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投稿:2014-10-03(金)05:00

【お勧め】浴衣ギャル2人組を、立てなくなるまでダチとのコンビネーションでイカせまくった

この体験談のシリーズ一覧
1:【お勧め】9歳年下のダチが浮気して、彼女が「私も他の人とエッチする」と言い出して俺を指名してきた
2:【お勧め】浴衣ギャル2人組を、立てなくなるまでダチとのコンビネーションでイカせまくった

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健介さん(20代)からの投稿

前回の話:【お勧め】9歳年下のダチが浮気して、彼女が「私も他の人とエッチする」と言い出して俺を指名してきた

こんにちは!

この話は、以前掲載していただきました話の3ページ目の中盤に回想として出てくる、浴衣ギャルとの乱交の体験談です。

俺はこの前した、ダチの彼女(J◯)とのエッチが衝撃的過ぎて、毎日悶々として過ごしていた。

なんてったって現役J◯だ。

何もかもが新鮮で、今までにない興奮と快感に、俺は完全にヤられてしまった。

そんなある日、ダチの優也から連絡があった。

「よお、健介。最近元気ないって○○から聞いたぜ。今年も祭り行くだろ?」

この祭りは、ナンパ目的で優也とここ数年必ず行っていた。

心配してくれたのか、一緒にナンパに行きたいだけなのか。

いずれにせよ、気分転換も兼ねて俺は祭りに行ってみることにした。

当日は昨年同様すごい人出だった。

しばらく物色していると、カキ氷を食べているビッチっぽいギャル2人組を見つけた。

一人は茶髪の完全な黒ギャル、もう一人は黒髪美白清楚系だけど完璧なギャルメイク。

どっちもギャル度100%だ。浴衣姿で更に3割増しといったところ。

ギャルかJ◯狙いだったから、幸先がいい。

しかし、このギャル2人組を狙うやつらが既に複数群がっている。

たった今も声を掛けられていたみたいで、うかうかしていられない。

俺の心配をよそに、優也は余裕たっぷりな雰囲気ですぐさま仕掛けた。

この辺りは百戦錬磨の優也にお任せだ。

「ねぇねぇ、それ美味しそうだね、シロップなに〜?」

「あーこれぇ?日向夏だよー」

「日向夏ってどんな味?」

「うーんとね・・・じゃ、ちょっと食べる?なんてねー」

「じゃその食べかけのを、俺たちが10円で買い取り〜」

「安いし!きゃはは」

「日向夏ってさ、サマーオレンジって言うんだよ、知ってた?」

「えーそうなの〜、って雑学王ですかぁ?きゃはは」

よく知ってんなぁ、そんなどうでもいいこと。

相変わらず口の上手いやつめ。

2人の顔をよく見ると、カラコンは入ってるんだろうけど、瞳が大きくて、でもどこか幼くて可愛いらしい顔をしていた。

幼い感じなのにビッチで浴衣。

この、一見あり得ないような組み合わせがもうたまらない。

エロいなぁ、ヤリてぇ・・・一瞬の妄想から我に返ると、もう完全に優也のペースで大盛り上がりしていた。

まずはカラオケに行くことになった。

カラオケ屋では大して勧めてもいないのに2人とも結構酒を飲んだ。

茶髪ギャルはリナ、黒髪ギャルはミサキと名乗った。

リナは21歳、ミサキは20歳とのことだったが、ひょっとしたら10代かもしれなかった。

まぁその辺りはどうでもいい。

適用に切り上げてラブホに誘うと、ほろ酔いな感じでミサキが言った。

「リナちゃんが行くなら〜」

「じゃあたしはミサキが行くなら行くー、きゃはは」

結局ノリよくついてきた。お互いヤリ目的だったという訳だ。

ホテルの部屋には、いつもみたいに全員で入った。

優也は茶髪ギャルのリナにチュッとキスし、早速お尻やおっぱいを浴衣の上から触っている。

「きゃはは、ちょっと早いんですけど〜」

俺も黒髪ギャルのミサキに、

「浴衣似合うねミサキ、エロくて可愛いー」

と言いながら後ろからおっぱいを揉んだ。

「あはは〜もう、エッチぃ」

俺たちは言った。

「2人とも可愛いから、俺たちもうガマンできないし〜」

「俺たち浴衣大好きなんだ。だから着たまま、いい?」

「浴衣ラブなんだね〜」

「いいよー着替え持ってきたし、どうせクリーニング出すから」

俺はミサキのおっぱいを揉みながら首筋や耳にキスした。

「あぁいい匂いがする。ホントエロい、浴衣最高。超可愛いよミサキ」

「あふん、エッチぃ・・・」

幸いクソデカいベッドだったから、そのままみんなでベッドになだれ込んだ。

俺は手早くブラだけ取り除き、浴衣の隙間から手を入れ、生乳をモミモミしている隙に、優也はリナから離れ、ミサキのパンティを脱がした。

あぁ、おっぱいやわらかいなぁ、最高。

優也も早速浴衣の隙間から手を差し込み、ミサキのマヌコをいじり始めた。

この「隙間から」ってのがたまらない。

俺たちは空いた方の手で、器用に素早くマッパになった。

「はぁん、うぅん、はぁぁ・・・あっん、2人いっぺんはだめぇ・・・」

クチュクチュとマヌコから音が聞こえ始めた。

すると、優也が言った。

「今マンコから挿れて挿れて、って聞こえた」

「いやん、恥ずかしい・・・でも、もういいよ挿れても・・・あはは」

「やりぃ、ごちで〜す」

優也が場違いなほど明るく宣言すると同時に、俺はミサキを優しく寝かせた。

頭の上で両手をクロスさせて軽く押さえる。

プチ拘束だ。

優也のティムポが、ミサキの薄毛マヌコにゆっくりと飲み込まれていく。

「はぁぁぁ〜ん、あ、おっきい・・・」

ちなみに優也のティムポはいわゆるデカチン。

長さは惚れ惚れするが、カリは普通以上かなって程度。

俺のティムポは標準よりは大きめだが、それよりなにより、カリが相当デカい。

この違いがなければ俺たちコンビは成立していない。

理由はこのギャルたちも、後で身をもって知ることになる・・・。

優也はミサキに自慢のロングティムポを誇示するかのように、ゆっくりピストンを始めた。

「あはぁん、あぁん、あんあん、はあぁん〜、おっきい・・・」

「あぁ気持ちいいよミサキ、浴衣姿も超〜可愛い」

ズポンズポンズポン!

