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投稿:2015-08-24(月)14:25

建築業界で働いていて、叔母の友人の家にリフォームの打ち合わせに行った

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名無しさんからの投稿

13年位前、離婚してから1年くらい経った頃の話です。

離婚して間もない頃に、叔母と関係を持つようになりましたが、叔母との話はまた機会があれば書かせてもらいます。

私は長いこと建設業界で働いています。

叔母は神奈川県C市のマンションに再婚した男性と二人住んでいました。

当時、叔母のトシエは私の母の一番下の妹で、私より9歳上の44歳、叔父にあたる旦那は57歳だったと思います。

叔母の友人のれい子は47歳だと言っていました。

そのマンションはバブル期に建ったもので、8階建てと10階建ての2棟がL字に建ち、敷地内には子供向けの遊具がある公園と、テニスコートが一面、集会所、などがあるそこそこのマンションです。

叔母のトシエは8階の方の2階、叔母の友人のれい子は10階の方の9階に住んでいて、自治会の集まりやなんかで仲良くなったんだそうです。

叔父の病気が入院し、半身麻痺やら難聴などの、難聴と言っても大音量の大きな音なら音がする事は分かる様ですが、何の音かは判らないし、テレビや会話は全くダメでした。

そんな後遺症が残ってしまった為に、私が叔母の住まいをバリアフリーやらなんやらリフォームしたのをれい子に話したのがキッカケで、れい子の住まいも、壁紙や建具などのリフォームする事になったのです。

2人いるれい子の子供はそれぞれ自立し、れい子の旦那は広島に単身赴任。

普段はれい子一人だと言うので、旦那が月に一度帰る日に合わせてリフォームの打ち合わせに行き、材料の手配をして、翌週の月曜〜の工事、工事期間中は叔母トシエの所に泊まって・・・。

翌週の月曜、トシエと二人で挨拶に行き、トシエに搬入を手伝ってもらいながら着工。

梅雨時だった為、ベランダ周りが手付かずだったが、水曜日の帰り際、

「明日は晴れの予報なのでバルコニー周りをやります」

と伝えて帰った。

前置きが随分長くなってしまって失礼しました。

ようやく晴れた木曜日、玄関に出迎えてくれたれい子を見てビックリ。

昨日までとは打って変わってブラが透けるほどの薄いピッチピチのポロシャツに、太股があらわになったスカート。

思わず、

「今日はテニスか何かですか?」

れい子「いえ、この年でテニスなんて(笑)今日は随分暑くなるみたいだからぁ」

この年で・・・って、その年でする格好じゃねぇーだろって思いながらも、

おれ「天気予報はそんなこと言ってましたね」

って。

で、バルコニーに出てまたビックリ。

黒や紫、レースやTバック、勝負下着か?ってのが何組も干してあった。

「スミマセン、洗濯物がホコリになっては・・・」

れい子「ゴメンなさぁい、今日はバルコニーっておっしゃってましたね」

って言いながら、リビングに部屋干し。

って何考えてんだかって思いながら工事に取りかかった。

これは、初日のことだが、何かにつけては

「何か手伝いますか?」

とか・・・

「そんな風にするんですね!」

とかつきまとってくる、はじめは

「手抜きしない様に監視してろ」

とでも旦那に言われてるのかと思ったが、そうでもないようなので適当にあしらっていたが、今日は少し勝手が違う。

しゃがんだり屈んだりする時のスカートの中の薄いブルーのパンツが気になって仕方がない!

しかもTバックの様だ!!

