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投稿:2015-06-21(日)12:00

【お勧め】自分が経営してる海の家にやってきためちゃ美人の2人組をナンパ

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神奈川県/名無しさん(30代)からの投稿

俺は湘南の民宿のオーナー。

夏になると海の家も経営している。

まぁ元々は親の物。

両親ともに他界したので、俺が2代目として経営している。

学生の時から親の手伝いをしていたので、特に海の家絡みではナンパからの美味しい思いもたくさんしてきた。

俺はまだ独身のため、毎年夏は海の家でナンパしては女の子を喰いまくっているので経験人数は3桁。

だが、昨年の夏に出会ったギャル2人組は今までで最高レベルの思い出になった。

その日は夏休み真っ只中の暑い日だった。

昼間は大混雑でてんてこ舞い。

ただ、夕方を過ぎると雲行きが怪しくなり、いつもより客の引きが早かった為、バイトを早めに上がらせて俺1人で店番をしていた。

「まぁ、今日は売り上げのノルマも達成したし上出来かな」

とタバコを吸い、自分でビールを入れようとした時、2人組の女の子達が店に入ってきた。

「疲れたぁ〜、生2つくださぁい」

俺は

「あいよ」

と生2つをテーブルへと持っていった。

1人は軽く巻いた茶髪で黒の水着。佐々木希か全盛期のアユか。

ギャルで目がおっきく顔がちっちゃく超可愛い。

芸能人でもおかしくない。

スタイルも良くDはありそうだ。雰囲気もエロい。

もう1人は明るい茶髪で黒の水着。

背はちっちゃいが、おっぱいデカい。Eはある。

AKBの川栄似。童顔巨乳でこの子もGOOD。

2人とも、すれ違ったら10人中10人が振り返るレベル。

こんなレベルが高い2人組は総じてガードが固い、と思っていた。

「お姉さん達めっちゃ可愛いね。ナンパされなかった??」

「めっちゃされましたよぉ〜。でもみんなレベル低くてw」

「言うね〜ww」

「てかお兄さんめっちゃイケメンなんですけど」

「筋肉もすごぉい♪」

見た目は親に感謝している。筋肉は努力。

こういっちゃなんだが、けっこう自分に自信はあるw

「お兄さんってwwもうおっさんだよ。たぶんみんなと一回り以上違うんじゃん??」

「うっそ!アタシらハタチだけど」

「あー、俺今年33ww」

「マジでぇぇ〜ww見えなぁいww」

意外にガード緩そうだなと思うが、俺はまた自分のポジションに戻った。

他の客はおらず、女の子達はちょこちょこ注文してくれたので、運ぶたびに一言二言会話をしていた。

すると

「ねぇ、今日どうする??」

「ねー、帰るのめんどくさいんだけど」

「どっか泊まる!?でもお金ないしぃ〜」

「じゃあ、ウチの民宿泊まるか??安くしてやるけど」

「え?お兄さん民宿もやってるのぉ?」

ウチの民宿は、満室でも最低1部屋は空けるようにしていた。

理由は俺がナンパした女の子用の部屋。

社員も俺のナンパのおかげで美味しい思いをする事もあるので、何にも言わない。

「マジでぇ〜!じゃあ泊まってこうよ♪」

「じゃあお願いしまぁす♪」

マジか。

こんなレベル高い2人組をナンパ成功したからには、失敗するわけにはいかない。

