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投稿:2016-09-27(火)12:32

帰宅途中に拾った人妻は淫乱だった

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神奈川県/ヨッシーさん(20代)からの投稿

前回の話:車を走らせているとヨロヨロと歩いている女性を見かけた

どーも!S◯Xとオ◯ニーをこよなく愛するヨッシーです!

友達に「S◯X依存症だろ!」と言われるぐらいヤリまくってる俺です!

前回、投稿した友達の家から深夜に帰宅途中に酔っ払って歩いて帰宅途中のナツミさんを見つけ送り届けお礼にフェラをしてもらい俺のチ◯コを気にいったらしく送り届けた後もエロい内容のLINEが頻繁に送られてきて俺が有休消化中で暇してるのを知ったナツミさんから「水曜日は暇??あたし会社休むから会えないかな?」とLINEが来たので会う事になりました。

そして水曜日の朝、うちの奥さんが仕事に行きそれを見届けるとナツミさんにLINEを送り待ち合わせ場所に車を走らせると指定されたコンビニにニット系のワンピースを着たナツミさんを見つけ合図をするとニコニコ笑いながら車の方に歩いて来たので車に乗せました。

ちなみにシラフでS◯Xしても3回は余裕で出来るんですがセフレやヤリ目の時はバイアグラを飲んで何回もヤリまくるので今回も家を出る前にバイアグラを飲んできたのでカラダは熱くなり準備は整っていました。

ナツミさん「おはよー!こないだはありがとうね(笑)」

「こちらこそ(笑)どこ行きたい??ドライブ??(笑)」

ドSな俺はワザとナツミさんのクチから言わせようと普通のデートに誘いました。

ナツミさん「えっ…(笑)ドライブだと見られたら大変だから…」

「じゃ~どこ行きたい??(笑)」

ナツミさん「えっ…(笑)ホテル…がいいな…(笑)」

「ホテルって(笑)ナツミさんエロいなぁ(笑)」

ナツミさん「だって…(笑)イジワルしないで…(笑)」

「そんなに気にいったの??(笑)」

ナツミさん「だって…あんなの見せられたら…誰だって欲しくなっちゃうよ…(笑)」

「そうなの?(笑)じゃ~いっぱい咥えてもらお(笑)」

ナツミさん「クチだけじゃイヤ(笑)入れて欲しいの…(笑)もう、イジワルしないで(笑)」

「えっ?(笑)どこに?クチに入れて欲しいの?(笑)」

ナツミさん「もう、イジワル(笑)オマ◯コに入れて欲しいの…(笑)」

「ナツミさんホントエロいね(笑)」

ナツミさん「イジワル(笑)ヨッシー君ドSすぎる(笑)ホテル代はあたしが出すから…お願い…」

「マジで!(笑)じゃ~いっぱい入れてあげる(笑)」

そう言って車をホテル街方面に走らせると助手席から手を伸ばしナツミさんは運転中の俺の股間をさすってきました。

「危ないから(笑)」

ナツミさん「だって…我慢できないんだもん…(笑)」

「そんなに??(笑)」

ナツミさん「うん…(笑)あの日から思い出してばかり…」

「マジか(笑)どう思い出してるの?(笑)」

ナツミさん「あんなにおっきいの入れられたら…どうなるんだろ…とか…若い子に何回も犯されたら…どうなっちゃうのか…とか(笑)」

「マジで(笑)旦那に抱いてもらえばよかったのに…(笑)」

ナツミさん「イヤよ(笑)子供できてからレスだし…淡白だし…なんかヨッシー君は激しそうだし…若いから体力もありそうだから…」

「そっか(笑)じゃ~いっぱい抱いて俺専用にしちゃう(笑)」

ナツミさん「えっ、専用って?(笑)」

「俺のチ◯コ以外入れられないように(笑)」

ナツミさん「ヨッシー君ってドSだよね(笑)」

「そうだよ(笑)ってかナツミさんはドMでしょ?(笑)」

ナツミさん「えっ…(笑)そうかも(笑)」

「ドMの匂いするもん(笑)」

そんな話をしてるとホテル街に到着して少し大きなホテルが空いてたので入り受付で部屋を探すと露天風呂付きの高い部屋をナツミさんが選びエレベーターに乗ると性欲を抑えれないナツミさんがキスをしてきました。

そして部屋に入るとかなり広く露天風呂を見に行くと開放的でした。

一通り部屋を見てるとナツミさんが抱きついてきてズボン越しにチ◯コを撫でてきてベルトを緩めズボンを下ろすとすでにバイアグラ効果でいつも以上にガチ勃起したチ◯コがテントを張っていてナツミさんは「凄い…」と言ってパンツを下ろすとパンパンになったチ◯コがビヨーンと顔を出しました。

