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投稿:2015-07-28(火)10:00

姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き
14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ
15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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しんさん(20代)からの投稿

前回の話:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き

朝起きるとしほがいない

みよちゃんとえりちゃんはまだ寝てる

起こさないようにそうっと部屋でた

一階に降りるとしほがTシャツだけ着てキッチンでご飯の支度してた

『おはよ』

しほ『起きた?おはよってもう昼前だよ』

時計見ると12:00前

もうそんな時間か

しほ『二人は?』

『まだ寝てる』

しほ『寝るの遅かったもんね』

てってって

しほ『どこ行くの?』

『トイレ』

しほ『おしっこ?うんち』

『小便』

しほ『なら風呂場へ』

へっ?

しほ『あたしに・・・かけてくれる?』

少し恥ずかしながら言った

『Mだな』

しほ『あんたがしたんじゃない』

風呂場へ行く

しほもついて来た

シャツ脱いで裸になった

ちょこんと座って正座

あ〜んと口あける

『飲むのか?』

しほ『うん』

パンツ脱ぎしほの顔にかけた

口に入れた

こぼしながらもゴクゴクと飲む

出しきった後、はあと色っぽい顔

それ見るとムクムク勃起してきた

なにもいわずくわえてくる

『奥まで突っ込んでいいか?』

しほ『今はだめ、何物食べてないから吐くのキツい』

『じゃ、アナルで。中だししたいし』

しほ『それもだめ』

『なんで?』

しほ『アナルじゃあたしいけないし』

『中だししたいんだ』

しほ『中だししていいからおまんこに入れて』

バスタブに手つかせバックで入れた

しほ『ああん、やっぱりこっちが気持ちいい』

腰をつかんでパンパン突く

しほ『んはっ、いい、ああん、いくう』

ビクッとなっていった

腰がガクっとなるのをおさえまだ突いた

しほ『ひい、もうだめ』と言いながらまたすぐにいった

俺もいきそう

中で出した

シャワーで軽く汗流す

しほ『じゃ、食事の支度してくるね』

切り替え早いな

しほ『二人起こしてきて』

二階に上がった

部屋に入る

二人足広げたまま、まだ寝てる

『起きろ』と言って二人のまんこいじった

二人『あん』『ひゃっ』と言いながら起きた

『おはよ』

えりちゃん『あっ、おはよ』

みよちゃん『おはよ、なんかした?』

『なにもしないよ』

みよちゃん『なんか身体がびくっとしたんだけど』

さあね 

『ご飯食うぞ』

『は〜い』

俺が先に降りて、後から二人降りてきた

二人素っ裸

しほ『あんたらシャツぐらい着なさい』

みよちゃん『暑いからいい。それに見られても減るもんじゃないし』

屁理屈言う

みよちゃんがおしっこと言った

『行ってこい』

みよちゃん『兄ちゃんみる?』

『見ていいか?』

みよちゃん『今さら何を言う。いつも見せてるじゃん』

えりちゃん『あたしもおしっこ』

三人で風呂場に行った

後からすぐにしほも来た

俺としほが見てる前でしゃがみこみ、二人同時にしゃ〜とおしっこした

こいつらに恥じらいってのないのか

シャワーで股洗った

朝食?を済ませリビングでごろごろ

しほがこっそり話かけてきた

しほ『ねえ、今夜あのホテル行かない?』

『あのホテルって?』

しほ『SM部屋があるホテル』

『いいけど、二人で?』

しほ『あの二人も連れて』

『お前何考えてんだ?』

しほ『あの二人をいじめてみない?』

『お前Sの気もあるのか?』

しほ『ちょっとね。やってみたい』

『四人入ってバレないかな?』

しほ『こっそり入ればバレないんじゃない』

行ってみるか

けど、夜までどうする?

そんな話をしてたら二人がどっか遊びに行きたいと言った

しほ『海に行かない?』

賛成

海に行く事になった

俺、海パン持ってないし

しほ『買いに行けばいいじゃん。あたしも新しい水着欲しいし』

えりちゃん、みよちゃんも欲しいといいだした

俺あんまり金持ってねえよ

 

