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投稿:2011-12-01(木)03:00

凄く可愛い女性が泥酔してた

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名無しさんからの投稿

先々週の金曜日に接待があって、終電で帰ってきました。

「明日も仕事なんすよ〜」

と嘘ついて先に帰ったんですが、最寄駅に到着する寸前に電話が掛かってきて、ホームに出てからもあ〜だこ〜だと喋ってたんです。

やっと切って人気の無いホームを歩いていると、ベンチに女の子が横たわっている状況に遭遇。

これが泥酔女を持ち帰るシチュエーションか!と心が躍ったのは言うまでもありませんw

でも実際その現場に立つと勇気が出ないもんなんですね。

意を決して

「大丈夫ですか?」

と恐る恐る声を掛けてみました。

年の頃は20代前半の割と大人しめな雰囲気の女の子です。

キュロットスカートっていうのかな、スカートに見えて実はハーフパンツみたいなヤツ。

だからパンツも何も見えてなくて、上半身だけベンチに横たわってる感じでした。

「ちょっと?大丈夫?」

肩をトントンと優しく叩きながら声を掛ける事3回目。

「あぁ・・んはぁ・・い・・・」

と顔を上げた彼女を見て、思わずドキッとしてしまいました。

化粧っ気がないその顔は肌も綺麗、クッキリ二重の大きな目に、シャープな顔立ち。

すっげぇー可愛い!!と瞬間的に感じてしまうぐらい可愛い子でした。

焦点の合わない目で俺を見上げ、またベンチに横たわる彼女。

こんなチャンスは滅多にないと感じた俺は、再度彼女に声を掛けてしました。

「ねぇ、こんなとこで寝たらダメだってば」

「起きなって、駅員さん呼ぶ?」

「両親がいるなら呼んであげようか?」

必死に声を掛ける俺に無反応な彼女でしたが、ある事を言った瞬間ムクッッと起きたんです。

「彼氏とか呼ぼうか?」

もう

「うわっ!」

ビックリして声が出そうでした。

突然顔を上げた彼女は俺を強く睨み、

「彼氏なんていません!!」

と言ったんです。

んで言った直後にまた横になってしまいました。

なに?えっ?なにそれ?と焦ったんですが、ちょっと面白くなってしまいました。

だからまた言ってみたんです。

「彼氏呼んであげようか?」

そしたらまた起き上り、

「彼氏はもういないの!」

と強く言われました。

マジおもしれ〜と思った俺は、3〜4回に1回ペースで声掛けの中に彼氏ってフレーズを入れて遊んでみました。

彼氏っていうとなぜかその都度起きるんで、遊びすぎました。

気が付いたらすぐ横に駅員が来ていて、それに気が付かなかったんです。

「大丈夫ですか?」

駅員に声を掛けられ、咄嗟に

「大丈夫です」

と言ってしまった俺。

救急車呼びましょうか?とか言われちゃって、思わず無理やり彼女を起こして肩に担ぐ感じで立たせました。

「ほら、救急車呼ばれちゃうから行くよ?ちゃんと歩いて・・・」

さも知り合いのような態度でホームを歩き、なんと改札は俺だけ定期を見せて通過w

駅員も呆れたのか何も言いませんでした。

改札を出たのはいいんですが、どこに向かえば良いのか分かりません。

名前も知らない彼女に

「家はどこ?」

と聞いても

「ウニャウニャ」

と意味不明な事しか言いません。

何度も胸が当たってきて柔らかい感触に興奮気味だった俺は、勇気を振り絞りました。

「うちに行くけどイイ?」

「んあぁぁ〜〜〜い・・・」

泥酔してるから良いも悪いも無いんですが、とりあえず聞いてみてから家へ連れ帰りました。

泥酔してる人間を歩かせるのって結構大変なんですね。

体重が軽かったから良かったけど、家に到着する頃には抱えてた右腕がパンパンでした。

すぐにベッドに寝かせてどうしたもんかと一服。

上着だけは脱がそうとカーディガンを脱がせてみると、タイトなTシャツを着ていました。

もうその時点で貧乳じゃない事を確信。

当たってた時から期待はしてたけど、恐らくDカップはありそうな大きさ。

足は生足だったからそのままでイイかと寝かせ、俺はそのままコンビニへ買い出しに行った。

飲み物や食い物を買い込んで帰ってみると、彼女はちゃんと布団の中に入って寝てました。

布団に入っているので完全防備じゃないですか。

しかも寝込みを襲って何かあったら最悪だし。