だんだん

「こいつ、誘ってんのか?」

と思えてきた。

色んな妄想がグルグル駆け巡り、仕事が捗らない。

12時を回った頃、

れい子「そろそろ昼食にしませんか?」

と。

「スミマセン、今日はキリの良い所まで・・・、何だったら先に済ませてください」

れい子「大丈夫です、終わったら声かけてください」

で、また俺の周りをうろちょろうろちょろ、パンツをチラチラさせながら。

で、14時を回った頃、ようやく昼食。

手を洗いながら、

「乾くのを待たなくてはならないので、食事が済んだら一度帰って夕方また来ます」

れい子「その仕事は明日ではダメなの?」

「別に明日でも大丈夫は大丈夫ですけど?」

れい子「今日はトシエさんのご主人ディケアの日ですよね?トシエさんも呼んで皆で食べましょ。そうそう、主人がまだ着てないのがありますから、トシエさんが来るまでシャワーでも浴びてらっしゃい」

って、半袖半ズボンのスウェットの上下とバスタオルを手渡された。

「でも・・・、パンツもありませんし・・・」

れい子「なんならトシエさんに持って来てもらう?でも主人も息子も寝る時にパンツなんて穿いてたかしら・・・?」

ってオイオイ、旦那はともかく何で息子も・・・なんだよ?と思いながらも強引に押しきられた。

シャワーを浴びながら、妄想とトシエへの説明とが入れ替わり入れ替わり頭の中をグルグルしてた。

シャワーから出るとすでにトシエが来ていた。

どうやら電話で俺が今シャワーを浴びてると言われてすぐに来たらしい。

エプロンまでしたままだった。

4人掛けのテーブル、俺の左にトシエ正面にレイ子が座った。

れい子「暑いわねぇ、おビールで良い?」

俺、トシエ、ほぼ同時に

「昼間から?」

結局また押しきられ、ビールに・・・。

トシエの旦那の具合、単身赴任のレイ子の旦那、横浜にいるレイ子の息子、練馬だかどっかにいるレイ子の娘、ロングビーチで有名な所いるレイ子の母、俺の入る余地のない話で1時間くらいが過ぎた。

昼間のビールが結構効いた。

ふと気が付くとトシエがエプロンをしたままだ。

「叔母さん、エプロンしたままだよ」

トシエ「あらうっかり、ゴメンなさい」

でも、取ろうとはしない。

取りたくない理由があるからだ。

エプロンを取ったらノーブラな事にレイ子が気付くと思っているのだろう。

俺がいる時、たとえ旦那がいてもトシエはノーブラ、ノーパン、スカートが基本。

唯一パンツが許されるのは挿入したバイブの落下防止の時か、白いパンツスタイルか、タイトスカートの時にわざと透ける濃い色のTバックを履く時のどちらかだから。

何とか言いくるめてエプロンを取らせた。

エプロンを取ったトシエを見て、

レイ子「あらトシエさん、普段から?」

トシエ「家に居るときは面倒で・・・」

「何の話?あれ、叔母さんノーブラ?いつもはエプロンだから気付かなかった。いつもなんだ?今晩どうしよう?気になっちゃうジャン」

と白々しく。

「ブラって言えば長谷川さん(レイ子の名字)、昨夜は誰かとデートでした?」

レイ子「そんな訳ないでしょ、何で?」

「勝負下着みたいのが幾つも干してあったから」

レイ子「・・・・・・ビールが空ね・・・」

と、誤魔化しながら席をたった。

「今晩どうしよう、叔母さんはノーブラだし、長谷川さんは一日中パンツチラチラさせてるし、寝られっかな?」

どんどん下ネタに振ってく。

そんな話をしながら俺が足を伸ばした時にレイ子の足を蹴った。

「あっ、ゴメンなさい」

レイ子は黙って頭を軽く下げただけ。

しばらくして、今度はわざと足でレイ子の足を触ってみた。

レイ子は足を退かす訳でもなくトシエと話をしている。

わざとライターを落としてみた。

テーブルの下を探すふりをする。

レイ子は膝を閉じるでもなく、俺がパンツを覗いてるのを知りながらトシエと話をしている様だった。

■続き
前回は前置きばかりになってしまって失礼しました。

テーブルの下でライターを探すふりをしながら、パンツを覗いてるのをレイ子は絶対気付いてる!

