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投稿:2017-01-22(日)12:10

中学時代にすごく好みだった宏美先生の下着でオナニーした話

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宮城県/只野072さん(30代)からの投稿

大体5~6年前程の話。

俺の通った中◯校にすっごい好みの先生が居た。

名前は「臼井宏美(仮)」

担当は美術・音楽・国語で歳は20代半~後半。

彼女見たさに、一度は小◯生で離れた水泳部へ中◯生になってから再開する程だった。

夏休みも終わりに近づいた頃、俺は夏期の強化学習で学校に忘れ物をしたので学校へ登校した。

その年は曇りが多く、肝心の水泳部ですら学校のプールを使わず離れた屋内プールを利用する程だった。

だから登校した日、学校には生徒がほとんど居なかったし、居ても活動してたのは吹奏楽部くらいだった。

俺は学校で忘れ物も取り揃えると体育館裏の自転車置場へと行き、帰ろうとした。

その時だった。

ちょうど体育館と隣り合わせに位置するプール、そのプール脇に建てられいる更衣室のドアが開いているのに気付いた。

自転車置場に行くにはちょうど体育館とプールの間を通過する為、横目でプールを見ても怪しまれる事はない。(怪しむ人もその日は居なかった)

ふと俺がプールを見るとそこには競泳水着で泳ぐ臼井先生の姿があった。

俺には気付かず泳ぎに入った先生を横目で見た、瞬間、俺の心の中の叫びが頭をよぎった。

今なら誰も見ていない。

チャンスだ。

先生は一度泳ぐとトータル300㍍は泳がないと上がってこないのは部活動の経験から知っている。

俺は先生がスタートしたのを確認すると、気配を殺して素早く更衣室へと侵入した。

俺が入った更衣室は曇りの天気もあってか薄暗く、もわっとした熱気も感じられなかった。

俺は荒がる息を押さえながら回りを見渡した……。

そして更衣室に入って一分も経たない内に目的の物を見つけた。

そう、それは先生の「下着」

俺は無造作に置かれたその衣類の中から先生の下着を手に取るとその臭いを嗅いだ。

手にした大人のパンティーの柔らかさ、残った写り臭の臭い……。

俺は興奮する衝動を必死に押さえながら下着一式を鞄の中に隠し素早く更衣室を後にした。

その後で俺は夏休みの読書感想文の為と偽って職員室で図書室の鍵を借りるとさっそく、1人で貸切となった図書室で先生の下着を堪能した。

ブラジャーの匂いを嗅ぎながら、パンティーで自分のイチモツをしごき、図書室の窓から先生を遠目で見ながらオナニーした。

だが、そこで気づいた。

勢いよくパンティーに射精してしまった為にこのパンティーは返せない。

よしんば返そうとしても再度更衣室へ侵入しなければならないというリスクが発生する。

そうこう考えている内に先生が泳ぎを終えて更衣室へ戻っていくのが見えた。

しばらく考えた後あれこれ考えても仕方ないと割り切った俺は、下着を厳重に鞄へしまうと図書室の鍵を返しに職員室へと向かった。

夏休みの宿直の先生に鍵を返し、職員室を後にしたその時、下駄箱口の方から宏美先生が歩いてくるのが見えた。

見れば先生は様子がおかしい。

なんだかモジモジしている。

それにスカートの丈が少し長い様な気がする。

簡単に一礼してすれ違った先生を振り向いて確認する、すると先生のスカートのラインが何かおかしい。

お尻のラインが丸見えな感じがした。

ノーパンだからパンティーのラインがなくてぴっちりしていたのだ。

それに気づいた瞬間、俺の股間は再びギンギンになった。

これはヤバイ、というかこの興奮をどうにかしないといけない。

俺はその興奮を発散しようと下駄箱口を戻り保健室を借りようと考えた。

保健室なら下駄箱口を出て外から中の様子を見る事ができる、まずは夏休みとは言え誰もいないのを確認しないといけない。

下駄箱口を出て自転車置場へ向かうそのツテで窓が裏に位置する保健室の様子を見ようとしたその時、思わぬ光景が俺の目の前に飛び込んできた。

そこには宏美先生が保健室の中で引き出しを開けて何かを探している光景だった。

俺は気配を殺してその様子を伺った。

先生は予備の体育着や万が一の下着が入っている引き出しから何点かの短パンや中◯生用の無地のパンツを出すと、一番大きいサイズの物から脚を通した。

その一部始終を俺は覗き見ていたが、先生は一番しっくりしたのか女子生徒が使う体育着の短パンをはくと保健室を出ていった。

その日、俺は興奮の絶頂の中でオナニーをした。

妄想の中で宏美先生をめっちゃくちゃに犯したりした。

その後、新学期になったが先生を見るたびに股間が興奮してばかりで大変だった。

偶然にも手に入れた先生の下着はコインランドリーで好みの洗剤を入れて洗い、乾燥して痛んでボロボロになるまでオナニーで使わせてもらった。

- 終わり -

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