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投稿:2016-08-20(土)14:02

ミスキャン狙えるレベルの美人でスレンダーな先輩の処女をもらった話

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東京都/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:益若つばさ似の女友達との卒業前とその後の話

前回・・・益若つばさ似の子との体験談を書かせていただいた者です!

読んでくださった皆さんありがとうございます!

続きが見たいというのと内容が雑というのが多かったので・・・今回は前回の続きの話を内容を細かく書かせていただきます!

大学に入学した俺は楽しい生活を送っていました。

たくさん友達もできましたが・・・その中で特に仲が良かったのがOというやつでした。

そいつとも俺と同じく一人暮らしで学部も一緒。

さらには最寄りの駅が1つ違いという事ですぐに仲良くなり・・・今も登下校一緒でめっちゃ仲良いんです。

そんな仲の良いOと大学のカフェで話してる時の事です。

その日は7月の月曜日で俺の恋愛話について聞いてもらっていました。

ここで俺とOのスペック

俺:身長184センチ体重72キロ(一人暮らしを始めてから筋トレに目覚め体重が少し増えた)。顔もまぁ割とイケメンな方。街で逆ナンされたり・・・スカウトとかもたまにされる。高◯では学年1かっこいいとか言われてた。関西出身。東京で一人暮らし中。以下会話中R。

O:身長181センチぐらい。体重は知らんけど結構体格がいい。男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。俺とバイト先が一緒。(カフェ)

んで俺の恋愛話というのがその前の週末の話だった。

俺には遠距離の彼女が関西にいて・・・セフレOKの許可をもらっていたのでセフレをよく連れ込んだりしていた。

だいたいが先輩でその日も先輩のセフレを連れ込んでいた。

その日は金曜日で次の日はバイトがあったが・・・昼からだったので朝までやったろうと思ってた。

その先輩は最初はリードしようとしてくるが・・・やり始めるとドMになる。

それがなんとも俺の心をくすぐった。

その日・・・いつもと違ったのは先輩が高◯時代の制服を持ってきたこと。俺はもう大興奮!

