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投稿:2015-03-10(火)09:00

【抜ける】可愛くてエロい女子◯生3人をナンパしてカラオケ店で王様ゲーム

この体験談のシリーズ一覧
1:【抜ける】高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング2:【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P
3:【抜ける】可愛くてエロい女子◯生3人をナンパしてカラオケ店で王様ゲーム

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P

前回の投稿ではユカリ、ユミ姉妹とコスプレ3Pをした話でしたが、今回はユカリとセフレになったきっかけの話。

【登場人物】
俺・・・当時大学2年ダイスケ・・・大学の連れ。同い年。

カズキ・・・大学の連れ。同い年。

ユカリ・・・後に俺のセフレになる、色気のあるギャル。見た目も可愛い。AV女優の「柴咲エリカ」に激似。当時高校3年。

ナオ・・・スタイルバツグン。Fカップギャル。顔は中の上。当時高校3年。

トモミ・・・顔は超可愛い。童顔ギャル。胸はBカップ。若干アニメ声。当時高校3年。

俺とカズキとダイスケは当時同じ大学、同じバイトをしており、その日はバイト終わりに俺の車で夜の街へ、ナンパへ繰り出していた。

今まで通り色んな女の子にナンパをしていたが、なかなか捕まらない。

終電までの時間と比例して、女の子の数もだんだん減っていく。

その時、カズキがゲームセンターへと駆け出した。

「ゲーセン?・・・ないだろ」

と思ったのも束の間、カズキがいい感じのギャル2人組と話し込んでいる。

俺とダイスケはすぐさまダイキのもとへ駆けつけた。

1人は顔は普通だが巨乳。

もう1人は童顔のギャルで俺のどストライク。

カズキ「おい、一緒にカラオケオッケーだってよ」

ダイスケ「マジで?2人ともめっちゃ可愛いじゃん」

トモミ「誰にでも言ってそーww」

「いやいや、マジで可愛い。2人で何してたん?」

ナオ「あと1人トイレ行ってる。トイレ借りにゲーセン入っただけだから・・・。あっ、きたきた」

ユカリ「えっ?誰?この人達」

ナオ「ナンパされたwwカラオケおごってくれるってwwヒマだし行こ♪」

ユカリはマジで?って顔をしたが、俺らは3人を連れてすぐさまカラオケへと入った。

向かった所はダイスケの連れが深夜バイトしているカラオケ。

色々こっちの都合のいいようやってくれるww

ダイスケ「今日も頼むわ」

「あいよ、フリータイム飲み放題ね」

部屋に入り、カラオケ飲みスタート。

全員お酒を頼みまずは乾杯。自己紹介タイムは男から。

「じゃあ女の子よろしく」

ナオ「えーと、ナオでぇ〜す。高校3年生でーす♪」

俺ら「ぶっっ・・・!!」

俺らは飲んでる酒を吹き出した。

カズキ「おいっ!女子◯生かよ!?全員!?」

トモミ「そうだよ♪言ってなかったっけ?どう見ても女子◯生でしょ♪」

「いやいやいや、大学生だと思ってたww」

だが、逆にテンションが上がる。

ユカリ「制服着てないとねー。あたしなんか絶対間違えられるもん」

ナオ「ユカリはエロいからねwwでもその方が補導されないもんね」

トモミ「で、なにか問題ある?」

カズキ「全くないっすwwじゃあ今日はガンガン飲んで歌ってオールって事で!!」

この3人が女子◯生か。制服姿が見てみたい。

それにしても全員エロい格好をしていた。

全員身体のラインが出るシャツとミニスカート。

その間からパンツがチラチラ覗く。

誰でもいいので持ち帰ろうww

俺らは歌で盛り上げ、酒で盛り上げ、場の雰囲気はだいぶ暖まってきた。

ゲームも交え、一気飲みを繰り返し、女の子はだいぶ出来上がっている。

「てかさぁ。いつもこんな事してんの?」

ユカリ「いつもはナンパされてもあたしが断るんだけどねww今日はナオがオッケーしちゃったし、みんなカッコよかったからwwオールする時はだいたい3人でカラオケで飲んでるよww」

