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投稿:2016-10-20(木)09:35

社交ダンスで知り合ったロミ山田似の熟女

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

行きつけの居酒屋に行くと、マスターがちょうどいい時に来たと俺を先客で来ていた。

社交ダンスグループに、大学時代に社交ダンスをやってたと紹介される。

社交ダンスは、女子大との交流目的でやっただけで、卒業後は、やってない。

マスターの顔を立てたいので、渋々参加することに。

男性が足りないらしい。

ダンススタジオに行ってみると、案の定じじいとばばぁばかり。

よく見ると数人のキレイな熟女がいたので、少しホッとする。

通い始めると、若い俺に気を遣って、色々と差し入れを頂く。

数少ないキレイな熟女と踊るときは楽しい。

からだが触れ合い、よろけて胸がふれることも。

ある日、スタジオに行くと、1番俺好きなロミ山田似の長岡さんが、周りに誰もいないのを確認後、弁当を手渡してくれた。

お礼を言おうとすると

「また後でね」

とロッカールームへ。

今までの誰よりも長岡さんからの差し入れは、嬉しかった。

なるべく今日は長岡さんと踊り、合間見てお礼を言うつもり。

スクールが始まり、長岡さんと踊りながら、お礼の話をすると後で連絡先交換することに。

いつも以上に、からだに触れていることがうれしかった。

たまに胸が接触することもあり、熟女の魅力に引かれていったみたいだ。

家に帰って、長岡さんの手作り弁当を食べたら、ほんとに美味しかった。

サラダもあり、野菜不足を気遣ってくれたと思う。

すぐに、お礼のメールをを送ると、すぐに返信が来た。

美味しく食べてもらってよかったと、あとは、次にスタジオに行くのはいつ?の内容。

2日後に、一緒に参加することが決まる。

夫婦での参加が多いなか、長岡さんは1人参加で、旦那がいなければいいと思った。

札幌の実家に電話して、俺が選定した北海道土産を長岡さんへ送るように依頼。

2日後、一緒に踊りたかったけど、他から指名され長岡さんと踊れずじまい。

翌日昼に、長岡さんから荷物が届いたの連絡。

「すごく、すごく嬉しかった」

と食事をご馳走したいから、工藤君の都合の良い日を教えての内容。

2日後の金曜19時半に、長岡さんのマンションに行くことに決定。

長岡さんの家に入ると、ご馳走がズラッと並んでいてビックリ。

一人住まいみたいで、ホッとする。

長岡さんは酒はほとんど飲まず、付き合いで飲む程度とのこと。

まったりと時間が過ぎ、長岡さんもかなり酔ったみたいで自分の身の上話をしてくれた。

20年ぐらい前に離婚して、男性不振になったことなど話してくれた。

話題が俺のことになり、みんな若い俺と踊りたがったり、お節介したがってるとのこと。

長岡さんも、年甲斐もなくライバル心が芽生えたらしい。

今日一緒に踊れなくて嫉妬したとも(俺も同じ気持ちだった)

「オバサン連中が寄ってたかって迷惑でしょう?」

「そんなことないです。長岡さんからの弁当の差し入れが一番うれしかった」

と言うとはにかみながら

「うれしい、よかった。あら氷がないから、持ってくるね」

と言い、立ち上がって歩き出すと、かなり酔ってるようで、フラフラしてるので、抱きよせると目と目が合い、

「長岡さんが好きです」

と言い、キスすると涙をを浮かべ、今度は長岡さんがキスしてきた。

慣れてないのか、口を閉じたまま唇を寄せて来たので、俺から口を少し開けるように施してキスをした。

キスだけでかなり感じてるようだ。

場所をベッドに移し、今度は、ディープキスし、耳を愛撫すると

「アーン、アーン」

かなり感じてるようだ。

耳と首の愛撫を続けながら服を脱がすと、肌がきれいだった。

続けて鎖骨、脇あたりを愛撫しながらブラを外すと、オッパイもきれいだった。

スタイルは良く、少し体のラインが崩れてるけど、かえって熟女らしくていい。

ずっと喘ぎ声を発してる。

(20年ぶりだから?感じやすいから?)

乳首の愛撫は、なるべくじらしてからにしたい。

オッパイ全体を愛撫しながら、乳首を愛撫すると、より大きい声で

「アン、アーーン」

今度は、背中から下半身へ、愛撫しながら、残りの服も脱がしていくと新しいパンティで、この日のために買ったのかと思うと、ますます好きになる。

太ももの付け根を愛撫しながら、クリの愛撫をじらしてると催促してるかのように、からだをよじりながら

「ンーン、ンーン」

クリを愛撫すると、一段と大きい声で

「イーン、イーーッ」

アパートなら隣に聞こえてる。

正常位で突いて、そのまま抱きかかえて

「長岡さんが好きだよ、ステキだよ」

必死に答えようとするも

「アン、アン、イーーッ」

久し振りのSEXだから、手加減しないとまた正常位で突きながら

「中に出しても大丈夫?」

喘ぎながら首を縦に振ってかすかな声で

「ウン」

最後に中出ししてソフトにキスすると

「すごくステキだった、私しあわせ、ホント今日よかった」

と言ってしばらく、抱き合ったまま、何度もキスした。

若い女より断然熟女だと思った。

翌日も美味しい朝食を食べ、膝枕で耳かきをしてもらい、すごく満たされた。

- 終わり -

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