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投稿:2014-07-13(日)09:00

谷間が悩ましいヤンキー女2人に人生初のカツアゲされた

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名無しさんからの投稿

俺:21歳非童貞。顔はえなりかずきみたいな顔。
DQN女A:160cmくらい。ふわっとしたショートヘア。胸小さい。
DQN女B:Aと身長同じくらい。黒髪ポニテ。化粧濃い。胸デカくて谷間見せてた。

バイト帰りに近所のコンビニに寄ったんだ。

そしたら入り口の前にDQN女2人が駐車ブロックに座ってギャハハとか笑いながら話してた。

俺はその後ろに自転車を停めたんだ。

そしたらAが

「あれよくない?」

と言って俺を指差してた。

俺は顔に自信はないから無視するつもりだったんだが、Bも

「いいね、声かけようよ」

とか言って2人で俺の道を塞ぎやがった。

ナンパかな?と思ったけどすぐにAが

「金出せ」

って笑顔で手を差し出してきた。

人生初のカツアゲだった。

「俺金ないんで」

って逃げようとしたらBに後ろから襟を掴まれた。

「いやいや持ってるでしょ?私らもお金欲しいんだよね」

そう言ってBが前屈みで睨んできたんだけど、ここで谷間が見えてムラっとした。

よく見たらAもBも夏真っ盛りみたいな格好で、身体のラインが見えてかなりエロかった。

そしたら視線に気づいたのかAがニヤニヤしながら

「何見てんのコイツ変態?」

と言いながら肩パンしてきたが痛くはなかった。

「ちょっとこいつ連れてこ」

って言われてコンビニと隣家の間の暗い場所まで引っ張られてった。

無理矢理逃げようと思ったけど、女子に暴力もなぁと思ってされるがまま連れてかれた。

奥に入れられてBがすぐ隣に来て、Aが足で道を塞いで閉じ込められる形になった。

AはミニスカというかGパンみたいな素材のスカートみたいなのだったからこの時点でパンツ見えそうだった。

ただ、Bが邪魔するように前に立って谷間見せながら顔近づけてきた。

「残念だけどエロい事とかねえから金出せよ早く」

正直怖かったけど胸にしか興味なかった。

「いやあのマジで金ねえんすよ。立ち読みしたら帰りたいんすけどマジで」

みたいな事を言ってたら爆笑された。

「立ち読みとかwwwガキかよwww」

みたいな。

そこで一発Bにビンタされた。

「はよ出せよwww」

まだ笑ってた。

正直ビンタされた事に関しては何にも思わなかったし興奮もしなかった。

さてどう切り抜けようかなくらいしか思ってなかった。

その時今朝見たスレを思い出した。

タイトル微妙に覚えてないけど『DQN女にカツアゲされかけたからおっぱい触ったwww』とかそんな感じの。

あれ今ってその展開じゃね?と内心思った。

隣にはパンツ見えかけの痴女。

前には胸見せびらかしてる痴女。

既に暴力されてるし、もう何かアクションされたらアリだなと内心考え始めてた。

すると、妄想のせいか大きくなった息子にBが気づいた。

それ見てさらに爆笑するB。

「こいつwww叩かれてwww立ってんだけどwwwホモかよwwww」

それを言うならマゾだろと思ったけど言わなかった。

そこでAが

「こいつ写メ撮っとこうぜwww次もアゲてえwww」

とか言い出した。

アゲるって何だろうと思ったけど、今思えばカツアゲの事だろうね。まだ成功してないのにさ。

ただ、2人がバックのスマフォに意識が移ったところでチャンスだとは思った。

片足で道を塞いでたAの上がってた足を掴んで(生足最高でした。スベスベ)狭い通路ぎりぎりに投げるようにしてBに向かってAをぶつけた。

2人は絡み合うように転がって、Aは白とピンクのパンツが丸見えになった。

童貞ではないとは言え、性欲は猿以上だと俺は自負してたし、今なら正当防衛が成り立つと思った。

とりあえずバックを取り上げて更に奥へ捨てる。

それを見て意識がバックに行った2人に俺は伸し掛かるように覆い被さった。

ポニテ巨乳なBと抱き合う形に乗っかってるミニスカAの上の俺。

久しぶりの女の匂いはタバコ臭かったwww

ただもう脳内エロい事しかなかったから、とりあえずAの胸を触った。

乳首しか認識出来なかったけど、柔らかかったし何より手の甲に触れたBの巨乳に理性が吹っ飛んだ。

「やめって・・・」

って声が聞こえたけど無視して俺はAに無理矢理キスをして同時にBの胸を鷲掴み。

今まで触ったどの胸より大きかったです。

「ちょっ何やっt・・・」

まで言われたところで今度はBにキス。

Bに舌入れるとなんか絡ませてきた。

こいつノリいいなとか思ってたら、暴れてたAの肘が腹に入った。

さすがに痛い。俺はすぐに離れた。

Aが胸を両手で押さえながら奥に逃げようとしたから腰を掴んで後ろから抱き締める形に。

パンツの上からマンマンを弄ったら

「んんっー!」

って変な声が出てた。

そのままパンツを横にずらして直接触ったらかなり濡れてた。

この時、Bは口パクパクさせながらハァハァしてた。

後ろから肘打ちの要領で膝かっくんさせて無理矢理座らせて激しく手マン。

とりあえず喘がせる事しか考えてなかった。

いつもセフレにしてるのと同じ感覚で激しく何度も奥を突いて急に離す。

ビクッと身体が跳ねてAはそこにへたりと倒れこんだ。

俺はBを見た目が合ったが、Bが引いてた。

ルパンがベットに飛び込む感じにBに飛び掛って、今度は前からキス。

