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投稿:2015-05-26(火)10:00

【寝取らせ】隣に住んでる仲良い旦那に、妻を寝取ってほしいと頼まれた話

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名無しさん(20代)からの投稿

つい最近の話です。

俺は社会人になってから、とある田舎の住宅街の一戸建てに住んでいて今年で23になる。

近所付き合いも上手くいっていて、その中でも隣に住む夫婦とは俺が一人暮らしという事もあり、特に良くしてもらっていた。

その夫婦は旦那さんが39で、奥さんが27。

子供は無く、旦那さんとは趣味のDIYで意気投合し、何度も飲みに行く仲にまでなった。

俺は友達も女っ気もなかったので、旦那さんといるのが楽しくて仕方がなかった。

そんな日曜のある日、旦那さんと奥さんが昼間に自宅へと訪ねてきた。

「おはようございます・・・」

朝の9時くらいだったが寝起きのまま玄関に出ると、夫婦揃ってかしこまった様子で立っていた。

様子がいつもと違ったので俺もすぐに目が覚め、リビングへと案内した。

「どうかしましたか?」

お茶を出してテーブルに着いた。

そして旦那が俺の目を見て切り出した。

「いきなりで悪いんだけどさ・・・T君は(俺の名前)寝取りとか好き?」

苦笑いしながらも真剣にそう言う旦那さんに絶句してしまった。

「ん?はい!?」

思わず間抜けな声を上げて問い正すと、次は奥さんが口を開けた。

「そのね・・・T君にしかこんなこと頼めなくて・・・私達の性癖って少し変わってて・・・」

そこからは夢のような夢じゃないおかしな雰囲気のまま説明された。

要はこういうことらしい。

旦那さんは寝取られるのが好きで、妻が他の男に抱かれてるのを見ると興奮する。

むしろそれ以外で勃たない。よって子供が出来ない。

奥さんは旦那さんさえ良ければ、他の人と寝てもいい。興奮もする。何より子供が欲しい。

だから俺に奥さんを抱いてくれ。

「要約するとこういうことですか?」

「そうなんだ・・・」

体外受精や薬を提案したが、それは却下されてしまった。

どうやら寝取られるのが好きで、性癖もあっての話らしい。

俺はマジマジと奥さんを見た。

奥さんは綺麗で、普段から色気はあった。

何度も夜のおかずにもさせてもらった程だ。

サラサラでいい匂いがするロングヘアに、程よい胸に肉付き。

何よりも脚が長くてモデルのようだった。

そんな奥さんを今から寝取る?

「少し考えさせてください・・・。あ、でも安心してください!口外するつもりも今までの関係も変わりませんから!」

俺はできるだけ笑顔でその日は見送った。

きっとお隣の夫婦も勇気を出して悩みを言ってくれたし、子供が欲しいのもある。

出来るだけ恩返しがしたい。

そして奥さんを抱けるのなら抱きたい。

そんな思いから、その次の日の夜。

俺は奥さんにLINEを送り、家に呼んだ。

俺はかなり動揺していた。

学生以来の性交だし、テクニックがあるわけでもない。

奥さんが濡れなかったら?

俺が勃たなかったら?

