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投稿:2017-01-17(火)01:12

契約を取るために抱いた取引先の熟女からクローンペニスを作りたいとお願いされた話

この体験談のシリーズ一覧
1:契約を取るために取引先の高慢な熟女を抱いた話2:契約を取るために取引先の高慢な熟女を抱いた翌日の話3:契約を取るために抱いた取引先の高慢な熟女とのその後
4:契約を取るために抱いた取引先の熟女からクローンペニスを作りたいとお願いされた話

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名無しさんからの投稿

前回の話:契約を取るために抱いた取引先の高慢な熟女とのその後

取引先のコメンテーターのおおたわ史絵女医に似た次長とは、今も関係が続いています。

去年の12月に2人で初めてラブホに行った時の話です。

2人ともラブホに行ったことが無いのでドライブを兼ねて行きました。

ラブホに入ると「クローンペニスキット」が売っていました。

もちろん2人とも初めて見ました。

それは、自分のペニスの型を取り、ソックリなペニスを作る電動こけし作成キットでした。

「中山君、これ買おうよ」

「やめましょう、こんな気持ち悪いもの」

「私、欲しい、中山君としばらく会えない時は使いたいし、私の宝物にしたい」

「えっ!うそでしょ」

「中山君、お願い、ねえ」

「だったら、完成品を買えば?」

「いやよ、中山君のとソックリだから意味があるのよ」

「うーーん・・・」

「中山君、今後契約しないわよ」

「ずるいですよ、そういう聞き方、わかりました」

「中山君、ありがとう(チュッ)」

結局は買うことになりました。

作り方は、溶剤をお湯で溶かして、勃起したペニスを突っ込み型を取る流れです。

すぐに作ることになりました。

次長と濃厚なキスをしてから、フェラをしてもらいました。

勃起したので、すぐに作成に取りかかりました。

段取りが悪く、溶剤が固まってしまい失敗しました。

「次長、難しいから、あきらめましょう」

「えーっ、やだーっ、もう1個買って、家でじっくり作ろうよ」

「そんなに欲しいんですか?」

「欲しいわよ、だって中山君とソックリなものができるんだよ」

「うーん、わかりました」

ラブホを出てから、車を運転しながら、クローンペニスの反省会をしました。

「中山君、どうしてうまくいかなかったのかなあ?」

「慌てて、説明書通りにキチンとやらなかったからですかね」

「私、説明書を読むから中山君も聞いてて」

次長が説明書を読み上げて、どこがいけなかったかを考えました。

「中山君、どう?」

「溶剤に入れるお湯の温度37度は、いいかげんだった」

「あと、お湯で溶かしてから2分後にペニスを入れる時間もキチンと計っていなかった」

「ペニスを入れたら、さらに2分待つけど、勃起が続かない、こんなとこかな」

「今度は、それを守ればいいのね?」

「そうですけど、勃起は、最低4分以上持たせないといけない」

「問題は、そこね」

「だから、フェラが終わってからも、僕を刺激してほしい」

「どうやって刺激すればいい?」

「うーん、すぐには思いつかないなあ」

「中山君、私のどこが感じる?」

「え!いきなり言われても」

「ひどい、私に魅力がないってこと?」

「そんなことないですよ、全部素敵です。強いてあげればセクシーな下着姿かな」

「私みたいな中年太りしたオバサンの下着姿が、そんなにいいの?」

「次長の熟れた豊満な体でセクシーな下着姿は、すごく興奮しますよ」

「じゃあ、また新しいのを買おうかな」

「今度は水着にしましょう」

「水着・・・じゃあ中山君が買って、あとでお金を払うから」

「わかりました」

勃起するまでは、水着姿は披露せず、勃起してから披露し勃起時間を延ばす作戦です。

