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投稿:2015-09-25(金)11:59

援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった
21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した
22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった
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名無しさんからの投稿

前回の話:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった

仕事の都合で東京にいる結菜のアパートに1ヶ月間一緒に住む事になってもう2週間が過ぎようとしていた。

せっかく一緒に住んでいるんだし、毎日のように結菜を抱きたいと思う気持ちはあったが、仕事で夜遅くの帰りになったりするし、なにより1回セックスをする度に援交代を請求すると言われてしまってはなかなか手を出すことができずにいた。

ある日、仕事が終わってアパートに戻ると結菜の部屋へ行ってみた。

「結菜、ちょっといい?」

結菜「なんですか?」

部屋に入ると、結菜はテーブルでノートパソコンを開いて何か文章を入力しているようだった。

相変わらずアイドルの橋本環奈に似た小顔の可愛い結菜が座っている。

「今大丈夫?エロいサイトでも見てるの?w」

結菜「学校の課題やってるんです・・・」

またいつもの素っ気ない感じで結菜が言う。

「そっか、専門学生は大変そうだね」

結菜「そんなことないですよ・・・Yさん見てると社会人なんかもっと大変だと思いますよ」

「そうだね・・・ねえ、ところで結菜に相談があるんだけど」

結菜「なんですか?」

「結菜と一緒に生活してる間だけ援交代を1回いくらとかじゃなくて、1ヶ月やり放題でいくらみたいな定額制にならない?」

結菜「なんですかそれ・・・携帯電話代みたいじゃないですか」

「たしかに・・・w家賃別で1ヶ月10万とかじゃダメ?」

結菜「・・・てことは普段1回3万だとすると、4回以上すれば元が取れる計算ですか?でもこれで毎日とかは絶対しないですからね」

「さすがに毎日はしないよ。でもしたくなった時はなるべくお願いね」

結菜「・・・わかりました」

座っている結菜は短いスカートを履いているが、ピンクの水玉パンツが見えている。

「結菜って外でもガードが緩いの?パンツ見えてるよ」

結菜「どうなんですかね?あまり気にしてないけど・・・」

そんな会話をしている時にふと結菜の部屋を見渡すと、部屋の隅に洋服が山積みになっていた。

「やっぱ女の子だから沢山服は持ってるんだね。クローゼットに入りきらないの?」

結菜「いつもはYさんが使ってる部屋に置いてるけど、置く場所ないからそこに置いてるだけです」

「それはどうもすみませんw」

俺は山積みになっている服を手に取って見てみた。

結菜「ちょっと!触らないでくださいよ!」

俺はピンク色のフレアスカートを手に取った。

「ええっ!?結菜このスカート超短くない?こんなの普段履いてるの?」

結菜「たまに履いてますけど?てか触らないで!」

「こんな短いスカート履いてたら階段の下とかからパンツ丸見えじゃない?ちゃんと見せパンとか履いてる?」

結菜「そんなの面倒くさいから履かないですよ」

「そういえば結菜、高校生の頃から見せパン履いてなかったもんね。たまに電車の中で生パン見えてたしw」

結菜「昔からそういうとこ見てたんですね・・・ほんといやらしい」

「俺、結菜と知り合う前に結菜のパンツ見たら思い出してオナニーしてたw」

結菜「よくそんなのでできますね」

「俺だけじゃないと思うけどな。結菜くらい可愛い子のパンツ見えたらみんな家帰って思い出してオナニーしてるよ」

結菜「まあ家帰ってからするのは自由ですけどね。1度電車の中で目の前に立ってる男の人がズボンの中に手入れてしごいてる人いましたよ」

「マジで!?てか痴漢とかもされたことあるんじゃない?」

結菜「それは別に私じゃなくたってあるんじゃないですか」

「痴漢にどんなことされたの?」

俺は興味津々に結菜に聞く。

結菜「後ろからお尻にズボンの上から股間押し付けられた・・・」

「それで?」

