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投稿:2015-07-05(日)04:00

レイプした女子◯生に友達を連れてこさせたら武井咲似の美人だった

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神奈川県/貴史さん(20代)からの投稿

前回の話:【レイプ】お嬢様学校に通う、橋本環奈に似たロングヘアーで清楚な美少女

お嬢様育ちの環奈の処女を奪ってから数日。

俺が次に計画したのは、環奈の友達の体だ。

さっそく計画を実行した俺は、下校中の環奈に

「友達を一人、あの公園に連れて来い!」

と連絡を取った。

「友達にも私と同じ事をするつもりですか・・・?」

と察した環奈。

「さすが環奈だ。でも今日は、公園ではしない」

と告げると、環奈は、

「私達をどうするつもりですか?」

と言うので、

「お前は言われた通り、大人しく公園に連れてくればいいんだよ。友達に家で勉強しようとでも言って連れて来い。写メをネットにばらまかれたいか?」

と脅し、電話を切る。

電話を切って公園で待っていると、環奈と一人の少女が現れました。

その少女は、女優の武井咲に似て環奈に負けない位のロングヘアーの美少女だった。(以下、咲で)

環奈と同じ制服、同じ学校に通っているということは、咲も金持ちのお嬢様に間違いない。

処女である確率も高い。

環奈は、俺の顔を見ると怯えた表情に変わった。

俺は、環奈に

「環奈、今、学校から帰りか?」

と偶然を装う。

環奈は怯えたまま黙っていると、咲が俺に

「あの〜●●(環奈の名字)さんのお知り合いですか?」

と聞いて来るので、咄嗟に

「環奈の叔父です!」

と答ると、咲は安心したのかニッコリ笑い

「叔父様でしたか?失礼しました!私は◯◯(咲の名字)と申します!今日は●●さんが、お家でお勉強しようと言うのでこれから●●さんのお家に行く所です!」

と丁寧に答えた。

環奈を見ると怯えた顔で、友達を騙し、これから起きる出来事に恐怖を感じたのか、泣き出しそうでした。

「俺も環奈の親に用がある」

と言って、3人で環奈の家に行く事にしました。

環奈の家に到着すると、庭には高級外車が2台しかありません。

俺は環奈に

「環奈、家にお父さんかお母さんはいるのか?」

聞くと

「毎日、夜22時頃にならないと帰って来ない・・・」

と泣き出しそうな声で答えた。

時計を見ると午後4時30分。親が帰って来るまで5時間以上。

ゆっくり楽しめそうだ。

俺は環奈に

「俺は下にいるから、安心してお友達と勉強してきなさい」

と言うと、環奈と咲は、二階へと上がった。

環奈達が2階に上がって10分後、俺は計画を実行するべく2階に上がり、環奈の部屋に入り、勉強している咲を押し倒した。

突然のことにびっくりした咲は、

「叔父様!何するんですか!?やめてください!!」

と期待通りの反応。すると環奈が泣きながら

「やめてください!」

と俺を止めに入ったので、環奈の頬にバチッとビンタを一発入れた。

ビンタ一発で恐怖を感じた環奈は、部屋の隅で怯えいる。

怯える環奈を尻目に俺は、再度咲に飛びかかった。

当然ながら抵抗する咲。

抵抗するえた咲の腕を抑え、咲の唇を奪い、制服の上から胸を揉む。

俺は咲に環奈と同じ様に

「服を脱げ!」

と言った。

当然の事ながら

「嫌です!」

拒否する咲に

「俺が無理やり破ってやろうか?帰りたくないのか?」

と言うと、咲は、泣き出しそうな声で、

「・・・わかりました」

と言って、制服、ブラウスを脱ぎ、ブラ姿になりました。

俺が、

「ブラも外せ!」

と言うと素直にブラを外し、続けて

「下もだ!」

と言うと少し躊躇するが、俺の顔を見ながらスカートを脱ぎ、俺が、

「パンツもだ!」

と言うと素直にパンツも脱いだ。

咲は環奈の時と同じ様に、オマンコ手でを隠す。

「手は後ろ!」

と言うと、素直に手を後ろで組む。

咲の胸は環奈より小さいが、綺麗な形オマンコはうっすら毛が生えている程度。

俺は咲に環奈の時と同じ様に、

「今まで男と付き合った事はあるか?」

と質問すると遥香は、

「お付き合いした人は一人だけです・・・でも、手を握ったくらいです・・・」

と答えた。続けて俺が

「オナニーは?」

