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投稿:2016-03-27(日)12:11

彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした
26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった
27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった36:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた37:初めてAVを観た結菜が股間をぐしょ濡れにしていたので自らオナニーをさせた38:綾菜に「誰のことを一番 愛してる?」と聞かれはっきり答えられない自分がいた39:結菜が旅行中、復縁を迫る綾菜に道具を使って拘束プレイを強要されてしまった40:【最終回】君を見つけたあの日から僕の想いは一つだけ
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名無しさんからの投稿

前回の話:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした

結菜と綾菜の母親が俺の会社で働くようになって数日が経った。

仕事が忙しくてしばらく残業の日々が続いたが、その日は久しぶりに定時で上がることができた。

会社を出ると外でその母親が待っていた。

「あ、Yさんお疲れ様でした」

「ああ宮内さん、お疲れ様でした。仕事はもう慣れましたか?」

「ええ、おかげさまで。そういえばいつもYさん帰りが遅いから一緒に帰ることなかったですよね?」

「そうですね・・・」

「もしよかったらこれから家に寄って夕飯食べて行きませんか?」

「え?いいんですか?でもなんか悪いですよ」

「大丈夫ですよ、綾菜もそのうち帰って来ると思うから、一緒に食べれば綾菜喜びますから」

俺と母親は夕飯の食材を買う為にスーパーへと入った。

本当は綾菜の姉である結菜と付き合っていて、綾菜とは既に元カノの関係になっていることを母親はまだ知らない。

この事実を正直に母親に話したらきっと俺は姉妹をもて遊んでいると思われるに違いないだろう。

そんなことを考えながら買い物をして、綾菜の家へと向かった。

家に着くと綾菜はまだ部活をやっているのか帰ってきていなかった。

母親は早速夕飯の支度を始めた。

「あ、何か手伝いましょうか?」

「いいですよー、Yさんは座って待っててください」

俺は言われた通り座って待ちながら、エプロンを着けて台所に立つ母親を眺めていた。

小さな綾菜よりも身長が低い母親は本当に幼く見えて可愛い、とても歳上には見えない。

するとしばらくして綾菜が帰ってきた。

綾菜「ただいまー」

学校帰りの綾菜は制服姿で、手には部活で使っているテニスラケットを持っていた。

綾菜の制服はもう衣替えの季節となり夏服になっていたが、まだそれ程暑くはないのでシャツの上に白いVネックのスクールセーターを着ている。

Vネックの首には赤いストライプのリボンをつけていて赤いチェックのミニスカートが本当によく似合っている。

綾菜の制服姿はやはり超絶可愛い。

綾菜は俺が家にいることに気付くと一瞬驚いた顔をした後、なんだか暗い顔をしていた。

「綾菜おかえりー、Yさん連れてきてあげたよ!」

綾菜「・・・」

綾菜は何も言わずに自分の部屋に入ってしまった。

「綾菜どうしたのかしら?」

何度か綾菜に復縁を迫られるも姉の結菜を選んだ俺のことをきっと綾菜は怒っているだろうし、落ち込んでいるのかもしれない。

