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投稿:2017-02-12(日)04:09

10年も蒸発していた親父がいきなり女と娘を連れて帰ってきた

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名無しさん(20代)からの投稿

※続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2017.02.15)

いつも楽しく拝見しています。

私の体験を書かせていただきます。

現在28歳、既婚者です。

当時のスペック。

俺:よし、16歳、高1、172cm、まあまあイケメン。DQN。祖母から貰った遺産あり。中都市田舎。

父:36歳、自称サラリーマン、イケメン、女好き。

父女:36歳、ちえみ、バツイチ、専業。綺麗な女だが軽そうな女ロングの茶髪。

娘:17歳、奈美、高2、165cm、ちえみの連れ子。母親に似てすこぶる綺麗。黒髪ロング。

事が起きたのは、俺が高校受験が終わった頃。

突然蒸発していた父親が10年ぶりに帰ってきた。

実母と父親が話し合ってた。

一通り話が終わった後で、俺が呼ばれた。

「俺と母さんは離婚する。お前はどうしたい?」

こいつは今さら何を言ってるんだ、バカじゃね。

祖母の葬式にも、来やしねえくせに。

テメーが元凶じゃねーかと思った。

「どうするよし?あなた、これからどうしたい?」

母ちゃんなに同じこと言ってんだ!

「何言ってんだ!そんなの今すぐ決めろって、テメーら、バカなの!そんとき決めるわ!」

俺は離婚しようが、どうでも良かったのです。

祖母が2年前に亡くなり、俺に遺産を残してくれました。

(親父が行方不明だったので、家、屋敷、田畑、山、15階建てのマンション3棟、現金2千万、ビックリでした。母親も1千万貰ったそうです。母曰く、このくらい貰っても罰は当たらないだそうです。)

弁護士さんによると、マンション以外は20歳になったら渡すとの事。

会計士さんが全部生存贈与、所得税、贈与税済みだと言ってました。

俺には賃貸マンションの家賃が入るようになっていました。

口座に高1のガキが3百万以上ありました(笑)

後日、母は離婚して家を出ていきました。

すると、親父が女二人を連れてきた。

親父「これから一緒に住む、ちえみと奈美だ。よし、よろしく頼むな。」

「はぁー!何言ってんの!勝手にすればいいだろ!俺に関係ねーよ!俺、親父と思ってねーし!お前、種付けしただけだろ、知らんわ!」

ちえみ「お父さんにあんまりじゃない?」

なに口出ししてんだこのバカ!

