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投稿:2016-01-11(月)01:11

好きな子がクラスメートに脅迫されていたのを助けて無事付き合えた話

この体験談のシリーズ一覧
1:好きな子がレイプされそうだったから助けた話
2:好きな子がクラスメートに脅迫されていたのを助けて無事付き合えた話

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Tさん(10代)からの投稿

前回の話:好きな子がレイプされそうだったから助けた話

前回の話の続きです。

ラインを交換した俺と佳奈は、その後もたびたび2人で遊ぶようになりました。

近くにある大型デパートに行ったりスター○○クスに行ったり、挙げ句の果てには遊園地にも2人で行きました。

この時点で俺は完全にもうお互いに好意があるんだと確信していました。

そうして2人で遊んだりどこかへ出かけたりを何回もしてるうちに俺は告白する決心を固めました。

告白と言っても俺はもうお互いに好意があるもんだと思っていたのでそんなに緊張しませんでした。

そして告白をする日がやってきました。

その日は2人で大型デパートに行こうと約束していた日でした。

1日中遊んだ後、別れ際に俺はシンプルに

「好きです!!俺と付き合ってください!」

と言いました。

当然答えはOKだと思っていたらなんと答えはまさかの

「ごめんなさい」

でした。

なんでダメなの?と聞く元気もなく、俺はショックに駆られながら帰路につきました。

その日はずっと寝れずに、なんで振られたんだろう・・・あんなに佳奈もくっついたり笑ったりしてくれてたのに・・・などと考えていました。

その出来事があってからは次第に2人で遊ぶ機会は減ってきました。

当時は毎日遅くまでラインを遅くまでしていたのにラインの数も減ってきました。

そのまま何ヶ月か過ぎ、2月の雪が深くなってきた頃に俺は衝撃の現場を見ました。

ある日、学校に携帯と財布を忘れて取りに行きました。

もう俺が取りにいった頃には部活も終わり始め、みんなが帰ろうとしていた時でした。

教室に携帯と財布を取りに行きました。

2年の時教室は2階にあったため、トトトーッと階段を登り教室に行こうとしました。

もう2階には誰もいなく急いで教室に向かいました。

そして教室に入ろうとしたら、中から男と女の話し声が聞こえました。

一瞬幽霊かと思い、怖くなりましたが人の話し声だと分かると慌てて戸の外側に隠れ話を聞いていました。

すると声の主が誰だか分かってきました。

女の方は佳奈でした。

男の方はAという、俺と佳奈と同じクラスにいる根暗な感じの男子でした。

お世辞にもかっこいいとは言えません。

話している内容はこんなかんじです。

A「お前最近よくTと話したり2人で遊んでたりするらしいな・・・まさか付き合ってんじゃねーだろうな・・・?」

(Tは俺です。2人で遊んでるのは時々クラスメイト達に見つかってたのでAも知っていました)

「付き合ってなんか・・・ないから・・・」

俺の思い込みかも知れませんがこの時の佳奈は気持ち寂しそうな声でした。

A「あんまり生意気な態度してるとあの写真ばらまくぞ!!」

「なんでよ!ちゃんとあんたの言う通りにしてんじゃん・・・!!」

A「そういう態度が生意気だって言ってんだよ・・・」

「・・・・・・・・・・・・」

A「今日の分だ。それと今日はもう帰れ・・・・・・」

そう言うと、Aが教室を出ようとして入り口に近づいて来たのでとっさに近くのトイレに隠れました。

Aは少し人の気配を感じたようでしたが、周りを見回し人がいないのを確認すると帰って行きました。

その後、教室からは佳奈のすすり泣くような声が聞こえてきたので、すぐさま教室にいくと案の定佳奈が机に突っ伏して泣いていました。

急いで佳奈に駆け寄り、佳奈の机を見てみると佳奈の、机オナを学校でしている写真などが投げられていました。

正直その時は興奮してはいけない状況だったのですが、興奮してしまいました。

俺がその写真を見ていると佳奈は俺に気づいて

「T・・・・・・・・・・・・あっ!その写真は見ないで!!」

と言い、自分の前に抱え込み隠してしまいました。

しばらく沈黙の時間が続いた後、

「佳奈・・・さっきの話聞いちゃったんだけどさ・・・どうしたの・・・・・・?」

「・・・・・・・・・・・・」

「とりあえず帰ろう?ね?」

と言い、一緒に帰りました。

その帰り道に恐るべきことを俺は聞いてしまいました。

佳奈が学校で机オナしてるのがAにバレ、脅迫されているということ、このままだと次会った時にAに処女をあげなければいけないということ、授業中に無線のローターを入れられ、授業を受けさせられたことなどです。

