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投稿:2015-05-28(木)02:00

気になってた子と両思いだったけど、後に結婚する妻の策略によって台無しに

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名無しさんからの投稿

全て当時のプロフィールです。

俺は25歳、妻は21歳で子供は満1歳でした。

安いアパートに住んでましたが、妻は若くして結婚しましたので、家事、特に炊事料理が不得意です。

だから妻も料理をしたがらず、妻の実家が車で約10分と近かったため、週末には必ず妻の実家に行っていました。

妻の実家にとっては我が子が初孫。

三人姉妹の長女だった妻の妹、次女明子23歳、スーパー勤務と三女ゆかり20歳派遣。

ゆかりは半年くらい稼いで海外旅行に行き、お金が無くなると帰国して派遣で稼ぐというパターン。

ゆかりは帰国すると、当然実家で生活をします。

明子も当然実家で生活をしていました。

初孫を連れて行けば両親は喜ぶし、妹たちは幼い甥が来ると猫可愛がりして、毎週末泊まり込んでも嫌われることはありませんでした。

実は後から知りましたが、妻に限らず明子もゆかりも家事は母親任せなので、一切しないし出来ませんでした。

そんな妻と俺が結婚したのには話すも悲しいストーリーがあります。

俺が務めていたのは全従業員が1300名超えのオートバイメーカー系別会社で、俺が入社後して三年目の新入社員が妻でした。

俺と妻とは職場が隣で、パーティションもなく机の並びだけで分けられたような近い場所で話をする事も多かったのです。

妻(短大卒)と同期で高卒入社したメチャ可愛い女の子がいました。

名前を細○真◎と言い、アダ名で「ホソマ」と呼ばれていました。

自分からアタックしても良かった(今思うと絶対に自分で行くべきだった)けど、妻が

「同期だから、私が彼がいるか聞いたげる」

なんて言って、任せといて!な具合でした。

結果、ホソマには高校から付き合っている彼がいるから他の人とは付き合えないとの事を妻に言われ、残念でしたと妻に微笑まれました。

単純に信じた俺は

「ま、ホソマが幸せならいいや」

と思うようにしました。

それから、当時サーフィンが流行りつつあった時期で、俺もなんちゃってサーファーでした。

男の仲間だけで行っていたのですが、妻もやってみたいから連れてけと話があり、連れてくだけならと早朝に迎えに行き、夕方送るというパターンでした。

何度か送迎をした、ある日、妻が海水で身体がベタベタして気持ち悪いからどこかでシャワーを浴びるかお風呂に入りたいと言い出し、何もしないからと俺の方から宣言して、通りがかりのラブホに入りました。

そのまま帰宅したとしてもあと一時間半走らせなきゃならないし、今日は波が荒く疲れたのもあって、風呂に入って少し寝てけば良いという考えでした。

ホテルに入り、風呂に湯を張って少し待つつもりだったのが、時間をもて余したので俺が先にシャワーを使い、その間に湯も溜まるだろうから俺が出て君が入れと指示して、俺がシャワーを使っていたら間もなく妻が