結菜「だんだん男のアレが硬くなってくるのわかって・・・」

「それだけ?」

結菜「それだけですよ。でもその男の人微妙に腰動かしてくるから気持ち悪かった・・・」

「その男まさか挿入もしないでいっちゃったのかな。どんな男?」

結菜「よく見てないけど、スーツ着たハゲたおじさんだったかな?」

「けしからんハゲオヤジだな・・・それで結菜も感じてたんじゃないの?w」

結菜「そ、そんなことないですっ!」

「結菜は嘘つきだなぁ。今思い出してもう濡れてきてるじゃん?w」

結菜のピンクの水玉パンツの股間部分にはさっきまでなかった染みを確認できた。

結菜「バカッ!」

結菜は慌てて脚を閉じると顔を真っ赤にしていた。

「結菜はほんと可愛いなぁwしかもほんとエッチだしw今そういう気分になってきた?」

結菜「・・・今課題やってるから後にしてください!もぅ、定額制でいいって言った後すぐにこういうのズルいですよっ!」

「わかったよwじゃ終わったら呼んでね」

俺は一旦自分の部屋に戻った。

「そっか、まあ結菜くらい可愛い子が目の前にいたら痴漢とかしたくなるだろうな。痴漢した男も興奮しただろうに・・・」

などと考え事をしていたらいつの間にか寝てしまった。

朝目が覚め、俺は慌てて仕事に行く準備をしていると結菜も起きてきた。

「結菜昨日呼びにきた?」

結菜「部屋に行ったらぐっすり寝てたから起こすのやめました」

「マジかー、やっちまったw結菜昨日は俺にしてもらえなかったからハゲオヤジの痴漢思い出してオナニーでもしたの?w」

結菜「朝から変な事言わないでください!」

「ゴメンゴメン、あ、結菜明日の土曜は何か予定あるの?」

結菜「・・・別にないですけど」

「どこか一緒に出かけようか。何か欲しい物あったら買ってあげるよ?」

結菜「ほんとですか?いいですよ!」

結菜の顔がちょっと嬉しそうだった。

実は俺は昨日寝る前にある事をしてやろうと企んでいたのである。

その日仕事が終わり、アパートに戻ると付き合っている地元の綾菜から電話がかかってきた。

綾菜「なにしてるの?」

「ああ、今仕事終わって帰ってきたところだよ、どうしたの?綾菜ちゃんは何してるの?」

綾菜「私も部活終わって帰ってきたところだよー、てか新1年生の後輩が沢山テニス部に入ってきたよ!私すでに後輩からモテモテだよ?w」

「そっかー、綾菜ちゃんくらい可愛いくてテニスも上手ければ人気者だろうな。後輩の女子から告白されちゃったりしてねw」

綾菜「それはないでしょwてか早く帰ってきてよぉ・・・ところでYさん1ヶ月も東京にいて1回もお姉ちゃんと会う予定はないの?」

「え!?なんで?気になるの?」

綾菜「てか月1回は会ってお姉ちゃんの援助してるんでしょ?」

「あ、ああ・・・やっぱり他の女の子とエッチするのは嫌だよね?」

綾菜「・・・他の女の子とするのは嫌だけど・・・お姉ちゃんなら大丈夫だよ?」

「そうなんだ?また3Pしたいなw」

綾菜「私はいいけど、お姉ちゃん嫌だって言うんじゃない?てかお姉ちゃんとエッチするのはいいけど、中で出すのだけはやめて」

「え?どうして?じゃ綾菜ちゃん中出しオッケーにしてくれたら結菜に中で出すのはやめるよ?」

綾菜「だから・・・私まだ高校2年生なんだから、もし子供できちゃったら困るでしょ?そのくらい考えてよ。お姉ちゃんも妊娠しちゃったら、私どうすればいいの?」

「なんか綾菜ちゃんに説教されてるみたいだね・・・」

綾菜「だってエッチして性欲満たすのはいいけど、付き合ってもない人を妊娠させたらどうするつもりなの?そういうこと考えてるの?」

「わかったよ・・・ごめんね・・・」

そんな会話をして電話を切った。

綾菜はしばらく会えないせいか、機嫌が少し悪いようだった。

綾菜の言ってることはもっともだったので反論する気もなかったが、俺は前からひとつ気になっていたことをあらためて考えていた。

俺は数年前に結婚を前提に付き合っていた彼女に何回も中出ししたが、妊娠はしなかったことがあった。

そして、結菜と綾菜にも数回中出しをしているが、こちらも今のところ妊娠はしていない。

もしかして俺の精子っていわゆる種無しなのか?と疑っていたのである。

一度病院で検査を受けてみようとも思ったが、それは結婚をして本気で子供を作ろうと思った時でもいいと思っていた。

もし本当に種無しだとわかったら、それはそれで思う存分中出しできるからそれでもいいやとその時は考えていた。

