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投稿:2015-06-03(水)08:00

同級生と宅飲みして寝落ちしてたら女友達がオレのをフェラしていた

この体験談のシリーズ一覧
1:同級生と宅飲みして寝落ちしてたら女友達がオレのをフェラしていた
2:肉体関係がある親友のような存在のセフレ

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誠みたく世界に刺されそうな高◯生だったさん(30代)からの投稿

前回、地元の後輩の凛を書いた者です。

今回は日奈との初体験と他二人との性体験を書きます。

中三の終わる頃、俺は片思いしてた子(A子)に告ってフラれた。

その恋の相談をしてたのが日奈だった。

日奈は俺の部屋で、落ち込んだ俺を慰めてくれてた、そして、その時にキスをした。

どちらからでも無く、雰囲気で。

お互いファーストキス。

キスをしながら、お互いを触りあった。

初めて触る女性の胸、日奈は小柄なのに、胸は同い年の中でも大きい方で、凄い柔らかさだった。

お互いに息が荒い中、舌と舌を絡め合うとさらに強い刺激が来た。

これがディープキスなんだとわかった。

そして、服の下にも手を入れていって胸や腰を直に撫であった。

日奈がズボンの上から股間を撫でてきたから、俺も日奈の足を膝から太ももになぞる様に制服のスカートの奥に手を入れて、下着の上からアソコを撫でた。

凄くドキドキして、頭もクラクラしながらお互いにはだけた首や胸を舐め合ったりした。

制服のズボンが苦しくなり、ズボンを脱いだら日奈は俺のパンツの隙間から手を入れてチンコを触ってきた。

俺も日奈の下着の中に手を入れた。

最後までヤれそうな雰囲気になっていたが、俺はそこで手を止めた。

童貞だったので、怖くなった。

気がつけばお互い服を半分はだけていた。

俺はしばらく黙った後、日奈に謝って服を着せて、家まで一緒に歩いて送っていった。

それから日奈とは俺の親のいない平日の夕方や土日の昼間にキスやエロい事をする関係になったが、最後の一線は越えなかった。

それぞれ別の高校に入っても、日奈との関係はその形のまま続いた。

高校に入って慣れた頃、友人のグループが

「土曜日に親が留守の家で酒を飲もう」

という話になった。

当日、俺とA助、男二人、結菜と葵の女二人、合計四人が集まった。

ちなみに主催者は葵で、場所も葵の家。

俺とA助と葵は学校で会ってるが、結菜とはこのときが初対面。

「あれ?この子はうちの学校?」

「この子は私の地元の友達で、学校はみんなとは別だよ♪」

結菜「初めまして、よろしくお願いします♪」

「ほかの奴らは?」

「ドタキャンとか、ブッチとかで集まらなかった(笑)」

その後、葵の家でゲームをしたり、酒を回し飲みしたりと普通に盛り上がったが、少し気になったのは、葵がやたらと俺に絡んで来ることだった。

ゲームで対戦とかをする度に、俺と葵、A助と結菜に別れてやったり、その時にやたらと体をくっつけて来たり。

でもそれほど気にせず酒を飲んで遊んでいたら、夕方頃になって眠気に襲われて寝てしまった。

「あ・・起きた?」

「ん?あれ俺、寝てた?ごめん、」

周りはすっかり暗くなっていたが、葵は何故か微笑んでいた。

「みんなは?」

頭がクラクラする、ああ、酒のせいか。

「終電で帰ったよ」

「終電?!今何時?」

俺は一気に目が覚めた。

「今、夜中の1時、ちなみに始発は6時からだよ」

「家の人は?」

「今日はいないから大丈夫♪」

「そっか・・」

それを聞いて俺は力が抜けた。

そのままぼーっとしていたらまた寝てしまった。

ふと、何か違和感があって目が覚めた。

ほとんど明かりのない暗い部屋で、葵が俺のちんこを口に含んでフェラをしていた。

かなり驚いて俺は狼狽えた。

「えっ?えっ?」

葵は俺が起きたことにすぐに気づいたが、いったん口を少しだけ離して微笑んで、またフェラを再開した。

酔ってるせいか感度が上がっててめちゃめちゃ気持ち良い。

頭が酒と快感でよりクラクラして、抵抗できなかった。

俺はそのままフェラをされながら、ズボンとパンツを膝より下まで下ろされた。

暗闇に微かに見える葵のシルエットで、葵も服を脱ぎ出した事がわかった。

上をキャミソールだけになった葵が俺にまたがって、葵の熱いアソコを俺のチンコに擦りつけてきた。

「俺君、経験ある?」

突然葵から質問され、全然回らない頭に日奈の顔が浮かんだ。

「・・・あるよ」

途中までだけど、咄嗟にそう答えた。

本音は童貞が見栄張った感じ。

葵はその言葉を聞いて、無言でそのまま俺のチンコを中に入れていった。

生まれて初めてのセックス。

正直、入れた瞬間まじでイキそうになった。

これでイクのは恥ずかしいと感じてイクのを堪えた。

「ゴム着けてないからイキそうになったら言ってね」

童貞にそれ無理だよと思ったが、経験あると見栄張ったからには堪えるしかないと酔った頭で考えた。

葵が俺の上で腰を上下に振ったり奥まで入れて前後に動いたり、何度もイキそうになっては堪えてを繰り返したが、限界が来たから葵に言った。

「もう、出る」

多分呟くように言った。

葵が何か言ってたが、気持ちよさでもう頭が真っ白になりそうで覚えていない。

葵が腰を浮かせてチンコを抜いて、その上からマ◯コを擦りつけて、凄い快感でイッた。

ドピュドピュっ!!

