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投稿:2017-02-11(土)02:58

恥ずかしい写真を持っている地元の先輩に脅されて

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三重県/名無しさん(30代)からの投稿

私(ジュン)が小学校の時、1つ年上の先輩と遊ぶようになりました。

彼はナオ君と言い、小◯生とは思えないほどマセていたと思います。

ナオ君の家に遊びに行くと部屋の押入れにはエロ本がいっぱい入っていて、私はナオ君にエッチを教えてもらった気がします。

ある日、ナオ君が我が家に遊びに来て部屋でプロレスゴッコをしていると、体格の良かったナオ君にでんぐり返しの体勢で押さえつけられ、身動きが出来ない状態にされました。

そして次の瞬間、お尻の穴に何かがズボズボと入って来たんです。

「ナオ君!?何してるの…お尻痛いよ」

「すげぇ~鉛筆ズッポリ入ったよ…」

「鉛筆!!!早く抜いてよ」

「もう一本入りそうだなぁ…」

「もうギブ…僕の負けだから抜いて…お願い…」

「仕方ねぇなぁ…ん~臭ぇ~」

そう言ってナオ君は、私にも挿し込んだ鉛筆の臭いを嗅がせてきたんです。

それ以来、ナオ君と一緒に遊ぶと必ずプロレスゴッコが始まり、体を押えつけられるとズボンを脱がされ、お尻の穴に爪楊枝や鉛筆、ロウソクを挿し込まれる様になっていました。

「プロレスゴッコするなら、もう遊ばない」

と言うと、友達にお尻に鉛筆を入れた事を話すと言われ、ナオ君に逆らえなくなったんです。

ある日、ナオ君の離れの部屋で遊んでいるとナオ君の従弟(中1)が部屋に入って来ました。

彼は九州に住んでいる親戚で、何年ぶりにナオ君の家を訪れたと言っていました。

「ナオ、例の彼?」

「そうそう!もう見たい?」

そう言うとナオ君がマットレスを敷き始め、私はナオ君に押さえつけられたんです。

「ナオ君、今日は嫌だよ…お願いだよ…」

そんな私の声など聞いてくれる筈もなく、私はナオ君の従弟の前でズボンとパンツを下げられ、でんぐり体勢で押さえつけられるとお尻の穴を濡れタオルで拭き、石鹸を塗ると鉛筆を挿し込まれました。

「鉛筆が簡単に入っちゃったよ!」

「もっと入るんだ…この間は鉛筆3本と爪楊枝5本入ったし…」

「ナオ君、もう止めてよ…」

ナオ君は親戚に見せつけて楽しむ様に鉛筆を次々と挿し込み、隙間に爪楊枝を挿し込むと

「最高記録だ!」

と言いながらケラケラと笑い、当時主流のポラロイドカメラで撮影されたんです。

その後、ナオ君は中○生になり、プロレスゴッコは無くなり、鉛筆の話をする事も無くなりましたが、弱みを握られている感じで、大きくなってもナオ君に逆らう事が出来ずにいました。

