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投稿:2015-03-10(火)21:00

【抜ける】可愛くてエロい女子◯生3人をナンパしてカラオケ店で王様ゲーム

この体験談のシリーズ一覧
1:【抜ける】高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング2:【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P
3:【抜ける】可愛くてエロい女子◯生3人をナンパしてカラオケ店で王様ゲーム

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P

前回の投稿ではユカリ、ユミ姉妹とコスプレ3Pをした話でしたが、今回はユカリとセフレになったきっかけの話。

【登場人物】
俺・・・当時大学2年ダイスケ・・・大学の連れ。同い年。

カズキ・・・大学の連れ。同い年。

ユカリ・・・後に俺のセフレになる、色気のあるギャル。見た目も可愛い。AV女優の「柴咲エリカ」に激似。当時高校3年。

ナオ・・・スタイルバツグン。Fカップギャル。顔は中の上。当時高校3年。

トモミ・・・顔は超可愛い。童顔ギャル。胸はBカップ。若干アニメ声。当時高校3年。

俺とカズキとダイスケは当時同じ大学、同じバイトをしており、その日はバイト終わりに俺の車で夜の街へ、ナンパへ繰り出していた。

今まで通り色んな女の子にナンパをしていたが、なかなか捕まらない。

終電までの時間と比例して、女の子の数もだんだん減っていく。

その時、カズキがゲームセンターへと駆け出した。

「ゲーセン?・・・ないだろ」

と思ったのも束の間、カズキがいい感じのギャル2人組と話し込んでいる。

俺とダイスケはすぐさまダイキのもとへ駆けつけた。

1人は顔は普通だが巨乳。

もう1人は童顔のギャルで俺のどストライク。

カズキ「おい、一緒にカラオケオッケーだってよ」

ダイスケ「マジで?2人ともめっちゃ可愛いじゃん」

トモミ「誰にでも言ってそーww」

「いやいや、マジで可愛い。2人で何してたん?」

ナオ「あと1人トイレ行ってる。トイレ借りにゲーセン入っただけだから・・・。あっ、きたきた」

ユカリ「えっ?誰?この人達」

ナオ「ナンパされたwwカラオケおごってくれるってwwヒマだし行こ♪」

ユカリはマジで?って顔をしたが、俺らは3人を連れてすぐさまカラオケへと入った。

向かった所はダイスケの連れが深夜バイトしているカラオケ。

色々こっちの都合のいいようやってくれるww

ダイスケ「今日も頼むわ」

「あいよ、フリータイム飲み放題ね」

部屋に入り、カラオケ飲みスタート。

全員お酒を頼みまずは乾杯。自己紹介タイムは男から。

「じゃあ女の子よろしく」

ナオ「えーと、ナオでぇ〜す。高校3年生でーす♪」

俺ら「ぶっっ・・・!!」

俺らは飲んでる酒を吹き出した。

カズキ「おいっ!女子◯生かよ!?全員!?」

トモミ「そうだよ♪言ってなかったっけ?どう見ても女子◯生でしょ♪」

「いやいやいや、大学生だと思ってたww」

だが、逆にテンションが上がる。

ユカリ「制服着てないとねー。あたしなんか絶対間違えられるもん」

ナオ「ユカリはエロいからねwwでもその方が補導されないもんね」

トモミ「で、なにか問題ある?」

カズキ「全くないっすwwじゃあ今日はガンガン飲んで歌ってオールって事で!!」

この3人が女子◯生か。制服姿が見てみたい。

それにしても全員エロい格好をしていた。

全員身体のラインが出るシャツとミニスカート。

その間からパンツがチラチラ覗く。

誰でもいいので持ち帰ろうww

俺らは歌で盛り上げ、酒で盛り上げ、場の雰囲気はだいぶ暖まってきた。

ゲームも交え、一気飲みを繰り返し、女の子はだいぶ出来上がっている。

「てかさぁ。いつもこんな事してんの?」

ユカリ「いつもはナンパされてもあたしが断るんだけどねww今日はナオがオッケーしちゃったし、みんなカッコよかったからwwオールする時はだいたい3人でカラオケで飲んでるよww」

