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投稿:2015-12-04(金)12:46

妹が自分を興奮させる為に買ってきたもの

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:妹に内緒でユミの汚いマ○コに中出しした

8月の初めこの日は暑く33〜34度の暑い日。

仕事から帰って来ると買い物なのかまだ妹は帰って来ていなかった。

部屋の中も蒸し風呂状態。

早速、エアコンをつけた。

帰ってくると何となくムラムラしてきたのでオナッて妹の帰りを待つことにした。

洗面所に行き、洗濯前の妹のパンツを拝借し寝室へ。

オナッてる所を帰ってきた妹に見てもらおうと思って、帰ってきたのを気付かなかったようにスマホにイヤホンをつけてAVを見ていた。

20分近くシゴいて出てきた我慢汁をパンツに染み込ませながらしているとイヤホンを取られた。

普通にAVに夢中になっていたのでビビった。

「うわっ・・・ビッ・・・」

「な〜にしてるのかなぁ〜w」

「おっ・・・お帰りw」

妹の目は下半身へ移る。

「そのパンツ洗濯前の?」

「借りてますw」

「私じゃなかったら引くねwどんなの見てんの?」

「身長小さい娘の」

「好きだねぇw」

「くるみとのエッチの参考w」

「ねぇくるみの体のどこが好き?アソコ以外で」

「う〜ん。そりゃ顔も好きだけど全体的に細い所かなぁ?お腹かな」

妹のウエストは両手でお腹を掴むと手が周ってしまいそうな細さ。

「お腹?何で?」

「細いお腹おっきくしたいからw」

「もぉ〜」(照)