「あっあっあっ、あぁん!あぁん、あっあっあっあぁん!!」

優也は徐々に大きいストロークで奥まで突き始めた。

「あぁん、気持ちイイ〜、はぁぁん、凄いおっきいぃぃ・・・イイよぉ〜・・・」

大きなストロークのままスピードはグングン上がる。

手は俺が拘束したままだ。その状況が興奮を更に高めたようだ。

「あっんっんっん〜っ!!イキそう〜・・・やぁん凄いぃ!!あぁぁぁ!!」

「イっちゃえ〜浴衣美人」

「あはん!!あっ!あっ!んん〜〜〜ッんッんッ!!・・・はぁん・・・あぁッ!イクイクゥ・・・んっんっ〜〜ッ!」

ミサキはイッた。

「・・・エロいねミサキ、可愛いよ、もっとしてあげる」

「はぁん〜・・・だめぇ〜・・・」

しばらくピストンは続いた。

グチュボボボ!グチュボボボ!と、出し入れの音がエロすぎだ。

「あっ、あっ、だめ、だめッ!またイッちゃうぅ〜、はぁぁぁん・・・!!」

「あぁ俺も出そう・・・」

「いいよ、イッて・・・出して・・・」

優也は突然ティムポをスポッと抜いた。

「え・・・!?」

びっくりした様子のミサキ。

俺はすぐに優也の隣に移動した。

浴衣はまだそんなに乱れてないのに、マヌコだけ丸見えで超エロい。

突然ティムポを引き抜かれて、物欲しそうにヒクヒクしている。

すかさず体を入れ替え、俺が挿し込んだ。

この間、数秒。

「あぁんッ!?」

マヌコは当然トロットロにとけている。

今度は優也が頭側に回り、手を押さえる。

俺のカリが、二度目の絶頂を迎える寸前だったミサキのマヌコに容赦なく襲い掛かる。

「あぁぁ!!当たる当たるぅぅ、硬ぁいっ、はぁぁ、なにこれ凄いぃ〜、あぁぁぁ、気持ちいい〜、あんッ気持ちいいよぉ〜〜〜!!」

俺はこのカリに絶対的な自信を持っている。

膣内の襞という襞を自慢のカリで弾きまくってやった。

「あぁ、あっあっ、もうイクもうイクぅ、だめだめぇ、あ、イッちゃ・・・うぅ!!」

ミサキは優也にイかされ、もっとロングティムポをじっくり楽しみたかったかもしれないが、それは許さない。

主導権は常に俺たちが持つ。

結局、突如現れたデカカリという刺客に不意打ちを食らい、ミサキはいとも簡単にイった。

そのままガシガシ突きまくっていると、ミサキが早くもヒィヒィ言い出し、ビクビクし始めた。

ギャルが浴衣のままティムポを突き立てられ、ビクビクしている。

かわいいなぁ、ホント。

浴衣もマヌコも存分に堪能していると、俺も限界が近づいた。

「あぁ、ミサキのマンコ超イイよ、あぁマジで・・・あぁっイキそ・・・」

「い、いいよぉ・・・出してぇ、もうだめぇ・・・!!」

ズポッ!抜いてやった。

「ひゃ・・・!?」

休憩して回復した優也がまた挿れた。

余裕のピストンで、さすがストロークが長い。

「あぁまたぁ!ちょ、あっはん、うぅん、だめぇ、ちょ・・・ひぁ、ひぃ、ひぃあ〜〜〜!!」

ミサキのビクビクは全身に広がった。

「あぁーーー!奥まで当たるぅーーーーッ!!!」

「俺のティムポ待ってただろ!?ミサキ!」

「もうだめぇ、やぁぁん、おっき・・・凄いぃ、あぁ、凄いぃぃぃーーーー!!やっやっやっ、やぁーーーーんッ!!!」

ロングティムポ→カリデカティムポ→ロングティムポのメリハリローテーション攻撃に耐えることなどできっこない。

ミサキは3回目も簡単にイったが優也はまだピストンをやめない。

はっきり言うと、俺たちはイッた後のマヌコのビクビクを味わうのが一番好きなんだ。

「あぁ、あああ・・・あぁ・・・あぁ・・・」

ミサキは痙攣しながら仰け反った。

「あぁ、また、イキ、そう・・・!」

体が空いてる俺に、リナが抱きついてきた。

「ちょっとぉ〜、ねぇアタシも〜」

俺は非情にも制した。

「待ってな、リナ」

「いやだ〜、何でアタシだけ放置〜?もうガマンできないよぉ・・・」

「後でミサキより可愛がってやるから」

「だってぇ、2人とも疲れちゃうじゃん」

「俺たちをナメるなよ、ははっ」

「・・・すごいコンビだね・・・」

俺がリナと話しているうち、優也に限界が近づいたようだ。

「あぁヤバイ・・・交代」

俺の出番だ。

もうグチュグチュの極致なので、手を添える必要もなく簡単に飲み込まれる。

ズニューーーッ!

「はぁぁぁん!!もう無理ぃ・・・」

俺は構わず、カリでひねり上げ、引っ掛けまくって更にグチャグチャにかきまぜてやる。

「ひぃ!太いィィ太いよぉ、当たる、当たる、当たるぅぅ、あっあっあっ、ひぃあぁ、イックぅぅ・・・!!!」

またイッたみたいだ。

ティムポの特徴が違う俺たちに優劣はない。これが俺たちの4Pだ。

1人を2人がかりで徹底的にイかす。

ナンパして2カップルでそれぞれエッチして、後で相手を交代とか俺たちはもう飽きた。つまらない。

でもこの「一人集中攻撃」だと、放ったらかしにされた方は勝手に興奮を高め、前戯するよりビショビショに濡らして待ってる。

案の定さっきまで笑顔だったリナの息がはぁはぁと荒くなってきた。

優也も目ざとくそれを見つけ、リナに言った。

「後でリナにも、いっぱいしてあげるからさ」

「うん・・・早くぅ・・・」

次は自分が交代でイかされまくる・・・リナは期待と興奮で唾をゴクッと飲んだ。

しかし、まだまだミサキへの猛攻撃は終わらない。

今どっちのティムポが入ってるかって?