「みんな彼氏いんの?」

ユカリ「・・・みんないるww」

よし、一発やって終わりにしよう、と逆転の発想ww

ダイスケ「盛り上がってきたところで・・・王様ゲーム!!」

俺らは無理やり王様ゲームを開始。

すぐにシモには行かず、当たり障りのないものから。

更には一気飲みで女の子達の酔いを深める。

カラオケのフロントにはダイスケの連れがおり、どんだけ騒いでも問題なし。

酒も強めにして持ってきてくれている。

女の子達はだいぶベロベロ。

イカサマで王様はほとんど俺ら。

番号も俺らの思い通り。

王様「1番と3番が1分間ディープキス〜」

ディープキスは当たり前。3人全員と何度もディープキス。

王様「2番が5番の胸を直接揉む〜」

生乳も揉みまくり。パンツも全員見え放題。

トモミ「チョットぉ〜、なんか変だよぉ」

「偶然だってww男同士でキスだってしてんだから。なっ」

と言ってトモミの唇を奪い、舌をねじ込む。

トモミも抵抗せずに、俺の背中に腕を回し、舌を絡めてくる。

カズキ「おいっwwそこ!勝手にキスしてんな!」

「ふふっ・・・んっ・・・だってよぉ」

トモミは俺が喋ってるのにディープキスをやめない。

俺も舌を絡めながら、「ほらっ」とトモミを指差す。

ナオ「トモミぃ〜ww俺さんの顔、トモミのタイプだしねww」

と言ってるナオもダイスケに寄りかかり胸を揉まれている。

「そろそろ・・・」

ダイスケ「だなww」

ここからが本番。

ダイスケ「じゃあ、次は〜。3番が・・・4番の・・・アソコを3分間舐める!」

ナオがカズキをフェラ。

俺らは一番酔ってて一番ビッチそうなナオにターゲットを絞っていた。

俺らの思い通り、ナオは拒否せずにカズキのズボンをおろし、チンコを咥える。

カズキ「おっ・・・ナオ上手い」

ナオ「んっ・・・んっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・はい、終わり♪」

次はユカリが俺をフェラ。

ユカリ「マジで!?やだよっ」

ナオ「アタシもやったんだからぁ〜」

ユカリはしぶしぶ俺のチンコをしゃぶる。

「うわっ、超うまいし」

ユカリ「じゅぽっ・・・んっ・・・んっ・・・ちょっと・・・でかっ・・・」

トモミ「ほんとだぁ〜♪」

と言って顔を近づけ、マジマジと見てくる。

「トモミも舐めちゃえよww」

冗談で言ったつもりだったが、トモミは俺のタマを舐めてきた。

ダイスケ「お前っ、超うらやましい」

3分なのですぐに終了。

ユカリ「俺さん、ちんこデカイよwwあっ、ヤバイっ。彼氏から電話だっ!」

ユカリは携帯を持ち部屋の外へ。

戻ってきたユカリは

「ナオ、トモミごめんっ。彼氏が迎えきちゃう。ホントごめんね、また月曜学校でね」

どうやら年上の彼氏が車で迎えに来るらしい。

ユカリの彼氏なんて羨ましい。

でもディープキスも生乳もフェラもやらせたから、御の字だな。

俺らはここで場の雰囲気を変えないようにまた盛り上げる。

するとトモミが俺の耳元で

「気持ち悪くなっちゃった・・・トイレ行きたい」

と言って部屋を出て行くが、足取りがおぼつかない。

あぶねーなと思い、俺はあとからついていった。

するとトモミが

「うふっ♪俺さん付いてくると思った♪」

と言ってカラオケの通路で俺にキス。

トモミ「だって、俺さんとHしたくなっちゃったから♪あそこにいたら、みんなにヤラレそうでww」

まぁ、そのつもりだったけどww