先輩「Rくん・・・前にJ◯コスもえるって言ってたよね?だから持ってきちゃったーw着替えるからちょっと待っててね!」

「いやここで着替えて良いですよw」

先輩「見たいだけでしょーwwまぁ良いよ♪」

と言って・・・着替えを始める先輩。

先輩は胸がEカップ。おわん型で超美乳。

ブラを外してあらわになったその胸をみると毎回ギンギンになる。

その日も例外ではない。

先輩「あーーー!勃ってるじゃん!まだ着てないよーw」

「分かりましたから早く着てくださいww」

先輩「いいの?胸見えなくなるよ?w」

「また後で見るんで一緒ですよww」

先輩は「もーw」と言いながらほっぺを膨らまして着替える。

俺の高◯時代のおかずは大体がJ◯だった。

特に靴下を履きながらの動画を多用してて・・・一度はやって見たかったプレイだ。

そんな夢のプレイが直ぐ目の前に迫っている。

そう考えるだけで興奮は止まらなかった。

先輩が着替え終わると俺はすぐにキスをした。

いつもだったらフレンチキスから入るけどその時はいきなりディープキス。

先輩「今日はいつもより激しいねwwすぐに気持ちよくしてあげるからねー♪」

「フラグ立ててます?wwどーせ後で私にもしてー!とか言うくせにーww」

先輩「今日は違うもん!今日は高◯の先輩ってゆうシチュエーションでやろーねww」

じゃあお言葉に甘えてーと先輩に委ねて寝転ぶ。

先輩はまず俺のガウチョを脱がす。んでもってパンツも脱がしてギンギンの息子をしゃぶる。

その時のフェラは今までで一番気持ち良かった。

じゅぽっっじゅぽと音をたてる。

「先輩。もうそろそろ出ますよ。」

と俺が言うと先輩はピタリとフェラをとめた。

「どうしました?」と聞くと「今日は私がリードするから私に委ねなさい!ww」と言う。

後で俺が責めるんだろうけどまぁいいやって思って・・・じゃあお願いしますねーともう一度寝転んだ。

そしたら先輩は上の制服を脱ぎだした。黒のブラが姿を現す。

んでもってブラも脱ぎ始めた。

いま先輩はスカートに靴下の状態。もうやべぇ。

「先輩。もう我慢できません!胸でしてもらっていいっすか?」

先輩「生意気だねーwwどーしよっかなー?まぁいいやww」とパイズリ。

俺はものの数分でいってしまった。

俺の精子が先輩の顔にかかる。

先輩「いつもより多いねー!嬉しいなー♪次はどーしよっかなー?w」

と精子を舐めながら喋る。

「美巨乳でJ◯の先輩はマジで反則っすよwwてかまだそのキャラ続けるんすか?ww」

先輩「今晩はずっとこれだよ!」

「先輩どーせもうグチョグチョなんじゃないっすか?w」

と言って起き上がってスカートをめくるとしっかりパンツが濡れていた。

「我慢しなくていいんすよ?wホントは先輩がドMだって知ってますからw」

先輩「ドMじゃないもん!せめられる方がどっちかといえば好きなだけで・・・」

かわいいww

「じゃあせめますよ?いいんすね?もうちょいキャラ作ってもいいんすよ?ww」

先輩「もう!先輩をからかうな!けどもう無理!!早くしてよ!」

「短いキャラでしたねーwwさっき今晩はって嘘ついたからお仕置きっすね。」

と俺は太ももをスリスリ。

んでもってマンコの方へ近づける。

マンコは触らずひたすらその横だけをスリスリした。

先輩は「あっ・・・まっ・・・だ?」と言ってる。

「お仕置きがこんな短い訳ないでしょw」と俺。

10分ぐらいマンコ横と太ももを行き来していると先輩が「もうやだ!早く挿れて!!」とパンツを脱いでM字開脚。

「わがままだなぁー。しゃーなしですよw」と挿入。

先輩の中はいった後か!ってぐらい濡れてた。

挿れると先輩は「きもちぃいー・・・」と一言。

俺はピストンを始める。そしたら3回腰振っただけなのに・・・

「ぁあ・・・くるっっ・・・あっ・・・いくぅーー!!」

と体をビクビクさせながらいってしまった。

「さすがに早すぎでしょw」

先輩「ずっと我慢してフェラしてパイズリして仕上げにずっと太ももと・・・きわを触られてたらそりゃーもう濡れ濡れに決まってんじゃん!ずっと寸止めされてる気分だったからね!」

と怒られた。

よく考えたら前半2つはあんたが言いだしたことじゃーねかと思ったがまぁ言わないでおこう。

「すんません。お詫びにガンガンせめるんで許してくださいよww今日はJ◯効果でいつも以上にできますよ!!」

先輩「じゃあ許してあげるよ。まぁいいから早く突いてww」

はい。じゃあ二回戦!先輩をリビングから風呂へ連れて行く。

先輩に壁に手をつかしてその両手を俺が右手でおさえて立ちバック!左手はEカップを弄ぶ。

先輩は「やばい!さいこー・・・あんあっ・・・やっ」と声をあげる。

「先輩。どこ突いて欲しいんですか?」

先輩「奥!奥突いてぇ・・・」

と言ったので俺は左手で左足を持ち上げた。

右手は手を離してクリを弄った。

先輩「奥いい!クリもいいよっ!きょうはっいつもよりはげっしいね・・・きもちいよ・・・」

俺は返答はせずただ一心不乱に突いた。

先輩「もうそろそろいきそう!」

「いいですよ・・・好きなタイミングで・・・」

と言うと・・・

「あっっっ・・・あっ・・・いっ・・・くっ」

と静かめにイった。

まだこの頃日付をまたぐかまたがないかぐらいだったので・・・まだまだこれから。

その後4時まで腰をベッドで振り続けた。

俺の部屋は一階の一番端で隣は先日引っ越していったので音は気にせずにやった。

その夜は3箱使い切ってしまった。

一人暮らしの俺にとっては結構苦しい支出なのに・・・。

(二枚重ねとか破れたりで何枚かは使わずに破棄。)

