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投稿:2016-09-11(日)01:46

憧れの先輩にレイプされ、何度も強引に体を求められて調教された私・・・

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優美さんからの投稿

私は中高一貫の私立の学校に通っていました。

性格は大人しく、友だちもあまりいませんでした。

そんな私と仲良くしてくれた瀬木さんという先輩がいました。

中○の時、生徒会で出会いました。

私は生徒会にはなりたくなかったのですが、クラスの皆からその場の勢いで、みんなからからかわれるような形で立候補させられ、当選してしまいました。

瀬木さんはバスケ部に所属していました。

レギュラーではなかったのですが、女子に人気がある人でした。

優しい笑顔が魅力的で、性格も優しい人だったからです。

不安な気持ちで生徒会に入った私に、瀬木さんは優しく接してくれました。

時々瀬木さんに好意を持った人が私を妬む事がありましたが、それを瀬木さんは優しくフォローしてくれました。

瀬木さんは高○でも生徒会に所属していました。

1年生は生徒会に立候補できないので私は生徒会のメンバーではなかったんですけど、中3の時に生徒会長をした実績と知っている人が殆どだったので(みんな生徒会の仕事は嫌がっていて、新たに立候補する人は殆どいませんでした)お手伝いという形で生徒会室に頻繁に出入りをしていました。

