エチ研TOP
Home > 体験談 > 初メンズエステで極上のヌキ体験
投稿:2017-04-17(月)10:54

初メンズエステで極上のヌキ体験

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:16,391回)
女は色白さん(30代)からの投稿

ちょうどお正月、やることもなくて精子だけが溜まっていた。

風俗とか行こうと思ったがどれも高く、さすがにそこまでお金かけてヌキたくなくて、たまたまメンズエステのHPを見ていたら案外近くにもいっぱいあった。

さすがに出張型は無理やし、店舗型を選んだ。

店舗型はアジア系しかなかったけどまぁ安いし、HPの写真見る限りそこまで悪くないと思ってさっそく電話して行ってみることに。

チャイムを鳴らして出てきたのはかなりエロい服を着た多分中国人?みたいなお姉さん。

一応ヌキ無しって書いてあったけど、まぁ最悪なくても普通に女の子にマッサージしてもらえればいいかくらいに考えて行ってみた。

すると個室に連れて行かれて

「じゃあお兄さんこれに着替えて」

なんとほぼチンポがギリギリ隠れるくらいの紙パンツだった。

それに穿き替えるとかえって裸よりやらしくて今にも勃ってきそうだった。

ベッドにうつ伏せに寝かせられると、色白でむっちりしたいい体の中国人のサヤカと名乗った女の子がうつ伏せの俺の背中の上に乗ってきた。

ただ中国人?っていうだけでその辺の田舎の風俗より何倍も可愛いし、体がめっちゃエロい。

今すぐにでも押し倒して犯したくなるくらいエッチな体だった。

ほぼ下着姿に近いサヤカがオイルを体に塗りたくって、俺のお尻から太もも辺りで腰を動かして自分の陰部をまるで擦っているかのような動きでマッサージしている。

サヤカの体重で当然俺のチンポはグッとベッド押さえつけられるから、ベッドで素股しているかのような感覚でめっちゃ勃起してきた。

ただベッドで素股というより、サヤカの体が自分のお尻の上で当たって動いている状況がとにかくエロかった。

心の中では今すぐにでも振り返って抱きしめたくて仕方なかった。

正直マッサージ的にはほぼ素人だったが、エッチな手触りや動きで楽しんでいた。

もうこれは普通のマッサージ屋ではないなとさすがの初心者でも気づいた。

すると今後はうつ伏せの俺の体に全身で覆いかぶさってきた。

「お兄さん、サヤカの体キモチイイ?」

とカタコトの日本語で背中から抱きつきながらそっと囁いてきた。

「もうダメ、我慢できないわ、上向いていい?」

と聞くと

「抱きついてキスしたいなら5千円」

「もっとキモチイイことしたいならさらに5千円」

元々1万円しか払ってなかったからそれくらいなら全然いい。

むしろこんな状況で我慢できる男がいるのかと疑問に思いながら

「じゃあ2つ合わせて1万出すから両方いい?」

と聞くと

「いいよ、前払いね」

と言ってオイルでベトベトの体で近くにあった財布に手を伸ばし、1万円渡すと

「お兄さん好きね」

と言いながらベッドに強引に押し倒されて仰向けの状態にさせられて、両手を上からグッと押さえつけられた。

なんかまるで逆レイプされてるみたいな体勢で女の子が犯されている時ってこんな感じかと少し想像していた。

次の瞬間強引にキスをしてきて舌をグイグイ挿れてきた。

いざこうやって抱き合ってキスするとサヤカはめっちゃ可愛くて若い女の子のいい匂い。

「お兄さん、今だけはサヤカの旦那さんね」

と言ってどんどん濃厚なキスをしてきた。

グチョグチョと音を鳴らしながら全く辞める気配はなくて、もう口周りサヤカのツバだらけだった。

するとサヤカはツバを目一杯溜めてきて、それを俺の口に流し込んできた。

すぐに吐き出せないようにツバを出した後に即効でキスをして口を蓋をする。

この女めっちゃSキャラだわと感じていたがこういう荒々しい女も悪くなかった。

もちろんそんな感じで逆レイプ風に馬乗りでキスされている時にチンポはマックスくらいに勃起している。

「サヤカ、そろそろしたいけどいい?」

と聞くとようやくキスを辞めてくれて

「いいよ、じゃあゴムつけるね」

と言って慣れた手つきでゴムをつけてそのまま騎乗位でズボッと挿入。

「あぁん、お兄さんキモチイイ」

と言いながらズボズボと腰を縦に動かすサヤカ。

パチンパチンと肌がぶつかるいい音が部屋に響き渡りサヤカと俺は一つなった。

こうやって眺めると今まで抱いてきた彼女に比べてもサヤカはマジでいい体だった。

色白、むっちりした太もも、大きな胸、顔も十分可愛い。

これならアジア系いいなって思った。

そして今度はサヤカを下にして正常位でバッコンバッコン腰を打ち付けてやった。

その綺麗な胸をむさぼるようにしゃぶりながら腰を動かした。

「サヤカ、可愛いよ、白いのいっぱい出そうだよ」

サヤカの顔を見ているとすぐにイキそうになってきた。

「いいよ、サヤカの中に出してね」

ともちろんゴムはつけているのだが雰囲気づくりがとにかく上手だった。

「あぁぁ、イク!」

と言いながらドクドクと精子が出ていく感覚が伝わってくる。

しばらくはサヤカの体に抱きつきながら余韻を楽しみながらキスをしていた。

こんな可愛い彼女いたら最高だろうなと若干切なかったがまた来ようと決心していた。

しかしそれから数ヶ月後、なんとその店自体なくなっていた。

さすがにメンズエステであのサービスしていたら長くは無理かと思ったが案の定。

それからは普通にヌキだけのメンズエステを度々楽しんでいる。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告