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投稿:2016-04-01(金)12:44

家の片付けを終えた妻が、ノーブラで散歩に出て行った

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栃木県/ゴルフパパさん(40代)からの投稿

前回の話:近所のおじさんが我が家を訪れてきて、ノーブラの妻が応対した

昨年の秋に近所のおじさんに妻の裸体を見せ、肉棒を咥えさせた私。

あれから仕事の帰りも遅くなり、妻もウォーキングに出掛けなくなると同時に近所のおじさんの姿も見かけなくなり、しばらくしておじさんの奥さんから病で入院していると聞きました。

冬を迎え、妻もウォーキングに出掛ける事はありませんでしたが、3月に入って温かい日が続いた先日の休日、息子は朝から部活に出掛け、妻は掃除を始め、私は天気も良かったので、外で妻の車を洗車していたんです。

「パパ、凄く天気良いから布団干すの手伝って・・・」

2階のベランダから声を掛けてきた妻を見上げると、いつも家着で着ているワンピース姿でパンティが丸見えだったんです。

しかも、昨晩エッチを楽しむ際に付けてもらった透け透けの水色Tバックで、アソコの毛が透けて黒ずみ割れ目までもハッキリ分かりました。

「あぁ、分かった」

そう言いながら朝から妻のエッチな姿に興奮し、股間を熱くさせていたんです。

2階の寝室に向かい、ベットから布団を取り外してベランダに干していると、駐車場に宅配便のトラックが止まり、荷物を運ぼうとしている中年運転手の姿が見えたんです。

"もし運転手が妻のパンチラを見たら・・・"

そう思うと興奮が納まりません。

「ママ!ちょっと布団持ち上げるの手伝って」

「今行く」

そう言うと妻が寝室からベランダに出てきたんです。

1人でも余裕で持ち上げられる布団を妻と一緒に柵に乗せました。

「あっ、荷物が届いたみたいだ・・・すいません!今玄関に行きますから」

運転手の中年男性に声を掛けると、ベランダを見上げたんです。

次の瞬間、男性の視線が妻の方へと向けられると同時に驚きの表情を浮かべ、明らかに妻のパンチラを見たに違いありません。

男性は"サインお願いします"と言いながらも妻のパンチラに釘付けになっている様でした。

「じゃ、後は1人で大丈夫だから荷物受け取ってきて・・・」

「分かったわ」

そう言い残し、妻は急いで玄関へと向かって行ったんです。

その後を追う様に私も玄関が見える所に移動し、2人の様子を伺う事にしました。

運転手は玄関を開け、妻が応対する事を知るとジロジロと体を舐め回す様に見ていて、ノーブラだと知ると胸を中心にいやらしい視線を送り続けていました。

「じゃ、ここにサインを・・・」

受け取りのサインを書こうと妻がしゃがみ込むと、運転手は覗きこむ様に妻の胸元へと視線を送り、生乳が見えたのか目が見開きニヤニヤと笑みを浮かべたんです。

"お邪魔いたしました"

そう言う運転手の股間は大きく前に張り出し、名残り惜しい表情で玄関を出て行きました。

そんな姿に私の鼓動は高まりを見せ、股間は運転手同様大きく前に張り出していたんです。

お昼を食べ終えた私は、洗車の続きを始めていると片付けを終えた妻が外に出てきました。

「凄く天気も良いし、温かいから久々に歩いてこようかなぁ」

「確かにウォーキング日和かもね」

「パパも行く?」

「ん〜洗車終わってないしなぁ・・・」

「じゃ、1人でゆっくり歩いてくるね」

「そのままで行くのか?」

「ん〜着替えるの面倒だし、その辺歩くだけだから・・・」

そう言うと、妻は道路に出て歩き始めたんですが、いつもはゴルフ場へ向かう細い道を行くのにその時は歩道の無い町道を歩いて行ったんです。

"今日は明るいから道路を行くのか"

