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投稿:2017-02-02(木)08:57

某有名なダンサー熟女とセフレに

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名無しさんからの投稿

数年前、某有名な先生のダンスを習っていた。

独自のダンスでスタイル抜群でしかも巨乳

ダンスをしながらタンクトップの谷間に視線を走らせていました。

細身で巨乳はかなりヤバイ

それも楽しみでした。

そしてアパート近くのスーパーで買い物をしていた時でした。

レジから外に向かうと「斎藤くん?」と声をかけたのが彼女でした。

「近所なの?」と聞かれ話すと「あら!あたしもよ」と聞いたら距離にして数百メートルで実際二分か三分位の距離の高級マンション

「凄い所住んでますね?」と話すと「そんな事ないわよ」と。

相変わらずラインを強調する服装に視線を走らせていました。

「ねぇ?暇なら家に来ない?一人で居るのも寂しいし」と彼女から声をかけて来ました

そして二人でマンションにいったら凄い豪華な部屋でした。

「凄い豪華な部屋」と話すと「そうかな?」と。

ワインを飲みました。

酔えば酔うほど色っぽく見えて「何いってんの」と叩かれたり。

そして「映画見ない?」と隣の部屋に向かうと大画面のテレビにオーディオがついた部屋に

「凄い」とびっくりしていたら「座ってよ」とソファに

先生も隣で映画を見ていた。

30分位して男女がキスをしてベットで関係するシーンに

ドキドキしながら見ていたら手に先生の手が触れて離すと「離さないで」と握りしめられた。

洋楽なので男女が激しく絡み合いながらのシーンが続く

どうしようと思ってたら、スッと彼女から寄りかかって来ました。

「激しいね」と映画のシーンを見ながら話す彼女と密着

「やっぱり帰ります」と話すと「おばさんじゃだめ?」

「15歳も違うと女として見れない?」

「綺麗ですしスタイルも抜群だしそんな事は」と話すと「じゃあ触って」といきなり手をバストに

おっきくて柔らかでヤバイ…

「もっと」と触る手をぐいぐいと胸に押し付けつきました。

「おっきい」と話すと「ありがともっと」とぐいぐいと

興奮していた俺の股間に手を走らせて「ウフッ…めちゃ元気」と撫で回しながらキスをしてきた

お互いに吸い付くとベルトを外されてチャックを下げられトランクスを中に手を入れて

「立派ね」と撫で回しました。

優しく撫で回しながら笑みを浮かべて、彼女もジーンズとセーターを脱ぐと無駄な脂肪の無い完璧なスタイル。それでいて胸はデカイ。

「アンッ」とトランクスを脱がすとジュポジュポッといきなりしゃぶりつきました。

根元まで飲み込みそして吸い付くディープなフェラにもうノックアウトされそうで

「ダメよいっちゃ」と彼女はブラを脱ぐと見事な胸に感動した。

形も綺麗だし垂れてない

そしてジーンズを膝まで下げられて彼女が跨がりました。

「あたしが上でいいよね?」と言われて頷くと腰を浮かして上から中に

その瞬間に衝撃が走りました。

中は窮屈な位狭くて彼女の奥に入るとぎゅっと締めたり緩めたり。

「おっきいのね?」と笑みを浮かべる彼女はゆっくりと動かしだしました。

「凄い締まる!」今までに味わった事がない締め付けに長持ちは不可能でした。

「アンッ!気持ちいい!凄く硬い」と動きを早めて来てプルンプルンと揺れるバストに手を添えて動きを任せた。

「いいっ!気持ちいいわ!」と腰を動かし同じ動きを流石の持久力

「アンッ!気持ちいい」と両肩に手を添えて上下に。

堪えていましたがぎゅっと締め付けられたりしていると一気に高まり

「先生!出ちゃうから」と話すと「いいよ!出して」と激しくなり「中はヤバイ」と腰を引いたら「ダメ最後まで抜かないで」ど抱きつかれて腰を動かす彼女

「いって!出して!」と激しく腰を動かされ、中がぎゅっと締め付た瞬間

我慢出来なくなり俺は彼女の中で

「アンッ!一杯!」と抱きつく彼女の中は急激に締めたり緩めたりを繰り返していた。

しばらく抱き合って向かいあうと笑みを浮かべた口からよだれを垂らしていた。

「良かったわ」と両手で顔を掴まれて舌を絡めてキスをした。

「長持ちしないし中で…すいません」と謝ると「いいよ…暖かくて中でたっぷり出してくれて嬉しいし」と。

そして裸でソファに二人で寄りかかって座って居たら股間に手を走らせて再び撫でて

「おっきくなってきた」と撫で回してしゃぶりつき復活させられた

「今度はあっちの部屋で…上から来て」と誘われ、高そうなベットで彼女に入り込みそして抱き合いながら彼女にフィニッシュ

「二回目なのに凄い出てる」と搾り取られていました。

俺はスタイルと名器に夢中になり、何回かした後に寝てしまいました。

翌朝起きたら裸で歩いてきて「おはよ」とキスをされました。

そして「ねぇ…家も近いんだし時々会わない」と言われて断る理由は無くて「またあたしに沢山頂戴」と囁かれてノックアウト。

「大丈夫なんですか?」と聞いたら「大丈夫だから気にしないで」と言われて。

携帯に「今日の夜来れる?」「今からどう?」「何してる?」とメールが来るとマンションに向かいベットで

それを一年続けた後にちょっとした騒ぎがあり、「別れよ、マンションの前に記者が居るから」と言われていきなり別れました。

実は楽しんでいた時にジムを辞めるように言われて「生徒と関係してるのバレたらヤバイし…レッスンはここでたっぷり出来るから」とジムを辞めていて、それからしばらくしてジムも無くなりマンションも引っ越したらしい。

二年前ですが、プルンプルンのバストと絞まりは忘れられない

コスプレして挑発したり、「排卵日で危ないけど出していいよ」と誘惑したり

若さを保つ俺は彼女の玩具だったのかも

- 終わり -

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