「みんな彼氏いんの?」

ユカリ「・・・みんないるww」

よし、一発やって終わりにしよう、と逆転の発想ww

ダイスケ「盛り上がってきたところで・・・王様ゲーム!!」

俺らは無理やり王様ゲームを開始。

すぐにシモには行かず、当たり障りのないものから。

更には一気飲みで女の子達の酔いを深める。

カラオケのフロントにはダイスケの連れがおり、どんだけ騒いでも問題なし。

酒も強めにして持ってきてくれている。

女の子達はだいぶベロベロ。

イカサマで王様はほとんど俺ら。

番号も俺らの思い通り。

王様「1番と3番が1分間ディープキス〜」

ディープキスは当たり前。3人全員と何度もディープキス。

王様「2番が5番の胸を直接揉む〜」

生乳も揉みまくり。パンツも全員見え放題。

トモミ「チョットぉ〜、なんか変だよぉ」

「偶然だってww男同士でキスだってしてんだから。なっ」

と言ってトモミの唇を奪い、舌をねじ込む。

トモミも抵抗せずに、俺の背中に腕を回し、舌を絡めてくる。

カズキ「おいっwwそこ!勝手にキスしてんな!」

「ふふっ・・・んっ・・・だってよぉ」

トモミは俺が喋ってるのにディープキスをやめない。

俺も舌を絡めながら、「ほらっ」とトモミを指差す。

ナオ「トモミぃ〜ww俺さんの顔、トモミのタイプだしねww」

と言ってるナオもダイスケに寄りかかり胸を揉まれている。

「そろそろ・・・」

ダイスケ「だなww」

ここからが本番。

ダイスケ「じゃあ、次は〜。3番が・・・4番の・・・アソコを3分間舐める!」

ナオがカズキをフェラ。

俺らは一番酔ってて一番ビッチそうなナオにターゲットを絞っていた。

俺らの思い通り、ナオは拒否せずにカズキのズボンをおろし、チンコを咥える。

カズキ「おっ・・・ナオ上手い」

ナオ「んっ・・・んっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・はい、終わり♪」

次はユカリが俺をフェラ。

ユカリ「マジで!?やだよっ」

ナオ「アタシもやったんだからぁ〜」

ユカリはしぶしぶ俺のチンコをしゃぶる。

「うわっ、超うまいし」

ユカリ「じゅぽっ・・・んっ・・・んっ・・・ちょっと・・・でかっ・・・」

トモミ「ほんとだぁ〜♪」

と言って顔を近づけ、マジマジと見てくる。

「トモミも舐めちゃえよww」

冗談で言ったつもりだったが、トモミは俺のタマを舐めてきた。

ダイスケ「お前っ、超うらやましい」

3分なのですぐに終了。

ユカリ「俺さん、ちんこデカイよwwあっ、ヤバイっ。彼氏から電話だっ!」

ユカリは携帯を持ち部屋の外へ。

戻ってきたユカリは

「ナオ、トモミごめんっ。彼氏が迎えきちゃう。ホントごめんね、また月曜学校でね」

どうやら年上の彼氏が車で迎えに来るらしい。

ユカリの彼氏なんて羨ましい。

でもディープキスも生乳もフェラもやらせたから、御の字だな。

俺らはここで場の雰囲気を変えないようにまた盛り上げる。

するとトモミが俺の耳元で

「気持ち悪くなっちゃった・・・トイレ行きたい」

と言って部屋を出て行くが、足取りがおぼつかない。

あぶねーなと思い、俺はあとからついていった。

するとトモミが

「うふっ♪俺さん付いてくると思った♪」

と言ってカラオケの通路で俺にキス。

トモミ「だって、俺さんとHしたくなっちゃったから♪あそこにいたら、みんなにヤラレそうでww」

まぁ、そのつもりだったけどww

トモミ「俺さん、ユカリがお気に入りだったでしょ。ユカリにはいっつも勝てないから・・・トモミ色気ないし・・・」

「いや、トモミめっちゃ可愛いじゃん。そんな事ないって」

確かに顔はトモミの方が可愛い。

と言うか、トモミのレベルが高すぎる。

ユカリもトモミには可愛さでは劣るが、身体つきや雰囲気に色気があって俺は好きだった。

トモミ「ねぇ、違うとこ行こっ♪」

トモミはだいぶ酔っ払ってる。

勝手にラブホ行ったらダイスケとカズキに何て言われるか・・・と思っていると、ちょうどダイスケの連れが見えた。

「空き部屋ある?」

と小声で聞く。

ダイスケの連れはニヤリと笑い、

連れ「あそこ空いてるよww」

「わり、今度お礼する」

連れ「よろしくww」

俺は酔っ払ってるトモミを連れ空き部屋へ。

部屋に入った瞬間立ったままディープキス。

トモミも抵抗せずに舌をガンガン絡みつかせてくる。

俺らは無言でお互いを愛撫しあい、トモミのアソコをパンツの上から触ると既にだいぶ濡れていた。