「じゃあ、もう店閉めちまうかwwこっからは貸し切りで飲み放題食べ放題の1人3000円、どう??」

「お兄さん神なんだけどぉ〜!」

「かっこいぃ〜♪」

「その代わり、最後の片付け手伝えよ」

「オッケ〜♪」

そして

「おいっす〜、うわっめっちゃ可愛い!」

俺の連れ、コウタも呼んだ。

こいつとは小さい頃からの悪友で、何度も一緒に乱交していた。

俺はワイルド系だが、コウタはジャニーズ系。

俺ら2人だと成功率がグンと上がる。

「え〜!コウタさんも超イケメンなんだけどぉ〜♪」

「ナンパ男についていかなくて良かったぁぁww」

女の子達の反応も完璧。

さぁ、俺らの腕の見せ所だ。

ギャルちゃんはマユ。

顔は相当可愛い、そして雰囲気がエロい。

川栄似の小柄巨乳はアイリ。

顔は童顔だが、普通に可愛い。

よく聞くと、2人ともモデルやら芸能事務所やらによくスカウトされるらしいが、一切興味がないので断ってると言っていた。

そんな女の子2人と夏の浜辺の海の家で貸し切りで酒を飲む。

女の子達のテンションは当然上がり、ガードも緩くなる。

俺らはそれにつけ込み、ガンガン酒を飲ませた。

すると2時間もたたないうちに、女の子は2人とも出来上がった。

あたりも暗くなってきた為、店を閉めて俺の民宿へと移動。

ここから近い為、歩いて向かった。

歩いていると、マユが俺の腕に抱きついてきた。

「カズっち(俺)、彼女いないのぉ〜??」

「いないいないwまだ遊びたいからw」

「でた〜ww遊び人wでもカズっちなら遊ばれてもいぃかなぁ〜wwキャハッww」

これは今日ヤレるなと確信。

マユは近くで見ると更に可愛い。いや、超可愛い。

俺の腕に当たっている胸もDはある。

後ろを見ると、アイリもコウタの腕にくっついていた。

アイリの胸はハンパなく、EかFくらいあるんじゃないかというくらい。

コウタは俺と目が合うと、ニヤリと目配せし、俺らの意思統一を再確認した。

そうこうしてる間に民宿に到着。

とりあえず全員シャワーを浴び、女の子達の部屋へ再度集合した。

風呂上がりの女の子達は浴衣に着替え、水着とは違った良さがある。

女の子達を見たコウタが

「おい、間違いなくヤレるわ。てか超可愛い。絶対やるぞ」

と言った。

俺も女の子達の顔を見ると、全員化粧は落としておらず、むしろ化粧直ししており、カラコンもバッチリ。

女の子達も準備万端な様子だったw

酒とつまみを用意し、2次会スタート。

始まった瞬間からエロトークやセクハラ全開。

どこが気持ちいいとか、1番興奮したSEX体験などで盛り上がる。

女の子達の浴衣の隙間からは胸や太ももがチラチラ見え、ムラムラが止まらない。

「てかさぁ、2人とも可愛いのに彼氏いないの??」

「マユはいるよねぇ〜wアタシはいないけど」

「ちょっとぉ〜なんで言うのよぉ〜wもう別れるって決めてるからw」

こっちとしては遊びなのでどっちでもいいが、彼氏持ちの方が後々めんどくさいない。

「じゃあナンパ待ちで海に来たんだw」

「せいかぁ〜いwwでもカズっちとコウタに会えて超良かったよねぇ〜」

「ホントそう!最初にナンパしてきた奴らなんか、鏡見てから物言えって感じだよねww」

ひでーこと言ってるが、2人のレベルなら仕方ない。