そう思いながら洗車の続きを始めていました。

30分程過ぎても妻が戻ってくる気配が無かったので、私は気になって妻の後を追う事にしました。

歩き始めて5分程でおじさんの家に着き、庭にはシロの姿もあり、私をキョロキョロと見ています。

ここから先の県道との交わり(2km)までは民家はなく、林に囲まれた道路を進んで行く事になります。

先を急いだ私は見通しの良い所まで来ましたが、妻の姿を確認する事が出来ず、不安を感じていました。

"妻はいったい何処まで行ったんだろう?誰かに・・・"

そんな不安を抱きながら県道まで300m位の所で妻の姿を見つけたんです。

妻の隣には中年男性が一緒にいて何かを話している様でした。

"近所のおじさん?"

そう思っていると男性の背後から大きな黒い犬が現れたんです。

"近所のおじさんじゃないのか?・・・散歩中の他の男性?"

遠目からも50代から60代位と思われ、白髪交じりの農家のオヤジと言った風貌です。

散歩中に妻と出会い、話始めたばかりかも知れません。

しかし妻の姿(ノーブラに丈の短めのワンピース)を目の当たりに男性の視線は妻の体に向けられ、明らかに女を意識した視線だったんです。

やがて男性がゴルフ場へ向かう細道を指さしながら、妻に何かを話し始めたんです。

やがて妻が細道へ足を運ぶと、男性は笑みを浮かべ、少し間を開ける様に妻の後を追って行きました。

不安と期待が入り交じる中、私は道無き林を進み妻達が見える所へ進む事にしたんです。

100m程進んだ辺りで妻の姿が確認出来き、中年男性は遅れる事50m後方を歩いていました。

妻は後方のおじさんに気づいていない様子で、軽快に歩いていたんです。

そんな時でした。

おじさんが犬の綱を解き、自由にさせると犬が一目散に妻の元へと駆け寄って行ったんです。

"きゃっ・・・"

駆け寄ってきた黒犬が妻に飛びついてジャレ始めると、妻も"来ちゃったの?"と言いながら黒犬を押えようとしていました。

しかし黒犬のヤンチャ振りに妻も手を焼いていて、やがて黒犬が妻のワンピースの中へと顔を埋め始めたんです。

「ヤダ・・・ちょっと駄目・・・くすぐったい」

黒犬の激しい動きに裾が捲れ上がり、透け透けのいやらしいパンティが見え隠れし、黒犬がアソコに鼻を当てクンクンしているのがわかりました。

おじさんも遠目で妻のパンチラを確認すると、急ぎ足で妻の元へと向かってきたんです。

「犬を何とかしてもらえませんか」

「あぁ〜すまん!こいつも雄犬だから女性が好きなんだろう」

「もう離れてくれなくて・・・」

おじさんも犬を綱で繋ぐどころか、妻のパンチラ姿を見入っている感じで、何もする気配がありません。

やがて黒犬が立ち上がると妻の腰に手を当て、チンチンを足へと擦り付ける仕草を始めたんです。

"ヤダぁ〜もう"