「濡れてんじゃん・・・」

トモミ「だって・・・」

相変わらずトモミはディープキスをしながら喋る。

パンツの中に手を突っ込むと、

トモミ「あっ・・・んっ・・・んっ・・・・・・」

感じた声がめちゃくちゃ可愛い。

パンツを膝までおろし、クリとアソコをもてあそぶ。

ブラも外し、シャツをめくりあげ、乳首を舐める。

トモミ「ヤッ・・・あっっ・・・・・・あっあっ・・・あっ・・・」

今度はソファーに座らせ、股を広げ、アソコに舌を這わせる。

トモミ「ちょっ・・・あぁっ!お風呂・・・入ってないから・・・恥ずかしぃっ・・・あっ・・・!」

恥ずかしさとはウラハラに、トモミのアソコからは愛液が溢れ出してきた。

トモミ「あぁぁっっ・・・!ねぇっ・・・いっちゃ・・・うよぉっっっ・・・あぁぁっっ!!」

トモミの身体がビクッとなる。顔は紅潮し、小刻みに震えている。

俺はズボンを脱ぎ、ギンギンになったチンコをトモミの目の前に突き出す。

トモミは何も言わずに、それをパクッと咥えた。

クリっとした大きな目で俺を見ながらしゃぶる。

もうそれだけでたまらん。

トモミ「俺さんの・・・おっきくて・・・んっ・・・んっ」

ヨダレを垂らしながら、一生懸命に俺のチンコをしゃぶる。

トモミ「ねぇ・・・挿れてっ・・・」

「たまんねぇな。トモミ、超可愛いよ」

トモミを立たせ、テーブルに手をつかせる。

「ゴムないけど」

トモミ「中出ししないでね・・・」

こんな可愛い女子◯生に生ハメ。

最高。

立ちバックでトモミのアソコにチンコを挿入。

トモミ「んぁっ・・・やっぱり・・・おっきぃ・・・あぁっ!!」

トモミのアソコは凄い勢いで俺のチンコを締めつける。

トモミ「やばいっ・・・あぁっ!!ゆっくり・・・お願い・・・」

「今まで何人とした?」

トモミ「あっ・・・あっ・・・今の彼氏だけ・・・んっ・・・こんな・・・おっきくないっっっ・・・あぁっ・・・!」

見た目ギャルで高3なのに、意外だった。

「どう?俺のチンコは?」

トモミ「あっっ・・・あぁっ・・・!!超・・・気持ち・・・いぃ・・・」

トモミのアソコはギュッと締めつけながらも、俺のチンコをだんだんと受け入れていく。

トモミの声も大きくなっていく。

「外に聞こえるぞ」

トモミ「だってっ・・・あぁっ・・・!!あっ!あっ!声・・・出ちゃ・・・あぁっ・・・!!出ちゃうもんっ・・・あぁっ!!」

「じゃあこれは?」

トモミの腰をガッチリと持ち、奥までガンガン突く。

トモミ「イヤッ・・・!!ダメっっっ・・・!!あぁっ!!また・・・イクぅっっっ・・・!!」

トモミはガクっと力が抜け落ちた。

肩で息をするトモミをソファーに寝かせ、今度はは正常位で挿入。

トモミ「あぁっ・・・!!チンチンでイッたの・・・初めて・・・」

「ホントに?なんで?」

トモミ「だって・・・あんっあんっ・・・彼氏・・・すぐイッちゃうから。あんっ・・・」

トモミのこの顔とこの締まり具合だったらわかる気がする。

ただ、俺はその辺の高◯生とは経験値が違うww

「もっとイカせてやるよ。俺から目離すなよ」

トモミの頭を両手で掴み、正常位でガンガン突く。

トモミ「えっ・・・あぁっ!!あんっ!あんっ!無理だよぉっ!」

潤んだ瞳で必死に俺を見てくる。

これだけで発射もの。

トモミ「ねぇっ・・・あぁっ・・・!!また・・・いっちゃ・・・あぁぁっっ!!」

「イク時、目つぶったろ」

トモミ「はぁ・・・はぁ・・・無理だよぉ・・・」

「罰ゲームだな」

マイクを手に取り、スイッチを入れ、トモミの口元へ持っていき、再度ピストン開始。

トモミ「あぁぁっっ!!ちょっ・・・イったばっか・・・なのにぃっっ・・・あぁっ!あんっ!あんっ!」

喘ぎ声をマイクが拾い、部屋中に響く。

トモミ「ねぇっ・・・あんっ!!外に・・・聞こえちゃうっ・・・!」

俺は無視し、ガンガン突く。

「ダメっっっ!ねぇっ・・・すぐ・・・いっちゃう・・・!チンコ・・・おっきぃよぉ・・・ヤバイっ・・・」

「ねぇっっっ・・・!あぁぁっっ・・・!あんっ!あんっ!なんかでちゃう・・・やめてっっ・・・」

やめるはずがないww

「あぁぁっっ・・・!!出ちゃうっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

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