とりあえず俺は明日の事を打ち合わせるために結菜の部屋を訪ねた。

結菜「昨日できなかったから今日するんですか?」

「いや、今日はいいや」

結菜「珍しいですね、具合でも悪いんですか?」

「そうじゃないけどwてか明日の事なんだけどさ、結菜どこか行きたい所とかある?」

結菜「何か買ってくれるんですよね?ヘアアイロン壊れちゃったから欲しいんですよ」

「そうなんだ。じゃ、大きな電器屋がある秋葉原とかに行ってみる?」

結菜「行ったことないけどいいですよ」

「わかった、秋葉原なら何回か遊びに行ったことあるから大丈夫だよ」

結菜「アイドルオタクだからよく行くんですね」

「そうじゃないよwところで結菜、明日例のフレアスカート履いてくれないかな?」

結菜「え?別にいいですよ」

「あ、あとさ・・・結菜って紐パン持ってる?」

結菜「え、紐のパンツですか?・・・ありますよ?」

「へぇー、結菜ってそういうの履くイメージないけどな」

結菜「いや、全然履いてないですよ?ただ昔元カレが履けっていうから買ったんですよ・・・」

「元カレもいい趣味してるなwどんなやつ?見せて?」

結菜は下着が入っている引き出しを開けて紐パンを取り出した。

結菜「こんなんですよ?」

取り出した紐パンはもっとセクシーな物を想像していたが、なんとピンク地に大きな苺が沢山プリントされた物だった。

「可愛いなwじゃこれも明日履いてくれる?」

結菜「なんか嫌な予感がしますね・・・でもヘアアイロン買ってもらえるみたいだから言う通りにします」

そして次の日、結菜と秋葉原へ出かけることになった。

結菜は春らしい白い薄手のニットに例のフレアスカートを履いてきた。

髪型はハーフではない高い位置で結んだツインテール、これまた可愛い。

結菜はほんとに昨日の紐パンを履いてるのか?と思いながらアパートを出た。

まあパンツの柄はどうでもいいんだ、要は紐であることが大事なんだ、と内心思っていた。

駅に着き、ホームで電車を待っていると今日は少し強い風が吹いていた。

結菜のミニスカートは微妙にヒラヒラ捲れ上がるが、結菜は抑えようともしていなかった。

「もう少し強い風が吹けばちゃんと苺の紐パンを履いてるか確認できるかもしれないな」と思っていた瞬間、今日一番の突風が吹くと結菜のスカートは見事に捲れ上がった。

大きな苺柄とサイドに紐があるパンツというところまでハッキリ確認できた。

すると、近くに立っていた高校生くらいの男子2人は顔を見合わせてニヤニヤしていた。

きっと奴らもハッキリと見てしまったのだろう。

結菜はそこから慌ててスカートを手で押さえていると、ホームに電車が入ってきたので俺たちは電車に乗り込んだ。

本当はここで、今日結菜にしてやろうと思っていたことを実行しようと思ったが、車内は空いていて普通に席に座ることになってしまった。

「なんだよ、これじゃダメだな」と思いながら結菜に小さな声で呟いた。

「さっき結菜のスカート捲れ上がった時に近くの高校生くらいの2人に絶対パンツ見られたね」

結菜「別に短いスカート履いてればたまにはあることでしょ?」

「あの高校生2人の今晩のオカズは決まりだなw」

結菜「もぉ・・・」

そんな会話をしていると電車は秋葉原に到着した。

昔に比べると秋葉原の街には女性も多くなったが、それでも典型的なオタクのようなやつが多い。

通り過ぎるオタクのようなやつは結菜に見惚れているかのようにガン見してくる奴も少なくないように思えた。

アイドルのような顔やルックスの結菜はオタクのような人種にはウケがいいのかもしれない。

大きな家電量販店で結菜のヘアアイロンを購入してあげると結菜は喜んでいた。

結菜「これからどうするんですか?」

「そうだね、せっかく秋葉原に来たんだからメイド喫茶にでも行ってみる?」

結菜「うん、いいですよ」

今でこそもう珍しくもないメイド喫茶だが、結菜はまだ行った事がないようなので行ってみることにした。

そして、ある建物の2階にあるメイド喫茶に到着すると、人気があるのか階段の1階にまで順番待ちの行列ができていた。

他にもメイド喫茶はあるが、とりあえずその店に並ぶことにした。

順番が近づくにつれ、急な階段を1段ずつ上っていく。

自分達の後ろにも順番待ちの列が出来ていた。

ある程度階段を上ったところでふと下の列を見てみると、チラチラと階段の上の方を見ているデブなキモオタ風の男がいた。

俺はその時すぐにピンときたのである。

あいつ結菜のパンツ見てるんじゃないか?

