、ひろ君を見てきますよ」

とそこで園長は嫁に肩へボディタッチをしてきたのだった。

嫁も俺もグループごとでするとは知らなかったのだった。

そして時間となり、園長と嫁は子供達に沢山体へ色を塗ったり、絵を描いたりした。

園長はすごく楽しそうに普段より見せない笑顔で子供達に絵を塗ったり、描いてた。

一人の子供が

「次は園長先生とかにも塗ってあげる」

と嫁も園長の背中や足に色を塗りたくって楽しんでた。

いよいよ嫁にも色を塗られる時だった。

嫁は園長に

「シャツを着たままでいいですか?」

と聞くと、

「それはだめだろ?俺だって腹を決めてこんな格好になったんだから」

と言われた。

嫁はシャツを脱ぎ、ビキニになった。

園長が

「さあ容赦なくみんな!色を塗りたくるぞ」

と言い出した。

子供は嫁の手足を塗ってるのに、園長は嫁のお腹を塗ったり、鎖骨や胸の谷間付近も塗ってた。

嫁は園長の顔を見ると、すごくにやけた顔でやってたみたいで、

「真由美さんやっぱり良い体の色をしてるね。ちょっとペチャパイか?」

と変なことを言ってきたのだった。

嫁は

「もう~エッチな園長先生」

と軽く受け流しをしてたが、園長は

「前から真由美さんのこと俺は気になってたんだ。筆じゃなく舌で体を舐め回したいぐらいだ」

と言い出した。

嫁は少しキレて

「園長先生いい加減にしてください。みんなに言いますよ」

と言った。

園長は

「そんな態度言ってもいいのか?娘さんがこの保育園から追放されてもいいのか?」

と少し脅迫めいたことを言ってきたのだった。

嫁は

「それは困ります」

と言うと、園長は

「じゃ黙っているんだ」

と言った。

誰にも聞こえないように園長が色々と言ってきて、

「真由美さん悪いだけど、この視点から乳首が少し見えてるんだけどね。これでさやかちゃんもおっぱいを飲んで大きくなったのかな?」

と言いだし、嫁は

「見えてるんですか?見ないでくださいよ」

と言い返したが、園長は

「真由美さんは小さいおっぱいなんだから、見栄を張って少しカップを大きくすれば見えるって」

と言った。

園長は筆を嫁の胸を塗った。

周りからは全く見えない、分からない状況だった。

嫁は声も出せない苦しい中、園長にビキニから手を入れられて、胸を直に触られたのだった。

園長は

「柔らかい胸をしてるんだな。あらこんなに乳首も立ってるし」

と乳首も抓られたりして園長に胸を散々触られたのだった。

園長は周りを確認して突然嫁の乳首を舐めてきたりて、

「やっぱり良い味してるなぁ。俺の内縁の妻にならないか?」

と言ってきたみたいのだった。

嫁は

「もうやめてください」

と園長にやっと足止めが出来た。

しかし嫁はそのことを15年以上経ってから俺に話すもんで、まさか園長に胸を揉まれたとか舐められたと言っても、その園長は今生きてるのか、死んでるのか分からないことに正直腹立たしいこと出来事だった。

関係はそれ以上なかったみたいだが、娘が保育園を送り届けた後、車の中に園長が乗ってきて、服の上から胸を触ってきたり、足をさすってきたりしたみたいのだった。

嫁は確かにその頃は顔も可愛かったし、男にも反応があるのも当然であるけど許せない気持ちだったがやるせない想いでいっぱいいっぱいだった。

- 終わり -

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