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投稿:2015-07-03(金)11:00

西内まりや似の親友の姉とヤッてるところを親友に見られた

この体験談のシリーズ一覧
1:【ドM】親友の姉は西内まりや似の超絶な美人だった
2:西内まりや似の親友の姉とヤッてるところを親友に見られた
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敬介さんからの投稿

前回の話:【ドM】親友の姉は西内まりや似の超絶な美人だった

敬介です。

最近、かなり目まぐるしい展開になったので報告しまーす。

親友の博樹の姉、美里愛とは前回の話からも順調に続いてた。

ってゆーか、順調に調教してた。

毎週ラブホ行ってラブラブ。

でもね、俺もボンボンじゃないんで、ラブホばっかじゃ金もたないんスよ。

でね、親のクルマ借りてカーセックスしたり色々工夫してた。

ある日、美里愛が

「今日ね、ウチ誰もいないからウチでしない?」

なんて誘いやがるから行ったんです。

美里愛のウチというか、元々博樹がツレだから何度もお邪魔してる。

家に着くと話通り誰もいない。博樹もバイトだって言ってたし。

早速美里愛の部屋へ。

スゲーいい香り。

いいオンナの部屋は、やはりいい香りすんだなって思った。

部屋もシンプルながらも乙女らしさもあって好印象。

部屋に入るなり美里愛は俺をベッドに押し倒し、ベロチューしてきた。

おおおお〜〜ヤル気マンマンじゃないの!

美里愛のキスは絶品。

甘いし口の中が溶けていく感じ?まさにエクセレント!!

素早く上半身を裸にされ乳首に吸いついてくる。

吸引力がハンパなくて全身の力が抜けていく。

時折噛んだり舐めたり男のツボを知りつくしてやがる。やっぱイイ女はエロいわ。

そのままお約束のフェラ。美味しそうに音を立てる。

まるで子供がら大好物のアイスキャンデーを舐めてるように美味しそうに頬張る。

「ああああン、敬ちゃんのチンポ!」

意味なく呟く。

よほどフェラして嬉しいんだろうな。

いつのまにか俺のことを敬ちゃんって呼ぶようになった。

タマタマからアナルまで行ったり来たりで忙しく舌を使う。

いつものように俺はケモノのような声を出して感じる。

「オオオオオオオオオオオオ、ミリ・・・・・・それ!それ最高!!」

「エッチな敬ちゃん!」

小悪魔のような笑顔が更に俺のチンコを熱くさせる。

このオンナ、本当最高だわ。史上最強のセフレだわ。

博樹がこんな姉の姿見たら狂っちまうだろうな・・・ここまでは俺、本当にマグロ。

美里愛は、ドMだから奉仕することに喜びを感じてる。

俺としては、超・絶・美人に奉仕させてる優越感というか、それが男としての自信に繋がってさらに俺はSっ気が増長していく。

「美里愛、俺に奉仕出来て嬉しいか?」

「うん!嬉しい、嬉しいの!敬ちゃん!」

「お前本当どうしようもないオンナだな〜。見た目はゴリゴリのドSなオンナなのにさ〜、正真正銘の変態のドMなんだから世の中の男を騙してるぜ!世の中の男に謝れよ!!」

「ゴ、ゴメンなさーい!!世の中の男の人だましてゴメンなさい・・・・・・ああああ、敬ちゃん、そろそろお願い!ミリを、ミリを困らせて!!」

「困らせて欲しいのか!?」

「はいッ!!困らせて欲しいですゥ!!ミリ困りたいですゥ!」

「どう困りたいんだぁ!?ああーん!?」

「メチャクチャに!メチャクチャにして欲しいですゥ!!ミリをね!ミリをね!!メチャクチャにしてーーーーーん!」

俺はいつも通り、四つん這いにさせてスパンキングします。

パチーン!!パチーン!!!ピチーン!!!