そして私は高校を卒業すると地元を離れ、ナオ君と会う事もないままに数年前に結婚し、今に至るんです。

先日、妻を連れて久々に実家(地元)を訪れると、近所の小さな神社に初詣に向かいました。

妻はバツイチ35歳、私の3つ年下でお見合いパーティで知り合い、子供はありません。

美人って訳でもありませんが、誰にでも優しく天然な所もありますが、色白肌にポッチャリ体系で胸はFカップと私にはもったいないくらいの女性です。

山道を歩いて昇り、急な階段を昇ると古びた境内が見えました。

「懐かしいなぁ…」

「ここでよく遊んだの?」

「そうだな、幼い時はかくれんぼしたり、鬼ごっこしてたなぁ」

そんな会話を楽しみながら境内にお賽銭を上げ、お参りを済ませた時、階段を昇って来る人気を感じ、振り向くと見覚えのある風貌…ナオ君が登ってきたんです。

驚きましたが彼も私の事を覚えていて、直ぐに話しかけられました。

中年になっていましたが、強面顔は変わらず一瞬怯んでしまう様な雰囲気を醸し出していました。

ナオ君は未だ独身で、土建関係の仕事を転々としている事を聞いていましたし、チンピラみたいな事をしていると親が話していました。

早くこの場を離れなければ…そう思っていたんですが…。

「結婚したんだって…彼女奥さん?」

「ん~妻の百合」

「随分別嬪さんだね!羨ましいよ」

「そんなことないよ。ナオ君、結婚は?」

「今だ独身!奥さん女紹介してよ」

「結婚している友達ばかりで…独身だと…好みがあるし」

「奥さんみたいな巨乳の女が良いなぁ…エロい女が好みでね」

「そうなんですか」

ナオ君は昔と変わらず遠慮を知らないって感じで、初めて会う妻にもズケズケと話をするし、終いには妻の肩に手を掛け、上から胸元を覗き込み始めていたんです。

「ナオ君、もう、そろそろ」

「何だよ!良いじゃないか!昔馴染みだろう?」

そう言うとナオ君が私の耳元に

「昔の写真まだ持ってるんだよなぁ…鉛筆」

と囁き、ニヤニヤと笑みを浮かべてきたんです。

ナオ君に、もう逆らえないと思いました。

ニヤニヤと笑みを浮かべながらナオ君は妻の肩に手を回し、抱き寄せる様な格好で友人紹介の話で盛り上がろうとしていて、天然で誰にでも優しい妻はナオ君に抱き寄せられ、一瞬困った表情を見せながらも彼の話に耳を向け、受け答えをしていたんです。

「本当、奥さんみたいな巨乳女性好みなんだよなぁ…少し揉ませてよ」

「上手いんだから…そう言って色々な女性口説いているの?」

「違うよ!おっ、やっぱデカい」

「もう、ドサクサに紛れて揉んでくるなんて…」

「マンコも良い感じなのかなぁ…試してみたいなぁ」

「そこは夫の物だから駄目ですよ」

「いいじゃん!減るわけじゃないし…」

「そうだけど、そういう問題じゃないわ」

「じゃ少し触るだけ…」

ナオ君は私の目を気にする事もなく、大胆に妻の胸に触れ、お尻に手を回しスリスリと触り始め、歯止めが効かなくなっている様子でした。

「ちょっと…もうナオさん…ふざけないでください」

「すげぇ~良い身体してるよ!」

「ナオ君!もう止めてくれよ!百合だって嫌がっているんだから…」

そんな時、地元の人が階段を登ってきて、妻はナオ君から解放されました。

地元住人に話しかけられるナオ君を横目に、私達はその場から離れる事が出来たんです。

その夜、実家に泊まる事になっていた私達は夕食を食べ終え、両親と共にTVを見ながら寛いでいると実家の固定電話が鳴り、母親が取ると私に受話器を手渡してきたんです。

「もしもし…」

「俺!ナオト…俺の部屋に来ないか?久し振りに会ったんだし一緒に酒でも飲もうよ?」

「昼間の事もあるし…嫌だよ…」

「昼はすまなかった…ちょっとふざけ過ぎた…」

「でも…」

「写真を返そうと思うんだけど…来るよね…」

「写真…分かった…妻は連れて行かないよ」

「分かってるって…見られちゃ困るだろうし…」

少し会うだけと思い、私は妻と両親に友達と会って来ると言い残して家を出たんです。

歩いて10分足らずの所にナオ君の家はあり、母屋の裏手に回ると昔と変わらない彼の離れ部屋が見えました。

玄関を入ると既に酒を飲んでいたと思われるナオ君が出てきて、私は彼の部屋に連れて行かれたんです。

昔とベットもタンスも全く変わらない配置で、独身男性の部屋といった感じで、服が散乱しゴミ箱は溢れていてTVボードの下にはエロDVDや本が並べてありました。

グラスを持って来たナオ君に酒を注がれ、直ぐに帰るのも悪いと思い酒を飲み始めると、ナオ君はエロDVDを掛けて気づけば1時間程が過ぎ、お互いいい感じに酔い始めたんです。

「ナオ君、写真返してくれるんだろう」

「そうだったなぁ…ほら…」

古びたポラロイド写真を見ると、でんぐり返しにされた私がアナルに鉛筆3本と爪楊枝を挿し込まれた恥ずかしい姿が映っていて、思わず顔が赤らめてしまいました。

当時の事が鮮明に思い出され、恥ずかしいと思いながらもお尻に鉛筆を挿し込まれた感触が蘇り、股間がムズムズと反応を示していたんです。

当時イヤイヤと言いながら、私はナオ君に生尻を見られアナルに鉛筆を挿し込まれる恥ずかしい姿に興奮を高めアナルの感触が癖になっていました。

「何だよ!写真見て勃起しているのか?」

「違うよ!AV見て勃起したんだよ」

そう言うとナオ君がふざけて私にプロレス技をかけ始め、酔っていた事もありますが懐かしいじゃれ合いに無抵抗になってしまい、不意を付いてズボンと下着を降ろされ、下半身剥き出しにされてしまいました。

「何だよこんなにデカくさせて…我慢汁まで出てるよ」

「何するんだよ!写真で撮るなよ…」

「こんな姿、奥さんに見せられないよなぁ…」

「ふざけないで消してくれよ」

「消すから奥さん呼んでよ…少し一緒に飲むだけなら良いだろう?」

「飲ませてエロい事するんだろう!嫌だよ…」

「おっぱい揉むくらい良いじゃないか!写真見られるより良いだろう」

「本当に消してくれるんだよね」

「写真だって渡しただろう!」

酔っていた事もありますが、妻にだけは写真を見られてくなかった私は、妻の携帯に電話を掛けナオ君の部屋で一緒に飲む事になったんです。

電話を掛けて15分程が過ぎた頃に妻が離れの部屋を訪れてきました。

「奥さん来た、来た…」

「ナオ君、昼間みたいに妻に変なことしないでよ」

「分かってるって…一緒に飲むだけだから心配するな!」

ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべるナオ君に不安を感じながら、先輩は玄関へと妻を出迎えに向かったんです。