妹はいきなり会社の制服のスカートを捲り顔に跨がってきた。

「濡れてきたから舐めて」

「くるみはすぐ濡れちゃうなぁ」

腰を顔に落とし股間を擦り付けてきた。

パンツにじんわりとマン汁が滲んできており、暑い1日だった為に汗やおしっこで蒸れた匂いがした。

パンツごと吸い始めると

「あっ!ちょっと待って、アイス溶ける〜」

と買い物してきた食材を冷蔵庫にしまい始めた。

戻って来るとスカートを脱ぎ、再びパンツのまま跨がってきた。

「んーはー・・・くるみの匂い」

「ん〜もっと嗅いで」

と妹はパンツでチ○ポをシゴき始めた。

「お兄ちゃん我慢汁いっぱい出てるよ」

と亀頭を口に含み、陰茎をパンツでくるんでシゴき始めた。

「我慢汁好きぃ、しょっぱくて美味しぃ」

「あぁぁ・・・気持ちぃぃ」

パンツの上からマン汁を吸っていたが、途中で脱がせて指を2本入れマン汁が付いた指を舐め、アナルも舐めると汗でしょっぱかった。

「お兄ちゃん・・・お尻・・・もっと舐めて・・・気持ちいい」

「いいよぉ」

とアナルに舌を入れたりと重点的に舐めてあげた。

しばらく69でお互いの精液を味わい、全裸になって対面座位で挿入した。

「入れよ?」

「うん」

ジュブブブブブッ

「んぁ〜〜〜ぁ気持ぢぃぃ〜」

「くるみのアへ顔かわいいよ」

グジュ・・・ジュブ・・・グジュ・・・ジュブ

「お兄ちゃん・・・もっと・・・・・・奥まで・・・入れてぇぇ」

「くるみの小さいからもう入んないよ」

「もっと・・・もっと・・・奥まで!」

と言うので細い体をグッと抱き締めグリグリと捻り込むよう押し付けた。

妹も俺の体に手と足を絡ませチ○ポに押し付けてきた。

「んぁぁぁぁ・・・気持ぢぃぃ・・・奥・・・気持ちぃぃ」

そのまましばらく押し込んだまま唾液交換のDKをした。

DKしながら妹を倒して正常位になり、奥に打ち付ける様にしばらくピストンをした。

ジュブ・・・グジュ・・・ジュブ・・・グジュ

「んっーんっーんっー」

「キツキツマ○コ気持ちいいよぉ」

ジュブ・・・ジュブ・・・ジュブ・・・ジュブ

「んぁ・・・イッちゃうぅぅ・・・う"ん・・・ん・・・んあぁぁ・・・イクッ・・・」

ビクッビクッビクッと腰を弾ませた。

「お兄ちゃんもイクッよ。口に出すから飲むんだよっ」

「んぁ・・・・・・う"ん・・・飲ませてぇ・・・ぁぁぁ」

ジュブ・・・グジュ・・・ジュブ・・・グジュ

「出る・・・出るっ・・・あ"っ・・・んっんっ」

とチ○ポを抜いて妹の口に入れ妹の目を見ながら射精した。

「んーんんっ」

抜くときに妹は搾り取るように吸い取ってくれた。

「はぁ・・・はぁ・・・飲んで」

「ゴクッ・・・いっぱい出たね。何か今日のサラサラしてた」

と頭を撫でてあげて、お互いの性器を舐め合いお掃除をした。

それから数日後の金曜日。

この日も妹は買い物の為に遅く帰って来た。

猛暑日になるかならないかぐらいの気温。

「ただいまぁ〜暑すぎぃ死ぬぅ」

「おかえりぃ〜」

「そうそう、お兄ちゃんにプレゼント買ってきた」

「何の日?」

「何でもないけどね」

すると妹は少し大きい箱を渡してきた。

持つと大きさのわりに軽い、振ってみると中から何か聞き覚えのあるカチャカチャと音がした。

包装紙を破くと箱に入ったランドセルだった。

「お兄ちゃんが興奮してくれるかなって、興奮した時の目とか顔が好きなの。ちょっと怖い?壊れた?感じw」

「何か興奮してくるとどうでも良くなる感覚にはなるけど、怖い顔してる?」

「いつもニコニコで優しい感じだけど、裏の顔って感じw見てて私も興奮しちゃうw」

「そうなんだ。ランドセルって高いんじゃないの?」

「安いのもあった、1万くらいしたけど」

「そんなもんかぁw」

「いつも買って貰ってるから」

「くるみに絶対似合うよw」

「嬉しくないw」

「想像しただけで勃っちゃった」

「変態〜wって買ったの私だけどねぇw」

俺は妹を抱き寄せDKをして首筋に舌を這わせた。

すると

「食べてからにしよぉ」

と言うので夕食を食べてからする事にした。

食べ終わり片付けをするとお風呂場で妹に浣腸をした。

ベッドに移動し妹はキャミソールを着ていたのでそのままにしてイチゴ柄のパンツに白とピンクのニーハイを履かせ、アダルトグッズを詰め込んだランドセルを背負わせた。

「何か懐かしいw」

顔は化粧のせいもあり大人になったが身長は146cm、以前に調べたことがあって○1歳の平均身長だった。

「小○校から体型は全然変わんないよなぁ?」

「だってほとんど伸びてないし」

「まさかこんな変態兄妹になると思わなかった」

「くるみもw」

「でもめっちゃ可愛い」

まるでエロさを増して小○生に戻ったようだ。

後ろに手をつかせ妹の股間に顔を埋めた。

「くるみちゃんかわいいパンツだね。いい匂いするよ」

思わず子供に話しかけるように

「ちゃん」

付けで呼んでしまった。