しほが出すと言った

わりいな

しほ『その代わり、夜楽しませてね』

デパートに行った

水着売り場

俺はすぐ決まったが、女の子三人はなかなか決まらない

めんどくせえ

試着室で何度も試着する

その度見て見てと言う

こっちが恥ずかしいわ

試着するからには当然裸になる

見馴れてるとは言え試着室で裸みるのは

辺りにも客、店員うろうろしてるし

本能でちんこ立ってきた

みよちゃん『あはは、お兄ちゃん立ってる』

『ばか、大きな声で言うな』

辺りを見る

なんとか気づかれてない

みよちゃん『お兄ちゃんも入ってきて』

中に入ってカーテン閉めた

みよちゃん『おちんちん出して』

ここでか

みよちゃん『お口でしてあげる』

『いや、まずいって』

みよちゃん『早く』と言ってズボン脱がしてくる

今みよちゃん素っ裸

しほとえりちゃんは他の水着を探しにいってる

パンツも脱がされた

ぱくっとくわえる

音出さないように吸った  

外からしほの声

『みよ、水着決まった?』

みよちゃん、口離して『今着替え中、まだカーテン開けないで』

『お兄ちゃん、早く出さなきゃ疑われるよ』

くわえて頭早く動かす

うっとなって口に出した

ゴクンと飲んだ

みよちゃん『ふう、暑くなった』

汗かいてる

しほ『まだ?』

『お兄ちゃん、早くズボン履いて』

慌てて履いた 

みよちゃん『決まったよ』

カーテン開けた

しほ『あれ、しんも入ってたの?』

『ああ、みよちゃんの水着見てた』

しほ『ふうん、あれみよなんか付いてるよ』

みよちゃん『えっ、ほんと?』と言って口元拭く

あっばか

しほ『あれえ、どことは言ってないのに口吹いたね』

ひっかかりやがった

しほ『これしてたでしょ』

手でフェラの真似する

みよちゃん『バレたか』

かまかけるのうまいな

しほ『所かまわずしなさんな』

えりちゃん笑ってる

しほ『しんも少しは自重しなさい』

はい

みんな水着買って海に行った

何かエロい事しようと思ってたけど、けっこう人いるのでなにもできずただ泳ぐだけ

涼しくなってきたから帰る事にした

疲れたらしくえりちゃんとみよちゃん、後部座席で30分走ったあたりでうとうと居眠り

助手席に乗ってるしほもうとうと

車停めた

そうっとしほのパンツ脱がした

起きない

パンツを隠す

ホテル入る前に食べ物、飲み物買うためにコンビニに寄った

三人起こす

『着いたぞ』

『ここどこ?』

『コンビニ、何か買って行くか?』

『うん』

みんな降りた

しほ『ん?なんかスースーする』

股確認

しほ『パンツ履いてない』

『脱がした、お前全然気づかないし』

しほ『あほな事するな』

土曜日なのでホテル満室になると思い少し早めに入る事にした

みよちゃん『これからどこ行くの?もう帰るの?』

『おもしろいとこ行く』

八時前にあのホテルに入った

SM部屋は空いてた

車を車庫にいれた

 