と聞くと遥香は、下を向き、

「・・・たまにします」

と驚きの答え。

お嬢様と言っても所詮一人の女。

興奮した俺は、遥香にチンポを見せ、

「見たことあるか?」

と聞くと

「・・・ないです」

と一声。

俺は、咲に

「チンポ握ってしごけ」

と命令すると、咲は俺のチンポを握ってシゴき始めた。

咲のシゴきでチンポも勃起し始めたので、俺は、

「チンポをくわえろ!」

と言うと、咲は躊躇する事なくチンポを握り、フェラを始めた。

ぎこちないフェラだったが、チンポはフル勃起。

射精しそうな感じだったので一度チンポを抜き、全裸の咲を寝かせ、胸を揉みながらオマンコを舐め、刺激を与える。

舐める度に咲は、

「あ!あん!あん!」

とリズミカルに喘ぐ。咲の喘ぐ声を聞きながら、咲は経験済みかも?と思い、咲に

「セックスした事はあるか?」

と聞くと

「経験はありますけど、最後までないです」

との事だった。

つまり、前戯はあるが、挿入はないということだった。

処女に変わりないので、69の体勢で咲にフェラをさせ、咲のオマンコを舐め、刺激する。

しばらく咲を刺激していると、咲が

「あっ・・・!ダメです、あん!イキそうです!」

と言うので、刺激を強めると、咲が

「あん!ダメです!イキます!あん!」

と言ってビクッビクッと体を震わせイッた。俺が

「誰がイッていいと言った!」

と言うと咲は

「ごめんなさい!許してください!」

と言うので、俺が、

「咲のオマンコにチンポを入れてください!と言えば許してやる」

と屈辱的な言葉を言うと、

「そんな・・・」

でも、意を決したように咲が、

「・・・咲のオマンコにおチンポを入れてください」

と言った。

俺は携帯電話をムービーにして咲に向け、もう一度屈辱的な言葉を言わせた。

「咲のオマンコに貴方のおチンポを入れてください」

屈辱的な言葉をムービーに納めた。

これでセックスは合意した事になる。

俺の勃起チンポを咲のオマンコに入れようとしたとき咲が、

「コンドームしてください!」

と言った。

生中出しが基本な俺がコンドームを持っているはずもなく、咲に言うと、

「・・・私、持ってます」

と財布からコンドームを出してきた。

処女のお嬢様がコンドームを持っているとは。

コンドームを付け、挿入しようとすると咲が、

「・・・初めてなので、ゆっくりしてください」

と言うので、レイプしている感じも忘れ、ゆっくりと挿入した。

亀頭が入ると、咲が、

「い!痛い!痛いです!ゆっくりお願いします!」

と痛がりながらも、挿入は拒否しない。

ゆっくり時間をかけ、チンポが完全に入り、俺は腰を動かし、咲の乳首を揉み、唇にキスする。

挿入直後こそ痛がっていた咲だったが、ゆっくりとした動きに気持ちいいのか、

「あん!あん!あん!」

とリズミカルに喘ぎ出した。

咲をワンちゃんスタイルにしてバックから挿入。

バックから挿入して突いていると咲が、

「あん!また、イキそうです!」

と喘ぐ。ピストンを早めると、

「ダメです!イキます!あ!」

と言ってガクッと砕け落ち、痙攣する咲。

痙攣する咲のオマンコから一度チンポを抜き、咲を正常位にしてコンドームを外し、生で咲のオマンコに再度挿入。

二度もイッた咲のオマンコは、ピストンの度に愛液でぐちゃぐちゃとイヤらしい音を奏でる。

生でチンポが入っているとは知らない咲は、二度の絶頂で喘ぐ声もかすれ、ダッチワイフ状態。

中出しをするべくピストンを早め、俺は

「咲!俺もイク!」

と言って咲の子宮めがけ射精。

大量の精子がドクドクと咲のオマンコの中に流れ、チンポを抜かず、咲に倒れ込むと

「・・・え?中に出したのですか??」

と咲が言ったので、

「中出しは当然だろ」

と言うと、事の重大性を察知したのか、

「いやぁぁぁぁぁ!!」

と言って泣き叫ぶ。

俺は咲の顔つき全裸写メや、精子の流れ落ちるオマンコの写メを十数枚取り、

「お前も環奈と同じ俺のセフレだ!」

「他言すれば、写メをネットにばらまく!」

と脅し、録音したムービーを見せる。

「咲のオマンコに貴方のおチンポを入れてください!」

続き:咲の友達の渡辺麻友に似た美少女の処女も奪った

- 終わり -

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