キャミを捲り唾液を含み乳首に塗るように舐めながらパンツに手を入れてパイパンマ○コを弄った。

「お兄ちゃん、オマ○コ熱いよぉ」

「今、冷ましてあげるね」

とパンツを脱がせた。

「オマ○コくぱぁ〜して」

「うん」

俺も妹もエロマンガを見ていてこの表現が好きだ。

妹が両手でマン筋を開いくとムワッとマン汁とおしっこか混ざった厭らしい匂いがした。

「開いた時の匂い好きだわ」

とクリを舌で弄りヌルヌルのマ○コにしゃぶりついた。

出てくるマン汁をジュルジュルジュー吸い込むと

「あぁ〜ん・・・気持ち・・・いい・・・よぉ」

体位を変え四つん這いにさせた。

ランドセルを見ながらマ○コを舐めていると、顔が見えないせいで本物の小○生のマ○コを舐めているような気分になった。

「くるみちゃんお兄ちゃんのオチンチン舐めてくれる」

「いいよぉ」

ベッドに仰向けになり膝を立てると妹が足の間に入った。

妹は裏筋を丁寧に舐めて、裏筋をなぞる様に先端へシゴき上げると我慢汁がジュワっと出てきたのを舐めとった。

亀頭を軽く舐めると少しずつチ○ポを口に含み、いきなり深くシャブってきた。

「んんぁーんぁー」

ジュ・・・ジュ・・・ブッ・・・ジュ・・・ブッと妹が動く度にランドセルの金具がカチャカチャと鳴る音にも興奮した。

「くるみちゃんお兄ちゃんのウンチの穴舐めて」

「うん」

と自分で足を抱えチングリ返しすると妹はアナルを舐め始めた。

「お兄ちゃん気持ちいい?」

「うん・・・かなり興奮してきた」

舐めさせるのを止めさせ立ち上がり頭を掴んでチ○ポを口に押し込み腰を振った。

「んっ・・・ゴッゴッゴフッ・・・ん・・・ゴッゴフッ」

「あぁ・・・気持ちいいよぉ」

「ゴッゴフッ・・・ゴッ・・・ゲホッゲホッ・・・んぁぁ」

と涙目になって来たので抜いてあげた。

「フフフwお兄ちゃん気持ち良かったらもっとしていいよぉw」

と涙目で笑顔。

それじゃあと頭を掴みもう一度入れた。

今度は数秒押し込んだままにするのを何度もした。

「グッ・・・ゴッ・・・んーんー・・・・・・ゲホッ」

抜くと糸を引いた唾液が大量に付いていた。

「んぁぁ〜はぁ・・・はぁ・・・んぁ」

「くるみちゃんの中にオチンチン入れたくなっちゃった」

「いいよぉ・・・入れてぇ」

「赤ちゃん作る練習しようねぇ」

と正常位で妹を押し潰す様に挿入した。

ランドセルはズレて妹の枕になっていた。

ジュブブブブ

「大人チ○ポ・・・入っちゃったよぉ」

「んぁぁぁぁ・・・大人・・・チ○ポ・・・良いよぉ」

「くるみの子供マ○コも気持ちいいよ」

ジュブ・・・ズブッ・・・ジュブ・・・ジュブ

「お兄ちゃん・・・もう赤ちゃん・・・産ませて・・・」

「お兄ちゃんも産ませたいけどもう少し待ってて・・・我慢出来る?」

「・・・うん」

ジュブ・・・ジュブ・・・ジュブ・・・ジュブ腰を持ち激しくピストンした。

「あっ・・・あっ・・・やっぱり妹マ○コ気持ちぃ・・・」

「お兄・・・ひゃんの・・・しゅきぃ・・・あぁぁん」

「んぁぁぁ・・・お兄・・・イグッイクッ・・・イッちゃうぅぅ・・・あ"っ」

腰を弾ませマ○コがキューと収縮した。

ジュブジュブジュブジュブブッ・・・

「あぁぁ〜気持ちいい気持ちいい・・・出すよ・・・出すよっあぁあっ・・・ん"っんっ」

「びゅ・・・ビュービュー・・・してぇ」

奥のコリコリに押し付けビュービュービュービュッビュッと中に出した。

「はぁはぁ・・・お兄ちゃんの温かい・・・」

とランドセルからバイブを取り出し。

「はぁはぁ・・・今、かき混ぜてあげる」

とチ○ポを抜いてバイブを挿入し振動を最大にした。

「イッたばっかり・・・んぁぁーダメッ・・・ダメッあ"っ」

さらにアナルにチ○ポを根元まで挿入した。

ヌプププププッ・・・。

「あぁぁぁぁぁーダッ・・・あぁん・・・んぁぁ〜」

「んんっ・・・くるみのお尻に全部入ったよぉ」

ヌプッ・・・ブッ・・・ヌプッ・・・グジュ

「イクッイクッイクッ・・・あぁあっ・・・あ"ぁぁ」

あっという間にイッてしまった。

「イクッとこ・・・アへ顔もっと見たいよ」

とバイブもピストンさせた。

ズブズブズブズブズブッ・・・

「ダッ・・・ダッメッ・・・んぁ・・・おがじぐ・・・なるぅ・・・い"い"い"い"っ」

歯を食いしばり身をよじらせたが片手で妹を押さえ、バイブのピストンを続けた。

「もぉ・・・あぁぁぁ・・・んっんっ・・・んぁぁぁぁ・・・イッ」

ビクッビクッビクッと痙攣し顔は赤くなり、体温は熱くなっていた。

バイブを抜きマ○コから自分の指を入れてチ○ポに刺激を与えながらピストンをした。

しばらくアナルでピストンし

「はぁはぁ・・・お兄ちゃんも・・・今イクからね」

「あぁぁん・・・イッてぇ・・・うううっ」

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