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投稿:2016-09-21(水)08:17

何も着ていない義妹を抱いてみたいと願うようになっていた

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東京都/名無しさん(50代)からの投稿

前回の話:義妹に対してエスカレートしていく性欲

小○5年の女の子「ひろ子」をオナペットの様にしてしまった私(ひろき)。

今ではお互いにパンツ1枚になって夜な夜な抱き合いながらキスをする関係になりました。

ひろ子を抱くまでは、同級生の女子の身体を想像してのオナニーが生身の身体でオナニー出来る様になったのですから、それは夢の様なお話しでした。

しかし、性に興味を覚えたての上に、生身の女子を抱いているだけでいつまでも中◯2年の男子が満足出来る訳がありませんでした。

私は遂に

「何も着ていないひろ子を抱いてみたい」

と、願う様になりました。

しかし、これ以上ひろ子を脱がせる口実が見つからなくて悶々とした日々を過ごすのでした。

そんな私とひろ子の関係は安定した状態で続いていました。

いつしか季節は夏休みになっていました。

私と母は毎年夏休みに泊りがけで海へ出掛けていました。

宿と言っても地元の民宿なので、何年も行っている為に我が家の様に気軽に泊まれるのを母は気に入っていました。

海と言っても泳ぎに行くのは私だけで、母は宿でのんびりと過ごす様になりました。

そして今年は、私とひろ子と母の3人で海へ行くことになりました。

もちろん母は宿で寛ぐことになり、私とひろ子だけで泳ぎに行くことになりました。

泳ぎに行くと言っても奥手の私はナンパなんて毛頭考えていませんでしたし小○5年のひろ子も単に泳ぎに行くだけのことでしたから二人とも学校指定の水着を着ることに何の抵抗もありませんでした。