ちょっと心配になった俺は綾菜の部屋に行ってみることにした。

綾菜の部屋のドアを開けると、綾菜はちょうど着替えていて制服のシャツとスカートを脱いだところで、薄い水色のブラとパンツに紺ソックスだけ穿いた姿になっていた。

「あ、着替え中だった?ゴメンね」

綾菜「なに?いきなり入ってこないでよ、見ればわかるでしょ?出てってよ」

それにしても綾菜は身長が低い割におっぱいは大きく、ブラからはち切れんばかりの谷間が覗いている。

「綾菜ちゃん、またおっぱいおっきくなった?」

綾菜「知らないよ・・・てかやっぱりお母さんのこと好きなの?」

「はっ!?何言ってんだよ・・・」

綾菜「だって私とはもう別れてるくせに家に来るってことはお母さんが目当てなんじゃないの?」

「あのねぇ、綾菜ちゃんそれはほんと誤解だから・・・お母さん俺を家に連れてきたら綾菜ちゃんが喜ぶと思ったからだよ?」

綾菜「ふーん、私とYさんはお母さん公認のカップルなのにいつまで嘘つくつもりなの?」

「べ、別に俺だって嘘をつきたくてついてる訳じゃないよ・・・そもそも綾菜ちゃんの制服代出す為にこうなったんじゃないかよ」

綾菜「それは感謝してるよ・・・」

そんな会話をしながら可愛い下着姿の綾菜を見ていたらムラムラしてきてしまい、俺は綾菜に抱きついた。

綾菜「ちょっとやめてっ!」

「なに?嫌なの?」

綾菜「私の彼氏でもないくせに!私はYさんのなんなの?ただのセフレってやつ?」

俺の事を好きなはずの綾菜に拒まれたことに俺はちょっと驚いた。

その時部屋の外から母親の声がした。

「ご飯できたから早く来なさい」

綾菜は部屋着のスウェットに着替えると俺と綾菜は部屋を出た。

そして3人でテーブルを囲み、夕飯を食べていると綾菜がいきなりこんな事を言い出した。

綾菜「ねえお母さん、私高◯卒業したらYさんと結婚してもいいよね?」

「!?ゲホッ、ゲホッ!」

突然の爆弾発言に食べていた物を喉に詰まらせた。

「そんな焦ってすることじゃないでしょ?Yさんもそのつもりなの?」

「えっ!?い、いや・・・」

何て返事をしていいか困ってしまった。

「ほら、Yさんだって困ってるじゃないの?そういう事はお互いがちゃんと決めてから話なさい!」

綾菜「冗談だよ・・・」

「そういう冗談はやめなさい!」

綾菜「てかお母さんなんでそんなにムキになってるの?お母さんもほんとはYさんの事好きなんでしょ?」

「な、なに馬鹿なこと言ってるのっ!?」

綾菜「・・・ごちそうさま・・・てかお母さん、顔真っ赤だよ」

「綾菜!いい加減にしなさい!」

綾菜は面白くなさそうに夕飯もあまり食べずに自分の部屋に行ってしまった。

「なんか今日の綾菜おかしいですよね?Yさん何かあったんですか?」

「い、いえ、別に・・・」

「さっきはごめんなさいね、別にYさんと綾菜の結婚を反対してる訳じゃないんですよ?Yさんみたいな人とだったら全然いいと思ってますけど・・・ただ私の昔のことを思い出してしまって・・・」

「そういえばお母さんも高◯卒業してすぐに結婚されたんですよね?」

「ええ、ただ私の場合は高◯生の時に妊娠しちゃったから、できちゃった婚するしかなかったんですけどね・・・そうでもなければそんなに焦って結婚することはなかったと思うんですよ・・・結局離婚することにもなってしまったし・・・」

「そうなんですね・・・あ、俺も今日はこれで失礼します、ごちそうさまでした」

なんか気まずい感じになってしまったので俺も帰る事にした。

綾菜は今まで姉の結菜には負けまいと振る舞ってきていたが、いい加減俺との復縁は無理だと感じてきたせいか今までに見たこともないくらい落ち込んでいるようでなんだか可哀想になってしまった。

