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投稿:2016-08-20(土)02:02

ミスキャン狙えるレベルの美人でスレンダーな先輩の処女をもらった話

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東京都/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:益若つばさ似の女友達との卒業前とその後の話

前回・・・益若つばさ似の子との体験談を書かせていただいた者です!

読んでくださった皆さんありがとうございます!

続きが見たいというのと内容が雑というのが多かったので・・・今回は前回の続きの話を内容を細かく書かせていただきます!

大学に入学した俺は楽しい生活を送っていました。

たくさん友達もできましたが・・・その中で特に仲が良かったのがOというやつでした。

そいつとも俺と同じく一人暮らしで学部も一緒。

さらには最寄りの駅が1つ違いという事ですぐに仲良くなり・・・今も登下校一緒でめっちゃ仲良いんです。

そんな仲の良いOと大学のカフェで話してる時の事です。

その日は7月の月曜日で俺の恋愛話について聞いてもらっていました。

ここで俺とOのスペック

俺:身長184センチ体重72キロ(一人暮らしを始めてから筋トレに目覚め体重が少し増えた)。顔もまぁ割とイケメンな方。街で逆ナンされたり・・・スカウトとかもたまにされる。高◯では学年1かっこいいとか言われてた。関西出身。東京で一人暮らし中。以下会話中R。

O:身長181センチぐらい。体重は知らんけど結構体格がいい。男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。俺とバイト先が一緒。(カフェ)

んで俺の恋愛話というのがその前の週末の話だった。

俺には遠距離の彼女が関西にいて・・・セフレOKの許可をもらっていたのでセフレをよく連れ込んだりしていた。

だいたいが先輩でその日も先輩のセフレを連れ込んでいた。

その日は金曜日で次の日はバイトがあったが・・・昼からだったので朝までやったろうと思ってた。

その先輩は最初はリードしようとしてくるが・・・やり始めるとドMになる。

それがなんとも俺の心をくすぐった。

その日・・・いつもと違ったのは先輩が高◯時代の制服を持ってきたこと。俺はもう大興奮!