『静かにダッシュで部屋入るぞ』

四人部屋に入った

フロントから電話

『休息ですか?』

『泊まりで』

『分かりました。チェックアウトは朝10:00です。それ過ぎると一時間単位で追加料金いただきます』

えりちゃんとみよちゃん大はしゃぎ

『ねえねえ、今日は何するの?』

『あれ使いたい、これやりたい』

『まあ、落ち着け。先にご飯食うぞ。お腹すいたやろ』

袋から食べ物いっぱい出した

『しほは特にしっかり食べとけよ』

しほ『どうゆう意味?まさかあれやる気?』

『うん』

しほ『今日は二人をいじめるって言ったよね』

『それもするけど、あれはしほしかできないし』

しほ『はあ、分かったよ』

食べ終わり少し休む

三人服脱いで裸になった

えりちゃんを縛った

胸、腹、股の所、手は後ろに回して

縛り終えた頃、もうはあはあと言いながら感じてる顔になった

しほ『えりちゃんほんとにMだね』

みよちゃんはベッドに縛りつけた

足が広がるように

縄を足して両手も万才する格好で縛った

えりちゃんを吊るした

両膝に縄通して首に回す

がばっと股広げた状態にした

あの口詰めるボールみたいなやつを装着

穴空いてるのでよだれタラタラ垂らしてる

まんこ触るともうぐしょ濡れ

あああと声出してる

『しばらくそうしてろ』と言ってみよちゃんに近づいた

しほにみよちゃんの顔に跨がれと命令

みよちゃんにお姉ちゃんのあそこ舐めろと言った

ペロペロ舐める

『姉妹でレズプレイだな』

ろうそくをみよちゃんのおっぱい、お腹、あそこ周辺にポタポタ垂らした

んっんっと言いながら身体ビクビク動かす

『ああん』と言ってしほがガクっとなった

『いったのか?』

しほ『うん』

みよちゃんのまんこに指入れて掻き回す

みよちゃん『あはっいく』

指抜いた

みよちゃん『やだあ、いかせて』

『まだいかせない』

腰がビクビク動いてる

えりちゃんのとこに行った

キツい格好で吊るされたまま

床にはよだれと汁が垂れてる

『しんどいか?』

えりちゃん『あ〜あ〜』

ろうそくの火をあそこに近づけた

えりちゃん『ひ〜ひ〜』

『熱いか?』

こくこくとうなずく

しほに舐めろと命令、まだいかすなよ

しほがペロペロ舐める

えりちゃんの身体がビクビクとなる

しほの頭を掴んでやめさせた

いけなかったようで『ん〜』といって腰を振る

二人をほどいてやった

はあはあと言ってる

二人に少し休んでろと言ってしほを風呂場に連れていった

しほ『あれやるの?』

『ああ、やるよ』

しほに正座させてちんこをくわえらす

やり始めたとき、二人が風呂場に来た

『休んでろと言ったやろ』

みよちゃん『やだ、お姉ちゃんとえっちするんでしょ。あたしもしたい』

『いや、えっちじゃないし』

みよちゃん『うそ、ちんこくわえてるやん』

『いやこれは・・・お前らが見るのは辛いかと』

『大丈夫、やって』

しほに喉奥まで突っ込んで

しほ『んんん、げぼっ』ぶしゃあと吐いた

みよちゃん『うわあ』と言った後『うっ』・・・ごぼっとゲロ吐いた

またしほに突っ込む

うげえ・・ごほっ、また吐く

しほを離した

はあはあと息整える

えりちゃんがくわえてきた

『えりちゃんは無理だ。前やったとき辛かっただろ』

えりちゃん『大丈夫、またやるよ』

『やめとけ』

えりちゃん『やだ、やる』

自分からくわえて俺の腰をおさえ自ら突っ込んできた

『がはっ、げええ』びしゃあと吐いた

『もういい、一回でやめとけ』

ちんこ外したけどまだ吐いてる

なにもしなくても、吐きまくる

ひっひっと痙攣おこしかけ

またまずい事になった

水を飲ませた

何度も水を吐く

『だからやめとけって言ったやろ。えりのには無理だって』

えりちゃん『お兄ちゃんごめん・・・げぼっ』

はあはあと言いながらまた吐く

しばらくするとなんとか落ち着いた

ベッドで休ました

前に来たときには無かった変な小道具みつけた

直径5センチほど、長さ30センチぐらいのプラスチック製の透明な棒?

何に使うんだろ

勝手に考えた

浣腸してこの棒突っ込んだら綺麗に飛ぶかな

しほに試してみた

浣腸一リットルしてアナルに突っ込んだ

ぴゅ〜と綺麗に飛ぶ 

おもしれえ

ふと思いついた

『みよちゃんちょっと来て』

何?と言いながら風呂場に来た

しほに浣腸一リットルした

『みよちゃんちょっとお尻出して』

四つん這いになる

『お姉ちゃんのお尻に近づいて』

ん?と変な顔してお尻近づける

あの棒をしほに刺してすぐにみよちゃんのお尻にも刺した

『きゃっ、何?』

これで変な棒は二人のお尻に刺さった

しほのお腹を押す

しほ『がっ』といって出した

茶色い浣腸液が出てみよちゃんのお尻に入っていく

みよちゃん『何?入ってきた』

みよちゃんのお腹が膨れる

みよちゃん『お腹痛い』

こんどはみよちゃんからしほに

しほ『やだ、また入ってきた』

またしほからみよちゃんに

みよちゃん『やめてえ、お腹痛いよう』

何度も茶色い液が行き来してる

超おもしれえ

二人が痛い、痛いって出したり入れたり

みよちゃん『お姉ちゃんもう出さないで』

しほ『みよの方こそ出さないでよ』

わはは、楽しいな

『どっちかが抜けばいいじゃん』

しほ『あっ、そっか』

みよちゃんの方に入ったとき、みよちゃんがすぽっと抜いた

で、みよちゃんが出す

しほのお尻ににかかった

しほ『なんで先にみよが抜くのよ』

みよちゃん『先に抜いた者の勝ち』

姉妹で何やってんだ

しほが棒を抜いて俺の頭叩く

しほ『このどあほう』

この騒ぎにきづいてえりちゃんが来た

えりちゃん『何やってるの?』

『おう、身体大丈夫か?』

えりちゃん『うん大丈夫。ねえ何やってたの?』

説明した

あははと笑う

みよちゃん『笑い事じゃないよ、お腹痛いし大変だったから』

えりちゃん『お兄ちゃん、おもしろい事考えるね』

『まあね』

しほ『ドS』 と言ってまた叩く

えりちゃん『今度はちゃんといかせて』

ベッド行った

四人でいちゃいちゃしながら三人ちゃんといかせてやった

最後はえりちゃんのお口にだした

疲れた、もう寝る

おやすみ

広いベッドで四人寝た

続き:何でも受け入れるドM女の◯学生

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き
14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ
15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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次の話(2015-07-28 11:00:00)何でも受け入れるドM女の◯学生

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