肩や背中を何度も叩かれたけど、正直ポカポカされてる程度だった若干ウザいなあって感じ。

とりあえずブラのホック外してシャツに手を突っ込んでサイドから持ち上げるように胸を揉んだ。

神はここにいると思った。

もうね、無理矢理シャツ脱がせた。

暗くて見にくかったけど、多分青っぽいブラの下にでっかいおっぱいとでっかい乳首。

乳輪は思ったより大きくない。もう完璧だぜこのおっぱいは。

Bの身体を持ち上げて俺の上に乗せた。

これはセフレにやる、すぐに甘えたくさせる方法で、抱きつきながら相手の身体を下に押し付ける事で強制センズリさせるやつね。

分かりにくかったかな。

地面に正座っぽく座るモモの上に女を乗せる。

女の身体を抱きながら落とす感じで揺らす。

すると強制センズリになるんよ。

皆も試してみてくれ。

Bはジャージでよく分からんかったが、センズリさせる度に喘ぐしキスは積極的だし最高だった。

手を離したら、今度はBが勝手に俺の息子で擦り始めた。

睨みつけながら

「うっぜ」

「マジない」

とか言われてた。

とりあえず倒れてるAのマンに指突っ込んだ。

変な声が出てまたビクッと跳ねたAの身体を近くに寄せる。

Aを手マンしつつBの胸揉みながらセンズリさせてる感じ。

姿勢が超苦しかった。

ただ、ここまで来ると逃げられないみたいでどっちもされるがままだった。

Bを上から退かしてAと並べる。

どっちも俺に尻を向けて息切れしてる状態。Aに至ってはパンツもマンも丸見え。

まずBを脱がした。パンツ様本日2枚目。

脱がされたのに気づいて、Bが立ち上がろうとしたから軽く背中を押して元の姿勢に戻した。

もうこの姿勢にさせたらする事1つだと思ったわけだ。

両手マンとか初めてだったが、同じリズムで動かすから楽だった。

穴比べってのも初めての経験だったが、あんまり違いってないのかなとも思った。

ただパンツはAの方が好みだった。

俺も別に鬼じゃない、挿入するつもりはなかった。

激しく手を動かしながら2人に

「お前ら俺に何しようとしたか分かってんの?」

と聞いた。

どっちかが

「アゲようとしました」

って喘ぎながら涙声っぽく言った。

ちょっと同情した。

「悪い事だって分かってるよな」

「はい」

「やっちゃいけないって分かってるよな」

「でも」

文句言いかけたら穴の奥を触られると変な声出るとこ突いて謝らせた。

散々弄った辺りで、Aが

「もう帰らせてください」

って言ってきた。

俺も喉渇いてきたし、腕も疲れてきてたから

「まあいいかな」

って思ってた。

「よしじゃあ最後だ」

俺は手を止めた。

「もうカツアゲとかやめろよ。金欲しいならバイトしな、いいな?」

Aはすぐに返事したけど、Bはゼーハーゼーハー言ってたのでもう一度奥を突いて返事させた。

返事を聞いたから俺は指を抜いて、奥に投げたバックを取ってきてそれぞれの横に置いた。

Aはまだ舌出して息切れしてるし、Bはおっぱい丸出しでビクンビクンしてて正直お持ち帰りしたかった。

ただ、家にも財布にもゴムがないのを覚えてたのでやめた。

いつもエロい事した最後に俺がやるのは、相手が服を整えるのを手伝う事。

Aはほとんど脱いでなかったけど、Bのブラのホックを止めてシャツを下ろして綺麗にさせた。

ビクンビクン震えてるBを立たせてズボンも穿かせた。

「とっとと帰れ」

と言って背中を押して2人は帰した。

Aはなんかお礼言ってたけど、Bは胸にバック押し付けて涙目で去ってった。

俺は周りに誰もいない見られてない事を確認してからそこを出てコンビニに入った。

今日サンデー休みなのかいとツッコんだ。

コーラとパン後ゴム買ってコンビニから出た。

なんかBだけまだそこにいた。

「いや帰れよwww」

さすがに吹いた。

Bは俺と壁を作るみたいにバックを胸の前に抱いて、涙目のままでメイクは崩れてた。

「あの、ちょっといいですか」

なんか敬語で言われたので、生返事のまま駐車場のブロックに並んで座った。

「あそこさすがに犯すでしょww何でしなかったのwww」

含み笑いしながら言われたので、釣られて笑いながら

「いや知らんやつとはしねえわwww」

って返した。

はあ?とか言われて一緒に笑ってた。

「ていうか犯される気満々だったんだけど、マジで濡れたまんまなんだけどどうすんの?ヤる?」

ポニテふりふりさせながら言うBは正直可愛かったが好みではなかった。

「何されたいの?マジで痴女?」

って返したら

「ないわー」

って言われた。

そこから20分くらい話をしたほとんどエロトーク。

Bはエロい経験は豊富だけど挿入れるところまでした事は少ないらしく、興味深々らしかった。

ちなみにAはかなりのビッチらしい。

あと結構文句言われてたみたい。

で、Aから電話が来てそろそろ戻るとか言われたから最後にと思って

「エロい事されたい?」

って俺は聞いた。

Bはちょっと悩んでから

「まあお前にだったらいいんじゃね?」

って返してきた。

ただもう行かなきゃって様子だったのもあって、とりあえずLINE交換した。

今度家に招く予定。

で、帰ってきて後悔しながらシコって賢者モードで今に至る。

長々とすまんかった。

- 終わり -

前後の話
次の話(2014-07-13 22:00:00)パチンコ屋での防犯カメラの有効活用

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