初めてひろ子と二人での海水浴でしたが、二人して泳いだり砂浜で遊んだりと普通の兄妹の様にして過ごしました。

宿に戻る前には海辺のシャワーで身体に付いた砂を洗い流しました。

シャワーは簡易な個室になっていますが男女の区分けはされていませんでしたのでひろ子と私は二人で同じ個室に入ってシャワーを浴びました。

シャワーと言ってもシャワーヘッドは壁に固定されていますので自分の身体を動かして砂を洗い流すしかありません。

当然、水着を着たままでは全ての砂を洗い流せませんからお互いに水着を多少は脱がなくてはなりません。

ここで私は気がついたのですが、私はひろ子の裸を知っていると言っても、下半身はパンツを履いたままのひろ子しか知りませんでした。

ところが、ここで水着を膝くらいまでは脱がなくてはなりません。

私自身もひろ子に下半身を見せたことが無かったので焦りました。

あんなにひろ子の全裸に興味があったのにいざとなると怖気づいてしまうのが中◯生なのですね。

「でも、ここで変に意識してしまうのは逆にいやらしい気持ちの表れ」

と、自分を無理矢理納得させて、ひろ子に

「水着の中にも砂が入ってるから、ちょっと水着を脱いじゃおうね」

と、ひろ子に語りかけながら、彼女のスクール水着の肩の部分に手を掛けました。

ひろ子は一瞬ビクッとなりましたが、特に抵抗することなく私を手伝うかのように進んで水着を肩から脱ぎ始めました。

私はひろ子の胸の辺りからシャワーに当たっている部分に自分の手を添えて、ひろ子に付いた砂を払い落とす様に洗い落としました。

段々にひろ子の水着は下へとおりていきます。

それに合わせるかの様に私の手もひろ子の身体をなぞっていました。

そして遂にひろ子を守っていた厚い生地のスクール水着もひろ子の秘部を露出させてしまいました。

生まれて初めて見る女性の秘部に私の性器は思わず勃起したのは言うまでもありません。

しかし、ひろ子の秘部が露わになったからと言って、それを凝視する訳にはいきませんでした。

そうです、ここは簡易な個室とは言え海辺のシャワー室なので、外には人がいるのです。

だから、私は何事も無い様な振りをして、ひろ子のまだ毛も生えていない下腹部に触れてそこに付いていた砂を洗い流しました。

ひろ子は洗い終わったので、また水着を着せまして、次は私が洗い流す番です。

私がした様に今度はひろ子が私の身体に付いた砂を落としてくれました。

ひろ子に硬くなった性器を見られるのは本当に恥ずかしかったのですが、隠す訳にもいかないので、思い切って私も水着を脱ぎました。

すると、ひろ子は私の性器や陰毛に付いた砂をその可愛く柔らかい手で洗い流してくれたのです。

私は思わずイッてしまいそうになりましたが、ひろ子がサラっと触れただけなので何事も起こらずに済みました。

こうして私は自分の性器を硬くしたまま再び水着を履き直して、二人でシャワー室を後にしました。

宿までの道では私はバッグで自分の股間を隠す様に歩かなければならないのが恥ずかしかったです。

そして宿に戻るとそのまま浴室へ直行です。

宿の浴室は2つあり、どちらも家族風呂程度の大きさで、特に男女別にはなっていませんでした。

泊り客は空いている方の浴室を選んで、使用中の札を下げて中から鍵を掛ける仕組みでした。

私とひろ子もその様にして入浴することになりました。

浴室を選んで、脱衣場に入ったら、使用中の札を掛けて、脱衣場の鍵を掛けました。

その間にひろ子は水着を脱いで先に浴室へ行きました。

私もその後に続く形で水着を脱いで浴室へ行きました。

二人が水着を脱いで一緒に居るのは先程のシャワー室以来ですが、今度は本当に何も着ない姿で、二人が向き合う形になりました。

改めてまだ胸の膨らみも足りないひろ子の一糸纏わぬ姿でも私はひろ子に女を感じてしまいました。

それを隠すかの様に私はひろ子に

「お兄ちゃんが洗ってあげるからね」

と、先に声を掛けました。

「ありがとう」

と、ひろ子は無邪気に返事をしました。

そうして私はひろ子の身体を洗い始めたのです。

■続き

私(ひろき)は初めてひろ子との入浴になりました。

彼女の背中にシャワーを掛け、石鹸を泡立てて洗い始めました。

今までと違って堂々と裸でいられることに私は解放感と安心感を得たのでしょう。

ひろ子の背中を洗っているうちに性欲が湧いてしまい

そのまま自分の身体をひろ子に密着させてしまいました。

私の硬くなった性器がひろ子のお尻に当たっているのも分かりました。

そうして後ろからひろ子の胸を洗い始め・・・いや撫で始めてしまいました。

私の手には石鹸がついているので、一見洗っている様にも見えたのでしょう。

ひろ子も嫌がることなく私に身体を預けています。

私はひろ子の小さく膨らんだ胸を手で優しく包んで乳房の感覚を味わいました。

初めての女の子の胸。それは男子にとって何とも言えない感覚でした。

「お兄ちゃん、どうしたの?」

と、流石のひろ子も怪訝そうです。

「ひろ子のおっぱいを触ってみたかったんだ。ごめん」

と言って離れようとしたら

「ううん、お兄ちゃんなら平気だよ」

と、答えてくれました。

「ありがとう。でも、こんなことしちゃダメだよね。ごめんね」

と、言ってひろ子から身体を離すべきなのに

解放感と安心感と性欲が巧みに重なり合ってしまっている私には