次長が、作った人の体験談をiPadで調べてくれました。

「中山君、勃起力を維持するために5日間セックスを我慢したと書いてあった」

「5日後なら金曜日ですね」

「じゃあ金曜日にチャレンジしよう」

「わかりました。早く帰れるようにします。水着も間に合うようにします」

「オナニーはダメよ、私はオーケーだけど、ふっふっ」

「もう、次長には敵わないなあ」

5日後の金曜日に次長の家に行きました。

家に入ると、いつも挨拶代わりのキスをしてきます。

いつも濃厚なキスです。

「中山君、オナニーしなかった?」

「するわけないですよ、ただ夢精はしたけど」

「えっ!」

「嘘です」

「ひどい、ふっふっ(チュッ)」

「本番まで、あまり刺激しないでください、キスは本番までお預けです」

「えーっ?でも、いいものを作るためだから我慢するわ」

食事を終え、風呂も入り、寝室で「クローンペニスキット」の準備をしました。

2回目のチャレンジなので準備万端でした。

次長は俺が手配した黄色のTバック水着を着てバスローブで隠しています。

最近覚えた舌を絡ませた濃厚なキスから始まり、上半身を愛撫しました。

後々のために、バスローブの上から、大きな胸を揉んで愛撫しました。

次長は俺のパンツに手を入れペニスをしごいてくれています。

しばらくして勃起したので

「次長、しゃぶって下さい」

と、フェラを頼みました。

いつも以上に、丁寧にしごいてくれました。

とくにカリの攻め方が上手でした。

もしかしたら、今日のために練習したかもしれないと思いました。

「次長、出そうになってきたから、溶剤を頼みます」

次長は、素早く38度のお湯で溶剤を混ぜて完璧に行ってくれました。

すぐに次長は後ろ向きでバスローブを脱ぎ、黄色の水着を披露してくれました。

Tバックが見事におおきなお知りに喰い込んでいました。

ストップウォッチは、自分の役目です。

2分後にペニスを型に入れました。

ベッドの上で上体だけ起こした状態です。

固まるまで、さらに2分です。

「次長、早く正面を向いてください」

「わかったわ」

と手で股間を隠したまま正面を向きました。

手を取ると面積の小さい水着から予想通りのハミ毛でした。

じゅうぶんにペニスの型が固まるまで勃起してくれました。

今回は成功しました。

「次長どうですか?」

「すごい!ソックリ!大事な宝物にするわ、中山君ありがとう」

バイブのスイツチを入れると「ブーーーンブーーーン」と振動しました。

「すごいね!」

「こっちの方が感じるのかなあ・・」

「本物に敵うわけないでしょ!それに、これは大事な宝物」

「次長、おチンチン洗ってきます」

「中山君、お酒飲んでから、続きをやろう」

「どっちで、やります?」

「中山君のバカ!意地悪!」

「次長、水着は、まだ脱がないでくださいよ」

風呂場から出てくると次長はバスローブのままでした。

「中山君、もう2週間もお預けよ」

「そんなになりますか?先週も抱きましたよね?」

「挿入は、してないわよ」

「あっ、そうでした。でもクローンを作るためですからね」

「も~う、中途半端なお預けばかりで気が狂いそうよ」

「わかりました。今日はタップリサービスしますよ」

「早く飲んで、抱いて欲しい!お尻に喰い込んで落ち着かないのよ」

「どっちで、やります?」

「えっ、やだーっ、決まってるでしょ、こっちよ、意地悪ね」

と言い股間を触りました。

会社で見る高慢なイメージとのギャップがあり、余計に興奮した。

重たい次長をお姫様抱っこしてベッドに運びました。

バスローブを取り、改めて黄色の水着を見ました。

「次長、ずいぶん面積の小さい水着ですね」

「やだーっ、中山君が選んだ水着よ、感じてくれた?」

「じゅうぶん感じましたよ、だからクローンペニスがうまくいったんですよ」

「そうね、今度は中山君にビキニパンツでもはいてもらおう」

