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投稿:2017-02-23(木)01:24

面積の広い青の三角ビキニと妻

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ
4:面積の広い青の三角ビキニと妻
5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。
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愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:妻が購入した白いスキニーパンツ

一昨年の晩秋。

子供たちを連れ公園で遊んだあと、近くのH○Mでお買い物。

ペラペラで露出度の高い服が多いこの店は私のお気に入り。

この日も妻にハプニングが起きやすそうな服はないかと物色。

胸元が深くV時に開いたワンピースや、ヒラヒラのミニスカートを手に取り妻に提案。

私の趣味を理解している妻は購入に至らないまでも、一応試着室で着て見せてくれる。

「ちょっと見えすぎだね」と開くカーテン。

そこに立つ妻の胸元は、しっかりと盛られた胸の谷間と、胸を懸命に持ち上げてくれているブラが丸見えである。

鏡に映る背中を隠す布はなく、ブラの紐がしっかりと確認できる。

返事をする間もなく閉まるカーテン。

「ふっとい足だよね」と開くカーテン。

照れ笑いした妻。

股下数cmと思われる黒字に花柄のプリーツスカート。

その下にはムチムチの生足。

「細くはないけど、色気があって良い脚だよ」

と答える私。

「そうかなぁ。でもありがとう」

くるりと反転した妻。

ひらりと舞い上がるスカート。

一瞬だが、白いTバックと白い巨尻が視野に入った。

鏡と向き合い自分の姿を確認し、再度こちらに向きなおす。

前傾姿勢になり、今日履いていた黒い編み上げのサンダルに手を伸ばすと、試着室の外でそのまま履き始めた。

正面から見ている分には何ともない光景だが、妻の後方の試着室内には大きな鏡がある。

その鏡には、前傾になったことで持ち上がったスカートの中がしっかりと映し出されている。

私の大好きな大きな白い尻とわずかな白い布。

基本的に処理が甘めの妻。

小さな白い布の横からは縮れた毛も確認できる。

これを私へのサービスではなく素でやっている所が、私の性癖をそそる。

衆目に晒したい格好だが、生憎誰もいない。

結局妻の服は購入に至らず、子供服のみを手にレジへ。

レジ脇にあったセール品の篭に足を止める妻。

「これ良くない」

と手に取ったのは青いビキニ。

値段を見ると480円と激安。

内側にパットがしっかりとついており生地も分厚くしっかりとしている。

「安いししっかりしているし良いじゃない」

と答える私だが、正直私は妻の水着に全く興味がない。

海水浴やプールに出かける時の妻の水着は必ずビキニだ。

しかし、それを衆目のもとで見られることはない。

如何にセクシーなビキニであろうと、その上にはしっかりとラッシュガードとショートパンツを履いてしまうからだ。

どうせ見えないようにガッチリ固めるなら中には紐ビキニでも着用していてほしいと思うのが私の本心である。

時は変わり、昨年初夏。

プールに行きたいと子供たちに言われ、最近購入したお出かけ雑誌に割引券がついていた温泉とプールが楽しめる施設へ。

「今日はこれを着る」

と嬉しそうに私に見せる妻の手には青いビキニ。

全くテンションが上がらない私は適当に返事をした。

現地へ向かうと

「本当にこんなところにプールがあるのか」

と思うぐらい山の中へ。

発見した施設はそれなりの大きさ。

割引価格で入場し更衣室で着替え、いざプールへ。

プールは屋内外とあるが、まだ肌寒い季節の為、この日は屋内だけの営業。

25mプールが4レーンと子供用の小さいプール。

一旦屋外へ出る設計の滑り台はなかなかの代物だ。

施設は中々のものだが、場所や季節柄もあるのか人出が少ない。

25mプールを歩くおじさん1人。

家の子と同じ年齢ぐらいの子が1人と、そのママさん1人。

ママさんは妻と同じく、上下ガッチリの格好。

プールの監視員のおじさん1人。

人ごみの嫌いな私にとってはありがたい環境である。

子供たちが滑り台に駆け寄ると、そこには身長計が。

条件を満たしていない子供達だったが「いいよ」とおじさんに言われ一安心。

滑り台を一回滑り終えたぐらいのタイミングでやたらと着替えに時間がかかっていた妻登場。

なんと、いつものカッチリした格好ではない。