私は瀬木さんの事が好きでした。

でも自分に自信が無かった私は告白する事はできませんでした。

また、学校自体が男女交際に対して真面目に考えている人が多く、男の人と付き合うなんて自分には縁遠い話と思っていました。

高1の夏休みの午後。

私は瀬木さんに呼ばれて学校に登校し、生徒会室に行きました。

夏休みは特に生徒会の仕事も無いので何の呼び出しなのか疑問に思っていました。

生徒会室に入ると瀬木さんがいつもの優しい笑顔で私を出迎えてくれました。

瀬木さんは手際よくカーテンを閉めると、生徒会室に鍵をかけました。

私はてっきり部屋を暗くして何か教材用のDVDでも見るのかな?と思いました。

「優美ってさ、けっこう可愛いよね・・・」

瀬木さんが優しく微笑みながら私に近づいてきました。

普段瀬木さんは私の事を苗字で呼ぶんですけどそのとき初めて名前で呼ばれました。

私は訳が解らず「えっ!?」と瀬木さんを見ながら苦笑いをしてごまかしました。

瀬木さんの冗談だと思ったからです。

「可愛いよ。俺、優美のこと好きだし・・・」

瀬木さんはボーっとした表情でそういうと、私を後ろから抱きしめて、制服の上から胸を揉み始めました。

「えっ!?えええっ!?」

その時私は自分の現状を理解する事ができませんでした。

戸惑っている私に構わず遠慮なく瀬木さんは私の胸を揉み続けていました。

「すげぇ・・・でかい・・・」

私の胸は小6の頃から急に大きくなって、高○1年生の時点でサイズが90を超えていました。

女子からはからかわれるし、男子からはエッチな目で見られるのが嫌で、私のコンプレックスになっていました。

そんな私のおっぱいを夢中になって瀬木さんは触っていました。

「いっ・・・いやぁっ!!」

その時初めて怖くなって声を出す事ができました。

私は恐怖で信じられないくらい体がガタガタと震え始めました。

「大丈夫、リラックスして」

瀬木さんは私の耳元でハァハァ息使いを荒くしながらそう言うと、セーラー服を強引に脱がそうとしてきました。

私は必死になって抵抗しましたが、私はなす術も無くセーラー服を脱がされ、下着姿の上半身を瀬木さんの前にさらけ出してしまいました。

「いやああっ!や、やめてください先輩!!」

必死になって抵抗しましたが、瀬木さんの力は信じられないくらい強く、身動きが取れません。

力任せに、乱暴に胸をブラの上から揉んできました。

そして強引にブラを剥ぎ取られてしまいました。

「痛っ!お願いです!瀬木さん、止めてください!!」

「すごい・・・すっごくおっきいおっぱいだね」

瀬木さんは無我夢中で私のおっぱいを見て、触っていました。

瀬木さんは私の耳元で

「カワイイね」

「すっごく魅力的なおっぱいだよ」

と何度も囁きながら胸を触り、そして太股をしつこく撫でると、パンツを脱がそうとしてきました。

私は必死になって抵抗しました。

瀬木さんは強引に私の足を広げ、私はパンツを膝下まで下げられてしまいました。

瀬木さんは指で私のアソコを弄ってきました。

意外と言ったら変ですけど、瀬木さんの指の動きは優しくて、とっても気持ちよかったんです。

こんなこと嫌なのに気持ちよくって私も思わず

「ああっ!・・・ああん!」

って喘いでしまいました。

私は床に押し倒されてしまいました。

瀬木さんはスカートを剥ぎ取ると、私のアソコを凝視して、激しく嘗め回し始めました。

「優美のマンコ、すっげーいやらしい・・・!!」

「ああうぅ!・・・先輩・・・っ!ダメッ・・・!!」

瀬木さんはエッチな事を言いながら、狂ったように私のアソコを舐め続けました。

あまりにも激しい舌使いだったのでちょっと痛かったです。

私はアソコを舐めまわす瀬木さんから逃れようと下半身をくねらせて抵抗しました。

でもやっぱり瀬木さんの力は強くって逃れる事はできませんでした。

お尻と太股を撫で回しつつも夢中になってクンニをしてきました。

そしていよいよ、瀬木さんがクンニを止めてズボンを脱ぎ、おちんちんを出しました。

おちんちんを入れられる事は理解できました。

でも私は抵抗できませんでした。

逃げられないという諦めと、この場の空気に呑まれて逃げる気力が無かったんです。

瀬木さんはポケットからコンドームを出すと、あたふたしながらそれを付けていました。

瀬木さんのおちんちんの大きさは、試験勉強の合間に見たエッチな動画よりもずっと大きかったです。

両足を広げられて瀬木さんがおちんちんを入れようとすると流石に怖くなってきて、体は震えてボロボロと涙が出てきました。

「俺、本当に優美のこと好きだから・・・」

まるで言い訳のような事を言いながら瀬木さんにおちんちんを入れられました。

すっごく痛くて涙が止まりませんでした。

「痛いっ!!いやぁぁぁっ!!止めてください・・・っっ!!」

泣き喚いて抵抗しても、瀬木さんは構わずに無視して腰を振っていました。