トモミ「俺さん、ユカリがお気に入りだったでしょ。ユカリにはいっつも勝てないから・・・トモミ色気ないし・・・」

「いや、トモミめっちゃ可愛いじゃん。そんな事ないって」

確かに顔はトモミの方が可愛い。

と言うか、トモミのレベルが高すぎる。

ユカリもトモミには可愛さでは劣るが、身体つきや雰囲気に色気があって俺は好きだった。

トモミ「ねぇ、違うとこ行こっ♪」

トモミはだいぶ酔っ払ってる。

勝手にラブホ行ったらダイスケとカズキに何て言われるか・・・と思っていると、ちょうどダイスケの連れが見えた。

「空き部屋ある?」

と小声で聞く。

ダイスケの連れはニヤリと笑い、

連れ「あそこ空いてるよww」

「わり、今度お礼する」

連れ「よろしくww」

俺は酔っ払ってるトモミを連れ空き部屋へ。

部屋に入った瞬間立ったままディープキス。

トモミも抵抗せずに舌をガンガン絡みつかせてくる。

俺らは無言でお互いを愛撫しあい、トモミのアソコをパンツの上から触ると既にだいぶ濡れていた。

「濡れてんじゃん・・・」

トモミ「だって・・・」

相変わらずトモミはディープキスをしながら喋る。

パンツの中に手を突っ込むと、

トモミ「あっ・・・んっ・・・んっ・・・・・・」

感じた声がめちゃくちゃ可愛い。

パンツを膝までおろし、クリとアソコをもてあそぶ。

ブラも外し、シャツをめくりあげ、乳首を舐める。

トモミ「ヤッ・・・あっっ・・・・・・あっあっ・・・あっ・・・」

今度はソファーに座らせ、股を広げ、アソコに舌を這わせる。

トモミ「ちょっ・・・あぁっ!お風呂・・・入ってないから・・・恥ずかしぃっ・・・あっ・・・!」

恥ずかしさとはウラハラに、トモミのアソコからは愛液が溢れ出してきた。

トモミ「あぁぁっっ・・・!ねぇっ・・・いっちゃ・・・うよぉっっっ・・・あぁぁっっ!!」

トモミの身体がビクッとなる。顔は紅潮し、小刻みに震えている。

俺はズボンを脱ぎ、ギンギンになったチンコをトモミの目の前に突き出す。

トモミは何も言わずに、それをパクッと咥えた。

クリっとした大きな目で俺を見ながらしゃぶる。

もうそれだけでたまらん。

トモミ「俺さんの・・・おっきくて・・・んっ・・・んっ」

ヨダレを垂らしながら、一生懸命に俺のチンコをしゃぶる。

トモミ「ねぇ・・・挿れてっ・・・」

「たまんねぇな。トモミ、超可愛いよ」

トモミを立たせ、テーブルに手をつかせる。

「ゴムないけど」

トモミ「中出ししないでね・・・」

こんな可愛い女子◯生に生ハメ。

最高。

立ちバックでトモミのアソコにチンコを挿入。

トモミ「んぁっ・・・やっぱり・・・おっきぃ・・・あぁっ!!」

トモミのアソコは凄い勢いで俺のチンコを締めつける。

トモミ「やばいっ・・・あぁっ!!ゆっくり・・・お願い・・・」

「今まで何人とした?」

トモミ「あっ・・・あっ・・・今の彼氏だけ・・・んっ・・・こんな・・・おっきくないっっっ・・・あぁっ・・・!」

見た目ギャルで高3なのに、意外だった。

「どう?俺のチンコは?」

トモミ「あっっ・・・あぁっ・・・!!超・・・気持ち・・・いぃ・・・」

トモミのアソコはギュッと締めつけながらも、俺のチンコをだんだんと受け入れていく。

トモミの声も大きくなっていく。

「外に聞こえるぞ」

トモミ「だってっ・・・あぁっ・・・!!あっ!あっ!声・・・出ちゃ・・・あぁっ・・・!!出ちゃうもんっ・・・あぁっ!!」

「じゃあこれは?」

トモミの腰をガッチリと持ち、奥までガンガン突く。