「何だよ、あんたに言われる筋合いねーよ!それにあんたも、何で離婚したんだ!どうせ股開いて浮気でもしたんだろ!」

と吐き捨てた時、いきなり頬を叩かれた。

叩かれた方を向くと、奈美が涙を溜め、怒った表情で俺を睨んでいた。

「いてーな!テメー!なに張ってんだ!ゴラァー!」

奈美は俺の威嚇にも怯まず睨みつけていた。

奈美「お母さんを侮辱したら許さない!」

涙を溜めて今にも泣き出しそうだった。

「あー、シラけた。女殴っても仕方ねーから遊び行ってくるわ」

親父から金をふんだくって家を出た。

先輩や女の家を泊まり歩き、1週間後に帰った。

ちえみ「あ、よし君お帰り。どこ行ってたの?お父さん心配してたよ」

「あぁー、1週間くらい大した事ねーよ!親父、10年だぜ、腹痛てーわ」

ちえみ「そうだよね、今さらだよね」

「別に媚び売んなくてもいいから!親父に股開いてればいいから!」

ちえみは一気に涙目になっていました。

そりゃそうだ、中坊にそんなこと言われれば。

親父が俺を呼んだ。

リビングに集まるようにと。

親父「ちえみと、籍入れてもいいか?奈美も学校変わる前に、苗字を変えたいんだ」

「俺に聞く必要ねーよ!俺関係ねーし!」

親父「いや~、とりあえず言っとかないとな、お前と奈美が姉弟になるわけだし」

「はぁ~!姉弟?何それ、美味しいの?勝手にしろよ!」

奈美「ガキだね~、だから田舎者はヤダよ。いつまでも根に持ってさ」

「何やー!あー、喧嘩売ってんのか!犯しちゃうよ~」

奈美「やれるもんならやってみなさいよ!」

ちえみ「よし君も奈美もやめなさい!」

親父「とりあえず、学校は同じ所だから、仲良くしてくれ」

マジかよ、学校一緒なんか~、あ~、髪の毛でも染めてみるか。

で、茶髪にしてみた。

奈美の苗字が変わり、高校の入学式も終わって、俺は挨拶廻りで1年~3年まで顔を出していた。

2,3年のDQNの先輩たちに挨拶をしに行った。

ある教室に入ってDQNの先輩と話をしていると奈美のクラスだった。

奈美が睨んでいる。

奈美の友達が

「奈美、顔が怖いよ~、どうした?」

と言っている。

そうだよな、2年の教室で1年坊主がでかい顔してれば。

それに、俺と姉弟なんて知られたくねーわな、と思っていると、奈美が俺んところ来て、

奈美「ちょっと、何しに来てんのよ!(怒)」

「何しにって挨拶に」

奈美「よし、やめてよ!」

「何で?先輩に挨拶来ただけだから。お前に関係ないから」

奈美が俺の腕を掴んで、引っ張って行く。

あ、こいつ胸当たってるよ!気持ちいいな、なんて思っていたら、

奈美「ねっ!おねがい、静かにしてよ。よしと姉弟だってわかったら、あたしイジメられるから」

「何でお前がイジメられんの?」

奈美「聞いたよ、あんた2年3年の女子結構食べてるって話」

「大丈夫だ。俺と姉弟だって分かった方がイジメられないと思うけど?そんときは、俺の名前出せよ」

奈美「転校して、イジメられるのヤダよ」

「大丈夫だから」

そこで2年の教室で、デカい声で、

「先輩!こいつ、俺の女だから!ヨロシク!」

奈美は目を見開いて固まった。

「これで大丈夫だから、安心しろ」

奈美は俯きながら、友達の所に帰っていった。

その日の内に学校中に、転校生が俺の彼女だって知れ渡った。

その日の夜、飯も食べ終わりリビングでくつろいでいると、

ちえみ「よし君、ちょっといいかな?」

「何?」

ちえみ「奈美に聞いたんだけど、今日、学校で告白したの?」

「えっ?何それ?」

ちえみ「えっ?違うの?奈美のクラスで、俺の女だって!」

「あー、あいつが、転校してきてイジメられたら嫌だって言うから、言っただけだよ」

ちえみ「?、何それ?」

「俺の女だって言っとけばイジメられないし、変な奴から声かけられないからさ」

ちえみ「じゃあ、奈美の事が好きで言ったわけじゃないの?」

「そうだよ」

ちえみ「呆れるわ。よし君、女の気持ち分かってないよね。付き合った女の人いるの?」

「いるよ」

ちえみ「何人いたの?」

疑いの目で俺を見てる。

「8人!」

ちえみ「8人!!高1で!まさかエッチも?」

「当たり前だろ」

ちえみ「まさかと思うけど、とりあえず聞くね、エッチしたのは何人?」

「ん~、15,6人かな」

ちえみ「よし君!ダメだよね!高1だよ」

「いいんじゃね、子供も出来ね~し」

ちえみ「ん~と、まさか、セフレなんて居ないよね?」

「何でそんなこと聞くの?いたらいけない?大して親父と変わらんよ。ちえみさんも用心しないと、あいつ、やらかすよ!」

ちえみ「そんなこと無いと思うけど?」

「親父と毎日ヤッてる?」

ちえみ「なに言ってるの」

「俺知ってるだけでも4人いたし」

ちえみさんは心当たりがあるように見えた。

親父は今日は遅くなると言ってたし、親父は明日から出張だと言う。

「後で部屋に来なよ、教えてあげるから」

風呂を上がり、部屋に居ると

奈美「いいかな」

「あぁいいよ、どうした?」

部屋の中に入れた。

奈美「あのさ~、お母さんに聞いたんだけど、俺の女だって言ったじゃん?あれって、告白じゃないの?」

「ん~、告白の方が良かったか?」

奈美「行きなりだったから、どっちなのかなって」

「どっちがいい?」

奈美「あんた私に気持ち無いじゃん。それって辛いよね」

「言っちゃえば誰も手出さないしな」

奈美「そんなもん、よしは私をどう思っているの?」

「ん~、気の強い女、すぐ手を出す女、黙って綺麗なのに残念な女」

奈美「なに、なに、はぁ~、それって嫌な女じゃん」

「そうだな、基本大人しい女が好きなのよ。家庭的な(笑)」

奈美「そうなの。私じゃダメなの?」

こいつは、何を言っているんだ、自分で告白してますけど。

「なー、自分で分かってる?今告白してるけど?」

奈美は、( ゚д゚)ハッ!として顔を赤くした>-<。

■続き(2017.02.15追記)

