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投稿:2015-09-29(火)02:44

レイヤーのイベントに行ったら、アスカのコスプレしてるめちゃ可愛い子がいた

本文(累計閲覧数:1,170)
名無しさんからの投稿

コスプレイヤーのイベントに行きました。

オタクではないけど、エロい服を見たらやっぱりたまんない。

目の保養に行きます。写真は撮れるし。

すると、アスカのコスプレイヤーがいた。

目がぱっちりして小柄な細身だった。

撮影して、滅茶苦茶かわいい!と思った俺は、彼女に話しかけた。

大学生の19歳、奈瑞菜ちゃん。

ヱヴァンゲリヲンは世代だし、見ていて話をしたら

「詳しいですね」

と。

マニアックな話をしたら

「そう!そうなの!」

と凄い食いつきました。

友達はラムちゃんのコスプレイヤーに夢中なんで(確かに巨乳だったから)、奈瑞菜ちゃんと話して飲み会に誘った。

警戒されてたが、友達が夢中なラムちゃんと奈瑞菜ちゃんは友達らしく、二人ならと。

夜に待ち合わせして現れたが、確かにコスプレとは違うが奈瑞菜ちゃんはかわいい!

みんなでアニメで盛り上がり、カラオケまでがアニメで埋め尽くされた。

そして奈瑞菜ちゃんと連絡先を交換して

「あたしね、お兄ちゃんがほしかったの!」

と、以来お兄ちゃんと呼ばれている。

「お兄ちゃんが好きそうなの!」

と奈瑞菜ちゃんはコスプレ姿に身を包んだ写真を送ってきたりした。

セーラー服は生々しさがたまんない。

短いスカートから延びる少しムッチリした太ももがエロいし、誉めあげて、

「今度は生でみたいな」

と話したら

「いいよ!」

と。

セーラー服は確定で二種類は頼んだ。

迎えにいき、部屋に連れてきた。

「ちょっと待ってね!」

と隣の部屋で着替えた奈瑞菜ちゃんは、リクエストしたヱヴァンゲリヲンのレイのコスプレイヤーに。

「これヤバイ!」

と誉めると

「ありがとう!」

と笑みを浮かべていた。

「かわいいから似合うね」

と話したら

「照れるから」

と顔を赤らめるのが可愛い!

セーラー服になり、誉めると

「お兄ちゃん」

と抱きつく奈瑞菜ちゃん。

十代の女の子の肌は抱き締めたら柔らかでたまんない。

「お兄ちゃんがほしかったぁ」

と言われて

「俺がお兄ちゃんになる」

と話すと

「うれしい」

と。

隣に座る奈瑞菜ちゃんのムッチリした太ももが目の前にあるとヤバし!

「でも男だからあんまりくっつくと」

と話すと

「エロお兄ちゃんw」

と笑うがいやがらない。

てを握り頭をなでて寄りかかる奈瑞菜ちゃん。

「お兄ちゃん我慢できないかも」

と話すと

「エロ」

と。

太ももに手を伸ばし、触ると

「スケベ」

と言われたが、触らせてくれて奥に照れ臭そうにうつむく奈瑞菜ちゃんのパンティ越しになで回したら

「ヤンッ・・・」

とは言うが、じんわり濡れてきた。

手を回して奈瑞菜の胸を触ると小さいが柔らかでたまんない。

「キスをしよ」

と奈瑞菜とキスをして奈瑞菜を抱き抱えてベッドに。

「お兄ちゃん息荒いし」

と笑う奈瑞菜

「奈瑞菜だって」

「お兄ちゃんスケベ」

と笑う奈瑞菜の服を脱がせて小降りな胸をなめ回した。

「アンッ・・・ンンッ」

と声をあげる奈瑞菜ちゃん。

甲高い声がまた堪らない。

奈瑞菜のスカートを捲りパンティを脱がすとパイパン。

「見ないで」

とは言うがまだキレイな色で使い込まれてない。

「堪らない」

と奈瑞菜の鮑をなめあげると

「アンッ・・・気持ちいい」

と声をあげる奈瑞菜ちゃん。

わざとらしくジュルジュル吸ったり、ピチャピチャ舐めたりしてぬるぬるに。

俺は服を脱ぐと足を開かせて奈瑞菜の中に・・・あれ?入りきらない。

押し込むと

「痛い!」

まさか・・・腕を掴む手が少し震えてて

「初めて?」

と聞くと

「うん」

と。

処女にありつくとは・・・興奮しながらもゆっくりと押し込んでは引いた。

「お兄ちゃん・・・もっと」

と言われてグィッと押し込むと

「痛い!」

と声をあげる。

そして奈瑞菜ちゃんは

「もっと」

と言われてグィッと再び押し込むと

「痛いぃ」

と叫んだ瞬間ヌルヌルっと滑り込むように入りました。

「奈瑞菜」

とキスをして

「頑張ったね」

と誉めてゆっくりと押し込んではひいた。

締め付けてくれるからそれだけでも気持ちいい。

「さっきよりいい」

と奈瑞菜ちゃんは話した。

ゆっくりと押し込んでは引いてを繰り返し、奈瑞菜の締め付けに徐々に高まりだしてしまった。

「奈瑞菜ちゃんいくよ」

と話すと奈瑞菜ちゃんは頷いて、俺は抱きつきながらフィニッシュ直後にお腹にぶちまけた。

拭いてあげてたら

「お兄ちゃんが大好き」

と抱きつく奈瑞菜ちゃんと抱きあった。

「いいのか?奈瑞菜」

「いいよ・・・お兄ちゃんが大好き」

甘えて来て可愛かった。

「また来ていいよね?」

と聞かれていいと話すと

「明日」

と。

奈瑞菜ちゃんは翌日もまた数日してからも現れました。

その頃には痛くなくなり奈瑞菜ちゃんは気持ちいいといっていた。

それからしばらくして、奈瑞菜ちゃんとセックスしていた時、フィニッシュに近づくと

「お兄ちゃん、なんで中に出してくれないの?」

と。

「そんな事して妊娠したら大変だよ」

「奈瑞菜、赤ちゃん好きだけど」

「そういう問題じゃないよ」

「お兄ちゃん・・・あたしの事好きじゃないの?」

「好きだけど」

「じゃぁどうして?」

奈瑞菜ちゃんは疑問に思っていたらしい。

「じゃあ今日は奈瑞菜に出すよ」

と話すと奈瑞菜の中に突きいれて

「奈瑞菜!出すよ!」

と話すと

「お兄ちゃん!」

としがみつく奈瑞菜の中に。

「ぁ!アアッ!アアッ!お兄ちゃんがピクピクしてるぅ!」

奈瑞菜はしがみつきながら声をあげ、

「暖かい・・・お兄ちゃんの」

と。

抜き取ろうとしたら

「ダメ!まだ繋がっていたい!」

と言われて抱き合っていた。

目を潤ませて笑みを浮かべていた奈瑞菜ちゃん。

しかし、奈瑞菜ちゃんはそれ以来、抱き合ってフィニッシュを求めてきた。

流石にヤバイとコンドームを買ったが、奈瑞菜ちゃんは

「いや!」

と拒否中に出してしまっています。

半年間は大丈夫でしたが、それ以降はロシアンルーレット。

気づいたら、洗面器の上の棚、風呂場、食器棚にも奈瑞菜ちゃんの私物が置いてある・・・これはやばいとは判ってても、奈瑞菜ちゃんが可愛くて止められない。

「今日は奈瑞菜に一杯ドクドクしてね♪」

とメールされたら止められない。

- 終わり -

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