先輩「Rくん・・・前にJ◯コスもえるって言ってたよね?だから持ってきちゃったーw着替えるからちょっと待っててね!」

「いやここで着替えて良いですよw」

先輩「見たいだけでしょーwwまぁ良いよ♪」

と言って・・・着替えを始める先輩。

先輩は胸がEカップ。おわん型で超美乳。

ブラを外してあらわになったその胸をみると毎回ギンギンになる。

その日も例外ではない。

先輩「あーーー!勃ってるじゃん!まだ着てないよーw」

「分かりましたから早く着てくださいww」

先輩「いいの?胸見えなくなるよ?w」

「また後で見るんで一緒ですよww」

先輩は「もーw」と言いながらほっぺを膨らまして着替える。

俺の高◯時代のおかずは大体がJ◯だった。

特に靴下を履きながらの動画を多用してて・・・一度はやって見たかったプレイだ。

そんな夢のプレイが直ぐ目の前に迫っている。

そう考えるだけで興奮は止まらなかった。

先輩が着替え終わると俺はすぐにキスをした。

いつもだったらフレンチキスから入るけどその時はいきなりディープキス。

先輩「今日はいつもより激しいねwwすぐに気持ちよくしてあげるからねー♪」

「フラグ立ててます?wwどーせ後で私にもしてー!とか言うくせにーww」

先輩「今日は違うもん!今日は高◯の先輩ってゆうシチュエーションでやろーねww」

じゃあお言葉に甘えてーと先輩に委ねて寝転ぶ。

先輩はまず俺のガウチョを脱がす。んでもってパンツも脱がしてギンギンの息子をしゃぶる。

その時のフェラは今までで一番気持ち良かった。

じゅぽっっじゅぽと音をたてる。

「先輩。もうそろそろ出ますよ。」

と俺が言うと先輩はピタリとフェラをとめた。

「どうしました?」と聞くと「今日は私がリードするから私に委ねなさい!ww」と言う。

後で俺が責めるんだろうけどまぁいいやって思って・・・じゃあお願いしますねーともう一度寝転んだ。

そしたら先輩は上の制服を脱ぎだした。黒のブラが姿を現す。

んでもってブラも脱ぎ始めた。

いま先輩はスカートに靴下の状態。もうやべぇ。

「先輩。もう我慢できません!胸でしてもらっていいっすか?」

先輩「生意気だねーwwどーしよっかなー?まぁいいやww」とパイズリ。

俺はものの数分でいってしまった。

俺の精子が先輩の顔にかかる。

先輩「いつもより多いねー!嬉しいなー♪次はどーしよっかなー?w」

と精子を舐めながら喋る。

「美巨乳でJ◯の先輩はマジで反則っすよwwてかまだそのキャラ続けるんすか?ww」

先輩「今晩はずっとこれだよ!」

「先輩どーせもうグチョグチョなんじゃないっすか?w」

と言って起き上がってスカートをめくるとしっかりパンツが濡れていた。

「我慢しなくていいんすよ?wホントは先輩がドMだって知ってますからw」

先輩「ドMじゃないもん!せめられる方がどっちかといえば好きなだけで・・・」

かわいいww

「じゃあせめますよ?いいんすね?もうちょいキャラ作ってもいいんすよ?ww」

先輩「もう!先輩をからかうな!けどもう無理!!早くしてよ!」

「短いキャラでしたねーwwさっき今晩はって嘘ついたからお仕置きっすね。」

と俺は太ももをスリスリ。

んでもってマンコの方へ近づける。

マンコは触らずひたすらその横だけをスリスリした。

先輩は「あっ・・・まっ・・・だ?」と言ってる。

「お仕置きがこんな短い訳ないでしょw」と俺。

10分ぐらいマンコ横と太ももを行き来していると先輩が「もうやだ!早く挿れて!!」とパンツを脱いでM字開脚。

「わがままだなぁー。しゃーなしですよw」と挿入。

先輩の中はいった後か!ってぐらい濡れてた。

挿れると先輩は「きもちぃいー・・・」と一言。

俺はピストンを始める。そしたら3回腰振っただけなのに・・・

「ぁあ・・・くるっっ・・・あっ・・・いくぅーー!!」

と体をビクビクさせながらいってしまった。

「さすがに早すぎでしょw」

先輩「ずっと我慢してフェラしてパイズリして仕上げにずっと太ももと・・・きわを触られてたらそりゃーもう濡れ濡れに決まってんじゃん!ずっと寸止めされてる気分だったからね!」

と怒られた。

よく考えたら前半2つはあんたが言いだしたことじゃーねかと思ったがまぁ言わないでおこう。

「すんません。お詫びにガンガンせめるんで許してくださいよww今日はJ◯効果でいつも以上にできますよ!!」

先輩「じゃあ許してあげるよ。まぁいいから早く突いてww」

はい。じゃあ二回戦!先輩をリビングから風呂へ連れて行く。

先輩に壁に手をつかしてその両手を俺が右手でおさえて立ちバック!左手はEカップを弄ぶ。

先輩は「やばい!さいこー・・・あんあっ・・・やっ」と声をあげる。

「先輩。どこ突いて欲しいんですか?」

先輩「奥!奥突いてぇ・・・」

と言ったので俺は左手で左足を持ち上げた。

右手は手を離してクリを弄った。

先輩「奥いい!クリもいいよっ!きょうはっいつもよりはげっしいね・・・きもちいよ・・・」

俺は返答はせずただ一心不乱に突いた。

先輩「もうそろそろいきそう!」

「いいですよ・・・好きなタイミングで・・・」

と言うと・・・

「あっっっ・・・あっ・・・いっ・・・くっ」

と静かめにイった。

まだこの頃日付をまたぐかまたがないかぐらいだったので・・・まだまだこれから。

その後4時まで腰をベッドで振り続けた。

俺の部屋は一階の一番端で隣は先日引っ越していったので音は気にせずにやった。

その夜は3箱使い切ってしまった。

一人暮らしの俺にとっては結構苦しい支出なのに・・・。

(二枚重ねとか破れたりで何枚かは使わずに破棄。)