いざとなると一歩が踏み出せないと実感しました。

ビールを飲みながら何本も煙草を吸い、結局何も出来ずにシャワーを浴びました。

こりゃ〜もしかしたら何もできないかもなって諦めながら部屋に戻ると、なんと彼女が布団を剥いでいました。

酒呑んでるから暑かったんでしょうね。

真っ白なお腹まで出して寝ていました。

これはチャンスか?と近寄って、なぜか思わずお腹のニオイを嗅ぐ俺w

女の子特有のニオイが薄らとして、女体自体が久し振りな俺はそれだけギンギン。

「暑くない?」

「大丈夫?」

声を掛けても無反応だったので、また彼氏ネタを振ってみました。

でも今度は全く反応せず、ピクリとも動きません。

何もできないまま時間が過ぎ、諦めて寝る事にしました。

少しぐらい触るチャンスがあるかも・・と期待して。

彼女を奥に追いやる様に押し込む時、腰を掴んで押し込みました。

「うぅ〜〜ん・・」

と身をよじる彼女を見て、イケル!と判断した俺は胸を手の平で押し潰すようにしながら押しました。

むにゅーっとした柔らかいオッパイ。

彼女は触られてるのに反応も無く、唸るだけでした。

チャンスとばかりに押し込みながらちゃんと揉みまくった俺。

細い体なのに胸のボリュームはあり、何度かムニムニッと揉みまくりました。

そんな事をしながら彼女の横に寝て、なぜか腕枕なんかをしてみました。

彼女は寝ているので素直に俺の腕に乗り、スヤスヤと寝息をたてています。

その顔がまた可愛くて、理性との葛藤の末に思わず何度かチュッチュッと唇にキスをしてしまいましたw

相手は爆睡してるから興奮するようなキスじゃありませんがw

でもやっぱりムラムラは治まるわけも無く、腕枕しながら俺は彼女の方を向きました。

彼女も俺の方を向いていたので軽く抱き合う感じ。

肩や腕を摩りながら我慢しきれなくなった俺は、とうとう胸に手を伸ばしてしまいました。

ブラの感触はあるものの、ボリュームのある柔らかいオッパイの感触。

軽く触りながら起きるか判断してたけど、全く起きる気配も無かったので揉みまくった。

持ち上げる様に揉んだり乳首辺りを摘まんだりして楽しんだ。

でもそんなんで終われるはずもなく、とうとう俺はTシャツの中にまで手を伸ばし始めた。

お腹を摩るとさすがに

「うぅぅ〜〜ん・・・」

と反応があり、ちょいビックリして様子見。

唸っただけで起きる気配が無かったので、ゆっくりTシャツの中に手を入れていった。

幸いに柔らかい素材だったからすんなりと胸の膨らみまで到達し、ブラの上から軽く揉みを開始。

こうなってくると歯止めも聞かなくなり、乳首を触りたい衝動に駆られ始めた。

強引にブラの隙間から指を突っ込むと、少し硬くなって勃起している乳首を発見。

中指が見つけてツンと軽く弾いた瞬間、

「ふぁぁっんっ」

と小さく喘がれてビックリした。

喘ぐというか吐息交じりの声だったんだが、その声がまた可愛くて俺の息子も痛いほどギンギン。

背中に手を回してホックを外し、ブラを上にズラして揉みまくった。

乳首はコリコリになってるし、柔らかさとハリがハンパじゃない。

時々眉間にシワが寄って

「んっっ」

とか呻くんだが、これが想像以上に可愛過ぎた。

でも襲うわけにもいかないので、考えた末に出した答えは手コキw

ギンギンになったチンコを握らせ、上からその手を握ってシゴこうかなと。

太ももまでパンツを擦り下げて露出させ、息子を握らせてみた。

さすがに意識が無いから握ってはこなかったけど、手の温もりに感動したw

そのまま上から覆い被さるように握り、シコシコと手コキを開始した。

彼女のニオイを嗅ぎつつの手コキに、俺は情けないほど早めの終焉を迎える事になった。

焦ってティッシュに放出した。

最後は彼女の手無しだったがw

「これでイイんだ、犯罪者になったら最悪だからな」

そう自分に言い聞かせて俺は寝た。

出したばかりだったけど隣に女の子がいる状況は厳しく、寝入るまでに時間が掛った。

だけど爆睡してしまったらしく、隣でガサガサ動く気配で目が覚めた。

女の子がいるのをすっかり忘れてた俺は思わずビックリして跳ね起きてしまった。

その俺の動きに彼女もビックリしたらしく、

「あっ!いやっ・・あのっ・・あっ・・」

という彼女。

瞬時に思い出した俺は

「もう大丈夫?」

と冷静を装って声を掛けた。

俺を見て焦ったようにベッドから転げ落ち、恐怖と焦りの混ざったような表情をする彼女。