多分この角度からだと結菜のパンツは下手したら丸見えになってるかもしれない。

俺は結菜に教えようかと思ったが、しばらくそのキモオタをさりげなく観察していた。

すると、そのキモオタはスマホを不自然な角度でこちらに向けている。

おそらく写メを撮っているのだろうか?

そんな時に自分達の順番が来たので店内に入った。

席に座ると俺は小声で、

「結菜、今度はキモオタのオカズになってるぞ」

結菜「何ですかそれ?」

「階段の下から結菜のパンツ盗撮してるやつがいたぞ?」

結菜「えっ!?やだ、キモい!」

「とかなんとか言って見られてまた感じてるんだろ?w」

結菜「そんなことないです!てかわかった!今日このスカートとパンツ履かせたのってわざと他人に見せるようにする為でしょ!?」

「ん?そ、そうだよ?よくわかったね」

と本当はそうではないのだがわざとらしく返事をした。

俺と結菜はしばらくお茶をしながら会話を続けた。

店内には店員のメイドが数名いてそれなりに可愛いが、結菜の方が全然可愛いと思っていた。

「結菜がこのお店で働いてたら間違いなく人気ナンバーワンだろうな」

結菜「そんなことないですよ」

「結菜メイド喫茶で働いてみたら?」

結菜「あ・・・実はね・・・私、メイド喫茶じゃないけどアルバイトしようと思ってるんだ・・・」

「え!?結菜バイトするんだ!?何のバイトするつもりなの?」

結菜「アパートの近くにお洒落な洋菓子店があって、そこで今アルバイト募集してたから・・・来年そういうお店に就職できたら接客もやらないといけないと思うから、今のうちに少しでも経験しておこうと思ってるんですよ・・・」

「まあ結菜だったら見た目だけでも採用されると思うけど。ただ、結菜に接客なんてできるのかな?いつもの塩対応じゃダメだぞ?w」

結菜「あ、大丈夫です。Yさん以外にはちゃんと神対応で接客しますから」

「おいおいwお客さんはみんな平等に接しないとダメだぞ?」

結菜「わかってますよw・・・だから・・・」

「ん?だから?」

結菜「アルバイト始めたらもうYさんとのこういう関係も終わりにしようかなって思ってるんです・・・」

「・・・そ、そうなんだ。別に結菜がアルバイト始めたとしても俺は続けてもいいよ?バイト代だけじゃ少ないだろうし」

結菜「・・・Yさんだってそんなにお金持ちじゃないでしょ?これ以上負担させるのは悪いってずっと思ってたんですよ・・・」

「まあ、そんな金持ちじゃないけど・・・」

結菜「だいたい綾菜と付き合ってるのに私とお金まで払ってする理由ないじゃないですか」

「い、いや、そんなことないよ」

となると、今月結菜のアパートから地元に戻ったらもう次はないのかもしれない・・・。

そう考えながら帰りの電車に乗ると、俺が期待していた電車の混み具合だった。

これは俺のやりたいことができる絶好のチャンスだと思い、俺はドアに背を向けて立ち、結菜も俺に背を向けて立たせた。

周りの乗客も丁度こちらに背を向けて立っているので絶好のチャンスだと思い、俺はゆっくりと結菜の尻をスカートの上から撫で回した。

結菜は小さな声で

「何やってるんですか!」

と言う。

それでも俺は構わず尻を撫で回した。

そして以前結菜が遭遇したハゲオヤジの痴漢のように股間を尻に押し付けた。

そしてニットの下から手を入れて、ブラの上から胸を揉む。

結菜は時折身体を震わせている。

調子に乗って俺はブラの隙間から手を入れて乳首を摘んでやった。

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