トモミ「イヤッ・・・!!ダメっっっ・・・!!あぁっ!!また・・・イクぅっっっ・・・!!」

トモミはガクっと力が抜け落ちた。

肩で息をするトモミをソファーに寝かせ、今度はは正常位で挿入。

トモミ「あぁっ・・・!!チンチンでイッたの・・・初めて・・・」

「ホントに?なんで?」

トモミ「だって・・・あんっあんっ・・・彼氏・・・すぐイッちゃうから。あんっ・・・」

トモミのこの顔とこの締まり具合だったらわかる気がする。

ただ、俺はその辺の高◯生とは経験値が違うww

「もっとイカせてやるよ。俺から目離すなよ」

トモミの頭を両手で掴み、正常位でガンガン突く。

トモミ「えっ・・・あぁっ!!あんっ!あんっ!無理だよぉっ!」

潤んだ瞳で必死に俺を見てくる。

これだけで発射もの。

トモミ「ねぇっ・・・あぁっ・・・!!また・・・いっちゃ・・・あぁぁっっ!!」

「イク時、目つぶったろ」

トモミ「はぁ・・・はぁ・・・無理だよぉ・・・」

「罰ゲームだな」

マイクを手に取り、スイッチを入れ、トモミの口元へ持っていき、再度ピストン開始。

トモミ「あぁぁっっ!!ちょっ・・・イったばっか・・・なのにぃっっ・・・あぁっ!あんっ!あんっ!」

喘ぎ声をマイクが拾い、部屋中に響く。

トモミ「ねぇっ・・・あんっ!!外に・・・聞こえちゃうっ・・・!」

俺は無視し、ガンガン突く。

「ダメっっっ!ねぇっ・・・すぐ・・・いっちゃう・・・!チンコ・・・おっきぃよぉ・・・ヤバイっ・・・」

「ねぇっっっ・・・!あぁぁっっ・・・!あんっ!あんっ!なんかでちゃう・・・やめてっっ・・・」

やめるはずがないww

「あぁぁっっ・・・!!出ちゃうっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

ジュワッと暖かいものを感じ、チンコを抜くと潮が吹き出した。

「潮・・・吹いたねー」

トモミ「んっ・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・初めて出ちゃった・・・」

こんな可愛い女子◯生の膣イキと潮吹きの初体験が俺。

征服感が凄かった。

再度正常位で挿入し、

「俺もそろそろイキそう」

トモミ「うんっ・・・出してっ・・・マイクはもう・・・やめて・・・やめて」

「わかったよ」

とマイクを戻す。

後はトモミにどうにか中出ししたい。

ガンガン突きながら、

「最後イク時、キスしながらしたい」

トモミ「あんっ!!あんっ!!うんっ・・・。アタシもっ・・・」

キスしながら外出しは難しいが、トモミは疑問に思っていない。

俺のピストンはMAX。

トモミも何度かいきながら、そろそろ俺は発射寸前。

トモミに覆いかぶさり、ディープキスをしながら腰を動かす。

「ねぇ、中で出していい?」

トモミ「んっ・・・んっ・・・ダメっ・・・だって・・・」

「いいじゃん、した事あんの?」

トモミ「あんっ・・・あぁっ・・・んっ・・・ないよぉっ・・・んっ・・・んっ・・・」

「トモミの初めての中出しをしたいんだよ。頼むって」

トモミ「んっ・・・んっ・・・もぉっ・・・あっ・・・じゃあっ・・・付き合って・・・んっ・・・くれる?」

「彼氏は?」

トモミ「んっ・・・んっ・・・別れる・・・。俺さんの方がいいっ・・・んっ・・・」

「わかった、付き合おっ」

トモミ「じゃあ・・・いいよっ・・・」

俺はラストスパート。

一旦ディープキスをやめ、MAXで腰を振る。