俺だってあんな可愛い女子◯生を見捨てることなんて出来る訳がない。

だが結菜と付き合ってる以上二股することもできない。

とりあえず家に帰った俺は結菜に電話をしてみた。

結菜「どうしたんですか?」

「ああ、綾菜ちゃんの様子がここんとこおかしくてさ・・・」

結菜「そうなんですね、私のところにも最近全然連絡ないんですよ・・・」

「そうなんだ・・・」

いつも俺の知らないところでいろんなやりとりをしているであろう結菜と綾菜だが、全然連絡がないとはやはりおかしい。

結菜「私綾菜にほんと悪いことしちゃったな・・・多分私も綾菜に嫌われてるんだと思う・・・」

「結菜は全然悪くないよ、結菜を選んだのは俺なんだから・・・」

こうなったらもう結菜一筋にして綾菜とはキッパリ縁を切るしかない、そう考えていたとき結菜から驚きの一言が出た。

結菜「ねえ、綾菜と付き合ってあげて?」

「えっ!?結菜何言い出すんだよ!?」

結菜「もちろん私とは別れて欲しくないから、私とはこれからも付き合ってもらいますよ?」

「そ、それって二股しろって事?」

結菜「うん、綾菜にはYさんが私を捨てたってことにしておいてください。私も綾菜にはYさんにフラれたって言っておきますから」

「そんなこと言って俺と結菜が本当はまだ付き合ってたなんてもしバレたら俺も結菜も綾菜ちゃんに殺されるよ?」

結菜「とりあえず来年の春まではYさんとは遠距離だし、バレることはないと思いますよ?」

「・・・てか結菜はほんとにそれでいいの?俺と綾菜ちゃんがまた付き合うってことは綾菜ちゃんとあんなことやこんなこともするかもしれないんだよ?」

結菜「・・・そんなこと言わなくてもわかってますよ・・・別にあんなことやこんなことなんて今に始まった事じゃないじゃないですか?」

「ま、まあそうだけど・・・」

結菜「あと綾菜には付き合ってもらった方が都合がいいんですよ・・・それじゃまたね」

結菜は最後に気になる一言を残して電話を切った。

都合がいい事って一体なんなんだろう・・・それに今までもそうだが姉妹2人と身体の関係を持つことは本当に気にならないのかといつも考えてしまう。

しかしこれで結菜公認で綾菜と二股ができる、つまり2人の美人姉妹との身体の関係はまだまだ続けられることに俺は嬉しくてたまらなかった。

とりあえず綾菜にまた付き合ってほしいと言うため、明日学校が終わった後に会う約束をしようと思い電話をかけた。

「あ、綾菜ちゃん、明日話があるから学校終わってから会えないかな?」

綾菜「・・・もぉなんの話?部活あるから遅くなるよ?」

まさか綾菜は俺からまた付き合って欲しいなんて話だとは思ってないようでダルそうにしていた。

「じゃ明日綾菜ちゃんの高◯の近くの駅で待ってるからね」

そう言って一応明日綾菜と会うことにした。

翌日、会社が残業で遅くなってしまい、慌てて綾菜と待ち合わせの駅前に着くとラケットを持った綾菜の後輩らしきテニス部員が俺に駆け寄ってきた。

部員「宮内先輩の彼氏さんですよね?」

「え?なんで俺の事知ってるの?」

部員「この前ここで宮内先輩と待ち合わせしてたの見てたので・・・」

「そうなんだ、ところでどうしたの?」

部員「それが宮内先輩と友達が今ナンパされてて・・・うちら嫌がってるのに凄いしつこくて困ってるんですよ・・・だから宮内先輩達を助けてください!」

「そうなんだ・・・」

すると少し離れた場所で綾菜ともう一人の部員が他校の高◯生の男に声をかけられているのが確認できた。

近くに寄るとナンパしている高◯生は見るからにチャラい茶髪にピアスをしているヤンキー風二人組だった。

ヤンキーA「ねえ、遊ぼうよー、いいじゃん?」

ヤンキーB「てかほんと可愛いなぁ、AKBとかにいそうだよな?w」

確かに綾菜はAKBメンバーの向井地美音に似ているとよく言われている。

「まったくしょうがねえなぁ」

そう思い、俺はヤンキーに声をかけることにした。

「おい、嫌がってるんだから辞めるんだ」

ヤンキーA「あ?なんだお前?なにカッコつけてんだよ」

ヤンキーB「正義の味方のつもりか?wそれともオッさんいい歳こいてまさか俺たちからこの女子◯生奪い取るつもりかよ?w」

「・・・奪い取ろうとしてるのはお前らの方だろ」

ヤンキーA「は!?何言ってんだオッさん?」

ヤンキーB「まさかこのオッさんがあんたのカレシとか言わないよなぁ?w」

ヤンキーは綾菜に向かって問いただした。

綾菜「あ・・・いや・・・」

今はもう付き合ってはいない綾菜は返事ができないでいた。

「・・・俺の彼女だよ・・・なあ綾菜?」

綾菜「え!?う、うん・・・」

部員達「そうだよ、この人先輩の彼氏さんだよ」

ヤンキーB「ま、マジかよ・・・」

「まあ、俺も君達くらいの年頃でこんな可愛い子を見つけたらナンパしてたかもしれないな。だからナンパしたことを責めるつもりはない、ただ男がいる女とわかったのなら大人しく身を引いてくれないかな?」