今はまだ俺が突いてる。突きまくっている。

ビクビクマヌコを心底、堪能中。

あぁ、超気持ちイイ・・・つい、あふぅーっと、ため息が漏れる。

「あぁぁぁぁ!!!!ちょ・・・待って・・・ホント・・・また・・・ああぁ!!だめぇぇぇ!!」

「だめなら・・・代わるよ、ううぅ」

イキそうになってきた俺はタイミングよく言って、すかさず優也が挿れた。

「あーーーーーーっ!!もう、ちょ・・・おっきいぃぃぃぃ!!!」

「まだまだだよ!ミサキ!」

ズッポンズッポンズッポンズッポン!!

その直後、絶叫してまたしてもイッたミサキが更にしばらく突かれ続け、ついにギブアップした。

「もうだめ・・・許してぇ・・・変になるよぉ・・・」

「そっかぁ、わかったよ」

ヘロヘロのミサキを優也はグイと優しく抱き寄せた。

ミサキはホッと一息つき、目を閉じたまま安堵の表情になった・・・と思いきや、そのまま四つん這いにさせ、優也はズン!と再度根元まで一気にめり込ませた。

「ッッ!!!!!!」

今度はバックで杭を打つように、腰を打ち付けまくる。

俺のパンパンパン!とはスケールが違う。

優也の全力はズズン!ズズン!ズズン!だ。

これはえげつない。

ミサキは再びヒィヒィ言いだした。全身がブルブルしている。

崩れ落ちそうになるミサキの腰を逃がさないようガッチリとホールドし、優也は突き挿しまくった。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・・・・深すぎるぅぅ・・・!!」

「超気持ち良いよ!ミサキは!?」

「・・・あたしも、イイぃぃ!!!!」

「もうやめるんだっけ!?」

「いやぁ、もっと・・・もっとしてぇ!!あぁまたイクぅはぁぁん!!!!」

ミサキが声を絞り出してのエロすぎる絶頂。

「またイッたね。じゃちょっと休憩しよか。頑張ったねミサキ、可愛いよ」

「う、うん・・・も、だめ・・・ホントだめ・・・だよぉ」

優也がティムポを引き抜きながら言った。

「・・・って、俺だけ休憩ね、今出ちゃうかと思ったわ」

安心させておいて、また挿れるパターン、この日2回目。

わかっていた俺は、優也が言い終わる前に挿れた。

ズボンッ!!

「!!!・・・ひぁぁぁーーーーーーーーーー!!!」

ここで、俺も渾身のガン突きを食らわす。

体全体と連動するように、マヌコとアナルもビクビクビクビク激しく痙攣している。

「もうだめぇ・・・本当に、だめ・・・や、めてぇ・・・」

あぁ超気持ちイイ・・・なんだこの締め付けは。

痙攣マヌコは締め付けが不規則で、しかも突然高速でビクビクビクビクッ!って締まることもあるからもうホント気持ちよすぎて、やめられない。

あぁ、もうガマンできない、先にイクわ、優也・・・。

「ミサキすっげー、まだまだヤれるじゃーん」

優也が笑いながら言ったその時だった。

「あっ、こら」

おあずけが限界に達したリナが、待ちきれず優也のティムポにむしゃぶりついたのだ。

両手でロングティムポの根元を押さえ付け、とんでもないバキュームで高速フェラを仕掛けた。

リナの頬が陰圧でへこむ。

ギュボッ!ギュボッ!ギュボボッ!

「ちょ、ちょい待ち、リナ、リナって」

「ん〜ん〜ん〜〜〜!!」

リナは口を離さない。

ギュボーッ!ギュボーッ!ギュッボボーーーッ!物凄い音がした。

もともとフェラが大好きな優也は、すぐ抵抗をやめた。

もう腰が浮き上がっている。

「あっあっ、超上手いっ・・・あ〜超気持ちイイっ、あぁ出る、あぁ出る出る出るぅぅ・・・んんあぁぁッ!」

寸止めで発射を耐えた直後だったから、秒速でイかされた。

「はぁ、はぁ・・・やべぇ・・・」

優也のイケメン顔が、完全にトロけた表情になってしまった。

コクコクと当たり前のようにザーメンを飲み干したリナは、そのトロけ顔を上目遣いで見つめ、嬉しそうに言った。

「アタシだけ焦らすから、逆襲。って、そんなに気持ちよかった?てへへ」

「はぁ、超〜気持ちいいって。・・・お仕置きだな、リナ」

「してしてぇ〜」

その様子を横目にミサキへの攻撃を続けていた俺は、最後のパワーを振り絞って超高速のガン突きをお見舞いする。

痙攣でビクビクビクビクと連続でマヌコが締まる、締まる、締まるッ!あぁ超気持ちイイっ!もう最高だ!