俺のお腹に沢山出た精液を、葵は俺にまたがったまま指先で撫でてた。

「まだ硬いね、もう一回出来るね♪」

そう言って葵はまたすぐに腰を浮かせてチンコを手で支えながらマ◯コに入れていった。

二回目は快感がさらにヤバかった。

一回目が堪えながらのセックスだったが、二回目はじっくり快感を堪能しながらのセックスだった。

葵も一回目よりも激しく動いて、より感じているみたいだった。

その二回目のセックスをしながら、俺はこいつと付き合うのかな、とかこの状況を理解出来ないまま考えていた。

そしてまた俺はイキそうになり、

「また、出る」

と言ったら葵は

「次は飲むからね」

そう言って激しく5回ほど腰を動かして、アソコからチンコを抜いてすぐに口に咥えて、そのままフェラをしてくれた。

俺は強い快感の中で、葵の口にたくさん射精した。

ドピュっ!ドピュっ!ドクンドクン、、

「ゴクン、ゴクン」

葵はそのまま飲んだ後もしばらくフェラを続けた。

その後、何を話すわけでもなく互いに服を着て、酔い覚ましに温かいお茶を飲んだ。

気がつけば、外はほのかに明るくなっていた。

特に会話がないまま葵が時計を見て言った。

「あ、もうすく始発が出るよ」

そう言われ、俺はなんとなく荷物をまとめて、葵ともっと話したい気持ちを殺して葵の家を出た。

日曜日の夜、葵に電話をかけたが葵は出なかった。

月曜日の学校の昼休み、クラスが別の葵を探したが見つからなかった。

放課後、葵達のグループが集まる売店に行ったら、葵や結菜やA助がいた。

結菜やA助にあの後おかしなことしなかったか?とからかわれて、俺は少し焦ったが葵は平然と何もなかったよと笑っていた。

心なしか葵に話しかけづらかった。

火水木、この気まずい関係は続いた。

その間、日奈からちょいちょいメールや電話が来ていたが俺は無視した。

俺は何かモヤモヤしていたが、その気持ちを日奈に話す余裕も、隠せる自信も無かった。

金曜日にやっと葵から電話が来た。

先週のメンバーでまた今週の土曜日、酒を飲もうという誘いだった。

土曜日同じメンバーで同じ場所に集まったが、俺はそこから一日中イライラして過ごすことになった。

葵はA助にべったりだった。

ゲームをする時もお酒を飲む時も。

何も知らない結菜が俺に

「あの2人なんかいい感じだよね♪」

とニヤニヤしながら話しかけてきた。

俺はキレそうな気持ちを抑えて

「そうかな?」

と強がりを返すのが精一杯だった。

認めたくないかったが、俺は遊ばれたのかもしれない、そう薄々気付き始めていた。

4人一緒の部屋に布団を敷いて寝たが、俺が夜中にふと目を覚ましたら葵とA助が2人でやっている真っ最中だった。

葵は声を押し殺しつつ、A助にまたがって腰を振っていた。

時々「んん、んあぁ、」と声を漏らしながら。

俺は最悪の気分で寝たふりを続けた。

しばらくしてセックスを終えた2人は部屋を出てどこか外に買い物に行った。

すると、結菜が話しかけてきた。

結菜「俺君、起きてる?」

「・・・結菜、起きてたんだ」

結菜「そりゃ目が覚めるよ、あんな声出されたら、、びっくりしたもん」

「・・・」

結菜「昼間いい感じだと思ったけど、まさかしちゃうなんてねー」

「・・・あのさ、知ってる?実は先週、二人が帰った後・・・」

俺は結菜に先週の土曜日のことをありのまま全て話した。

結菜「うそ・・・葵ちゃんが?まさか、ほんとに?、え・・・信じられない、でももしそれが本当なら、ヒドいね・・・」

その一言で俺は、結菜の前で激しく泣いた。

泣きながら結菜にしがみついたら、結菜は戸惑いながらも俺を優しく抱きしめてくれた。

俺はもうどうでもよくなり、なぜか結菜にキスをした。

結菜の唇は何故か凄く熱くなっていた。

俺はその勢いのまま結菜にキスをしながら服の下に手を入れていった。

結菜はなぜか抵抗せず、俺にされるがままだった。

むしろ首にキスをしたり、耳たぶを撫でたりしたら甘い声を出していた。

結菜の下着に手を入れたら結菜のアソコはすでに凄く濡れていて、俺はようやく気づいた。