そんな事を考えていると、家のチャイムがなった。

「どうも・・・」

「こんばんは」

奥さんが立っていた。

風呂上がりの匂いと、色っぽい顔つき。

身体のラインが分かる服装で、本当に抱かれにきた女って感じがした。

とりあえずリビングに案内し、またお茶を出した。

「いやぁ今日は暑かったですね!ははw」

片言を延々と1人で喋っていた。

奥さんは愛想笑いで、少しよそよそしく俯くばかり。

「あの・・・嫌だったら止めますか?俺も奥さんと旦那への気持ちは変わらないし、今回の事も・・・」

「これ・・・」

奥さんが言葉を遮り何かをバックから取り出した。

「ビデオカメラですか?」

受け取ったのビデオカメラで、俺は全然意図が分からずにいた。

「どうすれば・・・」

奥さんは椅子から立ち上がり、テレビ前に移動した。

「それでわたしを撮ってもらってもいい?それとこれからずっと撮り続けて欲しいの。旦那の為に・・・」

「はぁ・・・」

と気の抜けた返事をして、ビデオの電源を入れて録画モードにした。

ふと奥さんを見ると、既に服装に手をかけ下着姿になっていた。

俺は何も言えずただ呆然とビデオカメラを奥さんに向け、その光景を見ていた。

「今からT君に裸を見られます・・・凄く興奮する・・・」

独り言かと思ったが、これは旦那さんに見せる為なのだと察した。

俺の股間も既にヤル気を出したので、俺は奥さんに近付いて撮影した。

「奥さんめっちゃ綺麗でエロい身体なんですね」

「そんなことないよ・・・」

少し股をくねらせゆっくりとブラを外す奥さん。

俺は胸にカメラを向けジックリと見つめた。

プルンと張りのある綺麗な胸が露わになり、奥さんは再び股をくねらせた。

どうやら見られるだけでも興奮しるらしい。

「綺麗なおっぱいですね。触ってもいいですか?」

聞くと頷く奥さん。

俺は遠慮なくその胸に手を当てた。

暖かく、鳥肌の立った肌。

手に収まりきらない大きな胸の感触を味わった。

「んっ・・・」

静かに吐息を吐く奥さん。

乳首をコリコリと刺激すると脚をガクガクとさせ、奥さんは自分で股間に手を持っていった。

俺はビデオカメラが邪魔なので2人が映るような場所を探し、そこに置いた。

再び両手が自由になった俺は胸を両手で揉みしだき、乳首に吸い付いた。

音が鳴るよう唾液を含ませ、AVを真似てみずみずしい音を立てた。

「あぁっん!あっあっ!」

静かなリビングに奥さんの甲高い喘ぎ声が響いた。

それが恥ずかしいのか手で口を抑える奥さん。

声が聞きたかったのでソファーに押し倒し、両手を掴んで乳首を舐めまくった。

舌先で乳首を転がし、脇や腰をベロベロと舐めた。

ほんのり甘い味が病みつきになり、しばらく奥さんの肌を楽しんだ。

おっぱいをひと通り楽しみ、次は奥さんにキスをしてみた。

奥さんも抵抗する事なく、すぐに舌を絡ませ手をクビに絡ませて深くキスをしてきた。

興奮しているらしく、股間を俺に擦り付けながら鼻息を荒くし始めた。

かなりの淫乱に驚いたが俺も高まり、奥さんのパンティーの中に手を突っ込んだ。

既にグチョグチョになっており、指に絡みついた愛液を奥さんに見せた。

「もうこんなに濡れてますね」

「恥ずかしいから見ちゃだめっ!」

両手で顔を隠す奥さん。

俺は身体を避け、奥さんの両足を掴んだ。

そして仰向けになっている奥さんの両足を思い切り顔の上まで持ち上げ、股間と肛門がパックリと顔を出した。

下着を外すのを忘れたので一度身体を元に戻し、もう一度カメラも良く見えるように両足を持ち上げた。

だらしなく流れる愛液と綺麗な性器と肛門。

「いやぁ・・・恥ずかしぃ・・・」

「すっごいエロい格好ですよ。このまま色んなところ舐めてもいいですか?」

「舐めてください・・・」

両足を自分で支えてもらい、俺は両手でお尻を触ってみた。

アザや肌荒れが一つもないサラサラのお尻は気持ち良く、舐めてみると奥さんがピクンと反応した。

ずっと触ってみたかった太もももスベスベで、とりあえず舐めるとやはり反応する奥さん。

そして次はアナルへと目を向けた。

反応するたびにヒクヒクするアナルは可愛らしいピンクで、特にアナルフェチでは無かったが舐めてみた。

「あぁっ!やっ、そこはだめっ!」

俺の顔を離そうとするが俺は辞めずにアナルにしゃぶりついた。

奥さんはガクガクと痙攣し、何度か果てた。

どうやらアナルが気持ちよかったらしい。