けど今回はJ◯コスが最高過ぎたので許せるなと思って抱き合いながら眠りについた。

パッと目を覚ますと11時過ぎ。

やべぇ!!バイト遅れる!!!と思ったらOからLINE。

「もう家出るぞー?」

ごめん先行っといてくれ!と返信し・・・隣の先輩を起こして起きようとした。

するとピキッって腰が痛む。

やばい腰振り過ぎて久しぶりに筋肉痛だ・・・しかもなんか体しんどい気がする・・・」

その日俺は初めてバイト先までタクシーを使った。

疲れたなー。夜の10時頃にバイトを終えて駅に着いた。

今日は早く寝よーって思いながら改札を出てチャリ置き場まで行こうとすると・・・後ろからカツカツカツと女の人の走る音がした。

なに?って思って振り返ると「気付けよ!!」とSが俺の腰を叩く。

「サプライズで来ちゃった!!」と満足気なS。

もちろん嬉しいがそれどころじゃない俺。

よくも腰を・・・痩せ我慢して話を聞く。

驚かせたかったから改札出たとこにいたらしいんだけど・・・俺は全然気付かなかった。

それ程心身ともに疲れてた。

んで・・・ありがとーとか言いながら俺の家へ。

入るとSは変わってないねー!と一言。

ここで俺は重要なことを思い出した。

今日はギリギリで家でたからコンドーム散らばってんじゃねーの?見られたらさすがに終わりもんやわ!!

「S・・・ちょい汚いから片付けるから・・・手洗って待っといて?」

S「りょーかーい」と洗面所へ。

あぶねぇ、ぶちのめされるとこやったで。

そんな事より片付け!!

ベッドルームをみると案の定コンドームが散乱。

口は縛ってるから漏れてないけど部屋の匂いがやばい。

俺はファブリーズをしまくった。

んで使用済みはゴミ箱へ。自分でも吐きそうなぐらいの量だった。

Sが終わったー?とリビングへ。

うん!いいよー!と答える。

「来てもらって早々悪いねんけど風呂はいらしてもらっていい?」

S「ええよー!冷蔵庫漁っとくで?」

おっけーと行って風呂へ。

しかし・・・疲れすぎてシャワーを浴びながら座って寝てしまっていた。

起きた時はまだ10分程度だったので良かった!と思いながら髪と体を洗って風呂を出る。

リビングではSがチューハイを呑んでいる。

「マジで悪いねんけど・・・ちょー眠たいから30分だけ寝かして?」

Sはいいよ!時間たったら起こしに行くわ!と言ってくれたのですぐさまベッドで就寝。

すぐに寝てしまったようだ。

その時には匂いは感じなかった。

ふわぁぁと目を覚ますとじゅぽじゅぽ音が聞こえる。

息子が温かい。

「S!?何しゃぶってんねん!」

S「じかんだよー?」

「ありがと。ちょっと一回やめてもらっていい?」

S「いくまでやめなーいww」

と再度しゃぶり出した。

けど昨日の先輩が気持ち良すぎたのと・・・出し過ぎたせいであまり気持ちいいとは感じなかった。

だから結構な時間かけていかされたが・・・精子は全然出なかった。

S「全然でないじゃーん。昨日オナニーしすぎた?ww」

「よーわかったな!ww」

って言ったらSは黙ってしまった。

え?と思ってたら・・・Sがしゃべりだした。

S「昨日セフレとしたんじゃないの?そーでしょ?この部屋も臭うし・・・ゴミ箱にもコンドームいっぱい捨ててあるの見ちゃった・・・腰叩いた時も痛がってたし・・・全然でーへんのが証拠やん。。」

Sは泣き始めた。

実はSがセフレOKにした理由は俺がモテるだろうから奪われないようにセフレでとどまってくれるように・・・俺を束縛したら欲求不満で誰かと付き合うんじゃないじゃと俺を気遣ってのものだった。

「ごめん。調子乗り過ぎた。。。」

S「Rは謝らんくていいよ。うちはセフレとRがやってたとしても耐えれると思ってた。けど実際は無理やった。めっちゃ嫌やし嫉妬するし・・・わがままやけどやらんといて欲しかった。。」