ある程度飲んだらアクションしようと思っていたが、ここで不測の事態が発生。

「やばぁい・・・超眠い・・・」

さっきから眠そうだなとは思っていたが、アイリがその場で寝そべってしまった。

おいおい、本番はこれからなのにとコウタが

「おいっ!寝るな〜!まだこれからだぞ!」

とどさくさに胸を揉みながら揺さぶるが、

「むりぃ・・・ちょっとだけ寝る・・・」

と布団へと移動し、完全に寝てしまった。

コウタは俺を見て、失敗したなと言う顔はをした。

俺もちょっと飲ませすぎたかなと反省。

だが、まだマユがいる。

「あ〜、アイリ寝ちゃったよ。カズっち達は眠くない??」

「ぜんっぜん!」

「じゃあ飲みなおそっかぁw」

俺らはマユに全力投球。

2対1でガンガン盛り上げ、マユのボディータッチも多くなってきた。

そこでコウタが切り出した。

「あー、チューしてぇぇ〜!」

「なにいきなり言ってんのwwウケるww」

「でもベロチューってヤバくない??」

「うーん・・・確かにwwベロチューしたら好きになっちゃうよねww」

「そこまで!?」

「てかベロチューだけで濡れちゃうかもww」

「じゃあ試してみるか??」

「ダメダメぇw彼氏いるしぃ〜w」

「あれ??別れるんじゃないの??」

「そうだけどさぁ〜・・・」

マユは少し恥ずかしそうに俺の目を見て

「う〜ん・・・じゃあチューだけねw」

俺はすかさずマユの肩に手を回し、唇を奪った。

するとマユの方から舌を絡ませ、激しくディープキスをかましてきた。

「んっ・・・カズっち・・・エロぃ・・・」

それを見ていたコウタも

「ずりぃぞ!俺も」

と今度はマユとコウタがディープキス。

「ん〜・・・2人ともキスうまいよぉ・・・」

俺とコウタは交互にマユとディープキスを繰り返した。

マユの顔を見ると、目がトロンとしている。

「マユめっちゃ可愛いんだけど」

俺がマユの浴衣の隙間から、パンツに手を伸ばすと、パンツの上からでも濡れているのがわかった。

「もう濡れてんじゃん」

「触っちゃダメぇ・・・」

と言うが、俺の腕に手をそえるだけで抵抗はしない。

コウタは後ろから浴衣の中に手を突っ込み、おっぱいを揉みしだく。

「マユちゃんのおっぱい、超気持ちい〜」

「あんっ・・・ダメだってぇ・・・」

俺らは交互にディープキスをしながら、マユの浴衣の中に手を突っ込み、身体中を触っていく。

マユは俺らに身をゆだね、息もだんだんと荒くなってきた。

「マユ、3Pした事ある?」

「ないよぉ・・・んっ・・・あんっ・・・」

「してみよっか」

「えっ・・・あんっ・・・んっ・・・あっ・・・」

マユはブラジャーを外され、パンツも脱がされ、浴衣もはだけ、超エロい格好。

俺とコウタはコンビネーションよく、乳首とマンコとクリトリスを攻め立てた。

マユのマンコからはどんどん愛液が溢れ出してくる。

2人で乳首を舐め、俺がクリトリスでコウタがGスポットを攻めると

「あんっ・・・ダメぇっっ・・・すごぃ・・・あぁぁっっ・・・!!イっちゃうよぉ・・・!!」

「どう??2人に攻められるのは??」

「あぁぁっっ・・・!!超・・・気持ちいぃ・・・!!やばぁい・・・あんっ・・・あっっ・・・イクっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