「これが欲しくて我慢できなかったの?(笑)」

ナツミさん「…うん…素敵すぎる…」

チ◯コに見とれてるナツミさんのクチにチ◯コを持っていくとゆっくりと咥えて「ジュボッ、ジュボッ」と音を立て激しく頭を動かしていました。

「すげ~キモチいい(笑)よっぽど咥えたかったんだね(笑)」

ナツミさんは俺の問いかけに反応せずに必死にフェラをしていました。

俺はひざまづいて必死にフェラしてるナツミさんの胸に手を伸ばし揉むと結構大きめで揉み応えがあり一旦フェラをやめさせワンピースを脱がせ下着姿にさせると何気にスタイルがよくてテンションが上がってきました。

そしてフェラを再開させブラの隙間に指を入れて乳首をつねる度にカラダをビクつかせ感じていました。

「俺にも楽しませてよ(笑)」

そう言って立たせてベットに押し倒してカラダ中を舐め回すと感度がいいのか「ハァハァ」いいながら喘いでいました。

ブラをずらして胸が現れると茶色になった乳首が現れ甘噛みしながら片方の胸を荒々しく揉んでいるとナツミさんの息遣いがさらに激しくなりパンツに手を持っていくとヌルッとしていました。

「ナツミさんすげ~濡れてるよ(笑)」

ナツミさん「ハァハァ…ンゥッ…だって…」

「ここに入れて欲しいの?(笑)」

ナツミさん「ハァハァ…うん…オマ◯コに…ハァハァ…欲しい…」

「じゃ~ナツミさんのエロいマ◯コ見せてよ(笑)」

と言って起き上がると自らパンツを脱ぎ足をM字に開き見せつけてきました。

「うわっ(笑)エロいマ◯コ(笑)もっと見せてよ(笑)」

そう言うとナツミさんはマ◯コを自ら広げてきました。

ナツミさん「ハァハァ…みて…あたしの…ハァハァ…オマ◯コ…みて…」

「すげ~エロいよ(笑)ナツミさんめちゃくちゃエロい女だね(笑)」

そう言って俺はマ◯コに手を伸ばし指先で擦るとカラダをビクつかせました。

ナツミさん「ンアッ、アッ、アァンッ…」

「すげ~ビチャビチャじゃん(笑)旦那以外の男に濡れたマ◯コ見せつけるって淫乱じゃん(笑)」

そう言って指を2本入れると腰を浮かせ自ら奥まで導きました。

そしてゆっくり手マンをしてだんだんと激しく動かしました。

ナツミさん「ハァハァ…ンゥ、ンゥッ…アァンッ、アンッ…アッ、アッ、アッ、アンッ、だ、だめ…ハァンッ、ンアッ、アッ、アッ、イッ、イッちゃう、イッちゃうよ、ハァンッ、イッ、イッ、イクッ…ッ…ンゥ…ンゥ…」