「ごめん。Sの事考えて無かった。これは俺が全部悪い。俺はこれから変わるから!これから一生傷つけへんから!」

S「Rはほんまにいつもそう。優しいよな。けどなどう考えてもうちが許可したことをしてるのを怒ってんのはうちが悪いやん。だからうちのせいやねん。今までありがとう。」

と荷物をまとめて出て行こうとする。

「ちょっと待ってくれ。いくら自分に責任感じてても別れるのはちゃうやろ?考え直してくれへん?」

S「もう何回も考え直したよ!!地元おる時も・・・ここ来るまでも!耐えられへんかったら別れようって!」

「お前の独断で決めんといてくれよ!俺はめっちゃ好きやし!」

S「もう決めたから・・・何言われても変わらんで・・・」

「分かった・・・お前がそこまで言うんやったらもう俺は何にも言わん。別れたくないけどSに従う。ただ俺は離れてる間も好きやった。」

S「Rはどこまでも優しいな。その優しさが好きやった。うちだけじゃなくてみんなも。けど・・・もう・・・じゃあ」

と言って帰ってしまった。

俺は追いかける事もせずただただSがいなくなった・・・ドアを見つめていた。

って長々とした事をOに話していた。

O「まぁどっちもどっちって感じ?お前も追いかけるべきやし・・・まずセフレが多い!!まぁ彼女さんは自分の言ったことに責任なさ過ぎかなー?」

「やっぱ俺女々しいわー・・・立ち直るの時間かかりそう。。。」

って言いながらテーブルに頭をゴチんとつけた。

O「まぁ俺が話聞いたるやん。」

「さすが俺の親友ーー」

って言いながら顔をあげると俺たちは外の席に座っていたのだが・・・向こうからちょー美人が歩いてきた。

「やばっ・・・超絶美人やわ。。」

と一言。

すると「マジか!!」とOも振り向く。

その人はジーンズに白のリネンシャツを着ていて足がすらっと長く・・・凄く美人なんだけどその中に可愛さもあるってゆうか・・・。

顔もちょーちっちゃくて、俺も結構女子と張りあえるってぐらいの顔の小ささだったが俺の比じゃないくらいにちっちゃくて・・・とにかくモロ好みでどストライク!

俺らがずっと見ているとさすがに視線に気付いたのかこちらを見た。

まずい!と思った俺は・・・渾身の営業スマイルを使った。

すると向こうも笑い返してくれた。

そのw顔だけで俺の傷ついた心と恋心を掴むのには充分すぎた。。

綺麗だったなーと言いながらバイトへ行き・・・終えて帰宅。

朝にまた学校に向かった。

俺たちは講義後バイトまでの暇つぶしに昨日のカフェの同じ席に座っていた。

時間かかりそうと言っていた俺もなんだか吹っ切れた感があってもう立ち直っていた。

2人で話していると「すいませーん。」と声をかけられた。

2人ともその手には慣れているので軽くあしらおうと思って振り向くとまぁまぁ可愛い子。

「何年生ですかー?」

と聞いてきた。

Oが「1年っす」って返すと「なんだ!年下か!おーい美波!年下だってー」と誰かを呼んだ。

その美波さんこそ昨日俺が一目惚れした人だった。

隣座っていいですか?と最初に声を掛けてきた人が言ったので、俺らはどうぞどうぞと即答。

その人は愛里さんと言うらしい。

んで話を始めた。

ここで聞き出した女子2人の情報。

愛里さん:一個上の人。東京出身。2人は同じ高◯で高1から仲が良いらしい。身長は160ぐらいらしい。顔はOが結構好きなタイプらしい。まぁまぁな可愛さ。後で分かったがDらしい(O情報)。ノリがめっちゃ良くて関西人かってぐらい。俺らのノリに結構近い感じでしゃべりやすい。

美波さん:同文省略。。身長は167センチ。顔は俺のどストライクでミスキャンパス狙えんじゃね?ってくらいのハイレベル。見た目多分Cくらいかな?(いくら聞いても教えてくれなかった。愛理さんも知らないらしい。)。愛理さん程ではないがノリがまぁまぁいい感じ。中◯卒業前まで体操をしてたらしい。

こんな2人と話していた。

特に愛理さんはとても話が上手くてすぐに打ち解けた。

美波さんも帰る前ぐらいまでには結構打ち解けた。

んでLINEを交換した。

O「んじゃ俺らバイト行きますねー!良かったら連絡くださいね!」

愛理さん「2人なんのバイト?」

「カフェっすよー」

愛理さん「じゃあ私も行ってみよーかなー?終わったら呑みにいこーよ!」

O「いいっすねー!いきましょか!」

「美波さんも来てくれます?」

美波さん「うん!じゃあお邪魔するねー」

と4人でバイト先へ向かう。

俺らは閉店までだいたいいるので長くなりますよ?って言ったら近くで買い物したりするからいいよーと待ってくれた。

終わったらすぐさまLINEして合流。

愛理さんが個室の居酒屋を予約しといてくれた。

女子2人は7月までに2人とも誕生日なので正式に呑めるし、俺らも身長と顔でまぁ年確はされないからオッケー!