佳奈は泣きながらこのことを話してくれました。

当然こんなことを聞いて黙っているわけにもいかず、後日俺は佳奈と協力してAのことを罠にはめコテンパンにしてやりました、がそれを書くと長くなるので割愛します。

佳奈は脅迫から解放されてから改めて告白してくれました。

そして晴れてカップルとなった俺達はついにsexをしようとラブホに行きました。

佳奈は色気があって大人っぽく、俺は背が高かったので高○生だとばれずにラブホにはいれました。

俺も佳奈も初めてのラブホで初めてのsexだったので何も分からず、とりあえず一緒に風呂に入りました。

もうその時点で俺の息子はギンギンだったのですが、なんとか我慢して乗り切りました。

ベッドにいき、まず俺はAVで見たようにゆっくりと佳奈のことを愛撫しました。

C,Dくらいあるだろう胸、ピンク色の乳首、ピンク色の綺麗なマ○コをゆっくりゆっくりと舐めたり指でいじったりしました。

佳奈はすでに濡れ濡れでゆっくり舐めるだけでも

「クウウウンッ・・・・・・あっ!んんっ・・・イイッ・・・」

と喘いでいました。

ゆっくり時間をかけ愛撫していると佳奈は

「あ〜っ・・・イクッイクッ・・・・・・イクッ!!」

と先にイッてしまいました。

佳奈への愛撫が終わった後は、佳奈に俺の息子に手コキやフェラをしてもらいました。

初フェラだったのと、佳奈がフェラしていると思うと興奮して5分もせずにイッてしまいました。

しかし、まだまだ元気だったので挿入しました。

佳奈の中は暖かく、それでキツく俺の息子に絡みついてきました。

佳奈は初チ○コだったためヌプヌプッと一回全部挿れただけで

「あ〜っ!気持ちイイッ・・・・・・もうイクッ・・・・・・」

と言い、すぐイッてしまいました。

イッた瞬間はとてもキツく俺もイキそうになってしまいました。

だけどなんとかこらえて突き始めました。

初めは正常位でしていました。

突く度に佳奈の乳房がプルンプルン揺れているのがエロくて、俺は胸にしゃぶりつきながら突いていました。

すると佳奈が

「んっんっ・・・・・・Tそれだめ・・・気持ち良すぎィ!!・・・・・・アッアッアッ・・・・・・んんんッ!!」

と叫びながら絶頂しました。

その時は俺もマックススピードで突いていたので締め付けがキツくなってイッてしまいそうでした。

なので佳奈に

「イキそうだけどどこに出せばいい?」

と聞くと

「生理きてないからぁ!・・・・・・中で・・・・・・出してッ!!」

と言ったので中で思い切り出しました。

その時の射精は人生で一番長い射精だったと思います。

10秒くらいずっと出てた気がします。

ですが、まだ俺のは固かったので佳奈に

「もう一回戦していい・・・?」

と聞くとまだ射精された時の気持ちよさが残っていたのか

「ンッ・・・ンッ・・・いいよ・・・・・・」

と呟きました。

なので腟に息子を入れたまま次は壁に手をつかせ、半ば無理やりバックの姿勢にしてバックで突きまくりました。

自分の精液がまだ中に残っていて、グチャグチャして気持ちいいような気持ち悪いような感じでした(笑)

そしてイキそうになったらゆっくり回復したら思い切りを繰り返していました。

佳奈はそれが気持ちよかったのか

「ンアッ・・・・・・アッアッアッアッ・・・・・・もう無理・・・なんでそんなに上手いの・・・・・・イッちゃうイッちゃうイクッーーー!!ッ!!」

と喘ぎ4回目のイキを見せてくれました。

俺も佳奈がイッてキツキツになった腟に絡みつかれ、また中に出してしまいました。

チ○コを抜くと、2回分の精液がどろどろっと垂れてきました。

しかし佳奈の中には俺の精液がまだたっぷり残っていました。

佳奈は恍惚の表情で体が痙攣していました。

その後、佳奈ゆっくり布団に入って抱きしめあってラブホを出ました。

そして、3年になっても付き合って大学に行って俺から別れを切り出すまで何回も愛のあるsexをしました。

しかし、俺が別れを切り出しても佳奈は2番目でもいいからとか体だけの関係でもいいからとしつこくせがんできました。

なので、今でも佳奈とは彼女には隠してセフレとしてこっそりsexをしています。

今佳奈のことは調教して野外プレイをしたりハメ撮りしたりしてます。

バイパンにもさせました。

まあそのことは需要があったらまた別の機会にでも書こうかなーと思っています。

- 終わり -

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