マユは身体をビクッと痙攣させ、マンコからは潮がビャッと吹き出し、絶頂に達した。

「はぁっ・・・はぁっ・・・2人に攻められるの・・・ヤバイ・・・初めて・・・潮・・・」

マユが初めて潮を吹いたということに俺らのテンションはまた上がった。

「今度は俺らにしてくれよ」

俺とコウタは一気にパンツを下ろした。

2人のそそり勃ったチンコを見て

「えっ・・・すごぃんだけど・・・」

コウタのチンコは極太カリデカ。

長さは平均よりちょい長め。

俺のチンコも太いほうだが、長さは20センチある。

そして2人とも固さがハンパなく、酒を飲んでもどんなに長いSEXをしても固さがキープ出来る。

俺らのチンコを見た女の子は、大抵こういう反応をする。

「彼氏のとどっちがデカイ??」

「んっ・・・2人の方が全然おっきぃ・・・彼氏の・・・んっんっ・・・ちっちゃいもん・・・」

マユは2人のチンコを両手で掴み、それぞれ見比べながら味見をするように交互にペロペロと舐め始めた。

「咥えてよ」

コウタがチンコをマユの口にねじ込むと、マユは苦しそうに

「んっ・・・んっ・・・んんっ・・・」

と声を出しながらも一生懸命にフェラ。

「コウタの太すぎなんだよw」

だがコウタはニヤニヤしながらマユの頭を掴み、口から離さないようにしている。

マユの口からはヨダレが滴り落ち、めちゃくちゃエロい。

「やべぇ、マユちゃんめっちゃフェラうまいw」

「マジか。マユ、俺のも頼むわ」

今度は俺のチンコをマユの口にぶち込んだ。

「コウタのより舐めやすいっしょw」

「んっ・・・うんっっ・・・でも・・・おっきぃよぉ・・・」

「てかマジ気持ちいいな。マユめっちゃうまいwでももっと奥まで咥えてくれよw」

俺はマユの頭を持ち、喉の奥までチンコをねじ込む。

「んっ・・・!!んんっ・・・!!うっっ・・・んっ・・・!!んぐっ・・・んんっ・・・ゴボッッ・・・んんっ・・・!!んぐっ・・・!!」

マユの大きな瞳はいっきに涙でいっぱいになり、口からはどんどん唾液が垂れ落ちる。

喉の奥でしゃぶられるのが一番気持ちいい。

こんな可愛い子にイマラチオしてるっていうのも超興奮。

「カズ、あんまりやると吐くぞw」

「だなw」

俺がチンコを抜くと、マユは

「はぁっ・・・はぁっ・・・」

とその場にペタンっと座り込んだ。

口の周りは汁まみれ。

俺らを潤んだ瞳で見上げる。

「早く挿れて欲しそうな顔してんなw」

「はぁっ・・・はぁっ・・・うん・・・挿れて・・・」

マユを布団に寝かせ、まずは俺から。

ナンパした方が先にいただくというのも俺らのルール。

マユの脚を開き、マンコを触ると尋常じゃなく濡れていた。

「マユ、めっちゃ濡れてるwイマラチオで濡れちゃったの??お前Mだな」

「やぁっ・・・恥ずかしい・・・」

コウタはマユの頭の方に回り、両手でおっぱいを揉みしだいている。

俺がチンコをマンコへと押し当て、いざ挿入しようとするとマユが

「ゴム・・・つけないの??」

この流れは当然生だと思っていたのでちょっと驚いた。

「持ってんの??」

「持ってないよぉ・・・でも生でしたことない・・・」

「マジか!?生のほうが気持ちいぃぜ」

意外と真面目なんだなと思ったが、今さらゴムを付ける気分には一切なれず、俺はそのままチンコの先っちょをマユのマンコへと挿入した。

「あっっ・・・ちょっと・・・生・・・ダメぇっっ・・・」

だが俺はマユの言葉に耳をかさず、ズブズブとチンコを奥まで挿入した。

「あぁぁっ・・・!!おっきぃ・・・ダメぇっっ・・・!!あぁぁっっ!!!!」

「生で全部入っちゃったねw」

「あっっ・・・んんっ・・・あぁぁっっ・・・ゴムしてよぉ・・・」

と言うものの、抵抗は全くせずに挿れただけでプルプルと小刻みに震えている。

俺はゆっくりとピストンを開始。

「あっ・・・あっ・・・あんっあんっ・・・固いしぃおっきぃよぉ・・・」

徐々にピストンのスピードを上げていく。

「今日危険日なの??」

「あんっあんっあん・・・違うけど・・・あぁっ・・・!!すごぃ・・・!!」

「じゃあ大丈夫だよ。気持ちいいっしょ」

「あぁぁっっ・・・!!あんっあんっあん・・・!!やぁっっっ・・・!!気持ち・・・いぃっっ・・・!!」

マユは完全にスイッチオン。

「あんっあんっあん・・・!!すごぉいぃっ・・・カズっちの・・・超気持ちいぃっっ・・・!!」

「生気持ちいいっしょ」

「うんっっ・・・なまぁっ・・・好きぃぃっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

アソコはジュブジュブといやらしく音を立てる。

「マユ締まり超いい。めっちゃ気持ちいいわ」

「マジか、早く挿れてぇ〜」

「まぁ待てよw」

マユは奥が感じるようで、俺が奥までガンガン突くと

「あぁぁっっ・・・!!あんっあんっあん!!ダメぇっっ・・・!!あぁぁっっ・・・すごぃ・・・!!あんっあんっあんっ・・・!!ダメぇ・・・イっっくぅぅっっ・・・!!」