ヤンキーA「ちっ、なんだよ、こんな奴のどこがいいのか理解に苦しむわ、行こうぜ」

そう捨て台詞を吐いて二人は去っていった。

部員A「凄い!やっぱり宮内先輩の彼氏さん大人の対応でカッコいいですね!」

部員B「ほんと、私も彼氏作るならやっぱり歳上かなぁー」

喜ぶ部員達の中、綾菜だけ浮かない顔をしていた。

部員達と別れて二人きりになるととりあえず近くのベンチに座った。

綾菜「怖そうなヤンキー相手にえらいムリしてたんじゃないの?」

「ん?俺から見たらあんなのただのガキにしか見えないよw」

俺は今でこそ見た目も中身も普通にしているが、高◯時代は地域でも1、2を争う不良高◯に通っていた。

俺自身それほど不良という訳ではなかったが、日々喧嘩とかに巻き込まれることも多かったので格闘技をやっていたこともある。

そんな過去を知らない綾菜からすればムリしていたように思えたのだろう。

綾菜「てか・・・なんでウソついたの?」

「嘘?なんの事かな?」

綾菜「正確には・・・私元カノじゃん・・・」

「てか綾菜ちゃん、後輩達にはまだ俺達別れた話はしてないんだね?」

綾菜「・・・してないよ・・・てか、できない・・・」

「できない?なんで?」

綾菜「私後輩達にYさんの自慢とか結構しちゃったし・・・それで別れたとか言ったらフラれたって思われちゃうから・・・」

「そっか・・・ゴメンね・・・でもさっき彼女って言ったのは嘘じゃないよ?」

綾菜「・・・どういう事?」

「俺とまた付き合って欲しいんだ」

綾菜「ほんとに?でも、お姉ちゃんは?」

「結菜とは・・・もう別れたよ、嘘だと思うんなら結菜に聞いてみればいいよ」

綾菜「なんでお姉ちゃんと別れたの?」

「き、決まってるじゃん、綾菜ちゃんと付き合いたいからだよ?」

綾菜「じゃまた付き合ってくれるんだ!?」

綾菜の顔が最近見た事もないような笑顔に変わってきた。

「うん、これからまたよろしくね」

綾菜「やった!・・・でもお姉ちゃん可哀想・・・」

今度は綾菜が結菜をそう思うようになるのか・・・でも綾菜が真実を知ったら一番傷付くことを思うとなんだか可哀想だった。

すると綾菜は俺に抱きついてくるといきなりディープキスをしてきた。

「んっ!んんっ!」

公衆の面前でさすがに恥ずかしい俺は綾菜を口から離した。

「綾菜ちゃん、こんなところで恥ずかしくないの?」

綾菜「だって嬉しいんだもん!」

綾菜の頬には涙が流れていた。

「俺みたいな男がこんな可愛い女の子に好きになってもらえるなんて、ほんと俺は幸せ者だよな?」

綾菜「ほんとだよ、今頃気付いてるし!w」

「ははっ、とりあえず俺ん家行こうか?」

綾菜「うん!」

ちょっとだけ後ろめたい気持ちがありながらも俺と綾菜は家へと向かった。

そして家に着くと綾菜からこんな一言が・・・、

綾菜「あーさっきナンパについて行かなくてよかったー」

「えっ!?綾菜ちゃんもしかしてああいうのタイプだったの?」

綾菜「別にタイプって訳じゃないけど・・・でもなんか最近面白くなかったから遊んでもいいかなーって思ってた、多分後輩達がいなかったら遊んでたかもね?」

「危なかったなぁ、でもこれからはあんな奴らに誘われても遊んじゃダメだぞ?」

綾菜「うん、大丈夫だよ!」

「でもきっとあのヤンキーも綾菜ちゃんみたいな可愛いコとセックスしたいって切実に思ってたからしつこかったんだろうなあ?」

綾菜「やだー、あんな人達としたくなーい」

「わからんぞ?ああ見えて物凄いテクニシャンかもしれないぞ?w」

綾菜「ああいうタイプは自分だけ気持ちよくなって勝手にイッちゃうタイプだよ」

「鋭いなwまあ、そうかもしれないけど、でも綾菜ちゃん元カレと俺としかまだセックスしたことないんでしょ?世の中にはいろんな男がいるんだからもっと凄い男なんて幾らでもいるよ?」

