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投稿:2015-07-03(金)02:00

元取引先で事務をしていた子から保健勧誘の電話があった

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本文
名無しさんからの投稿

訪問していた会社の事務をしていた碧ちゃんという子がいました。

ムッチリ巨乳ちゃんで、話しかけても素直に反応した可愛い娘。

屈んだりしても谷間を晒して無防備で、チラチラと眺めていた。

数年はいたかな?

でも、ある日から姿が見えなくなり、しばらくして辞めたと聞かされた。

「若いから、うちみたいな仕事じゃつまらなかったのかもね」

と話を聞いた。

唯一の若い娘が居なくなって残念。

でも、彼女だけが目的ではないので粛々とこなしていたある日、突然見ず知らずの番号から電話が鳴りました。

会社の携帯だし、まぁ変なのではなかろうと思って出たら

「こんにちは!覚えてますか?」

と話をされて最初はピンと来なかった。

「あたしよ?あたし」

と話をされて・・・どちら様ですか?と聞くと

「あのー、以前○○でお世話になった○○碧です」

「あー!○○の事務の?」

「覚えてくれてましたか!嬉しい」

「あの、あたし実は・・・」

と、今は外資系の保険の外交をしているとか。

あんまり喋らない娘の感じでイメージが違う。

もちろん電話は勧誘でした。

「保険の有効活用を」

とか

「無駄のない」

とかありきたりでした。

「来週は・・・」

と会う話をされて、まぁ会うくらいならと話すと、日時を決めて会いました。

世話になってる会社の人だったわけで、無下に断るのも失礼ですから。

夜に近くの多目的催事場で待ち合わせして、

「こんばんはー」

と現れた碧ちゃん。

髪は黒髪からダークブラウンになりしっかりウェーブを掛けて、化粧もバッチリ。

前より間違いなく痩せていたが、胸元はちゃんとブラウスは開き、キャミを着て相変わらずの巨乳。

膝上の丈のスカートでいかにもって感じになり、かえってショック。

「お久しぶりですね」

なんて話をしながら保険の話をされた。

一通り聞いてからやはりプランの見直しを話されたが、やはり変えたばかりなんで

「ごめんね・・・プラン変えたばかりなんで・・・高くなるだけだしさ」

と断りました。

「そんなこと無いですよ」

と話すが、断ると

「わかりました。今日はすいません」

「いいよ。だけど大変じゃない?」

「実は・・・」

半年前に辞めて結婚するはずだった話をされた。

彼女は彼氏がいて、彼氏と結婚秒読みなはずだった。

しかし、準備をしようとした矢先、なんと彼氏から別れ話をされたらしい。

「他に付き合ってたというか・・・遊んでた女がいて・・・妊娠したらしくて・・・」

と言われて

「もういいよ」

と止めさせた。

そっから先は今に至る訳です。

「ごめんなさい!山田さんにこんなこと・・・」

「気にしないで・・・でもこの仕事は辛いよ?」

「やりがいがありますから!」

そんなことがあってから2ヶ月、再び碧ちゃんから電話がきた。

「あの・・・」

と元気がない。

「入らないよ」

「せめてお話だけでも聞いてくれませんか?」

あまりに元気がないが会うと

「ごめんなさい本当に!」

多分、あらかた周りを勧誘して入れさせて詰まったんだとわかりました。

「もしかして・・・きつくなった?」

と聞くと、弱々しい目で見られ頷いた。

「今月・・・あと三件は・・・」

「山田さん・・・入ってくれませんか?」

「無理だよ・・・だっていくつも入れないから」

「そうですよね・・・ごめんなさい」

「あらかた周りを勧誘して入れさせた?」

と話すと碧ちゃんは頷きました。

「無理してもきついよ」

と話すと碧ちゃんは黙って頷く。

「ほんとに大変で・・・」

と碧ちゃんはきつい話をされた。

「無理しない方がいいよ」

そして車に乗り、携帯を見てエンジンをかけようとしたら助手席の窓を碧ちゃんが叩く。

「あのー・・・」

と碧ちゃんが乗り込んで来た。

「やっぱり保険に入ってくれませんか?」

「無理だよ・・・」

「その・・・入ってくださるなら・・・あたし何でもします」

何でも?