マユは身体をビクッと痙攣させ、絶頂に達した。

「まだまだw」

俺はピストンをやめることなく、激しくマユの奥を突きまくる。

「あぁぁっっんんっ・・・!!ダメぇぇぇ・・・イッたばっかだからぁっっ・・・もぉぉっっ・・・あんっあんっあんっ・・・!!」

チンコがジュワッと温かいものを感じた。

「マユ潮出てるわw」

「お前さすがだなw」

マユのアソコは潮のせいでビッチャビッチャと音が激しくなる。

はだけた浴衣も超エロい。

俺はリズム良くピストンを続け、更に激しく奥まで突きまくる。

「あんっあんっあんっ・・・!!ダメダメぇっっ・・・!!あぁぁっっ・・・また・・・イ・・・っちゃ・・・うぅぅっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

またマユがイッたところですぐにコウタにバトンタッチ。

ポジションチェンジし、今度はコウタが極太をマユの中にぶち込んだ。

「やっっ・・・あぁっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!なにこれぇっ・・・太いよぉ・・・!!すごぃぃっっ・・・んんっ・・・!!」

俺のチンコでトロトロになったマユのマンコは、コウタの極太をすんなりと受け入れた。

それと同時にマユはまた激しく喘ぎだす。

「ちょっ・・・あぁぁっっ・・・もぉ・・・すごぃ・・・!!気持ちいぃ・・・!!んっ・・・んんっ・・・!!んっんっんっ・・・!!」

マユの顔の前に俺のチンコを差し出すと、マユは喘ぎながらも俺のチンコを咥えてきた。

「おっ・・・マユ超エロいw3Pめっちゃ楽しんでんじゃんw」

「んんっ・・・らってぇ・・・あぁぁっっ・・・!!あんっあんっ・・・!!超・・・気持ち・・・やぁっっっ・・・!!いぃっっ・・・!!」

「俺のとカズのどっちがいい??」

「あぁぁっっんっっ・・・!!両方・・・好きぃぃぃっっ・・・!!あぁっ・・・また・・・イッちゃうよぉっっ・・・!!」

「おらっ。イケイケ!!」

コウタのピストンが激しくなる。

「やぁっっっ・・・!!ダメぇっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イクっっ・・・!!あぁっ・・・!!」

またマユがイッたのを確認すると、今度はマユを四つん這いにさせ、バックに体位変更。

マユはまだイッた余韻に浸っており、頭を伏せてプルプルと小刻みに震えている。

コウタはマユのお尻をガッと掴み、後ろからマンコにグイッと極太をぶち込んだ。

「あぁっ・・・!!あっあっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

俺はマユの頭をグイッと持ち上げ、口の中にチンコをねじ込んだ。

「んんっ・・・んふぅっっ・・・!!あんっあんっあんっ・・・!!んっんっんっ・・・!!」

極太&ロングの串刺し状態。

浴衣ははだけ、コウタのピストンにあわせおっぱいが前後に揺れている。

マユの喘ぎ声で俺のチンコに振動が伝わり、口の中の感触と合わさって心地よい。

するとその時、隣の布団から

「んっ・・・あっっ・・・」

と小さく喘ぎ声のようなものが聞こえた。

アイリは布団を頭まで被って寝ているはずだが・・・寝言かな??