気の強い奈美が顔を赤くし、はにかんでいる。

可愛い所もあるんだと、この顔で大人しければ、ストライクなのだが。

「なぁ~、奈美ちょっとこっちにおいで」

奈美はモジモジして来ない。

「奈美、こっち来いって言ってんだよ!」

ちょっと怒った口調で言ったら、素直に俺の横に座る。

「奈美、俺の女になるか?どうする?」

奈美「だって、よし、女いるんでしょ」

「いるよ。だから!親父と同じことしてるだけだぞ。今も女いると思うけど?」

奈美「お父さん、女いるの?そうは見えないけどね」

「多分な。その内あいつ、逃げるよ!いつもそうだし、家庭向きじゃねえんだよ」

奈美は、信じられないみたいです。

「奈美、どうする?」

奈美「彼女はいないんだよね?セフレ何人いるの?」

「彼女はいないよ、セフレ3人」

奈美「あんた、ヤリチンなの?」

「そんな事ねーよ!ちゃんと選んでヤッてるし、去る者は追わねーよ!無理矢理じゃねーし、あ~、避妊はしねーけどな」

奈美「はぁ~?避妊しないって、いつも生?中出し?」

「そうだけど!?何かまずいか?てか、奈美ちゃん~!生とか中出しって言ってるけどいいの?」

奈美「あ//!・・・マズいでしょう!赤ちゃん出来ちゃうよ」

「作ってるんだから、当たり前だろ!」

奈美「誰でもいいの?」

「結婚したい女としかやんね~し」

奈美「私は?」

「俺の子供産める?」

奈美「ズルい~!・・・どうだろう?」

「はっきりしてからじゃねーと、付き合わんよ!」

奈美「じゃ、セフレは奥さん候補なの?」

「そうだよ!男出来たら申告するように言ってあるし。セフレ同士遊びに行ってるみたいだな~」

奈美「何それ?セフレおかしくない?友達になってるのって」

「いいんじゃね、4人で泊まりで遊びにも行くしな」

奈美「泊まりって!そこで・・・するんだよね?」

「何を?」

奈美「・・・エッチ」

「するよ」

奈美「・・・4P?」

「興味あるのか?」

奈美は何も言わず考えながら、部屋を出ていった。

しばらくすると、ちえみさんが来た。

ちえみ「よし君、入ってもいい?」

「いいよ」

ちえにさんは、俺の横に座った。

ちえみ「ねー、よし君はお父さんに女いるかもって言ったけど、やっぱりそう思う?」

「いるだろうね、信じてるとバカ見るよ!お袋みたいに。実際ちえみさん、不倫してたんだから」

ちえみ「まあね、別れてなかったし、不倫だよね。お父さんやっぱり女いるかな?」

「あいつに泣かされるよ。俺は信じてねーから」

ちえみ「そっか、よし君も気付いてたんだね」

いきなりちえみさんが、抱き着いてきた。俺!パニック!

「あっ、ちえみさん!ねぇ、どうしたの?」

心臓バクバクです!年上の女!それも義母です。

抱き着かれ、どうしていいのか分からない俺!

ちえみ「ごめん、少しこのままでいさせて」

うぁ~、マジか!マズいよ!ちえみさんの良い匂いでチンポくんがニョキニョキと、大きくなってきた。

気ずかれ無いように腰を引いた。

ちえみ「何してるの?あれ?よし君もしかして?」

ちえみさんの手が股間に伸びる。

ちえみ「私で興奮したの?」

ちえみさんは、チンポを掴んだ。

「あっ//」

良い匂いで頭がクラクラ、チンポはビンビンエロい手つきで、撫でまわしてきました。

ちえみ「私、義理でも母親なんだけどな」

ちえみさんは、パンツの中に手を入れて来ました。

「義母さん!・・・ちょっと、待って!・・・ダメだって・・・」

ちえみ「あは、それ、女の子の台詞だよ!可愛いネ~。どう、若い子には、負けないわよ!」

パンツを脱がされた。

ちえみ「うあ~!ズルむけじゃん!何このカリ!デカすぎ!しかも!長すぎ!キモイ!」

(私のちんこは小学4年の時、朝立ちしてちんこの裏が切れ、激痛と共に血がしばらく止まらなかったのを覚えています。それから、ズルむけで嫌な思いをしました。今は大活躍してますが(笑))

ちえみ「お父さんのは、太いだけなんだよね。短小ってゆうの?顔は似てるのに、おちんちんは似ないんだね」

「ダメだよ!俺、奈美と付き合うかもしれないし」

ちえみ「えっ!本当?でも、まだ付き合ってないよね!だったらいいじゃない?私は奈美と付き合っててもいいけど!こんなの見ちゃったら奈美にも負けないわよ!コレは、奈美じゃ無理かも!あの子まだだと思うから、入らないよ!私は、大丈夫だから」