「私もシャワーを浴びたい」

と入ってきたんです。もちろんスッポンポン。

俺はマズイと思い、速攻で出ると妻も

「やっぱ後でお風呂も入りたい」

と言って出てきました。

二人ともスッポンポンで、何故か俺がバスタオルを巻いて隠してるのに妻は真っ裸のままベッドに横になり、やたら身体を反転させたり向きを変えたり。

「私のオッパイ、形、変じゃないですか?」

なんて言い出して掌で持ち上げるし、

「オッパイじゃなく君が変じゃないかな」

と言うと、妻は

「内緒にしてあげるからシテみない?」

と言う。俺もエロモードに入りつつあったので

「良いのか?」

と念を押すと

「良いよ」

じゃ、折角の据え膳ならばと合体に向けての行為を開始しました。

妻は巨乳でしたが、俺は掌に収まる位の乳房が好きでした。

妻は身長が162cmあり、俺の好みは小柄な体形で、いささか違いましたが

「まぁ、たまには」

くらいの軽い気持ちでした。

事務的に前戯も済ませ、挿入し始めると様子がおかしい、妻も妻のマンコも。

見ると「出血」

俺は「えっ、生理?」みたいに思いたかったけど、マンコの中の引っ掛かりや抵抗感に覚えがあり

「まさか、バージン?」

と聞くと

「バージンだよ、良かったねw」

て笑う妻。

「俺さ、そんなつもり無いからさ」

「気にしないで、いつかは破れる時が来るんだから」

だけど、それからは

「痛い、痛い」

だし、フェラさせようって思っても

「したことないし」

って言って、やたら歯を当てるし・・・。

俺は妻のマンコ以外の身体を撫で回し、妻にチンポを握らせ擦らせただけ。

最後に妻が

「もう一度挑戦したい」

と言うから、ゆっくり挿入。

やっとの思いで入れて少し動かしたら、俺の気持ちが萎えてしまいまして、終了。

入浴して帰路につきました。

「俺たち、付き合ってる訳じゃないよね?」

と釘を刺すと。

「私は、どっちでも良いけど」

みたいな曖昧な言葉。

やれやれと思いながら家まで送り届けました。

翌週もその翌週もサーフィンに行き、妻も付いてきました。

連れて行きましたみたいな言い方が正しい日本語だと思いますが、ちょっとした言葉の端々が気になる頃でした。

あの翌週に妻は生理になり、身体の関係が途切れて良かったのですが、翌々週には再び「お風呂」を求められ、あの時から二週間、妻から何もモーションもなく、割り切った関係で良いならと多少期待してラブホに入りました。

でも、妻から切っ掛けを作らせようと真っ裸の妻の身体を視姦することに専念しました。

妻が私を誘っているのは判りましたが、妻から「しよう」とか「してっ」て言わせたかったので待ちました。

「今、安全な時期だから中に出しても良いよ」

と言うので、ありがたく安心して頂くことにしました。

まだ二度目なので、全開バリバリと言うわけには行きませんが、それでも中出し出来ました。

前回と比較すると雲泥の差でした。

妻と職場で会ってもそっち系の話は一切なく、妻が便利な女に思えてきました。

何週か同じようにサーフィンに行っては妻に乗るような週末でした。

俺が以前付き合った女たちは

「安全日は一月の中で本当に一日二日しかない、もしかして不順なら数時間しかないかもしれない」

と言って、基礎体温と合わせて判断していたようですが、妻は

「安全日と前後三日間は安全週間」

と言って二週連続で中出しOKだったりしました。

男の俺には判らないし、妊娠の危険を抱える女が言うなら「安全」なんだろうと思っていました。

ある週末、仲間の一人が休日出勤になり、その部署と連動した作業の妻も休日出勤になり、俺はその仲間の一人が連れて来ていた女の子を俺が送迎して連れて行くことになりました。

偶然ですが、その子はホソマの高校の同級生でした。

その子を迎えに行き、助手席に乗せ走り出すとその子はすぐに話し掛けて来ました。

「俺さんは妻さんと付き合っているんですか?私は、俺さんには妻さんよりホソマの方が似合うと思うんですけど、ホソマじゃ駄目なんですか?」

「何だって?どーゆーこと?」

「俺さんがホソマの事を気にしてたから、ホソマに言ったらホソマも俺さんみたいな彼がいいって言って、ホソマが妻さんに俺さんを紹介して欲しいって頼んだんだけど、妻さんが言うには俺さんには彼女が居るから他の人と付き合えないって言ってるって聞いて」