綾菜「ふーん、じゃ今度試してみようかなー?」

「それはダメ!」

綾菜「そういうなら私を満足させてくれないとねー!w」

「じゃ満足させてやるよ!?その前に俺を満足させられたらね!?w」

綾菜「いいよ、どうして欲しい?縛ってムチで叩く?w」

「相変わらず綾菜ちゃんのSっぷりは凄いなw」

綾菜「冗談だよ、そんなことできないし!?」

「じゃとりあえず綾菜ちゃんを拘束してやろうかな?」

俺はいつもの手錠を取り出してくると、とりあえずセーターだけを脱がし綾菜の両腕を背中に回し手錠をはめた。

そして俺は服を脱いで全裸になるとベッドに座った。

両腕を使えない綾菜を立ち膝にさせると俺は綾菜の頭を掴んでチンポを咥えさせようとした。

「ほら、綾菜ちゃんお得意の高速手コキはできないよ?どうする?」

綾菜「じゃ、高速フェラしてあげる!」

「口だけでイカせることができるかな?」

綾菜は小さい口を大きく開け俺のチンポを咥えるといやらしい音を立てながら頭を上下に動かした。

「ジュルっ!ジュルルっ!ジュポっ、ジュポっ・・・」

「ああ!やっぱり綾菜ちゃんのフェラ上手だよ・・・」

綾菜は一旦チンポから口を離す。

綾菜「お姉ちゃんよりも気持ちいい?」

「えっ!?あ、ああ気持ちいいよ!」

綾菜「お姉ちゃんには絶対負けないよ?」

そう言って綾菜は再びチンポを咥えると、さっき以上の高速フェラをしてきた。

「ああっ!いいよ綾菜ちゃん・・・凄く気持ちいいよ・・・そろそろいきそうだ」

その言葉を聞いた綾菜はさらに動きを速くして、俺をフィニッシュさせようとしていた。

「ジュポっ!ジュポっ!ジュポっ!」

「い、いきそうだっ!綾菜ちゃんこのまま出すよ!?うっ!!」

俺は綾菜の頭を掴んで動きを止めると、大量の精子を綾菜の口の中に発射した。

綾菜はチンポから口を離すとそのまま何も言わず俺の精子を飲み込んでいたが、いつもより顔を歪めていた。

「綾菜ちゃん大丈夫?無理しなくていいよ?」

全部精子を飲みきった綾菜は苦笑いをしていた。

綾菜「うわー、いつもより量も凄かったし濃かったwでも全部飲んだよ!」

「そっか、ありがとねw」

俺は綾菜を立ち膝にさせたまま制服のシャツのボタンを外すと肩が出るところまでブラウスを下げた。

肩が露出された綾菜だが赤いリボンが首にかかったままになり、ピンクのブラから大きな胸の谷間が露わになった。

そして背中に手を回してブラのホックを外し、肩紐も肩からずり下ろすと浮いたブラから綾菜の大きなおっぱいが姿を現した。

「やっぱ綾菜ちゃんのおっぱいは大きさ、形、色、弾力、全てが最高だよ!」

綾菜「なにそれ、褒めすぎだよwまだ大きくなってるよ?」

俺は大きなおっぱいを鷲掴みにして揉みしだき、おっぱいの大きさの割に小さめのピンクの乳輪と乳首に吸い付いた。

綾菜「あんっ!気持ちいいっ!もっとしてっ!」

綾菜の乳首はどんどん勃って大きくなってくるのが舌の感触から伝わってくる。

今日一回発射している俺のチンポもみるみる復活して勃ってきていた。

俺はローションを持ってくると、綾菜の乳首周辺に垂らした。

そしてヌルヌルの状態になった乳首を指で弾くように刺激した。

綾菜「ヤバいくすぐったいっ!wでも凄く気持ちいい!」

俺は自分のチンポにもローションを垂らすと、綾菜を前屈みにさせてチンポをおっぱいの谷間に挟んだ。

綾菜は両手を使えないので俺がおっぱいを両側から寄せてチンポを挟ませた。