「いや、それより不倫だよ!」

ちえみ「アソコに入れなければ、不倫じゃないし!だったら私もよし君と付き合う」

「だから、それは不倫でしょ!」

ちえみ「別れたらどう?」

「何言ってんの?」

ちえみさんが掴んでいたチンポを咥えてきた。

「義母さん!ダメだって!奈美の・・・奈美の・・ダメだって!」

ちえみさんのフェラチオは、巧みの技で凄く気持ち良く、段々射精感が近付いてきました。

「あっ!お義母さん!マジでマズいです!止めて下さい!」

ちえみ「いいよ、イッていいよ!お口に出して!私の口マンコに精子出して飲ませて!」

「お義母さん!出ちゃいます!マジで!」

ジュポジュポジュルジュルと凄い吸引です。こんなのは初めてでした。

流石に人妻は違うなと思いました。

すると、いきなり【バーン】とドアが開いた。

奈美「お母さん!何よしのオチンチン咥えてんの!?それ!私のなんだよ!(激怒)」

ちえみ「何で?あなた達付き合ってないんだもの、誰の物でもないわよね!」

ちえみさんは娘を見てニヤリと笑った。

奈美「それは私の物よ!私はよしと付き合う事にしたの!よしの赤ちゃん産むから!それに、お母さんは不倫でしょ!」

ちえみ「お父さん他に女いるものいいんじゃない!よし君どっちがいい?子供と熟女!」

ちえみさんはチンポを撫でながら上目遣いで聞いてくる。

「奈美もちえみさんも綺麗だしいい女だから、選べないよ」

奈美「何で?私が直ぐに答えを出さなかったから?お母さんが先に手を出したから?」

「俺言ったよな、俺の子供産んでくれる女はエッチするって。ちえみさん、俺の子供産めますか?」

ちえみ「産んでもいいわよ。お父さんの子として産むから」

「そうじゃなくて!俺の子として産めるかって事です!」

ちえみ「じゃあ、別れるから」

奈美「え~、本気で言ってる?」

ちえみ「本気・・・じゃダメかな?このオチンチン凄くいいかもウフフ」

奈美「ねぇー、それ私のだよ!(怒)よしも何とか言いなさいよ!」

「ちえみさん、俺尻の軽い女ダメなんですよ」

ちえみ「私、そんなことないよ」

奈美「でも、現に不倫じゃん」

ちえみ「入れてないから、不倫じゃないわ」

奈美「何その屁理屈!」

「入れてなくても駄目ですよ!それは不倫でしょ!親父と別れたらお願いします。奈美もそれでいい?」

奈美「分かったわよ!セフレ3人とお母さんにも負けないから!」

「じゃなくて、セフレともお母さんとも仲良くして。分かったお姉ちゃん!」

奈美「気持ち悪ぅ(笑)」

「親父の不倫の証拠探そ。あいつバカだからやらかすよ。後で頼んでおくから」

ちえみ「分かったわ」

ジュポ、ジュポ、レロレロ。

奈美「ダメ!止めて!それ私のチンポだよ(怒)」

ちえみ「いいじゃない、奈美はこれからするんでしょ!今は私に貸して。どうせこの後エッチするんでしょ!」

奈美「え~、でも・・・」

「俺の意見も聞いてくれよ!あっあっ・・・ヤバイ・・旨い・・気持ちいいよ。お義母さんイラマチオしてもいい?」

奈美「何それ?」

ちえみ「いいわよ、よし君、ちえみって呼んで!口マンコいっぱい使って!奈美、ちゃんと見てなさい!」

奈美「お母さん!口マンコって、エロすぎだよ」

「奈美!この後お前もやるんだからな!ちゃんと見とけ!」

ちえみの頭を掴み喉奥までチンポを突き入れる。

粘度の高い液体がちえみの唇から垂れ落ちる。

「グチョ・グチョ・グェ・グェ・オエ・オエ」

苦しくなり、腰を離す。また、咥える。

「あ~、で出る出るあ~イイ出すぞ出すぞ、あ~」

ドクドクドクとちえみの口に流し込んだ。

ちえみ「あ~、よし君濃いんだけど!溜まってたの?奈美、ほら見て!」

口を大きく開けて奈美に見せた。

奈美「こんなに精子出るんだ!これじゃ一発で出来ちゃうじゃん(笑)」

ちえみがゴクンと飲み干した。

ちえみ「あ~、よし君の精子美味しかったよ(笑)」

奈美「え~!飲んじゃったの?」

「奈美!これからお前もやるんだよ!オマンコもな!寝られると思うなよ!」

奈美「はい」

ちえみ「男の精子は美容にいいんだって、それに、男の人は飲んでくれると嬉しいのよ」

奈美「そうなの?」

「そうだな、お前も飲むんだぞ!それに、中出しだからな!」

奈美「・・・優しくしてね・・・」

ちえみ「いいわね、中で出してもらうと凄く気持ちいいのよ」

奈美「本当に?」

ちえみ「気持ちいいわよ」

「ちえみ、またしてくれるか」

ちえみ「いつでもいいよ!よし君の好きな時にちえみの口マンコにいっぱい出してね」

奈美「それは、私がします!お母さんにも負けないよ!」

誰が、私の子供を産んでくれるのか?

- 終わり -

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