トモミ「あぁぁっっ!!イヤッ・・・!!あんっ!あんっ!イクぅっっっ・・・!!」

「俺も・・・イクっ」

イク寸前にトモミに再度覆いかぶさり、ディープキスをしながら中出し。

トモミ「んっ・・・んっ・・・超・・・気持ち良かった」

「俺もだよ。てか、彼氏とホントに別れんの?」

トモミ「だって・・・んっ・・・こんなHしたら・・・今の彼氏じゃ・・・無理だもん・・・」

彼氏かわいそうにと思いながら、トモミの中に出した精子の処理をし、部屋を出る。

トモミ「そういえば、あの3人何してんだろ?」

「俺の予想が正しければ・・・」

と元いた部屋を開けると。

ナオ「んっ・・・あっ・・・!!あんっ!あんっ!」

カズキとダイスケと、カラオケのダイスケの連れがナオと4P中。

カズキ「お前、トモミちゃんとヤッてただろ。ダイスケの連れが教えてくれたぞww」

ダイスケ「連れもヤリたいって言うからwwナオもいいって言ったからさww」

「やっぱりww俺帰るわ。トモミと。またな」

と言ってその場を後にして、トモミと歩いて車まで。

トモミ「ねぇ。あのままアタシとユカリがあそこにいても、あーなってたの?」

「違うって。ちゃんと別々にヤろうと・・・」

トモミ「最初からヤル目的だったんだぁ」

「いや、そうだろ。トモミと俺ヤッてんじゃん」

トモミ「そっかww」

と言いながら、飲酒運転でトモミの自宅へ。

ウチへ泊めても良かったが、次の日トモミが彼氏と別れると言うので自宅に帰した。

そして次の日一人暮らしの家で寝ていると携帯が鳴った。

知らない番号だ。とりあえず出てみる。

??「ねぇ!昨日トモミとヤッたんだって!?しかもトモミ彼氏と別れて、俺さんと付き合うって!」

「ちょ・・・誰?・・・ユカリちゃん?」

そういえば番号交換したな。登録するの忘れてた。

ユカリ「そうだよ。ナオは・・・すぐやっちゃうからあれだけど・・・トモミと何でヤッてんの!?」

「ちょ・・・ちょ・・・待て待て。悪いけど、何でそんな怒ってんだよっ。彼氏には悪い事したと思うけどさ・・・」

ユカリ「アタシが怒ってるのは、なんでアタシじゃないのってこと!」

・・・はぁ?

ユカリ「なんでアタシじゃなくて、トモミなの?アタシじゃなくてトモミとヤったって事が納得いかない。アタシだって、あの時俺さんとヤリたかったのに!」

いやいや、あなたも彼氏いるでしょ。

それに先帰ったじゃん。

「わかったよ。じゃあウチの最寄り駅まで来たら迎え行ってやるから」

よくわからないが、超ラッキー。

思いもよらぬ展開。

駅まで行くと、そこには制服姿のユカリがいた。

やっぱり顔、スタイルともに良い。

私服も良かったが、やっぱり女子◯生は制服が一番。

すぐパンツが見えてしまいそうなミニスカート。

そこからはちょうど良い感じの太もも。スラリと伸びる足。

エロい。

「なんで制服?」

ユカリ「俺さん好きでしょ?とりあえず俺さんの家行こっ♪」

俺の腕をギュッと組み、胸の感触が腕に伝わる。

俺のチンコはもはや半立ち。

歩くのに苦労した。

家に入り、リビングに着くなり突然、ユカリは俺の顔を両手で掴み、

ユカリ「さっきも言ったけど・・・アタシだって俺さんとしたかったんだからっ」

と言っていきなりディープキスをかましてきた。

ユカリ「んっっ・・・昨日俺さんキス上手かったでしょ?胸揉むのも上手かった。チンチンだっておっきかったしぃ・・・んっ・・・今日俺さんとHしてもいいかなって思ってたら彼氏に呼び出されて・・・」