「綾菜ちゃん、上下に動かせる?」

綾菜は言われた通り身体を上下に動かしパイズリを始めた。

俺の大きくなったチンポを綾菜の大きな胸がスッポリと包み込んでいる。

その柔らかさとローションの滑りがとてつもなく気持ちいい。

「ああっ!綾菜ちゃん、ほんと最高だよ!」

綾菜「お姉ちゃんにはこんなことできないもんね?」

確かに結菜はそれほど胸は大きくないのでできない芸当だが、逐一姉と比べている綾菜は余程結菜の事をライバル視しているのだろう。

「あー、ほんとヤバい、またいっちゃいそうだよ」

綾菜「てかYさん早すぎない?大丈夫?」

「いや、俺は早漏じゃないはずだ・・・綾菜ちゃんが気持ちよすぎるんだよ?」

綾菜「嬉しいこと言ってくれるね?じゃもうイッちゃっていいよ?」

「ダメだ!イクっ!ううっ!!」

俺は綾菜にパイズリされながら発射してしまった。

発射された精子は綾菜の首にかかっていたリボンと首の周辺に飛び散った。

今日2回目の発射だというのに凄い量の精子だ。

綾菜「あー!リボンがっ!てかまた凄い出たね?そんなに溜まってたの?w」

「そうかもね?まだまだイケるよ!?」

綾菜「ねぇ、わたしのことももっと気持ちよくしてよー」

「わかった、じゃとりあえずパンツ脱がせちゃおう」

綾菜を一旦立たせると制服の短いチェックのスカートの中に手を入れ、ブラとお揃いのパンツをずり下ろした。

スカートの裾を上げると綾菜の股間には以前剃った毛が少し伸びてきていた。

「綾菜ちゃん、お手入れはしっかりしないとね?」

ベッドに寝かせて股を開かせると俺はさっきのローションを使って剃刀で毛を剃ってやった。

これでまたツルツルのパイパンマンコになった。

綾菜「ねぇ、なんでツルツルが好きなの?」

「割れ目がハッキリ見えるし、何より割れ目を舐め易いからね!?」

そう言うと俺は割れ目に吸い付くと、クリトリスを舌で転がした。

綾菜「ああっ!あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」

綾菜の割れ目からは愛液が溢れ出てくる。

「綾菜ちゃんもエッチだなぁ、やっぱ潮吹きたいのかな?」

綾菜「してほしいな・・・」

「じゃちゃんとお願いしないとしてあげないよ?」

綾菜「もぉーそんなこと言わせないでよぉ」

「じゃあしてあげなーい!w」

綾菜「もぉ!綾菜潮吹きたいっ!!」

「どうすればいい?」

綾菜「おまんこに指入れて思いっきり掻き回してほしいのっ!もぉこんなこと言わせないでよっ!?」

「ははっ、いつも攻める側の綾菜ちゃんにはちょっと屈辱的かな?w」

綾菜「いいから早く潮吹きさせてっ!いっぱい出させてくれないと許さないからね!?」

まったくこんな可愛い女子◯生がこんな淫乱な言葉を発するとは誰もが想像できないだろう。

だがそのギャップが最高だしたまらない。

俺はいつものように中指を上手くGスポットに当たるようにして激しくピストンを開始した。

「クチュクチュクチュクチュっ!!」

綾菜の割れ目からいやらしい音が響く。

綾菜「はあぁぁぁっ!いいっ!凄くいいよっ!もっとしてっ!もっとぉっ!!」

俺は更に指の動きを速めた。

綾菜「ああああっ!ヤバいっ!出るっ!出ちゃう!あああっ!!」

「ビシャビシャビシャっ!!」

綾菜の割れ目から大きく弧を描いて潮吹きが始まった。

綾菜「ああっ止まんないよっ!?ヤバいっ!!」