「ああああああああ!!!お尻!!!お尻叩かれるの大好きなのオオオ!!もっと!お願い!もっと強く!!」

「変態!!変態!!変態!!」

「もっと変態になりたいの!!!」

「そろそろ欲しいんじゃないのか!?ミリ!!」

「はい!!ミリね、欲しいです!!敬ちゃんのチンポ欲しいです!!」

「よーし!!入れてやる!!入れてやるぞ!!」

入れたくてウズウズしてたのは俺のだけど、美里愛に言わせてから入れるのがたまんなく快感なんス。

本当ポテンシャル高いマゾ女です。

そこからは、抜かずの二発。

サラサラのロングヘアーを振り乱し狂ったようにイキ続けます。

俺ももう他のオンナでは満足できないくらい美里愛とのカラダの相性の良さを痛感してます。

ヤリ終えて、二人ベッドに横になってまどろんでました。

俺はマンガ読んで美里愛も一緒に横から読んでる。

よくあるカップルの図。

カチャ!美里愛の部屋のドアがゆっくりと開いた。

「姉ちゃん・・・いるの?」

博樹だーーーーー!!!

美里愛は、全裸だったからタオルケットを頭から被って隠れた!!

俺はパンツ一丁だったけど上半身裸だから誤魔化しきかない。

博樹は目をまん丸くして手に持っていた鞄を床に落とした。

「お、お、おい・・・・・・敬介・・・・・・・・・何やってんだよ!!姉ちゃんの部屋で。そこにいるの姉ちゃんだろ?」

この状況で何言ってもムダじゃないすか?

俺、開き直って

「まあ、そういうことなんだ・・・博樹」

博樹は動揺を隠せず

「ウソだろ?なぁ、敬介、ウソだよな?」

博樹はそう言ってダッシュで階段を駆け下り外へ飛び出した。

美里愛も動揺しててバツが悪そうだった。

俺は、美里愛に

「俺たち誰に迷惑かけることなく愛し合ってんだから気にすんなよ。博樹には俺からちゃんと説明すっから」

美里愛は黙って頷いた。

その夜、博樹からLINE。

今から話があるから会えないか?と。

もちろん、説明する義務があるかなって思ったから博樹に呼ばれた店に向かった。

その店は、俺と博樹と美里愛が初めて三人で飲んだ創作系の居酒屋。

マジメな話だから俺も博樹も烏龍茶。

博樹から重い口を開いた。

「敬介、うちの姉ちゃんと付き合ってんのか?」

俺もまさかセフレなんて言えないから付き合ってるって答えた。

博樹は大きなため息をついた。

そこからは強烈な質問攻めだった。

告ったのはどっちからとか、お互いなんて呼び合っているとか、デートはどんな所へ行ったとか。

本当の事とウソをうまいこと混ぜてリアリティーあるように答えた。

俺、ピンときました。

博樹の奴、姉の美里愛に惚れてやがると。

シスコンなのは薄々わかってたけど、コイツ、恋愛対象として姉を見てやがる、と感じた。

顔がマジだもん。

しばらくの沈黙のあと、博樹がとんでもないことを言いやがった。

「敬介、ムリを承知で頼む・・・・お前と姉ちゃんがしてるトコ、こっそり見せてくれないか?」

さすがの俺もバカヤローって叫んだ。

どこの世界に姉のセックス見せる男がいんだよ!!