そっか、結菜はついさっき友人のセックスを隣で見せつけられて、体が興奮しているんだと。

それで俺は、結菜とヤレる気がした。

セックスのエスコートの仕方なんて知らないが、自分が先週葵にされた事をそのまま結菜にしようと決めた。

結菜の下着を脱がして、結菜のアソコをクンニした。

初めて舐める女性器は匂いが少しツンと来て、苦いってわけでもないが、美味しくもない、独特の味。

ひたすら舐めて、俺はズボンを脱いだ。

結菜は体を起こして手でアソコを隠すように、ようやく抵抗の素振りを見せた。

「ダメ、これ以上は、やめて、」

「ごめん、止めるのは無理」

結菜は体の感度が他の人より、かなりいい方かもしれないと、俺は数少ない日奈との経験でそう感じた。

アソコはすでにびしょ濡れで、耳や首でも敏感に感じる、そこを攻めれば多分ヤレる。

俺は結菜にキスをして、右手で結菜の首から胸を揉み回して、左手で結菜のアソコを撫で回した。

「ああ、あああっ、ほんと、ダメ、ダメだって!、ああっ!!」

結菜は感じるくせに怖がるから、処女かもしれない、とこの時に思った。

でも止める気は無い。

結菜のアソコにチンコを当てたが、ここでミス。

チンコを何処に入れるのかがわからなかった。

先週は葵が手でサポートしながら自分で入れたから。

しかも暗闇でそれもよく見えていなかった。

結菜が

「もう、やめよ・・・」

と言って腰を動かした時、俺は諦めたくなくて結菜のアソコにチンコを無理やり押し付けたら、たまたま入った。

「ああっ!!」

結菜が凄い声を出した、と同時に俺にも凄い快感が来た。

結菜のアソコはかなり熱くなっていて、俺はそのままチンコをさらに奥に差し込んだ。

凄く気持ちいい。

がむしゃらだった何かが満たされた気がした。

結菜ももう抵抗をやめた。

「うううっ・・・、あっあっ」

と虚ろな目で喘ぎ、性の快感でそれどころではないようだった。

ゆっくりと腰を動かして、だんだん早くしていったが、快感が増していくにつれ、俺は自分が気持ちがいいようにがむしゃらに動いた。

もうイきそうになり、限界少し前に抜いて、結菜のアソコに大量に射精した。

ドピュっ!!ドピュっ!!

この時、結菜のアソコから血が出てたかは覚えていないが、大量に出た俺の精液で結菜の腰回りはべっとりになった。

しかし、射精して頭が冷えた俺は罪悪感に襲われた。

「ごめん・・・、本当にごめん・・・」

そう言いながら結菜の体をテイッシュで拭いた。

「・・あのさ、もういいから。謝らないで。謝られた方が辛いよ」

結菜は俺が拭き残した部分を拭きながら答えた。

「付き合おうよ、今からさ、恋人になろ、どうかな?」

「今、俺君は混乱してるよ。だからとりあえず落ち着こ。私もだから、お互い落ち着こう」

その時、ガチャガチャ、バタン。

玄関が開いた音がした。

ヤバイ、と思った直後、ガラーっと部屋の襖が開いた。

裸の俺と結菜は、部屋の前で立ち尽くす葵とA助と目が合った。

「ええ?・・・何してるのよ!!人の部屋で!!」

葵が叫んだその瞬間、俺もキレた。

裸のまま立ち上がって戸をバーン!と閉めて叫んだ。

「うるさい!お前らだってヤッてただろうがぁ!!」

シーン・・・。

戸の向こうが静かになって、開けてくる気配はなかった。

「結菜、今の間に服を」

小声でそう言ったら、結菜は自分の服より先に俺の服をかき集めて俺にくれた。

ああ、俺、裸だっけ(笑)

俺と結菜が服を着た後も戸はしばらく開かなかった。

この後、葵達が戸を開けて気まずいまま何かやり取りをしたと思うが・・この後の事を俺は本当に全く覚えていない。

どうにか始発で帰ったと思う。

とりあえず、最初の土曜から次の土曜と日曜、そのほぼ一週間の間で、俺の経験人数はいきなり2人になった。

その事を数日後、ようやく日奈に話した。

正直、慰めてくれる事を多少は期待したが、結果はボロカス罵られた。

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