下はいつも通り隠されているが、上が青いビキニだけなのだ。

「ごめんね遅くなって。人が少ないから思い切ってみた」

と照れ笑いの妻。

大歓迎の私は

「下も脱いじゃえばいいじゃん」

と冗談ぽく返す。

案の定「無理」と一蹴される。

テンションを上げてくれた青いビキニだが、残念なことに面積が大きい。

広めの三角形の布が、しっかりと妻の胸をホールドしてしまっている。

谷間は露出しているが、それ以上は望めそうにない。

そんなしっかりビキニだが、水に入りしばらくたつと若干の変化が見られた。

谷間を楽しむためにチラチラと見ていた妻の胸元。

三角ビキニに覆われていたはずの胸上部がチラチラと見えている。

何故かヒラヒラしている青いビキニ。

ビキニを引っ張り上げる妻の手。

なるほど、しっかりと面積が広い水着だが所詮は安物。

水の重さでずれる仕組みのようだ。

ここまで理解できれば谷間だけでは我慢できず、もう一歩先が見たくなる私。

子供達が滑り台からプールへ滑り落ちてくるのを見守っていた私たち。

全く動いていない状況でもずれてくるビキニ。

「ママも滑ってみたら」

と仄めかす私。

楽しいことが大好きな妻は

「年齢制限とかないのかな」

と嬉しそうな表情。

「そこに書いてないから大丈夫でしょ」と答える私。

係のおじさんに一言声をかけると「問題ないよ」と頷いてくれた。

「行ってきます」と嬉しそうにプールから出る妻の胸元は際どい部分まで露出していた。

子供達とは違い、「どぼーーん」と大きな音でプール内に滑り落ちた妻。

水中から出てきた妻の胸はしっかりと両手で抑えられており、ビキニにも変化は見られず。

ガッカリすることもなく「そりゃそうだ」と思う私。

そもそもポロリ目当てで滑り台を提案したわけではない。

ポロリは「あわよくば」ぐらいの気持ちだった。

滑り台を提案したのは谷間のその先を見るために妻の性格を利用した提案だ。

そこに注意が行っている間はガードが堅い妻。

「子供を見る」「水着を直す」だけの動きだったところに「自分も楽しむ」「泳ぐ(その後促した)」を加えてやる。

にわかには信じられないだろうが妻はこれだけの事で「水着を直す」に対する意識がぐんと低下するのだ。

自分も楽しみながら子供を見守るようになった妻。

案の定、水着を直す頻度が激減した。

ヒラヒラと水中を泳ぐ青いビキニ。

その下にはプカプカと泳ぐ白い乳房。

結構際どい所まで見えている。

まだ、水着を直しに来ない妻の手。

ヒラヒラと水中を泳ぐ青いビキニ。

直しに来ない妻の手。

もう一息だが、そのもう一息がなかなか訪れない。

流石にここまでかと思っていた時。

妻が少し動いた。

その結果、水着がずれたのか胸が浮いたのかは定かではないが、状況が激変した。

ヒラヒラと水中を泳ぐ青いビキニ。

プカプカと泳ぐ白い乳房。少し広めの小豆色の乳輪。

子供二人に授乳させた乳輪と同じ色の乳首は主張が強めだ。

流石に生乳の先端までを衆目に晒すのは可哀そうだが、視界に入るのは滑り台の監視をしているおじさん1人のみ。

水中であることと、距離や角度を鑑みても、絶対に妻の乳首までは見えない状況。

絶景を独り占めすること数十秒。

私の股間はフル勃起状態。

滑り台から滑り落ちてきた子供。

「ママ一緒に滑ろう」と、妻を誘う。

「OK」と歩き出す妻。

水着を直す手はまだ来ていない。

プールから出る妻。

私から見えるのは何の変化もない白い背中とビキニの青い紐。

プールサイドを子供と手をつなぎ歩き始める妻。

私から見える妻の横顔。

その下には揺れる白い横乳としっかりと尖った主張の強い小豆色の乳首。

水着を直す手はまだ来ない。

滑り台の階段まで約5m程度の距離。

大きな三角形の青い布は妻の白い乳房の下あたりでヒラヒラしている。

トップレス状態で階段へ向かう妻。

監視員のおじさんは、ほぼ正面から妻を見ている。

やや垂れた白い乳房。

その乳房の先端にはやや大きめの小豆色の乳輪。

2人の子供を授乳し続け肥大した小豆色の乳首。

水着を直す手はまだ来ない。

プールサイドを歩く妻。

妻のほぼ真横には監視員のおじさん。

恐らく1mもない距離で量の乳房を晒している妻。

わずか5mの距離。

数歩移動するだけの間に、何度も上下運動を繰り返した白い乳房。

おじさんの横を通過したほぼ直後、ようやく水着を直す手が来た。

水着に視線を落とすことなく整えた妻。

恐らく自分が晒した痴態に気付いていない。

気付かないでいてくれたお陰か、続編が生まれることとなった。

続き:何でもさせてくれた部活の後輩

- 終わり -

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