もちろんそれは枕営業でしょう。

「あたしを好きにしていいので・・・その・・・お付き合いします」

「本気で言ってるの?」

碧ちゃんは黙って頷き、

「ホテル・・・近くにありますか」

若い娘、しかも巨乳ちゃんですから、男としてはベッドに押し倒して貪りつきたい。

けど、

「山田さんにしか・・・」

と手を握る碧ちゃんは震えていた。

俺は本気でする気はないが

「いいの?」

と碧ちゃんの胸をまさぐり、スカートの中に手を入れると、悲しい顔をしたので

「やめなよこんなこと・・・そんなことしても辛くなるよ」

と話すと碧ちゃんは泣き出した。

「ごめんなさい・・・」

と泣きじゃくった。

「なんか嫌なことでもあったの?」

と聞くと頷き、

「この前・・・」

と話し出した。

契約が欲しかった碧ちゃんが、50歳位の男性に呼び出され、

「契約するからさ」

とホテルに誘われてしてしまったらしい。

約束通り契約したらしいが、帰りに凄く悲しい気分になったらしい。

先輩に話したら

「若いんだから、楽しむつもりでやったら?」

と言われて更に悲しかったらしい。

世間知らずというか・・・俺ならしかりにそうなってもってことだったらしい。

「辞めなよ」

「うん・・・だけど仕事なかなかないでしょ?」

「力になれないかもしれないけど、俺も探すから」

「山田さん・・・」

泣いていた。

おっぱいも思いの外でかかったら、やっちゃえば良かったかな?とは若干後悔した。

ちょうど新しく建った工場があって募集をかけているのを知り、工場で話を聞いたら事務系の社員が3人欲しいと聞かされたので、碧ちゃんの話をしたら面接していいと言われた。

早速碧ちゃんに連絡。

「本当ですか?」

給料と、食品だから休みが平日とかになる話をした。

「それは構わないです」

考えるように話して数日後、

「受けてみたい」

と言われ、先方に連絡して日程を話して向かわせた。

一週間後に碧ちゃんから連絡が来た。

「今日お会いできないですか?」

「保険の話は無理だよ」

「面接の話です」

約束して休みに会うと、

「山田さんありがとうございます!面接受かりました!」

と礼を言われた。

「良かったね!」

「もしあたしが山田さんに勧誘してなかったらこんなことなかった!」

「碧ちゃんみたいないい娘が保険の世界で汚れるのを見たくないから」

「・・・いい人ですね」

既に辞表を出したらしく、翌月には辞めて直ぐに新しい会社に行くらしい。

「よかったね、碧ちゃんみたいな若い娘は、俺見たいなスケベな親父に狙われるから・・・」

「あたしの胸をがっつり触りましたよね?w」

「だってあんなこと言うから」

「そうですよねw」

と笑っていた。

「本当にありがとうございます!」

元気になった姿を見てお別れしました。

あっ?俺ってただのいい人じゃん!

一回り若い24歳の身体を味わえずやっちまった。

でもまぁ、彼女の前の会社の事務さんと碧ちゃんが連絡取り合ってるらしいし、悪評も出ないだろうからいいかな?と割りきりました。

2ヶ月後・・・碧ちゃんから

『何してました?』

と昼間にメールが来ていた。

土曜なので休みだと話すと碧ちゃんは

『今日はあたしも休みでした』

仕事の話を聞いたら

『すごくいい人達で大丈夫!』

とひと安心。

『今日は何か予定あるんですか?』

と聞かれて

『暇だからエッチなDVDでも借りようかな?』

なんてと返すと

『最低!(笑)』

と。そしたら

「よかったらお祭り見に行きませんか?」

地域の祭りで、俺のアパートから数分の場所でやっていた。

「いいよ、碧ちゃん車だよね?」

と話をし、アパートの横に空き地ありそこに来るように話した。

「じゃぁ16時に」

と言われて、16時くらいに迷ってる碧ちゃんを探し、見つけて止めさせた。

「お久しぶりです!」

と現れた碧ちゃんは浴衣姿だった。

「すごく似合ってるよ」

「ありがとう」

と言われて碧ちゃんと二人で祭りに。

そして出店やら躍りやらを見て夜になり、帰った。

「暑かったけど大丈夫?」

「全然平気だよ。・・・山田さんのお部屋見ていい?」

と言われて碧ちゃんを部屋に上げた。

「いい場所ですよね。駅に近いし」

と部屋を見ながら話をした。洗面台やらを見回し

「女の気配なし」

とチェックされ、テレビを点けたときに下にあったDVDが見つかった。

「あーっ!エッチなのだ!」

と見られて取り返しすと

「男だから仕方ないよね」

なんて。そして、

「あたしもこの女優さんみたいに綺麗だったらなー」

「碧ちゃんは十分綺麗だよ」

「じゃ、例えば・・・あたしが今部屋にいるけど、このままやっちゃえみたいに思える?」

ドキッとしたけど

「もちろん・・・碧ちゃんみたいな若くて綺麗ならそう思うよ・・・浴衣をほどいて」

「やだぁエッチw」
「でも、山田さんならあたし何されてもいい」

びっくりして見ると、碧ちゃんが急に抱きつき

「あたしなんかモヤモヤしてスッキリしないよ」
「山田さんに勧誘して誘った時に、あたしのおっぱい触られた後、すごくモヤモヤした」
「あの日、あたしホテルに連れ込まれても多分抵抗しなかったと思う」