もちろんで俺断った。

断じてムリって!!しかし、博樹も一歩も引かない。

一時間以上、膠着状態で俺、眠くなってきた。

博樹の目はギラギラしてたけど。

仕方ないから俺、条件を3つ出してそれを守れるならって妥協してやった。

早く帰って寝たかったからってのもあるけど、本気で付き合ってる彼女なら絶対に断ってたけどセフレだからってのもあったんだよね。

一つ目の条件、他言してはならない。

二つ目は、今回一回限り。

三つ目は、動画も含め撮影は絶対禁止。

目的を果たしたい博樹は、あっさりと条件を飲んだ。

後日、博樹と計画を練り、その日がやってきた。

場所は美里愛の部屋。

美里愛の両親も留守で博樹もバイトってことになってる。

俺と美里愛が到着する前に美里愛の部屋のウォークインクローゼットに博樹が隠れる作戦だ。

なんか俺までドキドキする。

何せツレにセックス見られるんだから。

俺は、今日のセックスは大人しくしようと決めてた。

なぜなら、いつものように美里愛をイジメて調教されてる姉の姿を弟の博樹に見せない方が絶対にいいと思ったからだ。

だからノーマルのセックスをしようと心がけた。

しかし、現実はそう上手くいかない。

この日、美里愛と会うのは一週間ぶり。

美里愛とデキてからこんなに会わなかったことはない。

美里愛は部屋に入るなり、俺を押し倒してディープキスしてきた。

そこまでは良かったんだけど・・・

「敬ちゃん・・・・・・敬ちゃんに会えなくて、ミリね、ミリ寂しくて寂しくて・・・生まれて初めてオナニー覚えちゃったの・・・そしたらね、オナニーにハマっちゃってね、一日に何回も・・・敬ちゃんが悪いんだからね・・・敬ちゃんのバカ・・・今日はいっぱいいっぱいイジメてね・・・メチャクチャにして!今日こそミリのオマンコに中出ししてね・・・お願いだから」

博樹は、姉のことをドSだと信じこんでる。

クローゼットの中から見てる博樹は今、どんな思いだろう・・・俺は複雑な心境になった。

美里愛はいつも以上に激しかった。

ディープキスの後、乳首を執拗にシャブりたおすと、いつもならここでフェラに行くところ、美里愛は俺の太ももを抱えこんでチングリ返し。

俺のケツの穴、天井に向いた状態で美里愛が貪りついてきた!

「ウォォォオオオ!!」

「おいしいッ!!敬ちゃん!!ケツマンコおいしい!!」

美里愛・・・・・・なんてこと言いやがるんだ・・・弟が覗き見てるのに・・・・・・俺、もうどうでもよくなってきちゃってね。

いつも通りのセックスでいいかなって。

「ミリ!!嬉しいか!?俺のケツマンコ舐めれて嬉しいのか!?」

「ううううううううンン!!嬉しいのオ!!これ待ってたのオ!!」

俺はいつもミリが喜ぶ狂う四つん這いスパンキングをしたった。

パチーン!!パチーン!!

「ああああああううッ!!もっと!もっと叩いて!ねぇ!!」

芸術的な桃のような白い尻たぶは、桜色に染まっていく。

「ねえ!!乳首!!ィィ!!摘んでぇ!」

「ダメなの!!オマンコ!!!グチョグチョのオマンコがまんできないの!!ちょうだい!!敬ちゃんの太くてかったい生チンポォォ!!!」

美里愛は博樹が見てるとも知らず、ハレンチ極まりない卑猥な言葉でヨダレ垂らして半狂乱になっていた。

汗は全身吹き出してたし。

そして、いざ、今から入れようと俺が仰向けになり、呼吸困難になってる美里愛がチンポを握りしめてマンコに入れようと腰をゆっくりと落としてチンポの先がマンコに当たった瞬間、

「姉ちゃん!!!もう止めてくれよ!!!昔の姉ちゃんに戻ってくれよ!!そんな姉ちゃん見たくねーよ!!」

博樹がクローゼットを勢いよく飛び出し、涙を流しながら叫んだ!!

そしてそのまま外へ裸足で出ていったようだ。

俺、もう、ホント気が動転して、美里愛は美里愛で何が起こった分かんなくて泣いてるし。

結局おれが悪者になって・・・美里愛はこの日から連絡してこなくなった。

騙されたと感じたんだろうな。

ましてや、弟に変態じみたセックスを見せたなんて。

俺、博樹に頼まれただけなのに、俺一人悪者みたいになっちった。

結果論だけど、博樹に頼まれても強い意思を持って断ればこんな事にならなかったかなって。

ポジティブに捉えるなら今回ホントいい勉強になりましたよ。

まあ、美里愛とのセックスは何回も堪能したし、また違うセフレ見つけたらいいかって。

まぁ、あれほどの超・絶・美人セフレは中々見つかんないだろうけど。

余談ですが、数日後博樹からLINE。

なんと、姉の美里愛と結ばれたって言うんです。

俺はにわかに信じがたいけど、世の中まさかのまさかってことあるんで。

もし本当だったら博樹に美里愛とのセックスのこと聞き出して、また投稿しまーす。

- 終わり -

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