「あのね、その話、俺も同じ事を妻から言われた。俺もホソマを紹介して欲しいって頼んだんだけど、ホソマには高校からの彼がいるから駄目だって」

「え〜??それじゃ俺さんとホソマ、両想いだったんじゃないですか。妻さんひど〜い!」

「なんてことだ・・・今からじゃ遅いかな?」

「ちょっと申し上げにくいんですが、遅いですね。今、社内で付き合ってる人がいますし、婚約する寸前なんです・・・」

「・・・」

「俺さんの気持ちはホソマに伝えますから・・・妻さんの策略も」

「幸せになってくれれば俺はいいけど」

「・・・俺さん、優しすぎます・・・」

俺は帰宅してしばらく考えてから妻に連絡をしました。

「君が何をしたか判るだろ?もう付き合えないから別れよう」

「あ・・・誰かに告げ口されたんだ。じゃ、私からも報告。君が私に何をしたか判ってるだろ?私のお腹には君の赤ちゃんがいるの。もう別れられないよ」

「テメェ・・・このやろう・・・」

「だって、俺さんが大好きだったんだもん。誰にも盗られたくなかったんだもん。別れるなら赤ちゃんはどうなるの?私は悪いかも知れないけど、赤ちゃんは悪くないから・・・」

「くそ・・・確かにお前は悪い。最悪だ。だが子供は悪くない。俺も色んな意味で最悪だ・・・くそ」

という事情で予定外の結婚となってしまいました。

で、妻の実家に行き来する内に妹がわりと可愛いことを知り、義母から

「明子が子供のいる妻帯者と付き合っていて別れるように言ったけど今も隠れて付き合ってる。俺さんからも言って欲しい。あの子は他にも付き合ってる人がいるけどみんな彼女が居て遊ばれてるだけ、バカなんだよ」

と相談された。

バカな俺が同じようにバカな明子に小言を言うつもりはないけど、チャンスかも知れないと思いました。

明子とはよく話をするし、レジの集計チェックまでしてくるから帰宅時間が遅いので話をするとしたら夜になる。

妻の実家には各部屋にテレビはあるけどビデオの設備は義父の部屋と明子の部屋にしかない。

義父は就寝が早い。

明子は、俺なら特別に明子不在でも明子の部屋に入ってビデオを見てもいいと言っていた事を利用して、明子の帰りを待ちました。

明子は夜10時過ぎに帰宅しました。

いつもは制服のまま少し寛いでから夕飯を取り、遅い時間になって空いた時に入浴し、二階の部屋に上がり、テレビかビデオを独りで見るという具合だった。

俺は、妻が使っていた部屋(明子の部屋の隣)に子供と妻の三人でいるが、子供は寝ている時間だし、妻も平日は子育てとかで忙しいらしく、実家に帰ると安心して早い時間から翌朝の遅い時間まで熟睡してしまい、俺と明子は義理とは言え兄妹で実家にいるし