それとも・・・と思い、俺は手を伸ばし、一気に布団をめくり上げた。

「きゃっ・・・!!」

なんとアイリは起きており、しかも浴衣ははだけ、手は自分のパンツの中。

「アイリ、自分でやってたの??w」

アイリは真っ赤になり、

「だって・・・隣で3Pされたら・・・」

「いつから起きてたの??」

「マユが生が気持ちいぃって言ったくらいから・・・」

俺はマユの口からチンコを抜き、身体を起こし女の子座りをしているアイリの顔の前に移動した。

アイリは

「ほんとにおっきぃ・・・」

と一言。

マユの唾液でビチョビチョになった俺のチンコをパクっと咥えた。

「うわっ。アイリ、舌使いめっちゃうまい」

俺がそう言うと、コウタが

「マジか〜w俺もしゃぶってもらいてぇな」

「とりあえず、マユをもう一回イかせてやれよ。そしたら交代なw」

コウタは更にピストンのスピードを上げた。

「おらっ、アイリちゃんに気持ち良さ教えてやれよっ!」

「あんっあんっあんっっ!!あーーー!!アイリぃぃ!!もぉぉっっ・・・超気持ち・・・いぃ・・・っっ・・・!!」

「アイリ、超気持ちいいってw挿れて欲しい??」

アイリは俺のチンコをしゃぶりながら頷く。

「挿れて欲しいからオナニーしてたんだもんなw」

また無言で頷く。隣ではマユが

「ダメっ・・・あぁぁっっ・・・また・・・あんっんんっ・・・!!イっっっ・・・クぅぅっっ・・・!!あぁあんっっ!!」

身体を激しく痙攣させ、その反動で前のめりにバタッと倒れこんだ。

「カズ、交代な」

俺とコウタがポジションチェンジ。

俺はマユを無理やり立たせ、テーブルに手を突かせて立ちバックで挿入。

「あぁぁあ〜んっっっ・・・!!もぉ・・・ダメぇ・・・!!」

コウタの極太を見たアイリは

「えっ!?コウタのもすごぃ・・・」

とやっぱりびっくりw

「アイリ、挿れて欲しい??」

「うん・・・」

「ダメwまだまだ挿れてやんねーよw」

とコウタは極太チンコを小柄なアイリの小さいお口へとねじ込んだ。

案の定、アイリは苦しそうに咥えている。

俺はというと、立ちバックでマユに激しくスパンキング。

「あっ・・・!!あっあっ・・・!!もぉ・・・ダメぇ・・・」

マンコがギューっと俺のチンコを締め付ける。

またマユがイキそうだ。

俺はマユの両腕を引っ張り、そのままコウタとアイリの目の前に移動した。

コウタはしゃぶらせるのをやめ、アイリの後ろに回る。

そして、後ろからアイリのマンコとおっぱいをもてあそぶ。

俺らはお互い向かいあわせ。

俺は後ろからマユの身体を抱きしめながら激しく突く。

「おらっ!入ってるとこアイリに見てもらえよ!」

「あんっあんっ!!ダメダメダメぇぇっっ!!立って・・・あぁぁっっ・・・られないっ・・・よぉっっ・・・」

もうマユの膝は力が入らず、ガクっと崩れ落ちそうになるが、俺はガッチリとマユの身体を掴み離さない。

「アイリちゃん、超濡れてっけどw」

アイリは目がトロンとし、口はだらしなく開き、俺とマユのSEXを見ながらコウタに手マンされている。

「あっ、あっ、あっ、あっ!!あぁぁあまたっっ・・・!!イクイクイクイクぅぅぅっっ・・・!!」

マユはガクンっと一気に身体の力が抜け落ち、俺が必死に身体を支えた。

「カズ、交代」

「おう、俺はちょっと休憩するわ」

コウタはアイリから離れ、布団に崩れ落ちたマユに正常位で再度挿入した。

「やぁぁっっ・・・!!もぉ・・・おかしくなっちゃうよぉっっ・・・!!」

俺はタバコに火をつけ一服。

するとアイリが俺に近づき、チンコを咥えてきた。

「何してんだよw休憩って言っただろ」

口からチンコを抜く。

アイリは欲しくて欲しくてたまらないような表情。

「ねぇっっ・・・アイリにも・・・して・・・」

「まぁだ、後でな。コウタとマユのSEX見てオナニーしとけよ」