「ーーーッッ!!!!」

ミサキは本当にもう声が出せないみたいだ。

優也がイッたから交代もここまでだ。

予定が狂ったが、俺もさっきイクつもりだったし、とっくに限界を超えてる。

「あぁ〜〜〜ミサキっ、ミサキのマンコ、マジ最高っ・・・!!」

思いっきり射精した。

ビューーーッという射精音が聞こえそうなくらいの勢いで、頭がぶっ飛ぶくらいの気持ちよさだった。

「あんあぅぅ・・・」

ミサキはペタっとベッドに突っ伏した。腰が抜けたみたいだ。

このツープラトン攻撃をすると、だいたいが腰が抜けたみたいになる。

まぁ放っておきゃみんなそのうち治る。

優也とタバコを吸い終えると、俺たちはリナに向き直った。

「リ〜ナ・・・お待たせ」

「へへ、容赦しないぜ」

「あぁん・・・遅いよぉ・・・早く挿れてよぉ」

このエロギャルめ。

今度はまず俺が挿れた。

「あっはぁぁぁぁ〜〜〜んんっ」

待った甲斐があったと言わんばかりの、何とも悩ましげな喘ぎ声だ。

マヌコはもう何度もヤッた後みたいに蜜で溢れ返っていて、ミサキよりグチョグチョだ・・・

「挿れたよ。どうするの?」

「あぁんいじわるぅ、ミサキみたいにして・・・」

「どうやって?忘れちゃった」

俺はSではないが、ちょっとだけいじめてやった。

「あぁん!めちゃめちゃにして!動かして!お願いッ!」

今まで散々焦らされて、リナはもう欲しいばっかりだ。

「こう!?」

俺は得意の「かき混ぜピストン」を披露してやった。

「あぁ〜〜〜んッ、イイぃ、すごいぃぃ、激しいッ、あぁぁ〜〜〜んッ!!」

やっと突いてもらえた嬉しさもあって、一気に高まったのだろう。

「すっ、すごい当たるよぉ、はぁんヤバイヤバイぃ、あっあっあっイイ、もうイクゥぅぅ・・・!!」

ビクッ!ビクッ!もうイッたみたいだ。

実にあっけないが、これが2人目の醍醐味で、だいたいみんなすぐにイク。

想定内なので、お構いなしに突き続ける。

イッたあとのビクビクマヌコはホントマジで最高!あぁスゲー気持ちイイっ!

「まだだよ、リナ、ほらほらッ!めちゃめちゃにしてほしいんだろ?」

俺は超高速ピストンを早くも繰り出した。

パンパンパンパンパンパンパン!

しばらくすると、またリナはイキそうになってきた。

「ひぃあーーー!!!あーーーーんッ!!イクまたイクまたイク、ヤバイぃぃぃ!!!」

「リナ、エロすぎ・・・あふぅ超気持ちイイ・・・あぁ俺もイキそう・・・」

ここで当然のように優也が交代し、奥深くめり込ませていった。

リナのマヌコも油断できないくらい締まる。

アブなかった、俺もイキかけた。

しかし、この辺りの俺たちのコンビネーションは絶妙だ。

言葉もアイコンタクトも要らない。

「次オレー、さっきのお返しぃ」

「あぁッ!!ふ、深いィィィィ・・・!!」

俺たちにしか出来ないツープラトン攻撃にリナは早くも痙攣を始めた。

ズッポンズッポンズッポンズッポンズッポン!!

「ひぃあーーーッ!!!おっきィーーーッ!!!」

「あぁ締まる!イイよ!リナのマンコ、超イイよ!」

ズッポンズッポンズッポンズッポンズッポン!!