「間違いは間違っても起きない」

と思っているでしょう。

俺は明子が帰宅したのを確かめると下に降り、明子に

「おかえり〜」

と手を振り、明子も同じように返してくれたのを確かめると

「アッコちゃん、今夜、何かテレビとかビデオ見る予定ある?」

と聞きました。

「ん〜別にないけど、お兄さん、何か見たいの?」

「ちょっと怖い内容のビデオだけど、妻も寝ちゃったし、起きててもあの人、見ないし、アッコちゃんと見たいなって思って」

「いいよ、見よう見よう」

ということで、アッコちゃんの入浴後に俺はアッコちゃんの部屋に忍ぶ事にしました。

と言っても決して秘密じゃなく、義父母も妻も了解しています。

アッコちゃんの部屋と妻の部屋は開け閉めできる襖で仕切られていて、もし妻が気付いて襖を開けたりするとアッコちゃんの部屋で何が行われたか一目瞭然です。

もし妻が気配に気付くとしたらアッコちゃんの声だけですが。

俺は、部屋に戻るアッコちゃんを待ち、襖の外から

「アッコちゃん、いい?」

と聞きました。

「いいよ、どうぞ」

と迎えてくれ、アッコちゃんの部屋に入るとは風呂上がりの上気したアッコちゃんがベッドに背をもたれて床に座っていました。

俺は後々利き手が使えるように、アッコちゃんの右隣に座りました。

「じゃ、ボリューム下げ気味で見ようか」

とアッコちゃん。

俺がビデオをセットしてリモコンをアッコちゃんに渡すと同時に左腕をアッコちゃんの右腕に絡ませ、手は恋人繋ぎしました。

これで逃げられないはず。

アッコちゃんは

「そんなに怖いの、これ?」

と聞くので

「見たら声が出せなくなる」

とだけ答えました。

「お兄さん、怖がり過ぎ〜(笑)」

アッコちゃんがリモコンを操作して画面が明るくなった時に、アッコちゃんの耳元で

「初めて会った時からアッコちゃんが好きだったんだ」

と告げた。

画面は街中を歩く若妻風の女性をカメラが追っているシーン、別のアングルから若妻を目で追う三人組が写り、若妻が自宅に戻り、何故かシャワーを浴びるシーン。

ここで「無◯正」にアッコちゃんが気付いた。

「え〜っ、そっち系?」

「そう、あっち系」

「こんなの見たら私、どうかなっちゃう・・・」

「俺はもう、どうかなっててヤバい」

「お兄さんと見るの恥ずかしい」

俺は絡ませた腕をたぐり寄せ、アッコちゃんに身体を密着させた。

アッコちゃんの右手を俺の股間に当てたら、ビクッとした反応があった。

俺は絡ませていた左腕を解いて、アッコちゃんの肩に回した。

アッコちゃんの右手は、まだ俺の股間にあった。

俺は右腕をアッコちゃんの身体の前を回しアッコちゃんを抱き締めてキスした。

アッコちゃんは嫌がりもせず応じた。

キスしたまま、右手をアッコちゃんの左胸に置いて乳房をゆっくりと強く握り締めた。

アッコちゃんの口から吐息が漏れた。

右手をアッコちゃんのパジャマ代わりのスウェットに差し込み、パンツの感触を確かめると蒸したような気配があった。

まだ淫液が溢れる前の状態だった。

右手をアッコちゃんのパンツの中に入れると、アッコちゃんの右手が俺をパジャマの上から握り締め、

「・・・大きい・・・」

と言いながらゆっくりとスライドさせて擦り始めた。

俺はアッコちゃんのクリトリスを探し出し、被っていた包皮を人差し指と薬指で捲り、中指で振動を与えながら強めに擦った。

アッコちゃんは頭を後ろに反らせながら深呼吸をした。

俺はアッコちゃんの下半身を脱がす事にした。

アッコちゃんは床に着いていたお尻を上げて協力してくれた。

細い短めのヘアが柔らかかった。

クリトリスに刺激を与えながら中指を伸ばし、膣口に触れると既に凄い勢いで淫液が流れ始めていた。

膣に指を置き膣口を叩くとピチャッピチャッと音がした。

「やだ、恥ずかしいよ・・・」

指を入れ、掻き回すと喘ぎ声が大きくなり、息遣いも荒くなってきました。

指を二本にして強く早く出し入れしながら掌でクリトリスを叩くように刺激すると

「駄目だって・・・、声が出ちゃう・・・お姉さんに判っちゃう・・・」

俺は構わないフリをして更に指と掌を駆使した。

始めから明子を逝かせるつもりだった。

明子の膣はフレキシブルで俺の動きに着いてきた。

指を三本にしても指を吸い込むような動きをしていて明子のマンコが独立した生物のようだった。

明子はタオルを口にくわえ、強く噛んで声を出さないように努力していた。

もう明子のマンコはグシュグシュで、とろけているようだった。

膣からは粘りのある白濁した液と、やはり粘りのある透明な液が汗のように途切れることなく溢れていた。

明子が仰け反り足先がピーンと硬直し、マンコを天井に突き出すように腰が上がった。

画面から発せられる光で貼り付いた感じの陰毛と開き気味の割れ目が見えた。

俺は明子を俯せにして膝を抱えさせた。

腰に手を置き上げるように促すと、恥ずかしがることもなく明子は俺に股間を晒した。

右手の指を三本、膣に入れて身体全体が揺れるように出し入れしながら左手の親指で肛門を押して震わせると少しずつ親指が肛門の中に沈んで行った。

「はぁ・・・恥ずかしい・・・恥ずかしいけど・・・気持ちいい・・・恥ずかしいけど・・・もっと欲しい・・・」

親指が根元まで見えなくなった。

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