いつもの優しい表情とは大違いの緩みきった顔で無我夢中で腰を使っていました。

かなり動きは激しく、私のおっぱいは瀬木さんの動きでゆさゆさと激しく揺れ動きました。

私を犯している間、瀬木さんはずっと「すげー!」と連呼していました。

瀬木さんは私の抵抗を無視してひたすら腰を振っていました。

そして腰を振りながら私に覆いかぶさるとキスをしてきました。

いきなり舌を入れてきたのですが、思わず私は瀬木さんの舌の動きに合わせて自分の舌を絡ませてしまいました。

「んぅぅっ!んんっ・・・!んんっ!!んんんっ!!」

私のファーストキスはレイプで、しかも濃厚なディープキスでした。

無我夢中でキスをしていると、瀬木さんの息が荒くなり、ピタッと動きが止まりました。

瀬木さんはぷるぷると震えながら私の上でジッとしていると、暫らくしておちんちんを抜いてくれました。

あぁ、終わったんだ、射精したんだぁと思い、コンドームを付けたとはいえ妊娠していないか不安が過ぎりました。

瀬木さんは手際よくコンドームを取り替えると私に覆いかぶさってきて、バックで私を犯し始めました。

まるで雌犬に圧し掛かる雄犬の交尾みたいでした。

「いやあぁぁっ!そ、そんなぁっ!ぁぁぁぁっ・・・!!」

私の腰を掴んで瀬木さんがものすごい勢いで力強く腰を振ってきました。

生徒会室に私と瀬木さんの体がぶつかってぱん!ぱん!って音が鳴り響きました。

私は何とか逃げようと思いました。

でも本音を言えば、瀬木さんに襲われている事に強い興奮を覚えはじめていました。

私は口では嫌がり、抵抗しつつも、立ちバックで犯し続ける瀬木さんを受け入れていました。

「痛いっ!痛いですっ!!んんぁぁぁぁ・・・っ!!!!」

瀬木さんの動きは激しくなる一方でした。

痛みで私が泣きじゃくっていても瀬木さんは容赦なく腰を振ってきました。

同時に乱暴におっぱいも揉んできました。

優しさなんてひとかけらも無い、乱暴な手つきですっごく痛かったです。

そして暫らくするとさっきと同じようにピタッと動きが止まり、ぷるぷると震えながら私の後ろでジッとしていました。

また射精したんだなぁと思いました。

瀬木さんはおちんちんを抜くと、床に座り込んではぁはぁと荒い息を吐いていました。

そして一息ついて立ち上がると、私の口の中に勃起したままのおちんちんを強引にねじ込んできました。

そしておちんちんを口の中に突っ込んだまま、ゆっくり腰を動かし始めました。

「んんんんっ!!んんぐぅぅっ!!」

苦しくって涙がボロボロ流れました。

瀬木さんは少し乱暴な口調で舌を使って顔を前後に振るように命令をしてきました。

いつもの優しい瀬木さんとは違う態度に、私は怖くってそれに従うしかありませんでした。

「うぐっ!?んぅぅぅぅっ!!!」

瀬木さんのおちんちんはヌルヌルして臭くて、とにかく不快でした。

大きさもとても長く太かったので、無理やり口の中に入れられて苦しくってたまりません。

それでも私は瀬木さんに言われるまま、舌を動かし始めました。

瀬木さんの言われるままにしていると、瀬木さんがおちんちんを引き抜きました。

やっと終わった・・・そう思ったら私の顔に精液を放ったんです。

すごい勢いでおちんちんの先っちょから大量の精液が飛び出て、私は思わず

「えええっ!?えええっ!?」

とうろたえてしまいました。

瀬木さんが欲望を吐き出したあと、私は放心状態で、裸のまま生徒会室に座り込んでいました。

瀬木さんは何度も優しく謝りながら、私の体をタオルで綺麗に拭いてくれました。

瀬木さんを恨んだり憎んだりする気持ちより、瀬木さんに求められた淫らな雰囲気に私は完全に飲まれて、その余韻に呆然とするしかありませんでした。

生徒会室を出る時、私は瀬木さんに告白しました。

レイプされたショックのせいでしょうか、自分の気持ちを告げても全くといっていいほどドキドキする事はありませんでした。

瀬木さんは私に告白されて凄く嬉しそうに微笑むと、私を抱き寄せました。

ふらふらとした足取りで家に帰ったのですが、その日からしばらく強烈すぎた初体験の事が頭をずっとぐるぐると駆け巡っていました。

その日以降、瀬木さんは何かに付けて私を誰も生徒会室に来ない日に呼び出して、私を求めてきました。

私は口では嫌と言いつつも、瀬木さんの欲望を受け入れ、次第に瀬木さんの好きなように調教されていきました。

2学期の事です。

文化祭が近づくとの居残りが多くなるので、放課後の誰もいない空き教室で何度も瀬木さんに犯されました。

生徒会は教室のマスターキーを所持していたので容易に空き教室に入れたのです。

そして文化祭当日も瀬木さんとセックスをしてしまいました。

生徒会は2人1組になって1時間校内を見回る仕事がありました。

何か問題やトラブルが起きたときの対処のためです。

瀬木さんはその際、何か理由を見つけて見回りをサボると、私を屋上に呼び出して体を求めてきました。