飛び付く黒犬に妻もついにしゃがみ込みんでしまい、スカートは完全に捲れパンティが見えていました。

透けた生地からは陰毛がハッキリと見え、割れ目部分は妻のエッチな汁で染みを作っていました。

おじさんの股間はMAXに大きくなっており、辺りを気にする素振りを見せている事から、妻に何をするか分かりません。

流石にマズイと感じた私は、細道に出て少し離れた所から妻の名を叫んだんです。

「パパ!・・・こっちよ」

夫の存在を感じたおじさんが犬を綱で繋いだ様子で、細道を急ぎ足で進んで行くと既に妻から離れ、何事も無かった様子で私の方へと視線を送っていました。

「何だ、こんな所にいたんだ・・・全然帰ってこないから心配したんだよ」

「ごめんなさい」

「あれ?知り合い?」

「んっ、散歩中に知り合ったの」

「そうだったんだ、この辺の方ですか?」

「えぇ、県道から向こうの集落なんです」

「ん〜大きな犬ですね。名前は・・・」

「レオと言います。息子が付けた名で・・・」

「この先まで行くんですか?」

「えぇ、途中で県道へ抜ける道があるので」

「じゃ、途中まで一緒に歩きますか?」

焦る表情を見せたおじさんでしたが、私が何も知らないと思った様で、世間話をしながらゴルフ場の側道を歩き始めたんです。

黒犬レオにしてみれば、私の存在など気になる訳もありません。

何度も妻のお尻に顔を近づけてはクンクンと匂いを嗅ぐ始末で、妻も頬を赤らめながら"もうエッチね"と頭を撫でていました。

おじさんにエッチな部分を見られている妻の姿を思い出し、興奮は益々増すばかりで、私はおじさんの目を盗んでは妻のお尻へ手を回し、マンコを弄り始めたんです。

マンコは大量の汁で溢れ、下着は濡れまくっていました。

やがておじさんが

"ここでいつも用を足すので・・・"

そう言い残し林の中へと姿を消しました。

「おまえ、凄い濡れようじゃないか。犬にここの匂い嗅がれて興奮したのか?」

「もう、意地悪言わないで・・・」

「おじさんに見られたくてウズウズしているんじゃないのか?」

「あなたったら・・・知らないおじさんもいるんだから、エッチな事しないで・・・見られたらどうするの?」

「こんなに濡らして、何言ってるんだよ」

「あなたが弄るから・・・」

「下着脱いじゃおうか?」

「嫌よ!本当に見られちゃうわ」

「さっきレオに押し倒されながら、濡れまくったマンコおじさんに見られていたんだろう」

「えっ・・・あなた近くにいたの?」

「あぁ、心配で迎えに来たらおじさんと一緒に細道入って行くの見えたんだよ」

「もう!早く助けて欲しかったわ・・・」

「ダラダラに濡らしたマンコを真近で見られて・・・見られているの知ってたんだろう?」

「だって・・・」

何も答える事が出来なくなった妻を他所に、私は下着に手を掛け一気に足元へと下ろしていきました。

下着を手にした瞬間、おじさんがレオと共に林の中から出てきました。

おじさんと合流した私達は分岐点を目指し歩き始めると、レオは妻のアソコの匂いを感じたのか、妻の周辺から離れようとしませんでした。

もしレオが妻のスカートを捲れば、おじさんの目に妻の淫らな姿がさらけ出されてしまう。

そんな事を思うと異常な興奮に襲われ、股間が治まる事はありません。

おじさんも何かを期待しているのか?チラチラと妻へ視線を送っていました。

"それじゃ、この辺で・・・"

おじさんが軽く会釈をすると分岐点から県道へ戻る道へとレオを連れ歩み始めました。

隣に立つ妻へ視線を送ると、アソコからは大量の汁が溢れ太股を伝って膝近くまで汁が流れ落ちていました。

「何だよ、こんなに濡らして」

「だって・・・あなたのせいよ」

「見られたかったのか?」

「違うけど・・・自分でも分からないわ」

おじさんの背後で、私は妻のスカートを捲り、いやらしい陰部をさらけ出させました。

もし振り返れば全てが見られてしまいます。

視線を反らしながら妻は私の行為に抵抗する事もなく、ただ受け入れてくれました。

途中、誰もいない休憩室で私は妻の背後から怒り狂った肉棒を刺し込み、激しく腰を振り続けました。

妻も"あぁ〜凄いわぁ"と声を荒らし喘ぎ声を出し、何度も逝ったんです。

満足した2人は手を繋ぎ、見慣れた道を我が家目指して歩き始めました。

春を迎え温かくなった今日この頃、妻も"またウォーキング行こうね"と言っています。

野外での露出、見られる興奮を味わい妻も癖になっているのかも知れません。

今度、近所のおじさんを見舞いに行こうと考えています。

もちろん、妻にはエッチな格好をさせる予定です。

続き:ノーパンノーブラの妻と一緒に近所のおじさんの見舞いに出かけた

- 終わり -

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