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投稿:2017-02-12(日)04:09

10年も蒸発していた親父がいきなり女と娘を連れて帰ってきた

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本文(2ページ目)

ちえみさんは、パンツの中に手を入れて来ました。

「義母さん!・・・ちょっと、待って!・・・ダメだって・・・」

ちえみ「あは、それ、女の子の台詞だよ!可愛いネ~。どう、若い子には、負けないわよ!」

パンツを脱がされた。

ちえみ「うあ~!ズルむけじゃん!何このカリ!デカすぎ!しかも!長すぎ!キモイ!」

(私のちんこは小学4年の時、朝立ちしてちんこの裏が切れ、激痛と共に血がしばらく止まらなかったのを覚えています。それから、ズルむけで嫌な思いをしました。今は大活躍してますが(笑))

ちえみ「お父さんのは、太いだけなんだよね。短小ってゆうの?顔は似てるのに、おちんちんは似ないんだね」

「ダメだよ!俺、奈美と付き合うかもしれないし」

ちえみ「えっ!本当?でも、まだ付き合ってないよね!だったらいいじゃない?私は奈美と付き合っててもいいけど!こんなの見ちゃったら奈美にも負けないわよ!コレは、奈美じゃ無理かも!あの子まだだと思うから、入らないよ!私は、大丈夫だから」

「いや、それより不倫だよ!」

ちえみ「アソコに入れなければ、不倫じゃないし!だったら私もよし君と付き合う」

「だから、それは不倫でしょ!」

ちえみ「別れたらどう?」

「何言ってんの?」

ちえみさんが掴んでいたチンポを咥えてきた。

「義母さん!ダメだって!奈美の・・・奈美の・・ダメだって!」

ちえみさんのフェラチオは、巧みの技で凄く気持ち良く、段々射精感が近付いてきました。

「あっ!お義母さん!マジでマズいです!止めて下さい!」

ちえみ「いいよ、イッていいよ!お口に出して!私の口マンコに精子出して飲ませて!」

「お義母さん!出ちゃいます!マジで!」

ジュポジュポジュルジュルと凄い吸引です。こんなのは初めてでした。

流石に人妻は違うなと思いました。

すると、いきなり【バーン】とドアが開いた。

奈美「お母さん!何よしのオチンチン咥えてんの!?それ!私のなんだよ!(激怒)」

ちえみ「何で?あなた達付き合ってないんだもの、誰の物でもないわよね!」

ちえみさんは娘を見てニヤリと笑った。

奈美「それは私の物よ!私はよしと付き合う事にしたの!よしの赤ちゃん産むから!それに、お母さんは不倫でしょ!」

ちえみ「お父さん他に女いるものいいんじゃない!よし君どっちがいい?子供と熟女!」

ちえみさんはチンポを撫でながら上目遣いで聞いてくる。

「奈美もちえみさんも綺麗だしいい女だから、選べないよ」

奈美「何で?私が直ぐに答えを出さなかったから?お母さんが先に手を出したから?」

「俺言ったよな、俺の子供産んでくれる女はエッチするって。ちえみさん、俺の子供産めますか?」

ちえみ「産んでもいいわよ。お父さんの子として産むから」

「そうじゃなくて!俺の子として産めるかって事です!」

ちえみ「じゃあ、別れるから」

奈美「え~、本気で言ってる?」

ちえみ「本気・・・じゃダメかな?このオチンチン凄くいいかもウフフ」

奈美「ねぇー、それ私のだよ!(怒)よしも何とか言いなさいよ!」

「ちえみさん、俺尻の軽い女ダメなんですよ」

ちえみ「私、そんなことないよ」

奈美「でも、現に不倫じゃん」

ちえみ「入れてないから、不倫じゃないわ」

奈美「何その屁理屈!」

「入れてなくても駄目ですよ!それは不倫でしょ!親父と別れたらお願いします。奈美もそれでいい?」

奈美「分かったわよ!セフレ3人とお母さんにも負けないから!」

「じゃなくて、セフレともお母さんとも仲良くして。分かったお姉ちゃん!」

奈美「気持ち悪ぅ(笑)」

「親父の不倫の証拠探そ。あいつバカだからやらかすよ。後で頼んでおくから」

ちえみ「分かったわ」

ジュポ、ジュポ、レロレロ。

奈美「ダメ!止めて!それ私のチンポだよ(怒)」

ちえみ「いいじゃない、奈美はこれからするんでしょ!今は私に貸して。どうせこの後エッチするんでしょ!」

奈美「え~、でも・・・」

「俺の意見も聞いてくれよ!あっあっ・・・ヤバイ・・旨い・・気持ちいいよ。お義母さんイラマチオしてもいい?」

奈美「何それ?」

ちえみ「いいわよ、よし君、ちえみって呼んで!口マンコいっぱい使って!奈美、ちゃんと見てなさい!」

奈美「お母さん!口マンコって、エロすぎだよ」

「奈美!この後お前もやるんだからな!ちゃんと見とけ!」

ちえみの頭を掴み喉奥までチンポを突き入れる。

粘度の高い液体がちえみの唇から垂れ落ちる。

「グチョ・グチョ・グェ・グェ・オエ・オエ」

苦しくなり、腰を離す。また、咥える。

「あ~、で出る出るあ~イイ出すぞ出すぞ、あ~」

ドクドクドクとちえみの口に流し込んだ。

ちえみ「あ~、よし君濃いんだけど!溜まってたの?奈美、ほら見て!」

口を大きく開けて奈美に見せた。

奈美「こんなに精子出るんだ!これじゃ一発で出来ちゃうじゃん(笑)」

ちえみがゴクンと飲み干した。

ちえみ「あ~、よし君の精子美味しかったよ(笑)」

奈美「え~!飲んじゃったの?」

「奈美!これからお前もやるんだよ!オマンコもな!寝られると思うなよ!」

奈美「はい」

ちえみ「男の精子は美容にいいんだって、それに、男の人は飲んでくれると嬉しいのよ」

奈美「そうなの?」

「そうだな、お前も飲むんだぞ!それに、中出しだからな!」

奈美「・・・優しくしてね・・・」

ちえみ「いいわね、中で出してもらうと凄く気持ちいいのよ」

奈美「本当に?」

ちえみ「気持ちいいわよ」

「ちえみ、またしてくれるか」

ちえみ「いつでもいいよ!よし君の好きな時にちえみの口マンコにいっぱい出してね」

奈美「それは、私がします!お母さんにも負けないよ!」

誰が、私の子供を産んでくれるのか?

- 終わり -

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