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投稿:2016-06-29(水)10:20

爆乳彼女の家にお泊まりすることになった【前編】

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名無しさんからの投稿

前回の話:爆乳彼女と一緒にAVを見てたら同じことしてと言われた

K子は実家でお父さんと二人暮しだ。

詳しい理由は聞いてないが高◯生ぐらいからずっとそうらしい。

お父さんは一人娘を溺愛してて、K子の家に電話を掛けてお父さんが出るとガチャンと切られることが何回かあったので、極力K子の家には近づかないようにしてた。

なので、

「S君、今度の週末家に泊まりに来て」

と言われた時はビックリした。

(ついにお父さんに責任とれとか言われて呼び出されたか?)

「週末お父さん社内旅行で金曜から日曜日まで居ないんだ。それで私一人になっちゃうから泊まって欲しいの・・・」

「えっ?だったらK子が俺のとこに泊まりにくればいいじゃん」

「家に犬が居るの。いつもはお父さんが面倒見てくれるんだけどお父さんいないと私しかいないから」

「金曜はゼミがあるから夜まで行けない。土曜日は夕方から21時ぐらいまでバイトだけど、それでもいいならイイよ」

「ウン、夜一緒に寝てくれるなら怖くないから」

ということになった。

大学のゼミが終わり、なんだかんだでK子の家に着くのは18時ぐらいになりそうだ。

俺は2日分の着替えを持ってK子の家の最寄駅に着くと、K子が待っててくれた。

「お帰りなさい(^O^)/」

「ただいま」

K子はサンダルにデニムのスカート上は長T一枚のラフなカッコで待ってたw

「迎えに来なくても直接行ったのに」

「一緒にスーパー行って買い物しようと思って。夕飯何食べたい?」

「何でもイイの?」

「高いものじゃなければ」

「じゃあ和食がいいな・・・焼き魚か煮物か」

「OK」

二人でスーパーで買い物して手を繋いで帰った。

「ムフフ・・・(≧∇≦)」

「どうしたの?」

「なんか新婚さんみたいで嬉しい!」

「そうだね・・・」

(K子と結婚したらこんな感じかなぁ・・・なんかいまいちピンとこないなぁ)

家に帰ると柴犬がいた。

初対面の俺にも寄ってきて尻尾を振ってる。

「カワイイな、名前は?」

「ケンタだけど・・・ワ・・・スゴイ・・・ケンタ初めて見る人には寄ってかないのに」

「昔から犬猫子供には好かれるんだ・・・^_^;」

ケンタを抱っこすると尻尾振ってベロベロ舐めてくる。

「わあスゴイ!S君ケンタに気に入られたね〜ケンタに家族だって認めてもらったんだね」

「ハハハ・・・(苦笑)」

「じゃあ・・・初公開の私の部屋へようこそ!」

「わー・・・広いね」

K子の部屋は2階で15畳くらいの洋室。

女の子の部屋の割にシンプルな部屋でソファーとテレビ、机があって反対側にキッチンがあるワンルームマンションみたいだ。

「俺の部屋より広いね・・・アレ、どこで寝てるの?」

「寝室は隣なの」

隣りの8畳ぐらいの部屋にダブルベッドと化粧台とクローゼットが並んでいる。

部屋の向かい側にはトイレとユニットバスがあって、下に行かなくても2階だけで生活できる。

「これは結婚したら2世帯住宅になるってことか・・・」

「そう・・・私一人娘だから・・・」

(結婚したら婿をとるということか・・・)

俺は長男で姉がいるがもう結婚して家を出てる・・・普通に考えたら婿に入ることはできない。

でも今はそんなこと考えたくなかった。

俺が黙ってるとK子が察したように

「さあ、お腹空いたでしょ。ゴハンすぐ作るから。お風呂沸いてるから先に入って来て」

とタオルを渡された。

一人で彼女の家の風呂に入り、色々考えたけど正直先のことは考えられなかった。

結婚なんて、目先の大学や就職のことが先で考えられなかった。

まだ約束もできないと思った。

(ダメだ考えるの止めよう・・・)

風呂を出て脱衣所に行くと、俺の下着とパジャマがたたんで置いてあった。

(こういうところ好きだなぁ・・・)

着替え出ると

「あがった?ゴハンもうちょっとだからビール飲んでて」

テーブルの上に缶ビールとコップと枝豆が用意されてた。

K子がキッチンを離れ、こっちに来て缶ビールを開けてコップについでくれた。

「お疲れさま、あなた(//∇//)」

「あ・・・ありがとう」

「キャ〜恥ずかしい(≧∇≦)」

(俺も恥ずかしいよ・・・)