けど今回はJ◯コスが最高過ぎたので許せるなと思って抱き合いながら眠りについた。

パッと目を覚ますと11時過ぎ。

やべぇ!!バイト遅れる!!!と思ったらOからLINE。

「もう家出るぞー?」

ごめん先行っといてくれ!と返信し・・・隣の先輩を起こして起きようとした。

するとピキッって腰が痛む。

やばい腰振り過ぎて久しぶりに筋肉痛だ・・・しかもなんか体しんどい気がする・・・」

その日俺は初めてバイト先までタクシーを使った。

疲れたなー。夜の10時頃にバイトを終えて駅に着いた。

今日は早く寝よーって思いながら改札を出てチャリ置き場まで行こうとすると・・・後ろからカツカツカツと女の人の走る音がした。

なに?って思って振り返ると「気付けよ!!」とSが俺の腰を叩く。

「サプライズで来ちゃった!!」と満足気なS。

もちろん嬉しいがそれどころじゃない俺。

よくも腰を・・・痩せ我慢して話を聞く。

驚かせたかったから改札出たとこにいたらしいんだけど・・・俺は全然気付かなかった。

それ程心身ともに疲れてた。

んで・・・ありがとーとか言いながら俺の家へ。

入るとSは変わってないねー!と一言。

ここで俺は重要なことを思い出した。

今日はギリギリで家でたからコンドーム散らばってんじゃねーの?見られたらさすがに終わりもんやわ!!

「S・・・ちょい汚いから片付けるから・・・手洗って待っといて?」

S「りょーかーい」と洗面所へ。

あぶねぇ、ぶちのめされるとこやったで。

そんな事より片付け!!

ベッドルームをみると案の定コンドームが散乱。

口は縛ってるから漏れてないけど部屋の匂いがやばい。

俺はファブリーズをしまくった。

んで使用済みはゴミ箱へ。自分でも吐きそうなぐらいの量だった。

Sが終わったー?とリビングへ。

うん!いいよー!と答える。

「来てもらって早々悪いねんけど風呂はいらしてもらっていい?」

S「ええよー!冷蔵庫漁っとくで?」

おっけーと行って風呂へ。

しかし・・・疲れすぎてシャワーを浴びながら座って寝てしまっていた。

起きた時はまだ10分程度だったので良かった!と思いながら髪と体を洗って風呂を出る。

リビングではSがチューハイを呑んでいる。

「マジで悪いねんけど・・・ちょー眠たいから30分だけ寝かして?」

Sはいいよ!時間たったら起こしに行くわ!と言ってくれたのですぐさまベッドで就寝。

すぐに寝てしまったようだ。

その時には匂いは感じなかった。

ふわぁぁと目を覚ますとじゅぽじゅぽ音が聞こえる。

息子が温かい。

「S!?何しゃぶってんねん!」

S「じかんだよー?」

「ありがと。ちょっと一回やめてもらっていい?」

S「いくまでやめなーいww」

と再度しゃぶり出した。

けど昨日の先輩が気持ち良すぎたのと・・・出し過ぎたせいであまり気持ちいいとは感じなかった。

だから結構な時間かけていかされたが・・・精子は全然出なかった。

S「全然でないじゃーん。昨日オナニーしすぎた?ww」

「よーわかったな!ww」

って言ったらSは黙ってしまった。

え?と思ってたら・・・Sがしゃべりだした。

S「昨日セフレとしたんじゃないの?そーでしょ?この部屋も臭うし・・・ゴミ箱にもコンドームいっぱい捨ててあるの見ちゃった・・・腰叩いた時も痛がってたし・・・全然でーへんのが証拠やん。。」