アイリは眉毛を八の字にし、女の子座りになっえコウタとマユのSEXを見ながら、本当にオナニーを始めた。

「いやぁんっ!!はぁっん!!あぁあんっっ・・・!!おっきぃっっいぃ・・・!!イっっっクぅっっ・・・!!はぁっん!!」

マユがコウタにイかされた。

コウタがチンコを抜くと、マユは身体を小刻みビクンビクンと震わせ、膝はガクガク震えまくり。

俺らがSEXしていた布団はマユの潮でびっちゃびちゃ。

「マユちゃん、やべぇな。超締まりいい。イキそうになっちまったよw」

「だろw顔が可愛いから余計だよな。コウタ休んどけよ」

「おう。あれ?アイリちゃん、また自分で触っちゃってんの??」

「そうなんだよ。アイリ、自分ですんのがいいんだもんな」

「ちがうっっ・・・カズっちがしろって言うから・・・」

「挿れて欲しいの??」

「早く・・・挿れてっっ・・・」

「挿れるだけでいいの??」

「違うっっ・・・挿れて・・・めちゃくちゃにしてぇっっ・・・マユみたいに・・・」

俺とコウタは顔を見合わせニヤッとした。

「カズ、めちゃくちゃにしてやれよw」

「しょうがねーなw」

俺はアイリをお姫様抱っこでマユの隣の布団に運び、正常位で一気に奥まで挿入した。

マユに負けず劣らず締まりは良かったが、準備万端それ以上になっていたアイリのマンコは、俺のチンコをすぐに受け入れた。

「あぁぁっっっ・・・!!すごぃおっきぃぃぃっっっ・・・!!気持ちいぃぃっっっ!!」

「これが欲しかったんだろ??どうして欲しいんだっけ??」

奥までジュブジュブとピストン。

焦らされまくったマンコはトロっとろで締め付けもハンパない。

挿れられた喜びからか、膣内がピクピク痙攣している。

「欲しかったのぉぉっっ!!あぁっんっ!!すごぃぃぃっっっ・・・めちゃくちゃに・・・めちゃくちゃにしてぇっっ!!」

俺は奥までガンガン突く。

「やっ、やっ、やっ!!あぁぁもぉぉもっとぉぉぉっっ!!奥ぅっっ・・・すごぃぃっっ!!ぁあもぉっ・・・ダメっっ!!あぁあんっっ!!イクイクイクイクっっ!!」

アイリはすぐにイッてしまった。

そしてすぐにコウタにバトンタッチ。

ズブゥっと極太がぶち込まれる。

「ひぃぃっっ!!あぁぁんっっっ!!ちょっっ・・・ふと・・・あぁぁ!!あんっあんっあん!!」

「俺の太チンコどうよ??」

「あんっあんっあん!!あぁぁもぉすごぃ!!すぐイっちゃうっっ・・・もっと・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

アイリはまた速攻で絶頂。

しかしコウタはジュブンジュブン!!とリズム良く突き続ける。

「あっ、あっ、あっ!!もっと・・・もっとぉぉっっ・・・!!」

ピストンの音が水っぽくなってきたかと思うと

「おい、カズ。アイリちゃんハメられながら潮吹いてんぜw」

「ダメっっ・・・!!あぁあんっっ・・・あぁぁっっ・・・!!また・・・イキそぉっっ!!」

「やべぇ、俺もイキそうになってきた。カズ頼むわ」

それを聞き、俺はすぐにコウタの元へ。

「あっっあぁぁっっ・・・!!もぉっっ・・・!!あんっあんっあん・・・あっ・・・」

コウタがチンコを抜き、俺がすぐにまた挿入。

「やっ・・・」

そして奥までズドンと突く。

「あぁぁっっっ!!イクぅぅぅっっ・・・!!」

アイリはビクンッと痙攣。

俺はアイリの身体を抱え、無理やり騎乗位に。

「あっっ・・・これ・・・やばぁいぃっっ・・・奥まで・・・すごぃっっ・・・」

アイリの膝を立てM字にし、俺はアイリの腰を掴み前後にスライドさせた。

「はぁぁんっ!!あぁっっ・・・もぉっ・・・超気持ちイィィッっっ!!」

チンコが奥まで届きながら、クリトリスが擦れて相当気持ち良さそう。

アイリは自分で腰を前後に動かしまくる。

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