と叫びカラダをビクビクさせイッてしまいました。

「イッちゃったね(笑)でも、まだまだだよ(笑)」

そう言って激しく手マンすると「チャプッ、チャプッ」と鳴り響きナツミさんの喘ぎ声も更に激しくなりました。

ナツミさん「ンアッ、いやっ、いやんっ、だめッ、ハァンッ、だめ~~、出ちゃう~出ちゃうよ~~」

そう叫ぶと潮を垂れ流しました。

ナツミさん「…ハァハァ……ンゥ…ハァハァ…」

「潮ふいちゃったね(笑)ほら、指がこんなにびしょびしょ(笑)」

と言ってクチ元にもって行くと指を咥えフェラの様にネットリ舐めてきました。

そろそろ入れたくなった俺はチ◯コをマ◯コに擦り付け焦らしていると

「お願い…ハァハァ…もう…入れて…ヨッシー君の…ンゥ…オチ◯チンが…欲しい…お願い…」

と涙目で言ってきたので「淫乱な奥さんだな(笑)」と言うと自らチ◯コ握り穴に導きました。

そして俺は導かれるままゆっくりと腰を押し付けるとナツミさんは目を閉じクチを開けチ◯コを味わっていました。

「ナツミさんのマ◯コすげ~吸い付く(笑)」

ナツミさん「ハァンッ、アッ、アッ…」

「ほら、奥まで入れてあげる」

そう言って一気にチ◯コを押し込むとナツミさんはカラダを仰け反らせました。

ナツミさん「ンァ~ンゥッ…ハァン、ンゥン…アッ、アッ、アッ…す、すごい…アンッ…」

「ほら、全部入ったよ(笑)キモチいい?(笑)」

そう言ってゆっくりと腰を振りました。

ナツミさん「ンゥッ…だ、だめ…う、動かさないで~~ンァッ、アッ、アッ、だ、だめ…ハァンッ、イ、イ、イク~~ンゥッ」

と、叫びまたイッてしまいました。

「もうイッちゃったの??」

ナツミさん「ハァハァ…ンゥッ…ハァハァ…だって…こんなに…ハァハァ…キモチいいの初めて…ハァハァ…なんだもん…ハァハァ…」

「そうなんだ(笑)じゃ~もっと味わってよ(笑)」

と言って激しく腰を振りました。

ナツミさん「ハァアァ~ンッ、ンァッ、アッ、アッ、ダメ、ダメッ、ンァッ、イッちゃう、またイッちゃうよ~~」

「ほら、イケよ!いっぱいイキたいんだろ!!ほら、ほら、旦那のチ◯コよりクセになんだろ(笑)」

ナツミさんはヨダレを垂らしながら乱れまくり首筋や顔に血管を浮き上がらせながら連続でイッてしまいました。

「すげ~エロい奥さん(笑)これからも俺に抱かれたくなった?(笑)」

ナツミさん「…ハァハァ…ンゥッ…うん…」

「じゃ~俺がヤリたくなったら呼び出すから(笑)ナツミさんのマ◯コは俺専用な(笑)」

ナツミさん「…ハァハァ…う、うん…ヨッシー君の…ハァハァ…オチ◯チン専用にして…ハァハァ…」

「エロい奥さん(笑)」

そしてまた俺は激しく腰を振り射精感が押し寄せてきました。

「あぁ~イキそうだよ!どこに欲しい?」

ナツミさん「ンァッ、ンゥン…そのまま…ハウンッ…中に、中にいっぱい出して~~」

「中に欲しいの?(笑)ナツミさんハンパないエロだな(笑)出来てもしらないよ!いいの?(笑)ほら、ほら、もうすぐイッちゃうよ(笑)」

ナツミさん「ンアッ、アッ、アッ、中に…ハァアァ~ンゥッ、中に欲しい、中にヨッシー君の精子ぶちまけて~、ハァアァンッ、ンゥ、責任…ハアウッン、取らなくていいから…ンアッ、中に…頂戴…ハァハァ…お願い…」

「いいよ(笑)いっぱい中に出してあげるから(笑)」

そう言ってラストスパートをかけると激しく喘ぎ声を出し始めました。

「あぁっ、イクよ!イクよ、いっぱいマ◯コに出してやるから!あっ、イクッ…ンゥッ、ンゥンッ……」

そう言って大量にナツミさんの中に出すとマ◯コの中でチ◯コがドクドクしてるのが分かり最後の一滴も残さずに出し切ろうと思いゆっくり腰を振り余韻を楽しみました。

「ハァハァ…すげ~出た…(笑)」

ナツミさん「ハァハァ…ンアッ…凄すぎるよ…(笑)ハァンッ…下半身が…痺れてる…(笑)」

「ナツミさんエロすぎ(笑)」

ナツミさん「だって…ンアッ…ずっと入れて欲しかったから…(笑)」

「もう、これで俺専用だから(笑)」

そう言ってチ◯コを抜くとナツミさんのクチ元にもって行くとゆっくりお掃除フェラをしてくれました。

ナツミさんは動けないらしくお掃除フェラを終えた後も足をM字に開いたままグッタリしていて精子が垂れてきたので写メを撮り見せました。

「ほら、中出しした精子が垂れてるよ(笑)」

ナツミさん「ハァハァ…ホントだ(笑)凄い量だしたね(笑)まだ動けない(笑)」

「何回もイッてたからね(笑)でも、まだこれからだよ(笑)いっぱい犯してあげる(笑)」

ナツミさん「ハァハァ…ヤバイよ(笑)これが何回も続いたら…ハァハァ…帰れないかも(笑)」

「じゃ~もう止める?(笑)」

ナツミさん「ハァハァ…やだ(笑)いっぱい抱いて…(笑)」

そして、その後は少し休んでからお風呂で1回、洗面台の前で立ちバックで1回、ベットで2回の計5回して帰りの車の中でフェラさせ飲んでもらいました。

ナツミさんは完璧に俺の虜になった感じなのでこれからもちょいちょい遊ばせてもらいます。

文書力なくて申し訳ありませんが読んでいただきありがとうございました。

結構いろんなSEXをしてきたので過去の体験談や最近あった体験談を書いて行きたいと思うのでよろしくお願いします。

続き:停学中で暇だったとき、同じマンションに住む松田さんに声をかけられた

- 終わり -

前後の話
前の話(2016-09-27 00:19:29)居酒屋で寝そべって見える光景

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