部屋に入って来た妻が上着で着ていた黒のダウンコートを脱ぐと、中にはニットのグレーのワンピースを着ていてボディラインがハッキリと浮かび上がり女性の色気を漂わせてました。

そんな妻の姿を目にナオ君の目は更にいやらしさを増しているのを感じながら、酒を飲ませ何かを企んでいる様に感じたんです。

私の隣に座った妻にグラスを手渡し、酒を勧める先輩…。

酒が弱い妻はコップ1杯のビールで頬を赤らめ、ほんのり酔い気分になり始めた妻に、先輩は私との昔話を始めたんです。

昔話に盛り上がる中、私の恥ずかしい過去を暴露させられるんじゃないかとハラハラしている目の前で、ナオ君は妻にビールを勧め、グラスが空くと焼酎割を手渡し飲ませ始めていました。

妻の緊張も解き放たれた(酔っていた)頃、ナオ君が下ネタを話し始め、妻も何の抵抗も見せないままナオ君の話に耳を傾けていたんです。

そんな中、TV画面一杯にAVが映されナオ君が妻を興奮させようとリモコンで操作した様でした。

「やだ~エッチなDVD…」

「百合ちゃん、AV見た事ある?」

「初めて見るわ…何だか恥ずかしいわね」

「旦那といつもこんな事してるんだろう?羨ましいよ…独身の俺はこんなの見るしかないからね」

「いつもって…こんな激しい事は…」

「そうなんだ、百合ちゃんみたいに色っぽい女性なら、毎日でも抱けるよ」

「まぁ…お世辞ですか?でも嬉しいわ」

「百合ちゃん…ちょっと隣に来て酒を注いでくれよ…」

先輩に乗せられているとも知らず、妻は上機嫌のままナオ君の隣に移動し、グラスに酒を注ぎながら下ネタ話に頷き興奮を高めていたんだと思います。

ナオ君は妻の背後に手を回し、ドサクサに紛れてお尻を撫でたり胸に触れ始め、妻も小さな抵抗を見せながらも先輩の手中にハマっていったんです。

「百合ちゃんは素敵だ…綺麗な肌だね…おっぱい大きくって色っぽいよ」

などと言われながらナオ君に胸を揉まれ、肌を手で撫でられながらも、妻も

「そんなこと無いですよ」

と嬉しそうに笑みを浮かべる始末。

「もう止めろよ」

と言いたい中で、先輩に写真を握られている事を考えると、何も言えませんでした。

「あぁ、そこは駄目よ」

「少しくらいいいじゃないか、気持ちいいんだろう?」

「夫がいるんですよ…こんな事は…」

コタツの向こう側で何が行われているか見えませんでしたが、明らかにナオ君は妻の下半身に何かしているんだと思います。

コタツに横になりながら中を覗いて見ると、妻のスカートが捲り上げられ、陰部に手が差し伸べられていて、妻もナオ君の手を握り、必死に抵抗をしている所だったんです。

このままでは…そう思いながらも目の前で妻が悪戯されている姿に興奮し、股間を大きくさせている自分がいました。

目の前でナオ君に太腿を広げられ、股の奥にストッキングと下着がいやらしく見える中、ヒロ君の手が下着の中へと這入り込み生の陰部を弄り始めたんです。

「ハァハァ…あぁ…」

と喘ぎ声を漏らす妻…完全に酔いが回り歯止めが利かなくなっていたのか、妻は目を瞑りナオ君の手を抑えていた抵抗を止め、陰部を好きに弄らせ始めた時、妻の携帯が鳴ったんです。

「もしもし…ん~…分かりました…」

電話を切った妻。

「お義母さんが心配して…早く帰って来なさいって…」

「もうこんな時間かぁ?母ちゃん起きてたんだ…じゃ帰るか?」

「ん~心配させちゃうからね」

両親もナオ君の部屋に呼び出された妻の事が心配だったんでしょう。

両親のお蔭で妻をナオ君に寝取られる寸前で防ぐ事が出来ました。

名残り惜しむナオ君…妻がトイレに向かった後を未練タラタラで付いていく先輩。

ナオ君が居なくなった隙を見て、私は先輩の携帯に映された恥ずかしい画像を全て消し、昔撮られた幼き自分の写真に火を付け、弱みとなる証拠を全て消去したんです。

トイレから戻った妻と一緒に部屋を後にした私達…。

互いに興奮が冷めないまま実家の布団でエッチを楽しみました。

- 終わり -

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