ビールを飲んで枝豆を食べてると、サンマと肉じゃがとおひたしとアサリの味噌汁が出てきた。

「うわーー!スゴイね」

「そんな大したもんじゃないよ」

「俺一人暮らしだからこういうの久しぶりだよ、美味そう!」

「良かった、いっぱい食べてね」

「美味い!K子は弁当も上手だけどこういうのも上手なんだね」

「お母さんが死んで高◯生ぐらいから夕飯は私が作ってるからね〜」

「そっか・・・」

俺はなんて言っていいかわからなくて言葉が出なかった。

「もう、ゴメン。そんな顔しなくていいよ。ゴハンが美味しくなくなっちゃうから。お代わりあるよ、いっぱい食べて」

(K子はいつも明るくて元気だけど苦労してるんだろうなあ)

ゴハン食べてK子が洗いものが終わって俺の座ってるソファーにきた。

「S君・・・今日は来てくれてありがとう・・・私の家のことはあまり気にしないでね・・・私が夜一人でいるのが怖くて・・・S君に甘えたかっただけだから・・・今日はいっぱい甘えさせてね・・・あとエッチなこともね・・・」

俺はK子を抱き寄せて優しくキスをした。

「S君・・・今日いっぱい甘えてイイ?」

「もちろん」

「じゃあ・・・お風呂入ってくるね・・・」

(カワイイ・・・本当の新婚さんみたいだ)

