エチ研TOP
投稿:2015-11-14(土)10:44

女性と付き合ったことなさそうな旦那の部下にちょっとしたイタズラをしてみた

この体験談のシリーズ一覧
1:女性と付き合ったことなさそうな旦那の部下にちょっとしたイタズラをしてみた
2:だんだん旦那の部下の彼が可愛いく思えてきた私
本文(累計閲覧数:905)
名無しさんからの投稿

旦那と私のイタズラ。

私は幸子(35歳)、どこにでもいる専業主婦です。

旦那(41歳)とは職場結婚。

わりかし、仲もいいです。

最近旦那の部下になった羽田(27歳)さん。

(女性とのお付き合いはないそうです)

物静かな感じで礼儀正しい人です。

旦那もそこが気に入っていて、よく家に連れてきては一緒に御飯を食べてます。

最初は私と喋る時もおどおどとした感じで、旦那によく

旦那「緊張してるのか?」

羽田さん「あ、はい・・・」

旦那「そうか、お前女とはあんまり喋ったことないらしいからな〜」
旦那「ウチの女房でも緊張するか!ワハハ」

(どうゆう意味!怒)

とからかわれていました。

私は正直に嬉しかったです♪

女性扱いされたので♪

可愛いいとさえ思いました。

そんなある夜、旦那が「今日遅くなる」って言ってたのでお風呂場に入り短パンとTシャツでくつろいでいたら・・・

旦那と羽田さんが・・・。

私・羽田さん「えっ!?」

とびっくり!

「遅くなるんじゃなかったの?」

旦那「やっぱり家で飲もうってことになって。」

「お酒以外何もないよ〜」

旦那「いいよ、買ってきたから」
旦那「羽田、さぁ入れ!」

羽田さん「すいません、急に」

深々と頭を下げて。

旦那「幸子、お前も飲め!」

こうして3人はリビングに

3人ともお酒もそこそこ飲み、会話も弾んでいる時、私は何やら視線を感じました。

横に座っていた羽田さんが私の胸をチラチラと見ていたのです。

黒のブラが透けていたようです。

私は羽田さんは普段は物静かな人だけど男なんだなぁ〜と思いながら知らない顔をしていました。

そして、羽田さんが帰った後、旦那が

旦那「羽田、お前の胸チラチラ見てただろ?」

「なんだ、気づいてたの?」

旦那「アイツも男なんだな!本当、普段女と喋らないからホモなんじゃないかと心配してたよ」

「そんなに喋らないの?」
「そんなことよりブラが透けてたなら注意してよね!」

旦那「注意しようとしたけど、なんか妙に興奮して・・・」

「なにそれ〜」

旦那「お前も見られてるの気づいてたら何か羽織ればよかったんだよ!」

言い返す言葉がなくて少し沈黙・・・。

旦那「なぁ、お前少しは興奮した?怒らないから言ってみ。」

「少し・・・ね・・・」

旦那「お前もか!俺はかなり興奮した」

旦那「今度うちに来た時、少しアイツのこと少しからかわないか?」

「どうやって?」

旦那「下着がチラチラ見える服で挑発するんだよ!」
旦那「どんだけ見るか、どんな反応するか見てみたくない?」

「面白そうだけど、いいの?私の下着姿見られても。」

旦那「今日妙に興奮したからなぁ・・・下着ぐらいならいいだろ?お前も」

「もぉ〜、本当に下着だけだからね!」

旦那「オッケー、楽しみだな!」

私も今日は少し興奮したのでこれ以上は反論しませんでした。

次の日、旦那が帰宅するなり、

旦那「週末に羽田呼んどいたから」
旦那「お前も服選んどけよ。なるべく露出の多いヤツ」

「うん、でもそんなに大胆なのは着ないよ〜」

旦那「そのへんはお前に任せる!いや〜本当に楽しみ〜」

そして計画日。

この日に選らんだ服装は、白のブラウスに黒のタイトスカート

下着は上下とも濃いめの青に白の花柄

ブラウスは白なので青のブラは透けて見える状態、前屈みになると谷間が見えてます。

スカートは立ち上がる時にパンティーが見えるか見えないかそんな感じです。

私はドキドキ、少し興奮しながら二人の帰りを待ちました。

ガチャ。

旦那「ただいま」

「お帰りなさい、羽田さんもいらしゃい♪」

羽田さん「こんばんは。今日はありがとうございます。」

「さぁ、入って。」

3人でリビングへ

するとさっそく、視線を感じました。

羽田さんが私の胸をチラチラ・・・。

私は心の中でニッコリ♪

旦那もニヤニヤしていました。

「二人とも飲むでしょう?」

初めは旦那にお酒を注ぎ、羽田さんには前屈みにで注ぎました。

案の定羽田さんは私の見えるであろう谷間をチラチラと・・・。

私は彼の股間に目をやるとモサッと・・・。

胸だけでこんな状態に?

私はすでに興奮状態・・・。

それからも彼の視線はとどまるところを知りません。

彼の視線を感じるたびに体は火照り、アソコは濡れていきました。

(旦那の存在など忘れていました。笑)

二時間ぐらい経ったとき、旦那が

旦那「腹が痛くなった、ちょっとトイレ」

旦那がトイレに行き、羽田さんと二人きりに。

「羽田さん、お酒ないわね、取ってくるわね♪」

羽田さん「すいません」

私が立ち上がろうとした瞬間、彼の視線が太ももに・・・。

その時の彼はチラ見ではなく、ガン見でした。

おそらくパンティーも見えていたのでしょう。凄い目をしていました。

それからの彼の視線は私の太もも重視に・・・。

(時々胸も見てましたよ♪)

私は必要以上に脚を組み替えたり、ちょっとしたことで立ち上がったり・・・。

彼が帰る4時間の間エッチな目で見られ続けてました。

(帰り際、彼の股間は凄いことになっていました♥)

彼が帰った後、片付けをしていると、旦那が後ろから抱きついてきました。

「どうしたの?」

旦那「凄かったな・・・アイツの目線・・・」

「うん、凄かった・・・」

旦那「俺途中でトイレに行っただろ?我慢できなくてオナってたんだよ」

「そうなの?」

旦那「今もまだ興奮してるよ」

「私もよ・・・あれだけ凄い目で見られたんだから・・・」

旦那「アイツ、今日お前をオカズにオナするぜ!」

私は言葉に「アン♪」と声が・・・。

すぐさま旦那はブラウスのボタンを外しブラを外し、

旦那「お前のこの姿も想像するんだろな〜」

と乳首を吸い始めました。

私は言葉攻めと、彼のオカズされかも知れないという事実に感じたことのない快感を覚えました。

その日のセックスは凄いものでした。

旦那の必要以上な言葉攻め、普段とは違う突き方・・・。

(旦那も興奮していたのでしょう♪)

もちろん私も、旦那の言葉攻めにより二人から攻められている感覚に・・・。

セックスが終わり、旦那が

旦那「また、やろうな!」ニヤニヤ

「でも、そのうちバレるわよ」

旦那「その時は二人で謝って、手コキぐらいしてやったらどうだ?」

「それで許してくれるならいいけど・・・」

旦那「それはそれで楽しみだな!」

この日を境に私は見られることに興奮を覚えてます。

そして、私達夫婦は今でも彼を呼んではチラ見せを楽しんでます。

続き:だんだん旦那の部下の彼が可愛いく思えてきた私

- 終わり -

ッチな広告

サイト新着記事(外部)