よく聞くと、ユカリの彼氏はHが下手で、ユカリは自分の性欲が満たされない事に悩んでいた。

昨日俺とHしたかったが彼氏に呼び出され、Hしたがやはりダメでモヤモヤしていた。

そこに今日トモミから電話がかかってきて、昨日俺に超イカされたとノロケられた為、爆発したらしい。

「まかせとけwwてか友達の彼氏とセックスって・・・最低ww」

ユカリ「俺さんだって、彼女の友達と浮気だよww」

こんなエロ可愛いギャル女子◯生とセックス出来るなんて最高。

ディープキスでユカリの目はトロンとして潤んでいる。

俺のチンコもビンビン。

ユカリは俺のスウェットの上からチンコを触り、

ユカリ「やっぱりおっきぃ・・・見せて」

スウェットを脱がし、すぐにしゃぶりつく。

「んっ・・・ヤバイっ・・・昨日よりおっきぃ気がする・・・んっ・・・んっ・・・」

じゅぱっじゅぱっと俺のチンコを一心不乱に舐めている。

仁王立ちフェラだ。

制服姿のユカリが跪いてフェラをしている。

今であれば確実にスマホに収めるが、当時はそんな機能はなかった。

俺はフェラをさせながら、舌使いやタマの責め方を指導。

ユカリはセンスがいいのかすぐに理解し、俺好みのフェラをマスターした。

攻守交代し、ユカリをベットに寝かせる。

ベットに広がるロングの茶髪、スカートから見えるパンツ、エロく伸びた脚。

今すぐにでも挿れたくなったが、じっくりと味わう。

ブラを外し、白いEカップのおっぱいが現れた。

キレイな乳首をしている。

胸を揉みながらディープキス、耳、首筋を舐めまわし、乳首に到達。

舐める前から乳首はビンビン。

少し舐めただけでも身体をビクッとさせ、吐息が漏れる。

右手をスカートの中に入れるともはやパンツは湿っている。

パンツを脱がし、アソコを撫でまわす。

ユカリはまた身体をビクッとさせ、さっきより荒い吐息が漏れる。

すぐにクリやアソコは触らず、周辺を撫でまわし焦らす。

俺は下の方へ移動し、舌で太ももを舐めまわす。

ユカリはもう我慢出来ないとばかりに小刻みにピクピクとしている。

その瞬間、アソコに舌を這わし、クリを攻める。

「あぁぁっっ・・・!!」

ユカリの身体はビクッとなり、愛液がジュワッと溢れてきた。

俺はビチャビチャとアソコを舐めまわし、頃合いを見て指を挿入。

中指1本でほぐし、続けて人差し指も挿入しようとするが、締めつけが凄い。

指が気持ち良いくらいに締まりが良い。

ゆっくりと時間をかけ、アソコをほぐし、2本の指が入った。

2本の指でGスポットを攻めながら舌はクリを舐めまわす。

すると、

ユカリ「あぁぁっっ・・・すごっ・・・やばぃっ・・・」

どんどん攻める。

ユカリ「あっ!!あっ!!やっっ・・・気持ち・・・いぃ・・・!!」

アソコの音が変わってきて、潮が出そうな兆候。

俺は指はそのままに、クンニをやめユカリの横にまわる。

左手をユカリの頭の後ろにまわし、ユカリの顔を見ながらGスポットを攻める。

ユカリ「あぁぁっっ・・・出ちゃうっっ・・・あっっ!!」

潮がビシャっと吹き出した。

ユカリ「はぁっ・・・・・・はぁっ・・・初めて・・・」

2日連続で女子◯生の初潮吹き成功そのあと69になり、お互いを舐めあい、ユカリには俺の肛門も舐めさせた。

最初は抵抗があったようだが、俺の反応が良いのが嬉しかったのか、途中からはずっと舐めていた。

「ユカリ、ゴム派?」

ユカリ「生の方が気持ちいいけど、彼氏はゴムつけないとすぐいっちゃうから、いつもつけてる」

「じゃあ生でいい?」

ユカリはコクンと頷く。

正常位の体勢になり、チンコをユカリのアソコにあてがう。

すぐには挿れずに、先っちょだけを押しつけ、ちょっと挿れては抜いてを繰り返す。

ユカリ「ねぇっ・・・いじわるしないで・・・早く挿れてっ・・・」

「wwいただきます」

ズプズプッとユカリの中にチンコが入っていく。

ユカリ「あぁぁっっ・・・ちょっ・・・おっ・・・きぃっ・・・」

「抜く?」

ユカリ「・・・うぅん・・・気持ちいいっ・・・抜かないでっ・・・」

最初はゆっくりと、徐々にスピードをあげ、チンコも奥に奥にと深く挿れていく。