K子がお風呂から上がると、チェックのワンピースのパジャマを着て出てきた。

風呂上がりのシャンプーの匂いがたまらなくいい匂いだ。

「S君ワイン飲む?」

「ああ飲むよ」

簡単なおつまみと白ワインを出してきた。

「美味しい・・・今日は特に美味しい」

と言って俺の肩にもたれてきた。

「いつも・・・部屋にケンタしか居ないから今日は嬉しいな・・・」

「いつも夜飲んでるの?」

「ううん・・・たまに・・・寂しい時に」

「確かにこの広い部屋に一人は寂しいかも」

「いつも・・・S君何してるかなって考えてるの・・・」

「大したことはしてないけどね」

「S君は私のこと考えたりするの?」

「いつも考えてるよ。一人でちゃんと帰れたかなぁとか、もう寝たかなとか・・・あと・・・K子とエッチなこと思ったりとか」

「え〜、S君もそういうこと思うの?」

「そりゃ思うよ逢えない時とかいつも」

「えー、恥ずかしいけど嬉しい・・・」

「だから・・・今日はK子と一緒に寝れるのが楽しみだった」

「私も・・・」

K子とキスをしてパジャマの上からオッパイを触るノーブラのオッパイが柔らかい。

「ウン・・・アアン・・・」

ねっとりとキスをして、パジャマのボタンを外していく。

身体から石鹸の香りがする。

ワインで酔ってほんのりピンク色になった身体を首、肩、胸、脇、ヘソと舌を這わせる。

黒のTバックの股はもう湿っていて、指でなぞるとK子が身体をよじらせる。

「S君・・・アン・・・アン・・・ハア・・・」

俺はK子のオッパイを両手で寄せて乳首を集めて両方いっぺんにしゃぶった。

「ハァァ・・・アン・・・S君・・・アン・・・アン・・・」

乳首をベロベロ舐めまわし、チュウチュウ吸い上げる。

甘噛みをしてやると、K子の身体がビクッと震えた。

パンツの中に手を伸ばしてクリを指先で弄ると、K子が俺に抱き着き、胸に押し付けてくる。

「S君・・・S君・・・気持ちいいよ・・・もっとして・・・」

指をマンコに入れるともうトロトロに溶けてる。

中指でクチュクチュ掻き回すとK子の身がよじれる。

オッパイをしゃぶりながら指を二本にしてマンコとクリを同時に弄る。

「アン!アン・・・イイ・・・気持ちイイ!・・・アン・・・アァァァ・・・ダメ・・・イクッ・・・アァン!」

K子がチカラを入れて俺を抱き締めた後にふっとチカラが抜けた。

「ハア・・・ハア・・・イッちゃった・・・」

K子が虚ろな目で俺を見てる。

ギュっと抱き締めてキスをして舌を絡めた。

すごくK子が愛しく思えた。

「今度は私がしてあげる・・・そこに寝て」

俺はパジャマを脱いでパンツ1枚になってソファーに寝そべった。

K子もパジャマを脱いでTバック一枚で俺の上に重なった。

K子が俺にキスをして見つめながら言った。

「S君・・・大好き。私がいっぱい気持ちよくしてあげるね・・・」

俺の顔から首肩胸とチュチュと音を立ててキスしていく。

そして乳首にキスされると声が出てしまう。

「アッ・・・」

「気持ちイイ?S君の乳首立ってるよ」

K子が舌先でレロレロ舐めまわすと、それに反応してチンポがビクッとなる。

「気持ちイイよ・・・」

K子のプルプルしたオッパイがたわわに実った果物みたいに揺れてる。

堪らず手を伸ばすと

「触っちゃダメ・・・私がするの」

と言って手をはねのけられた。

K子の手がパンツに伸びて上からチンポを摩る。

「ウフフ、もう固いね」

俺のパンツを脱がしてブラブラしてるオッパイで上からチンポに擦り付ける。

「オッパイとフェラとどっちがイイ?」

「どっちも」

「フフ・・・そうだと思った」

K子は俺のチンポを握り、手コキしながら先っぽを舐めまわした。

そして唾をいっぱい出してユックリと奥まで咥えていく。

すぐにチュポチュポと音がして、チンポがベチョベチョになっていく。

ひと通り舐め上げるとオッパイで挟んで飛び出た先っぽに唾を垂らして上下にシゴキ始める。

(ハア・・・K子のパイズリ最高・・・)

唾でグチョグチョになったチンポをGカップで挟んで乳圧で潰すように上下させる。

K子はパイズリの時ジッと俺の顔を見てしてくれる。

俺の為に一生懸命してくれるのが感じられて興奮する。

「K子キモチイイよ。出そうだ・・・」

「フフ、オッパイでイッテね」

オッパイで挟みながら先っぽを口に含んでチュパチュパ吸う。

そのキモチ良さとエロさでイキそうになる。

「K子、イッチャウよ」

K子はパイズリフェラしたまま。

「ふぁしてイイよ」

「ア〜イク!」

ドクドクとK子の口に出る。

K子は全部受け止めて絞り出しながら全部飲んでくれた。

K子はニッコリ笑って

「いっぱい出たね、キモチ良かった?」

と言った。

「K子、続きはベッドでしよう」

俺はK子を抱きかかえて隣の部屋へ向かった。

「キャ!えっ、ちょっと、重いからイイよ!」

俺は恥ずかしそうなK子をお姫様抱っこして、隣の寝室のベッドに優しく下ろした。

「もう・・・バカ・・・恥ずかしいよ・・・重かったでしょ」

「うん、チョット疲れたなぁ〜、K子のアソコ舐めないと元気にならないかも・・・」

「もう・・・えっち・・・」

俺はTバックのマンコを顔面騎乗の感じで跨らせた。

「俺がK子のマンコ舐めるところちゃんと見ててね」

俺は黒のTバックの股間をベロベロ舐める。

風呂上がりの匂いとK子の汗とメスの匂いが混ざってたまらなくエロい匂いがする。

Tバックを脇にズラし、マンコを出すとヌラヌラと濡れてエロく光ってる。

舌先で割れ目をペロペロ舐める。

「アアン!・・・ハア・・・ハア」

割れ目を指で開いてピンク色の穴とクリを俺の目の前に晒す。

メスの匂いがクラクラするほど強く、堪らず顔を押し付けて顔全体でグリグリとマンコに押し付ける。

「アア・・・ハア・・・ハア・・・恥ずかしい・・・」

「K子のマンコ美味しいよ」

顔にマンコを押し付けてきて

「S君・・・もっと・・・して・・・」

俺はK子のクリをペロペロ舐め上げて指を二本奥まで挿してやった。

「アア!それ・・・気持ちイイ!・・・」

俺の上で仰け反りながら自分でオッパイを掴んで俺の顔に腰を振る。

指をグチャグチャ音を立てて掻き回しクリをチュウチュウ吸うと

「S君・・・ダメ・・・ストップ!出ちゃうからダメ!」

K子が腰を上げて俺の顔から離れる。

「ハア・・・ハア・・・危なかった・・・出ちゃったら床に寝ることになっちゃうよ・・・」

K子が潮でベッドを濡らすことを心配してギリギリで止めた。

「もう・・・指禁止・・・気持ち良過ぎる絶対出ちゃうもん・・・」

そう言ってK子が洗面所に言ってバスタオルを2枚持ってきた。

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