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投稿:2017-02-16(木)06:38

女子テニス部で生徒会にも入っていた優奈先輩

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名無しさんからの投稿

これは10年以上も前の話になる。

高校時代、俺はテニス部に所属し生徒会役員の仕事をしていた。

女子テニス部の優奈先輩も同じく生徒会でよく話す関係で、俺は彼女に憧れていた。

優奈先輩はそこそこ可愛くて、何よりスタイルがよかった。

部活で足丸出しでテニスしてる姿に見とれていることもあった。

ある日、俺は放課後で生徒会室に行って集まりがあって、その日は優奈先輩と仕事をしていた。

その仕事が長引いてしまい、ほかの人たちは帰り、優奈先輩と僕だけが残っていた。

とても面倒くさいかったのだが、優奈先輩と色々話しながら仕事をするのは悪くなかった。

しばらくすると、優奈先輩が暑いといってベストを脱いだ。

優奈先輩は何とも思ってなかったのだろうが、俺にとってはエロかった。

優奈先輩のボディラインがはっきりと見えて少しブラも透けていた。

仕事が終わって先生に報告しに行こうとすると「帰っちゃうの?」と寂しそうに聞いてきた。

とても可愛かった。

「いや、先生のとこいくだけですよ、まだ帰りませんよ」

優奈「そっか、ならいいや。今日せっかくだし一緒に帰らない?」

「はい、もちろん」

俺は駆け足で職員室までいった。

そして、俺は優奈先輩と一緒に帰った。

テニスのこととか、優奈先輩のプライベートとか聞けてとてもいい時間だった。

俺は決意をして、

「色んな事頑張ってて、けど、可愛い、そんな優奈先輩のことが好きです、付き合ってください」

優奈「はい、私でよければ」

優奈先輩が彼女になる、そんな事実が信じられなかったが、舞い上がりそうだった。

すると

優奈「ちょっと今日家に来る?」

「はい」

優奈先輩の家に入った。

俺は今までにないくらい興奮していた。

優奈先輩が私服に着替えてきた。

ショートパンツにタンクトップ最高にエロかった。

優奈「ちょっと、いやらしい目で見てない」

と、冗談交じりに言われて余計興奮した。

「優奈先輩の部屋見せてもらえますか?」

優奈「いいよ」

そして優奈先輩の部屋に入った。

女の子らしい部屋で気のせいかもしれないが、ふんわりとした香りがした。

優奈先輩がベッドに寝転がっていた。

俺は我慢できず、ベッドに行き、優奈先輩を抱きしめてみた。

胸に手が当たって、股間はギンギンになっていた。

優奈「ちょっと、んっ、エッチ」

笑いながらそう言った。

「優奈先輩と初体験がしたいです」

優奈「うん。けど一つだけ約束して。私のこと優奈って呼んで」

「わかったよ、優奈先、いや、優奈」

そして熱いキスを交わした。

そして、優奈のタンクトップを脱がせるとブラが見えた。

おっぱいを触っていると、優奈に上を脱がされ、そのあと、互いにパンツ一枚になった。

優奈の白くてくびれた背中を舐め、cくらいのおっぱいを揉みしだく。

彼女はんっ、ンっと喘ぎながら俺の乳首を触る。

そして互いに全裸になり、性器を責め合い、感じあっていた。

「入れていい?」

優奈「うん」

優奈の中に挿入した。

腰を振ると死ぬほど気持ちよかった優奈の柔らかいおっぱいと肉付きのいい太ももを体に密着させ、セックスをした。

「やばい、気持ちいい、いきそう」

優奈「あんっ、私も、一緒にいこ」

あーーーーっ、ドピュッ、優奈のお腹に盛大にぶちまけた。

最高の童貞卒業だった。

優奈「すごいね(笑)初体験こんなにいいとは思わなかった」

「うん」

そのあと賢者タイムだったものの、優奈とキスをしながら互いを愛撫し、その後、一緒にお風呂に入った。

そこでもおっぱいとちんこを触りあい、2回いった。

それまで、オナニーも週に1回ずつしていたが、それをはるかに超える快感だった。

一生忘れることのない瞬間だった。

- 終わり -

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