「えーっ、勘弁してください」

「はかないと契約しないから(ニコッ)」

「いいですよ、また挿入寸止めで攻めますから」

「やだーっ、2週間ぶりなのに、中山君、早く抱いて」

最近の次長のキスは舌を積極的に絡めてきます。

耳を愛撫しながら、水着に手を入れ胸を愛撫しました。

指で乳首を刺激すると勃起したのが手の感触でわかりました。

面積の小さい水着のトップを外しました。

牛のような少し垂れた大きなオッパイと小豆色した縦長で大きな乳首が現れました。

揉みごたえがあり、吸いごたえのあるオッパイでした。

喘ぎ声が大きく余計に興奮します。

胸の愛撫をしながら、下半身の愛撫を始めました。

以前のTバック下着と比べ、今回のTバック水着は、ほとんど紐状なので喰い込みやすい状態です。

水着を上に引くとクリトリスを刺激したようで、大きく喘ぎました。

クリトリスを刺激するようにTバックを何度も上に持ち上げました。

「あぁーーん、あぁーーん・・・」

愛液が喰い込んだ水着の脇から溢れてきました。

紐をほどき水着を脱がせました。

クリトリスを舌で左右に動かしたり、舐めたりして刺激しました。

体をよじって喘いでいました。

「あぁ~ん、あぁ~ん・・・中山君、早く、ねえ早く・・・あぁ~ん」

正常位で、ゆっくり挿入し途中で止めました。

「やだーっ、何でやめるの?」

「契約の方は更新してくれますよね?」

「もちろんよ、いつもそうやって焦らすんだから、もう続けて、お願いだから」

「信じていいですよね」

「わざと止めるんだから、もーーっ」

「次長、今度は、さっき作ったコケシでやりましょう」

「えーー、やだーー」

コケシのスイッチを入れ挿入しました。

「(ブーーン・・・)あぁーーん、あぁーーん・・・」

「今度は、俺ですよ」

正常位で突きました。

「あぁーーん、あぁーーん、中山君がいぃーっ、あぁーーん・・・」

「僕の方がいいですか?」

「もちろんよ、中山君、今度は私が上になる」

次長が、馬なりになって挿入し、騎乗位になりました。

「あぁ~ん、あぁ~ん、すごい!奥まで入ってるあぁ~ん、あぁ~ん・・・」

次長は腰を振り出しました。

「あっあっあっ、あぁーーん・・・いぃーーん・・・」

下からみる牛のようなオッパイは、プルンプルン揺れていたので、思わずわしづかみしました。

今度は座位で次長を攻めました。

座位で攻めながら乳首を何度も吸いまくりました。

次長は後ろに反り返りながら喘いでいます。

体位を正常位に変えて攻めました。

激しく揺れるオッパイを揉みながら突きまくりました。

「あっあっあっ、あぁーーん・・・すごくいーっ・・・」

次長の右足を持ち上げて、松葉崩しで最後は突きました。

「あっあっあっあっあっ、あぁぁん・・・あーんイク、イクイクイク・・・もうダメいく」

あーだめ、だめ、あっあっあっあっ!!!あーーーーーーん、はぁー、はぁー、はぁー・・・」

軽い痙攣を起こし、昇天してしまいました。

口移しで水を飲ませてあげると満足したようで、体を重ねて次長は寝てしまいました。

次長のふくよかな体の感触を感じながら自分も眠りにつきました。

翌朝、目を覚ましてからクローンペニスの感想を聞きました。

「うーーん、本物には敵わないわ!でも中山君に会えなくてオナニーをしたことがあったけど、これがあれば、もっと感じるわ、中山君のものと同じ形だから、見てるだけで感じる」

「そうですか」

「いやよ、本物ソックリなコケシがあるから、これから会わないなんて言わないでよ」

「もちろんですよ、もしかしたらコケシに負けたかなと思ったので」

「本物じゃなければイヤよ!今日も泊まっていってよ」

「わかりました」

また新たな展開があれば投稿します。

- 終わり -

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