俺らは呑み始めた。

「そーいや何で今日逆ナンして来たんすか?」

愛理さん「美波がねー昨日あそこに2人組のイケメンが座ってた!って朝からうるさいから確認したかったの!」

O「どーでした?期待以上ですか?ww」

愛理さん「そーだねー・・・年下ってのにはびっくりしたけどそれ以外は想定内!」

「そこはお世辞でもかっこいいって言ってくださいよww」

愛理さん「けど美波はRくんの事べた褒めしてたよー!」

美波さん「ちょっと愛理!言わないでよ恥ずかしい。。。」

とふくれっつら。

可愛すぎる!!心のそこからそう思う!!

「俺も美波さんはマジで美人だと思いますよ!ガチの方で一目惚れっすよww」

美波さん「もーお世辞がうまいんだから」

「俺はマジっすよwwなー?O?」

O「ガチですよ!美波さんの事しか言ってなかったっすよ!俺的には愛理さん派ですけどねー?」

愛理さん「私は一個も思わなかったけどwww」

てな感じで笑いもあり楽しい飲み会だった。

その日からは2人共とLINEしてて美波さんもいい感じだった。

何回かその後も4人で呑みに行ってたけど・・・セルカ棒で写真をとって愛理さんがTwitterにあげた日から・・・4人というより・・・俺と美波さんと2人の同級生。みたいな感じで飲むことが多くなった。

愛理さん曰く、Twitterの写真をみてLINEしてくる奴が結構いるらしい。

Oも同様で・・・Oと愛理さんと同級生、みたいなんが結構あったらしい。

けど俺的には美波さんに会えるし、たまに連れてきた同級生はラブホ代も出してくれてヤラしてくれるし一石二鳥だった。

同級生とやった次の日は美波さんから「あいつとホテル行ったでしょー」ってLINEがくる。

俺は「美波さんのために部屋には誰も入れてませんよ!w」

と誘ったりしてみたが何かはぐらかされてその話は終わる。

そんなこともありーの・・・また4人で呑む機会がやってきた。

その日は土曜だった。

Oは愛理さんと結構いい感じらしく・・・キスはもうしたらしい。

もちろん俺も2人では呑みには行ってる。

モテ男の名が腐らぬように。

ただキスしよとしても美波さんがいくら酔っててもそれだけは拒まれていた。

しょーじき俺はもう諦めムードに走っていた。

まぁ俺は美波さんを見れるだけで満足だ!と思い集合場所へ。

女子2人はもう着いていた。

そこで目に入ったのが美波さんの髪型!!

お団子にしていて超可愛い!!

お団子は大好きだった。

しかもこの日の1週間前くらいに愛理さんに俺の好みを結構聞かれた時期があった。

それは美波さんから言われていたのか!と納得!

そのことをコッソリ愛理さんにLINEすると親指を立てて・・・イエスみたいな感じでサインしてくれた。

Oが来たので早速呑み屋へ。

その日も楽しく喋って呑んで帰ろーか?みたいな感じに。

呑んでる時もエロトークは一切無かった。

んで俺ら男子で会計を済ます。

そしたら珍しく美波さんが「呑み足りないかも〜。Rくん・・・どっか二軒目行かない?」って誘われた!

マジか!!ありがとうございます!

けど給料日前で金が無い。

そう伝えると私が出すよーと言われた。

しかし、いくら先輩とはいえ女の子に出させるわけにはいかないのでダメ元で

「俺の家に酒いっぱいあるんすけどおれんちでどーすか?」

美波さん「それがいいや!電車賃だけで済むし!」

と乗り気!

どーゆー風の吹き回しか知らんがありがとう神様!

で、O達はどーすんのかな?って見てみるとOが俺と愛理さん買い物して帰るから先帰ってていいよーって言った。

よし!2人きり!