「いやぁん、あぁん!あぁん!あぁん!超気持ちイイ〜〜〜っ、はぁぁん!!」

「あぁ、ぎゅんぎゅん締まるよ!すげぇよリナっ!俺も超気持ちイイ!」

「はぁぁんっ!!あぁーーーーッ、ま、まただよぉ、またイクよぉ・・・激しい、あぁ激しいィィっ!!!」

全身をガクガクと痙攣させてリナはまたイッた。

優也は茶目っ気たっぷりに言った。

「徹底的にお仕置きだかんな、リ・ナ!」

早くも痙攣のおさまらなくなったリナを、2人でバックスタイルにした。

しつこいけど、浴衣のバックスタイルって、ホント超エロい。

だから、これだけめちゃめちゃにしても浴衣は脱がせてない。

俺たちのティムポは挿れたくて挿れたくて脈動を繰り返している。

だからここから交代の間隔を短くした。

要するに全力のガン突きで、疲れてスピードが落ちる前に交代。

交代で挿れるにはバックが一番いい。

その後は、リナもさっきのミサキみたいにヒィヒィとイキまくった。

とんでもなく仰け反ったり、頭をガクガクさせたりの繰り返しだ。

俺たちはリナがイこうが喚こうが休みなく突きまくった。

とんでもない超高速ピストンが精密機械のように行われる。

交代でしかこのスピードは維持できない。

ロングティムポとカリデカティムポのコラボレーションにリナは歓喜の絶叫だ。

マン汁か汗か潮か、もう何だかわからない雫が、超高速ピストンで辺りに飛び散る。

ジュブッ!ジュビッ!ジュブッ!ブシュシュ!