そしてキスをしてきて、

「あたしのこと女として・・・性の対象として見てくれるんなら・・・」

と自分から俺の手をおっぱいに押し当てた。

「もっと触ってほしい」

と言われて碧ちゃんの豊満な胸を触った。

ボリューム感が凄くてもちろんムラムラしてきた。

「山田さん・・・」

と抱き締めてきた。

「なんか変なんです・・・山田さんとあたし凄くエッチしたい」

「俺もエッチしたいよ・・・でも、一回り違うおっさんでいいの?」

「うん・・・全然そんなことない・・・遊びでいいから」

と言われて俺は碧ちゃんをベッドに寝かせて、キスをし浴衣の上半身の襟を大きく開けてたわわな形のいい胸にしゃぶりつきました。

「んっ・・・あんっ・・・あんっ」

と碧ちゃんは吐息を漏らし、柔らか豊満なバストに俺は貪りつき、手で触りながらそのボリュームに興奮させられる。

ムチムチした身体をなめ回し、

「アンッ!アンッ!」

と吐息を漏らす碧ちゃん。

裾を捲り上げて、太ももを撫で回しながら手を奥に入ると碧ちゃんはぐっしょり。

指で撫で回し、ぬるつく。碧ちゃんが

「山田さん・・・」

とこちらを見つめてきて

「あたしに来てほしい」

と。俺はトランクスを脱ぎ、太ももを掴み、足を広げて近づき、濡れた碧ちゃんに俺のを擦り付け

「入れるよ」

と碧ちゃんに押し入った。

「あんっ!あっ!」

と碧ちゃんは声をあげ、濡れた中に。

中は少しキツめだけど、程よく締め付けて俺のを受け入れるとぬるつきが増した。

ゆっくりと碧ちゃんに押し入って動きを早めていった。

「山田さん!アンッ!気持ちいい!」

と声をあげる碧ちゃん。

「山田さんて嫌だな。ひろきって呼んで」

「ひろきさん!」

と抱きついてきた。

キスをして、ユサユサと揺れる碧ちゃんの豊満なバストに吸い付き押し入り続けた。

身体をぶつけ合い、

「あんっ!あんっ!」

と身体をくねらせて悶える碧ちゃん。

お互い汗ばみながら抱き合いました。

起き上がらせて上にしましたが動きが悪く、俺は起き上がり向かい合うようにして下から突き上げました。

しがみつきながら

「あんっ!いいっ!すごい!」

と声をあげる碧ちゃんの豊満な目の前のバストにしゃぶりついたりしながら動かしました。

時々強く締め付ける碧ちゃんに、徐々に堪えきれなくなりだし

「碧ちゃんヤバイ」

と碧ちゃんを寝かせようとすると

「いや!ダメ」

と碧ちゃんがしがみつきました。

「出ちゃうよ!」

「出して・・・出して」

「中はヤバ・・・」

「いいの!離れたくない!」

と碧ちゃんがしがみついて離れず、俺は激しく突き上げるとしがみく碧ちゃんへと放出した。

「あんっ!ひろきさん!」

と声をあげると、中はぎゅっぎゅっと締め付けてきた。

脈動し、射精するとぎゅっと中で締め付けた。

お互いに汗ばみながら抱き合って、そのままベッドに倒れ込みました。

「すごく・・・温かい」

と碧ちゃんが目にうっすら涙を浮かべた。

「痛かった?」

「違う・・・すごく嬉しい」

「こんな中年のおっさんに襲われたんだよ」

「そんな事ない・・・あたしがしてほしかったの」

ベッドで横たわりながら話をしたら、やはりあの日に強引に胸を揉まれてスカートの中に手を入れられた後に、胸がドキドキして眠れなかったらしい。

「初めてエッチな夢見ちゃった」

どんな夢か聞きたいと言ったら、最初は嫌がったが、

「あの後・・・ホテルに連れ込まれて押し倒されて」

と笑う碧ちゃん。

「ブラウス強引に脱がされて、おっぱいを弄ばれちゃっていきなり犯されちゃう夢」

と。

「あらら・・・俺最低じゃん!」

「最低だったけど・・・でも嫌じゃなかったの」

「何度か碧ちゃんとやりたかったよ」

「いつ?」

「最初はね・・・」

と初めて会ったときにムッチリした太ももを見たとき、そして説明しながら碧ちゃんの胸の谷間が見えたときと話すと碧ちゃんは

「変態!最低!」

と枕で顔を隠した。

「そうだよ、俺は変態だよ」

と再び碧ちゃんに挑みかかり二度目を遂げた。

そして祭りが終わる花火を部屋から二人で見たとき、碧ちゃんが

「ひろきさん・・・また来ていい?」

「いいよ」

「ひろきさんの側に居たい・・・あたしのこと、セフレでもいいから」

それから碧ちゃんはちょくちょく部屋に現れて、泊まりにも来ます。

友達以上恋人未満とはこの事をいうのでしょうか?

- 終わり -

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