Sは泣き始めた。

実はSがセフレOKにした理由は俺がモテるだろうから奪われないようにセフレでとどまってくれるように・・・俺を束縛したら欲求不満で誰かと付き合うんじゃないじゃと俺を気遣ってのものだった。

「ごめん。調子乗り過ぎた。。。」

S「Rは謝らんくていいよ。うちはセフレとRがやってたとしても耐えれると思ってた。けど実際は無理やった。めっちゃ嫌やし嫉妬するし・・・わがままやけどやらんといて欲しかった。。」

「ごめん。Sの事考えて無かった。これは俺が全部悪い。俺はこれから変わるから!これから一生傷つけへんから!」

S「Rはほんまにいつもそう。優しいよな。けどなどう考えてもうちが許可したことをしてるのを怒ってんのはうちが悪いやん。だからうちのせいやねん。今までありがとう。」

と荷物をまとめて出て行こうとする。

「ちょっと待ってくれ。いくら自分に責任感じてても別れるのはちゃうやろ?考え直してくれへん?」

S「もう何回も考え直したよ!!地元おる時も・・・ここ来るまでも!耐えられへんかったら別れようって!」

「お前の独断で決めんといてくれよ!俺はめっちゃ好きやし!」

S「もう決めたから・・・何言われても変わらんで・・・」

「分かった・・・お前がそこまで言うんやったらもう俺は何にも言わん。別れたくないけどSに従う。ただ俺は離れてる間も好きやった。」

S「Rはどこまでも優しいな。その優しさが好きやった。うちだけじゃなくてみんなも。けど・・・もう・・・じゃあ」

と言って帰ってしまった。

俺は追いかける事もせずただただSがいなくなった・・・ドアを見つめていた。

って長々とした事をOに話していた。

O「まぁどっちもどっちって感じ?お前も追いかけるべきやし・・・まずセフレが多い!!まぁ彼女さんは自分の言ったことに責任なさ過ぎかなー?」

「やっぱ俺女々しいわー・・・立ち直るの時間かかりそう。。。」

って言いながらテーブルに頭をゴチんとつけた。

O「まぁ俺が話聞いたるやん。」

「さすが俺の親友ーー」

って言いながら顔をあげると俺たちは外の席に座っていたのだが・・・向こうからちょー美人が歩いてきた。

「やばっ・・・超絶美人やわ。。」

と一言。

すると「マジか!!」とOも振り向く。

その人はジーンズに白のリネンシャツを着ていて足がすらっと長く・・・凄く美人なんだけどその中に可愛さもあるってゆうか・・・。

顔もちょーちっちゃくて、俺も結構女子と張りあえるってぐらいの顔の小ささだったが俺の比じゃないくらいにちっちゃくて・・・とにかくモロ好みでどストライク!

俺らがずっと見ているとさすがに視線に気付いたのかこちらを見た。

まずい!と思った俺は・・・渾身の営業スマイルを使った。

すると向こうも笑い返してくれた。

そのw顔だけで俺の傷ついた心と恋心を掴むのには充分すぎた。。

綺麗だったなーと言いながらバイトへ行き・・・終えて帰宅。

朝にまた学校に向かった。

俺たちは講義後バイトまでの暇つぶしに昨日のカフェの同じ席に座っていた。

時間かかりそうと言っていた俺もなんだか吹っ切れた感があってもう立ち直っていた。

2人で話していると「すいませーん。」と声をかけられた。

2人ともその手には慣れているので軽くあしらおうと思って振り向くとまぁまぁ可愛い子。

「何年生ですかー?」

と聞いてきた。

Oが「1年っす」って返すと「なんだ!年下か!おーい美波!年下だってー」と誰かを呼んだ。

その美波さんこそ昨日俺が一目惚れした人だった。

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