「あひぃぃぃあぁーーーーーーー!!」

「待って、待って、あぁぁぁ・・・もっとして、もっとしてぇぇぇ!!」

「超気持ちイイ、超気持ちイイぃぃよぉぉぉ〜〜〜!!」

「激しいッ!それぇ、それイイっ!!ヤバイよぉ〜〜はぁぁぁぁあぁあぁん!!」

「イクぅ、またイクぅぅぅ!!!あぁん、あんッ!!」

「頭狂う、頭狂う!はぁぁぁぁん!!!!!!」

「当たるぅぅ、イイよぉぉ、あぁぁぁぁぁーーー!!」

「こんな凄いの初だよぉ、初ぅ〜〜〜!!凄いぃぃぃ〜〜〜あんあんあんあんッ!!」

「あぁまたイクイクイクイクイクっ・・・!!!」

「あぁ、ヤバイぃぃ、ホントヤバイぃぃ、あっあっあっあっーーー!!!」

「ひぃ・・・ああ・・・・ああ・・・」

何回イッたのかわからないが、ついにリナも崩れ落ちた。

ベッドに突っ伏していたミサキは、トロンとした表情でそれを見ている。

「あ、ミサキおはよう、復活した?」

「え・・・?ちょっと、うそ、でしょ・・・?」

俺は上からのしかかり、ためらいなく挿れた。

ミサキのマヌコはグチュグチュのままだった。

「あっ!!やぁあ〜〜〜んっ!!」

すぐに無理やり四つん這いにして、また2人でガン突きのフル回転。

しかし女ってみんなバック好きだなぁ。

ミサキはまたしても、とにかくイキまった。

最後は気持ち良すぎて泣き声みたいになった。

「やっ、やっ、やっ、やっ、あぁん、あん、ひぃ、ひぃ」

うわぁ可愛い。

これはヤバかったが、俺は何とか耐えた。

何回かの交代を経て、優也が突きながらミサキに話しかける。

「ねぇミサキ!あとでフェラしてよ!」

「い、いいよぉ〜、あっあん、やぁん、はぁん!!」

「思いっきりジュボジュボだよ!?」

「あぁっ!う、うん、い、いいよぉ〜、はぅん、ひぃひぃー!!」

喘ぎながらの会話もエロい。

そのせいか、優也に限界が訪れた。

「あぁやべ出る出る、やっぱミサキのマンコ超気持ちイイぃ、あぁ、もう無理ぃ・・・出る出る・・・あぁっ!」

優也は声を上げて果てた。

締めはまた俺か。

最後は縦横無尽のグラインドに加え、回転とひねりと直線ピストンの合せ技で、膣中を蹂躙してやった。

「あぁぁぁぁぁんッ!!もうホント無理ぃ、凄い、凄い、凄いぃぃ!!いっぱいイッちゃうよぉひぃぁぁ〜!!!」

「あぁ俺もイクっ・・・ミサキ超気持ちイイっ!・・・あふっ!」

俺も声を上げて果てた。

痙攣マヌコはやっぱりあり得ないほどの気持ち良さで、俺としたことが、危うくケツ筋が攣りそうになった。

俺たちはもう満足だったが、よく考えたら俺たち2人ともリナではイッていなかったので、最後はリナをじっくり責めてやることにした。

しかし、我ながら絶倫というか、底なしというか。

いまだにギン勃ちのティムポを見て頼もしいやら恥ずかしいやら。

優也も呆れて笑った。

「すげぇな、お前」

高速ピストンはさすがに疲れたので、いまだに力の入らない様子のリナだったが、何とか跨らせ、下から突き上げてやる。

ズコズコ突き上げていると、リナは両手と膝でティムポの入り具合を調節しているのがすぐにわかった。

俺はリナのお尻を両手で掴んで押さえ付け、体が浮き上がらないように固定し、根元までズドーン!と突き上げた。

「あぁッ!!だめぇっ〜〜!!いやぁ〜〜〜ッ!!」