何が何でも今日落とす!落とせなかったら終わりだ!と決意し俺の家へ。

どうぞーと鍵を開けて電気をつけるとオシャレーと言ってくれた。

ブラウンで統一して照明もちょっとぼかしている。

勉強に不向きなことは分かっていたが、こうやって女の人を連れてきた時のこの反応に代えられるものは無かった。

冷蔵庫には10何本かストックがあったのでこれなら安心。

比較的コンビ二も近いのでコンドーム買うついでに買いに行けば良いか!って思って早速乾杯。

楽しく喋ってたらブーー・・・ブーーと美波さんの携帯にLINE。

あ・・・愛理と美波さん。

「どーしたんすか?」

って聞いたら何でもないよーって言ってたけど・・・どことなく不思議そうな顔をしてたので怪しいとは思いつつそれ以上は聞かなかった。

するとすぐにポケットに入れてた俺の携帯が鳴った。

取り出して画面をみると愛理さん。

なんだろ?って思いながら電話出てきます!とベッドルームへ。

「もしもし?」

愛理さん「あ・・・Rくん?もう家ついた?」

「着いてもう呑み始めてます。」

愛理さん「そんなで何かあった?ww」

「なんかって何すか?変わったことは別に・・・」

愛理さん「今ねー、美波にLINEしたんだけど・・・」

「あ・・・美波さん何か困った顔してましたよ!w」

愛理さん「あぁ、私が積極的にいってリードしなよって送ったの!」

「え?」

愛理さん「あいつねー、ほんとはRくんのこと好きなんだよ。けど・・・恋愛に疎いのよねー美波。」

「あんな美人さんがもてなかったんですか?」

愛理さん「もてなかったってゆーか高嶺の花過ぎて手を出す男子がいなかったのよ。普通の男子は目が合ったらそらしたり・・・恥ずかしそうにするけど・・・あんなにカッコイイスマイルをくれたのはRが初めてらしいよー!wwRくんあいつにここまで言わせるってなかなかやるねーw」

「そんなんより、てことは処女なんすか?」

愛理さん「そうだよー!けど前家に行ったらバイブとかあったから膜はたぶん無いし・・・興味はあると思うよw」

「良かったー!!俺前からキス避けられてたんで嫌われてるかと思ってました!」

愛理さん「大丈夫だよ!安心しな!まぁ優しくしてあげてね!」

「分かりました!んで愛理さんはちゃんと家帰りました?」

愛理さん「相変わらず優しい男だねーwけど大丈夫!今Oの家に2人で歩いてるから!ちょっとOに変わるよー」

O『R!明日どんな事したか聞かせろよ!まぁ優しくな!じゃ!また明日な!』

と電話は切れた。

なかなか長電話だったかな?って思いながらリビングへ。

美波さん「長かったねーだれー?」ちょっと酔ってるっぽい。

「愛理さんっすよ。」

美波さん「え!?愛理?なんか言ってた?」

「まぁそりゃ色々とww美波さんに何送ったかとか過去の事とか家で見つけたものとかーww」

美波さん「もー愛理はほんとにー。」

「美波さん。俺本当に美波さんが好きです。初めて見た時からずっと。」

美波さん「私もだよ。今までキスとか避けちゃったけどそれは私が・・・」

「知ってますよ?ww恋愛あんまりしたことないんですよね?聞きたての情報ですけどw」

美波さん「それも聞いたの?愛理は・・・もう。」

「美波さんけどオナニーはするんすね。」

美波さん「そりゃーするよ。ちゃんと動画も結構見てるから知識はあるよwwだからいいよ?」

美波さんが優しく微笑んでくれた。

その笑顔を見たらすぐにハグしてしまった。

「美波さん。改めて言います。好きです。俺と付き合ってもらえますか?」

美波さん「こちらこそ。ただし条件が一個!美波って呼んで?」

美波・・・と言いながらキス。最初はフレンチから。

顔を離してもう何回かフレンチキス。その後首とか耳とかをキスしていって・・・ディープに入る。

美波はおそらく初めてなのにとても上手だった。

ぷはっっと口を離すと美波が酒を口に含んだ。

そのまま俺にキスしてきて口移し。

それも何回も繰り返して俺が飲んだ。

美波はその日はガウチョを履いていて上はプルオーバーを着ていた。

まずはプルオーバーを脱がす。

するとピンクのキャミソール。それも脱がすと白のブラ!