そんな余裕はありませんでした。

「ありがとう。ひろ子のこと好きなんだ」

そう言って私は彼女を後ろから抱きしめて、胸の愛撫を再び始めてしまいました。

小◯5年のひろ子でも女のとして感じる部分があるのでしょうか。

何も抗うことなく、その身を私に預けたままでいます。

胸の愛撫も乳房だけでなく乳首に至った時に、

「お兄ちゃん、そこくすぐったい」

と無邪気に言って来ました。

「ここかい? ここくすぐったい?」

と、言いながら私は彼女の乳首を指の腹で撫でまわしたり、摘まんだりしました。

始めはくすぐったがっていたひろ子も、いつの間にか大人しくなっていました。

そのうちに

「お兄ちゃんのおちんちんがひろ子のお尻に当たってる」

と、小さい声で言い始めました。

「ひろ子が可愛くて好きだから、お兄ちゃんのおちんちんが大きくなっちゃったんだ」

私は自分の性欲の現れである硬くなった性器がひろ子に触れていても平気になっていました。

そして更に自分の性器をアピールするかの様にひろ子に押し当ててしまったのです。

「お兄ちゃんのおちんちん硬い」

とだけ言うと、ひろ子は何となく気持ち良さそうな表情を浮かべました。

「ひろ子」

私はそれだけ言って、後ろから回り込む様にしてひろ子と唇を重ねました。

普段からベッドの中でキスをしあっているので、彼女も抵抗無く私の唇を求めました。

シャワーは出したままだったので、浴室の床も冷たくはありませんでした。

だからそのままひろ子を仰向けに寝かせて、私はひろ子に覆い被さりました。

今までひろ子とは添い寝しかしていなかったので、この体勢は初めてでした。

それでも何の抵抗も無く、私は彼女を抱きしめて、再びキスをしました。

私の硬くなり切った性器はひろ子のお腹の上にあるのが分かりました。

「この女が欲しい」

それが私の頭の中の全てでした。

私は片手で自分の身体を支えながらひろ子とキスをし、

もう片方の手で彼女の胸を愛撫しました。

ひろ子は全く嫌がらないどころか、私を求めている様にさえ思えました。

「こいつとセックスしたい」

もう私の頭の中には性欲を満たすことしかありませんでした。

私は唇をひろ子の胸に移しながら、自分の性器を彼女の股間に当ててみました。

性の知識があれば、スムーズな膣内への挿入も出来たのでしょうけど

まだ、私の性器はひろ子の割れ目に挟まった状態でした。

「お兄ちゃん・・・」

ひろ子はそれしか言いません。

性行為をしたい欲望に憑りつかれていた私は

ひろ子の股間に当たりをつけて、自分の性器の先を挿し込んでみました。

「い、痛い・・・」

ひろ子の表情が歪みました。

それでも彼女は私を突き放す訳でなく、逆に強くしがみついて来たのです。

私は

「ここだ!」

と思い、そのまま力任せに挿し込み、いや押し込みました。

「う、おぁ・・・」

ひろ子は苦しそうな表情を続けています。

「ここでいいんだ」

そう確信した私は何処で学んだか分からない知識を駆使して、自分の下半身を前後させました。

「うぅ、あぁ・・・」

ひろ子の声に変化が出て来ました。私は得意になってピストン運動をしています。

「あ、はぁ・・・」

彼女の表情も何となく和らいで来た感じです。

私にも余裕が出て来たので、挿入したままひろ子を抱きしめました。

「ひろ子、好きだ」

「私も、お兄ちゃん」

完全に恋人同士となっていました。

何回ピストンをしたが分かりませんが、突然に私は催してしまいました。

「おちんちんを抜かないと赤ちゃんが出来ちゃう」

ここで初めて私は冷静になったのかも知れません。

射精する前にひろ子の膣から自分の性器を抜こうとしましたが

ひろ子が私を抱きしめたままなので、簡単には抜けませんでした。

高まる昂揚感。早まる焦り。

私は思わず「ひろ子!」と、声を出しました。

ひろ子は驚いたのか私を強く抱きしめました。

その時、私はひろ子に膣内射精をしてしまいました。

「お兄ちゃん、何か出てる」

ひろ子の言うのは当然です。それは私の精液ですから。

痛みの無くなった彼女は気持ち良さそうな表情をしています。

その時の私は達成感に包まれていました。

でも、妊娠の事も頭に残っていたので、

私は少し小さくなった性器をひろ子の膣から抜きました。

そして立ち上がると、ひろ子の股間から下へ薄い赤色の物が流れているのが分かりました。

彼女に手を差し伸べて立ち上がらせると、そのまま私は彼女の股間をシャワーで流しました。

「もう一回身体を綺麗にしようね」

と、言ってひろ子の股間から膣内まで丁寧に洗いました。

彼女の太ももに私の精液が流れ出ているのも見てしまいました。

彼女の下半身を洗い流すと、二人で浴槽に浸りました。

そして

「ひろ子のことは絶対に放さないから、ひろ子もずっとそばにいろよ」

私がそう言いました。

- 終わり -

メント

1:やすらぎさん #E4EkRYU :2017-07-13 02:26:59

大変面白い作品だと思います
でもこのまま終了じゃいまいちだと思いますので
是非続きをお願いします
特にひろ子のブルマーに関するエピソードが知りたいです
まだまだエピソードはあると思いますので期待しております

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