「ズルはだめだよ、リナ」

むしろ突き上げる時ほど思いっきり腰を引き付けて、恥骨が当たるほど打ち込んでやった。

「はぁーーーーーーんッ!!!当たるぅ!!」

「俺からもお仕置きだー!それそれッ!」

ズドン!ズドン!ズドン!

「イイっ、いやぁ〜!イイ〜〜っ!!いやぁ〜〜〜っ!!!」

「どっちだよ!ほらほらッ!!」

怒涛の突き上げでリナは悶絶。

ふと見ると、復活した優也がリナのお尻をいじっている。

アナルを入念にほぐし、蜜を塗りたくっている。

「2本入ったよ・・・はい3本目〜」

「あっあっあっ!そこだめぇ、いやぁぁぁぁん、はぅぅん!!」

リナはお尻が気になるみたいだが、俺のティムポが暴れっ放しなのでそれどころではない。

あれを久しぶりにやるのか、優也。

合点した俺は、突き上げるのを一瞬やめ、下からガッチリとリナの腰を固定した。

それを見逃さず、優也はすかさずアナルに挿し込んだ。

二穴責めだ。

「あぁっ!!お尻だめぇーーーーーーーーッ!!!!!」

リナは今日一番デカい声を出した。

俺はびっくりしたが、優也は全く怯まない。

それに、絶叫した割にはすんなり入ったようだ。

「うわぁ、すっげぇ締まる。リナ、超〜イイよ」

平然と言ってのける優也。やっぱ、こいつスゲー。

リナはアナルが初めてだったのかどうか知らないが、痛がる様子は全くない。

口を大きく開けて、実にうっとりとした恍惚の表情になった。

気持ち良すぎるのか、声にならないため息を漏らした。

「・・・いぃぃ・・・はぁぁ・・・」

優也はアナルにはあまり深く入れず、亀頭だけを出し入れするのが好きだ。

小刻みなピストンが始まった。

「・・・ひぃぃぁぁぁ、はあぁ、はあぁ・・・」

「あぁっ、リナのケツマンコ最高!超締まるぅ」

アナルの出し入れの独特な音が響く。

ムチュ!ムチュ!ムチュ!エロいなぁ。

マヌコ付近はもうローションをこぼしたようにビシャビシャで、俺が突き上げる度マヌコからもブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!と卑猥すぎる音がする。

吹き出そうとしているとめどない潮を、俺のデカカリティムポが何とか堰き止めているにすぎない。

二穴責めの体勢になり、ガン突きはできなくなったが、リナのマヌコも今や完全な痙攣マヌコと化しており、ビクビクギュンギュンの超絶な連続刺激に、俺も一気にレッドゾーンを振り切った。

ほぼ挿れてるだけでティムポがイかされる痙攣マヌコは、これ以上ない気持ち良さ。

もうホント最っ高!!女のマヌコって偉大すぎ。

「あぁもう出る出るッ!リナのケツマンコ、メチャすげぇ・・・あぁ、しっ締まる超締まるぅぅ、あうぅ・・・」

「あっはぁぁぁ〜〜〜ん、イ、イ、イックぅぅぅ・・・んっんっ〜〜ッ!!!」

「はぁ、俺もイク・・・あっあっ超イイ、リナ、リナ・・・あっあっ、んあっ!」

最後はもみくちゃになりながら3人でほぼ同時にイッた。

最後はとうとう足がつってしまった。

精液も一滴残らず放出したようで、何とも言えない、満足感というか、やり切った感があった。

久しぶりにナンパのエッチで燃え尽きた。

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