だから昨夜の事を説明してやった。

もちろんオッパイを触った事とかは内緒で。

お茶を飲ませながら説明したんだが、飲ませたのが悪かったみたい。

バリバリの二日酔いでまだ酔っ払ってたらしく、そのままトイレに駆け込んでしまった。

何度も流す音がしてたんだけど静かになったから、大丈夫?と声を掛けたんです。

そしたら中でガタガタと音を出しながら呻いてたんで、扉を開けたら大変な事になってました。

間に合わなかったのか彼女ゲロまみれw

胸と下半身がゲロまみれになってて、当の本人は便座に突っ伏してる状況です。

結局俺のスエットを貸す事になったんだが、着替えるまでが大変だった。

まずバスタオル1枚の姿にさせてシャワーを浴びさせ、俺は飛び散ったゲロを雑巾で掃除。

風呂とトイレが別なんだけど、シャワー浴びながらも何度も吐いたらしい。

シャワーが終わってから俺は彼女の服を手洗いして、初対面なのにブラとパンツまで洗ってやったw

掃除が終わった頃にはまた彼女はベッドで寝てたんで、吐かれたら怖いから横にゴミ箱を用意しておいた。

また俺も隣に行って寝て、彼女が起きた時間は11時過ぎだった。

二日酔いが酷いらしくソルマックを飲ませてまた寝かせた。

俺は仕事があったからPCをカタカタやってて、やっと彼女が喋れるようになったのは13時過ぎだった。

事情をまた説明してあげて、服はまだ乾いて無い事も教えてやると、彼女は泣きそうな顔をしてた。

「何もしてないぞ?ホントに誓っても襲ったりはしてないぞ?」

「はい・・それは・・・・分かってます・・・・」

「親とか心配してるかもしれないから電話したら?」

「大丈夫です・・・1人暮らしだから・・・でももう帰ります・・・」

「だって服渇いて無いぞ?」

「歩いて帰れるから濡れてても平気だから・・・」

「じゃ俺の服着て行く?探してみようか」

服を探しながら

「昨日はどうしたの?」

と聞いてみました。

「あんまり呑めないのに飲み過ぎちゃって・・・」

「何か嫌な事でもあった?」

「えっ?んまぁ・・・」

「彼氏にフラれたとか?」

「えっっ??アタシ何か変な事言ってました?」

「あれれ、図星か?」

「んっ・・・まぁ〜〜〜フラれましたけど・・・」

「それでヤケ酒かwそれはいかんな。付き合って長かったの?」

「そんな・・・全然長くも無いです・・・2ヵ月ぐらいだから」

「そりゃ短いね。てかなんでまた?」

「これは着れるかな?」

とか

「こっちは?」

とか言いながら、彼氏の話を聞いてました。

まだ酔ってて頭が完全に覚醒してなかったのか、結構詳しく話してくれた。

驚いたのはその彼氏が人生初の彼氏だったって話。

中学から大学までずっと女子高で、親も厳しかったから付き合うとか無かったらしい。

大学時代はそれなりに出会いはあったけど、処女だったせいか男がちょっと怖かったみたい。

じゃ〜なんで今俺の部屋で寝てるんだ?ってツッコミそうになったがw

それで社会人になり、っていうか現在23歳ってのには驚いたんだが、2ヵ月前に初めて彼氏ができたという。

同じ会社の先輩らしく、入社した当時から憧れてたらしい。

「なんでフラれたの?」

「なんかぁ〜実は彼女いたみたいで」

はぁ?と思ったが、途中でフッた男の理由が理解できた。

なんと彼女は未だに処女で、その男は初めての男になるという重荷を背負う事を放棄したってヤツ。

多分可愛いからヤリたい気持ちで付き合いだしたんだろうけど、処女となると話は別でしょ。

フラれた理由を彼女も理解してるらしく、処女ってダメなんですねとか言い出してた。

「その人は本気で好きじゃなかっただけでしょ」

「俺なら好きな子が始めてだったら嬉しいよ」

「逆にそんな男に捧げなくて良かったんじゃん」

と励ましてやった。

スエットにハーフパンツを着た彼女に、オッチャンで良ければ愚痴聞いてやるから、と名刺を手渡した。

聞いてみると歩いて15分ぐらいのとこに住んでるらしい。

何度も何度も深々と頭を下げられ、結局俺は何も出来ぬまま見送るハメにw

あのおっぱいは魅力的だったが、処女じゃ〜そう簡単に手は出せない。

その日の夜に電話があり、律儀にも次の週の日曜日に洋服を返しにやって来た。

食べねーよ!と言いそうになったが、ケーキまで持ってきちゃって。

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