「そんなにお尻の穴が気持ちいいんですか?」

「初めて・・・だったから・・・」

「アナル好き?」

「うん・・・好きかも・・・」

照れ笑いする奥さんが可愛すぎて俺は少し旦那さんに嫉妬してしまった。

顔を性器に埋め、愛液をすすった。

甘酸っぱく、ボッキしたクリトリスをしゃぶると奥さんは長い時間痙攣し、果てた。

そして指を中へ入れてみると暖かくキツイ膣内で指を飲み込んだ。

「はぁ・・・んんっ・・・」

指をかき混ぜ奥の方をくいくいと刺激すると、奥さんは面白いように果てた。何度も果てた。

それでも奥さんは両足を支えカメラに映るように頑張っていた。

奥さんの旦那さんへの愛は深いようで、俺はまたそんな事で嫉妬してしまった。

なので俺は少しでも旦那に嫉妬させたくて、カメラを自分で持ち、仰向けに横たわる奥さんの横に立ちペニスを出した。

俺のペニスは既に我慢汁がだらだらで、奥さんがペニスを握っただけで出てしまいそうだった。

「ほら、旦那さん以外のチンチンですよ。オナニーしながらしゃぶってください。旦那さん見てますよ」

奥さんは潤んだ目でカメラを見つめ、オナニーをしながら俺のペニスを咥え始めた。

フェラは上手いわけではなかったが、ねっとりとやらしい舐め方で気持ちがよかった。

フェラを楽しんだので次はいよいよ挿入だった。

俺は旦那さんに見えるようカメラをテレビの前に起き、ソファーに向けた。

そして俺がソファーに座り、奥さんが上からカメラを見ながら挿入する事にした。

ゴムを用意したが奥さんが嫌がり、責任も自分で取るらしいので着けなかった。

奥さんが俺の身体を跨り、ペニスを自分の性器に当てがった。

ヌルヌルとした感触がペニスをゆっくりと飲み込んでいった。

「おっきぃ・・・あっ・・・ん!」

奥まで深く挿入した。

それからは奥さんがペニスに善がり激しく動き続けた。

俺はそんな奥さんの胸を揉んだり、出たり入ったりする接合部を見たりして楽しんでいた。

奥さんは何度も果てた。

俺も体勢を変えたかったので、奥さんをテレビ台の前に手を付かせてバックから挿入した。

カメラの真ん前で喘ぐ奥さん。

俺は激しく腰を動かした。

柔らかい胸が突くたびに揺れ、突きながらアナルを指で刺激すると絶頂を迎える。

奥さんは可笑しくなるほど果てた。

そしてついにイキ過ぎたのか、お漏らしをしてしまった。

「奥さん、おしっこ漏らしちゃいましたね」

「ごめんなさい・・・」

「お仕置きですね」

俺はベルトを取り奥さんの手を縛った。

そしてハンドタオルで目を隠しソファーに押し倒した。

「旦那さんじゃ物足りなくなるくらい犯しますから」

俺は激しく何度も突いた。

「ほら、旦那さん見てますよ。他の男に犯されるのを」

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

謝りながらも喜ぶ奥さん。

「中に出しますよ?いいですよね?」

「えっ?中はだめっ・・・だめだよ!」

「イヤです。俺のたっぷり飲み込んでください」

「だめぇ!」

俺はドクドクと流し込んだ。

奥さんもビクビクと絶頂を迎えた。

ペニスを抜くとドロドロと溜まりに溜まった精液が流れ出てくる。

奥さんは口を開けたまま荒く呼吸していた。

俺はカメラを手に取ってペニスを奥さんの口へと持っていくと、何も言わずとも掃除し始めた。

「奥さん、今日は朝までこのままですよ」

「えっ・・・?」

それから俺は奥さんの縛り、目隠しをしたままリビングへと放置した。

カメラを向けたまま。

たまに身体を触りにいくと奥さんは喜んだ。

それを繰り返すうちに奥さんは俺へとお願いをするようになり、再び激しく突いた。

何度も射精し、枯れた頃に奥さんを解放した。

奥さんとお風呂に入り、お茶を出すといつものように笑ってくれたのが救いだった。

俺も少し罪悪感があったからだ。

「ホントよかったよ!本当に犯されてるみたいで」

「そ、そうですか?やりすぎたかなぁって思いましたよ。はははw」

本当は犯したつもりだったけど結果オーライだった。

その後、奥さんはビデオを見ながら旦那さんとセックスをし、見事子供を授かった。

その子供は多分旦那さんの子だとは思うが、それは今は分からない。

- 終わり -

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