それとともにユカリの喘ぎ声も大きくなっていく。

ユカリ「あんっ!あんっ!こんなっ・・・!おっきぃのっ・・・初めてっ!あっっっ!」

「ヤッ・・・!!あっっっ!あんっ!あんっ!いっちゃい・・・そうっ・・・あぁぁっっ!!」

ユカリのアソコが更にギュゥっと締まり、身体が一瞬痙攣した。

「イッたね。初めてイったん?」

ユカリ「・・・んっ・・・んっ・・・初めて・・・イった・・・」

ユカリは経験人数3人だったが、イったのはこれが初めてという事だった。

俺はすぐにピストンを開始。

ユカリ「あっ・・・!!ちょっ・・・イった・・・ばかりで・・・ダメっ・・・!!」

イかせた後のこの反応が俺は一番好きでいっつもやるww

もう一度正常位でユカリをイかせ、そのまま身体を起こし対面座位。

苦しそうにしながらも、ディープキスをやめないユカリがエロかった。

そのまま俺が身体寝かせ、騎乗位へ。

ユカリはあまり騎乗位が上手くなかったが、制服のはだけたワイシャツのから見える、上下に揺れる胸がいやらしい。

騎乗位でも俺が主導権を握り、時折下から腰を大きく突き上げると、激しく喘ぎ、ロングの茶髪が振り乱れる。

ユカリを引き寄せ、左手で頭を抱え、右手で腰を掴み、激しく腰を動かすと、ユカリは耳元で

「あぁぁっっ・・・!!やっ・・・!!あっっっ!イッくっ・・・ぅぅ・・・あぁぁっっ!!」

と3回目の絶頂をむかえた。

力の入らないユカリを無理やり立たせ、洗面台の前に移動し立ちバック。

恥ずかしがるユカリを鏡に写し、胸も全開にさせながらの立ちバックはめちゃくちゃ興奮した。

立ちバックで再度イカせ、床に崩れ落ちたユカリを抱え、再度ベットへ行き、普通のバック。

スカートを掴み、激しく突き続けると。

ユカリ「あぁぁっっ!!・・・・・・もう・・・力・・・入んない・・・」

再度絶頂に達し、ベットに崩れ落ちそうになった。

「まだまだだよww」

と言って、チンコを挿れたままユカリをうつ伏せにし、寝バックに。

ユカリ「あっ!!あんっ!あんっ!・・・なにこれっ・・・気持ち・・・いぃ・・・」

ユカリは寝バックは初めてだったみたいだ。

俺の征服感がどんどん満たされていく。

最後はやっぱり正常位。

ユカリを仰向けにし、奥まで一気に挿入。

ユカリ「あっっ・・・!!あっっっ!んっ・・・あんっ!あんっ!」

正常位で何度かイカせ、

ユカリ「あんっ!あんっ!もう・・・どっか・・・飛んでっちゃいそう・・・んっ・・・んっ・・・あんっ!」

制服は乱れ、ユカリの身体は汗と汁まみれになっている。

「俺も・・・そろそろ・・・イキそうだ。どこに出す?」

ユカリ「んっ・・・んっ・・・トモミには・・・どこに出したの?」

「中出しだよ」

ユカリ「あんっ!あんっ!あんっ!・・・じゃあ・・・んっ・・・中で出してっ・・・いいよっ・・・」

ユカリの両脚を俺の肩に乗せ、ユカリの肩をガッチリと掴む。

「あぁぁっっ!!奥までっ・・・すごぃっ・・・」

俺はその状態でラストスパート。

ユカリ「あぁぁっっ!!イクッ・・・!!ねぇ・・・またチンチン・・・おっきくなっ・・・あぁぁっっ・・・てるっよぉっ!ダメっっ・・・イクっっ!!あぁぁっっ!!」

「俺も・・・イクぞっ・・・!おらっ!」

ユカリの身体は今日一番の痙攣を起こし、同時に俺もユカリの中に精子をぶちまけ、そのままユカリに覆い被さりしばらく余韻を楽しむ。

チンコを抜き、ユカリの顔の前にチンコを持っていくが、ユカリは放心状態で反応がない。

しかたないので口を開け、チンコをねじ込み強制お掃除フェラ。

チンコを口から抜くと、精子と混じった唾液が口から溢れ、したたる様子が超エロい。

ユカリ「ねぇ・・・膝の震えが・・・止まんないんだけど・・・」

「イキまくってたからなww何回イった?俺も最初は数えてたんだけど」

ユカリ「わかんない・・・はぁ・・・はぁ・・・10回くらいイった・・・気がする・・・」

「確実に昨日のトモミよりイってるよww」

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