初解禁!!ホックを外すとまず初めに思ったのは・・・え?って感想だった。

見た目Cぐらいかなって思っていた人が外してみると外国人のように綺麗でかつ大きさのある乳首がちっちゃめなおっぱい。

「あれー?なんかブラつけてる時よりデカくないっすか?」

美波「実はFカップ。おっきく見られるのが嫌だったからちっちゃく見えるブラにしてたの!こんなこと聞かないでよ・・・」

「やばいっすよ。めっちゃ興奮します。美波のこともっと好きになりましたよ!」

美波「なんか名前だけ呼び捨てであと敬語っておかしいーwwタメ語でいいよ♪」

「じゃあ・・・タメ語で」

美波「付き合ってるんだから堂々としてよね?私の彼氏だよ?ww」

「わかった。堂々と行くよww」

またキスをして今度はガウチョを脱がしにかかる。

白のパンツが露わに。

俺はパンツを脱がさず太ももとさする。

覚えているだろうか?美波は中◯まで体操をやっていたのだ。

それを知ってからはおれは軟体もので抜くことがめちゃくちゃ多くなっていた。

それを見てるとレオタード?みたいな競技用の服を着てやっているのをよく見ていたのですっかり太ももの魅力にはまっていた。

美波「いつまでさすってんの?」

「ごめんごめん。挿れて欲しかった?」

美波「そこまでは言ってないけど・・・太ももだけじゃくすぐったいだけだよ・・・触って?」

いつもは見せない美波の積極性に大興奮!!

美波の後ろに回り・・・ハグするようにしながら胸を触り・・・もう片方はクリをいじった。

美波「あっっ・・・やんっ」と声を出している。

「1人でするのとどっちが良い?」

美波「もちろんこっちだよぉ〜っ」って喘ぐ。

んでここで動画で見た感じに座らせたまま状態をそらさしてキスというのをやってみた。

いとも簡単にやって見せる美波。

そのままキスをしながらクリを弄っていると

「んーー!!ん〜〜ぅ!!」と言いながら絶頂。

腰をガクガクさせている。

「指入れてみて?」と美波。

分かった。と対面座位みたいな感じで向き合って指を入れた。

さすがにオナニーしてるだけあって痛いとは言わない。もう1本いけるかなー?と思ってもう1本。

ヌプヌプともう1本飲み込んだ。

「2本も入れるの?」初めてだったのか。

「大丈夫。気持ちよくするから。」と抱いてやる。

美波のFが俺に当たる。美波の乳首はビンビンだった。

んで2本で手マン。

「あぁっ・・・いい!全然いい!!」と声を荒げる美波。

ここでスピードを早くして中で指を曲げて上の方を刺激する。

すると「あっあっあっあっ・・・いっ・・・いっちゃうーーーー!」と言って・・・初潮吹き。

それにしてもほんとに初めてか?ってくらい声出してくれるなーって思いながら「挿れるよ?」って聞く。

「いいよ。」と言われたのでそのまま対面座位で挿入。

「ゆっくり挿れるから痛かったら言ってね?」と穴へ息子を挿入。

美波「いっ・・・いったぁ・・・い」と言ったのでそこで一応止める。

大丈夫と聞くと慣れてきたと返答。

そのあともヌプヌプと挿入。全部入った!

美波は苦しそうな顔をしてたのでごめんね。痛かったね。と抱きしめる。

そんな事ないよとキスをしてくれる。

そうしていると・・・もう痛くないよ。と美波。

ゆっくり腰を持ってあげて下げてみた。

「んん〜・・・あぁっ」って言うだけで痛がって無かったのでそのまま続行。

「あんっ・・・あっあっ・・・やんっ」と喘ぐ。

「美波好きだよ!」と言いながら腰を動かす。

するとまだそんなに動いていないが「またっ・・・またいくぅ〜〜っっ」っていってしまった。

美波は目を閉じていて少し疲れた様子。

「ちょっと休もうか。」といって息子を抜くが俺はまだいってなかったのでギンギンww

それを見た美波はRは寝ててね!と俺を仰向けにさせる。

すると美波はおもむろに俺の息子を咥えた。

初めてでここまでしてくれるこがいるのか!?と感激。

この時間がずっと続けばいいなと思った。

しかも全然歯が当たってない!しかもめっちゃうまい!

「上手いし・・・サイコーだよ」と声をかける。

すると笑って・・・次は胸で挟んでくれた。

しかも胸から出た先っぽを美波が咥えてくれる。

最高に気持ちがよかった。

「美波・・・もうダメ!いくっっ」

と顔にぶちまける。

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