瀬木さんは何度も自分の欲望のままに私を求めてきました。

私は瀬木さんに対して恋人ではあるものの、ずっと抵抗する素振りをしていました。

強引なセックスで興奮してる淫乱と思われるのが恥ずかしかったですし、やっぱり学校でエッチすることはいけない事だと思っていたからです。

瀬木さんはいきなりスカートに顔を突っ込んできて、お尻を撫でながら執拗に太股をしゃぶってきました。

「こ、こんなところで・・・!誰かに見つかったら・・・っ!」

初めて屋外でのエッチでした。

誰かが来る事も、見つかる事も100パーセント無いと瀬木さんは言い切っていたのですが、不安で私の足は震えていました。

そんな私の脚を嬉しそうに瀬木さんは舐めしゃぶっていました。

そして剥ぎ取るようにパンツを下げると、音を立ててアソコを舐めてきたんです。

「ああっ!だめぇ・・・っ!そんなぁ・・・っ!!」

瀬木さんのクンニはすっごく上手でした。

私はセックスのたびに何度も舌でイカされていました。

その日も貪るようにアソコを嘗め回しつつも、私が感じる部分を的確に責めて何度もイカされてしまいました。

瀬木さんはいつも強引に私を求めてくるので、私はいつ抱かれてもいいように常に体を清潔に保っていました。

特に襲われる可能性が高い放課後には、授業が終わるとすぐに更衣室で前もってシャワーを浴びていたんです。

瀬木さんは

「そんなの気にしなくて良いよ」

と優しく微笑んでシャワーを浴びないようにと言うようになりました。

瀬木さんと接していると何となく気づきました。

ひょっとしてシャワーを浴びないでエッチしたほうが、瀬木さんは興奮しているんじゃないかな・・・って・・・。

私は瀬木さんに言われるまま、エッチの前にシャワーを浴びるのを止めました。

洗っていない私のアソコを嬉しそうに嘗め回した瀬木さんは微笑みながらズボンを脱ぎました。

そして私に全裸になるように指示してきました。

周りを見渡しても、周囲には校舎より高い建物は無いので誰からも見られる心配はありません。

でも外で全裸になる事は恥ずかしくってたまりませんでした。

まるで変質者みたいで・・・。

でも熱にうなされたようなぼーっとした表情で瀬木さんに見つめられると・・・。

押しに弱い私は断る事ができませんでした。

スカーフを外してセーラー服を脱ぎ始めると、恥ずかしさと緊張で指が震えました。

スカートを脱いで最後にブラを外すと、瀬木さんは私に飛びついてきました。

瀬木さんは私を後ろから抱きしめると、おっぱいを乱暴に揉みながら慣れた手つきでおちんちんを入れてきました。

「きゃぁぁっ!ダメッ!んっぁぁ~~っ!!」

快感で思わず声が出そうになりました。

それをグッと堪えて、壁に手を付いたまま立ちバックで瀬木さんに犯されました。

瀬木さんはハァハァ言いながら猛烈な勢いで腰を振っていました。

私は興奮している一方で、見つかってしまうと怖いから、

「早く終わってくれないかなぁ」

と懸命に瀬木さんの責めを受け入れていました。

ぱんぱんぱんぱんといやらしい音が屋上に響き渡っていました。

今でも脳裏に焼きついて離れません。

それほど瀬木さんのピストン運動は激しいものでした。

このままだと私もイッて、大きな声がでちゃう・・・っ!そう思ったときでした。

瀬木さんが

「うぅっ!」

と呻くとおちんちんを引き抜いてコンドームを外すと、私のお尻に思いっきり精液を放ちました。

瀬木さんはゴムを付けていても必ずおちんちんを引き抜いて外で射精をしていました。

ゴムを付けていても妊娠する危険性があるからと言っていたのですが、やがて私の体にまるでマーキングでもするかのように精液をかけるようになったんです。

その日も瀬木さんは私のお尻におもいっきり射精しました。

そして固いままのおちんちんをお尻にぐりぐりこすりつけると、私のお尻にネチャネチャと馴染ませるかのように手で精液を広げました。

9月末でしたが残暑の厳しい暑い日でした。

瀬木さんの激しいセックスに私は汗だくでフラフラになってしまいました。

それでも瀬木さんの精力は衰える事を知りません。

満足するまで私を徹底的に抱く、それが瀬木さんのセックスでした。

ゴムを取り替えた瀬木さんはまたバックで私を犯し始めました。

「ああっ!んんっ!!こ、こんなのやっぱりダメですよ・・・!」

何度抵抗しても瀬木さんは

「ゴメンね!!ゴメンね・・・!!」

といいながら猛然と前後に腰を振ってきました。

私も瀬木さんが許してくれるとは思っていませんでした。

こうやって抵抗すればするほど瀬木さんは興奮して獣のように私を求めてきました。

そしてそんな瀬木さんに対して私も興奮していました。

瀬木さんはピストン運動を繰り返しながら、手で乳首を弄ったり乱暴におっぱいを揉んだりと欲望の赴くままに私を求めました。

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