腰をヒクヒクさせながら綾菜の割れ目から大量の潮吹きがしばらく続いた。

ベッドや綾菜の制服のスカートはびしょ濡れになってしまった。

「綾菜ちゃん、人の事言えないじゃん?w凄い量だよw」

綾菜「ああーほんとヤバい、気持ちよすぎるよ」

「こんだけ潮吹けばわかるよw」

綾菜「あーもぉ制服ビショビショだぁ・・・」

「やっぱりコスプレじゃない現役女子◯生の制服を脱がせてプレイするのは勿体無いからね?w」

綾菜「ねぇ、Yさんもう一回発射できる力まだ残ってる?」

「え?俺ならまだ何回でもイケるよ!?」

綾菜「じゃあ・・・挿れてよ?」

「何を?」

綾菜「もぉーまた言わせる気?おちんちん綾菜のおまんこに挿れてって言ってるの!」

「よしわかった!wじゃあ挿れてあげるけど・・・」

綾菜「けど?」

「生で挿れるからね?」

綾菜「うん、いいよ?」

「随分素直だね?」

綾菜「てかその前に手錠外せない?」

綾菜はまだ背中で両腕を手錠で繋がれたままでいる。

「そっか、じゃ外そうか?」

俺は鍵を持ってきて片側の手錠を外すと、今度は正面から手錠をかけ直した。

綾菜「えっ!?まだ繋がれたまま?」

俺はそのまま綾菜に覆い被さると、チンポをマンコに挿れていった。

そしてゆっくりと腰を動かし始めると綾菜の膣内はキュウっキュウっと締め付け始める。

綾菜の手錠で繋がれた腕を俺の頭の上から回して首を掴むようにさせ、そのまま抱きかかえて立ち上がった。

綾菜の両太ももをしっかり掴み、立ったまま駅弁ファックを開始した。

「パンッパンッパンッパンッ!」

俺と綾菜の股間がぶつかり合う音が響く。

綾菜「はぁっ!あんっ!あんっ!」

俺の目の前には綾菜が悶える淫らな顔がある、たまらず繋がったままキスをした。

舌を絡めながら腰を動かし続けると、綾菜の口から吐息が漏れて伝わってくる。

綾菜「んんっ!んふぅ!」

小さな身体の綾菜を立って抱えたまま豪快に突きまくる。

綾菜「ああっ!だめっ!いくっ!いっちゃうっ!!」

俺のチンポがマンコから外れると綾菜は再び潮を吹いた。

綾菜は俺に抱えられたままぐったりとしている。

そんな綾菜をベッドに下ろし、四つん這いにさせて尻を突き出させた。

スカートの裾を捲り上げ、小ぶりな丸い尻を掴み、割れ目にチンポを挿入していく。

そこからまた高速ピストンを開始した。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

綾菜「ああっ!あんっ!あんっ!いいっ!!」

しばらくバックから突いた後、今度は俺が仰向けになった。

「じゃ上に乗って?」

綾菜は言われた通り俺の上に乗ると、手錠をかけられた手でチンポを自らの割れ目に押し当てるとゆっくり挿入していった。

そしてリズミカルに俺の上で綾菜は腰を動かした。

しばらく綾菜に腰を動かせたところで今度は俺が綾菜の腰を掴んで下から突き上げる。

綾菜「ああっ!気持ちいいよっ!あっ!あんっ!」

綾菜は俺の上で悶えていた。

騎乗位の後は綾菜を仰向けにして正常位で挿入しようとした。

綾菜「ねえ、手錠はもう外して?」

「ああ、わかったよ」

手錠を外してから俺は再びチンポを挿入した。

綾菜の上に覆い被さるようにして腰をゆっくり動かす。

綾菜はようやく自由に動かせるようになった両腕を俺の背中に回しギュッと抱きついてきた。

綾菜「Yさん、大好き、凄く大好き・・・」

「綾菜ちゃん・・・俺もだよ・・・」

この時俺は綾菜が愛おしくてたまらなかった。

今までも綾菜を好きという気持ちはあったが、この時は結菜よりも綾菜のことが本当に好きだったかもしれない。

俺は腰の動きを速くした。

綾菜「ねぇ、中で出して?」

「綾菜ちゃん!?ほんとにいいの?」

綾菜「うん、中でいっぱい出して欲しいのっ!」

今まで中出しは嫌がっていた綾菜からこんな事を言ってくるなんて思わなかった。

綾菜のマンコはキュウーっとさらに俺のチンポ締め付けてきた。

まるで俺の精子を膣内で思い切り受けとめようとしているかのようだ。

「はぁ、はぁ、綾菜ちゃんイクよ!中で出すからね!」

綾菜「いいよっ!あんっ!あんっ!あああっ!私も・・・イクっ!!」

「ううっ!!」

今日3回目の射精は綾菜の膣内で中出しをした。

しばらく繋がったまま綾菜と抱き合っていた。

これまで何回も綾菜とセックスをしてきたが、こんなに「愛」を感じるセックスがあっただろうか・・・本当は結菜と俺が綾菜を騙しているはずなのに、その時は俺が結菜を裏切っているような感情だった。

しばらく抱き合った後、

綾菜「あー、制服このまま着て帰れないw」

「ごめんね、どうするの?」

綾菜「ジャージ持ってるからそれ着て帰るよ・・・」

綾菜はジャージに着替えると今日はもう遅いのでこれで帰ると言い出した。

「ねえ綾菜ちゃん、今度どこか遊びに行こうか?」

綾菜「それってデート?うん!楽しみにしてるね!それじゃまたね!」

「うん、気をつけて帰るんだよ?」

綾菜「・・・あっ、昨日私ん家でお母さんに言った事・・・あれ嘘じゃないからね!」

そう言い残して綾菜は帰っていった。

俺は昨日の事ってなんだっけ?としばらく考えていたが、結婚のことかと思い出した。

とはいえまだ若い綾菜の事だ、いつ心変わりするかなんてわからない・・・そう思っていた。

翌日会社に出勤し綾菜の母親と顔を合わせると、母親はこんな事を言ってきた。

「昨日綾菜が凄い嬉しそうにしていたんですけど、何かあったんですか?」

「えっ!?そうなんですか?べ、別に特に何もないですよ!?」

綾菜は相当嬉しかったんだろう、そう思っていた。

それから数日後、会社ではある噂が広まっていた。

この後、結菜が言っていた

「綾菜と俺が付き合って貰ったほうが都合がいい」

という言葉の真意を知ることになる。

続き:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした
26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった
27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった36:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた37:初めてAVを観た結菜が股間をぐしょ濡れにしていたので自らオナニーをさせた38:綾菜に「誰のことを一番 愛してる?」と聞かれはっきり答えられない自分がいた39:結菜が旅行中、復縁を迫る綾菜に道具を使って拘束プレイを強要されてしまった40:【最終回】君を見つけたあの日から僕の想いは一つだけ
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