テーブルから顔を上げてタバコに火をつけた。

俺は足でレイ子の足を探した。

俺の足がレイ子足に触れてもレイ子は足を退かそうとはしない。

足の指でレイ子の足首の辺りを撫でてみたが、それでも退かそうとはしない。

一瞬変な考えがよぎる。

「トシエと勘違いしてる?既にトシエとレイ子はそんな関係?レイ子の旦那は長い事単身赴任、トシエの旦那は病気で不能既に甥の俺の言いなり奴隷オモチャ、無いとは言えない!でも、トシエが俺に黙ってられるとも思えない」

俺の足の指先がレイ子の向こう脛を登り始めた時、

レイ子「・・・おビール・・・」

と言って冷蔵庫に立った。

もう何本目のビールだろう、レイ子が座るの待ちきれない様に、俺はまた足でレイ子の足を触り始めた。

今度は足を閉じていた。

俺の足の指先がレイ子の膝まで登った。

膝のお皿の辺りを円を書く様に撫で回した。

それでもレイ子は素知らぬ顔でトシエと話をしている。

俺は二人の話に相づちを打つのさえままならない。

俺は足の親指をレイ子の膝と膝の間に押し込んだ、この時初めてレイ子は俺の方を真っ赤な顔で見た。

膝を撫でては押し込む・・・を何度繰り返したろうか。

俺は酔ったフリをして椅子の背もたれに寄り掛かる様にお尻を椅子の前までずらした。

今度はレイ子の太股を狙って足を伸ばしたが、高さが合わずレイ子の膝を突っつく様な形になった。

膝を突っつき出して何度目だろう、ようやくレイ子は膝を開いた。

俺は一気に足を伸ばした。

右の内腿〜股〜左の内腿時に優しく時には親指の爪をたてながら何度も撫で回した。

レイ子の会話が乱れだした。

レイ子「・・・おビールを・・・」

「もう、十分です。ねぇ、トシエ」

と言ってレイ子を引き留める。

トシエがビックリした顔で俺を見る。

その顔を見てついいつもの様にトシエと呼んでしまった事に気付く。

が、レイ子はそれどころでは無い様子だった。

俺は両方の足の甲をレイ子の膝の裏側に回してレイ子をテーブルの方に引きずり寄せる。

レイ子も素直に応じてくれた。

足で膝を撫でても今度はすんなり開いてくれた。

足を一気に突っ込む、パンツまで濡れているのが足の親指でもハッキリと分かった。

右に左に円を書く様に筋に沿って上下にムチャクチャに撫で回す、トシエとの会話がままならい呼吸が乱れる。

それは俺も同じだった。

(この辺りでトシエは様子がおかしいことに気付いたと帰ってから聞いた)

レイ子「何か果物でも・・・」

と冷蔵庫に向かって立ち上がった。

トシエ「いつもこの子(35にも成る甥をこの子は無いだろう)がお昼ご馳走になってゴメンなさいね」

レイ子「良いのよ、安くしてもらう分お昼を・・・って言ったのは私だし、一緒の方が美味しいし、なんなら夕飯もご一緒して欲しいくらい」

今時の対面キッチンなどでは無いから奥に有る冷蔵庫はおろか、果物を切るレイ子の姿さえ俺達には見えない声だけのやり取り。

「朝買ってきたアイスが有りましたよね」

と言いながらキッチンに向かう。

レイ子を冷蔵庫まで一気に押し込み、レイ子のクチビルに食らい付いた。

キスだのチューだの言えるものではなかった。

舌をねじ込みねじ込まれ、舌を吸い上げ、歯茎を舐めあい。

パンツに手を突っ込み、グチョグチョのおまんこを捏ねくりまわしながら、

「果物なんかいいから、早く叔母さんに帰って貰いましょ!」

パンツを穿いてない俺の短パンの下からレイ子が手を入れて来たのは俺がそう言った瞬間だった!

まんこ汁で色が変わってグチュグチュになったパンツを剥ぎ取って、短パンのポケットに押し込み、俺が先にテーブルに戻る。

「叔母さんゴメン、俺コーキング乾くのを待ってたんだ、食べたら先に帰ってて」

ノーパンのスカートの中の毛の剃られたおまんこを捏りながら言った。

トシエ「・・・ハイ・・・」

レイ子「おまたせ、トシエさんご主人にも・・・、3人分入れたから」

と、果物の入ったタッパーをトシエに持たせていた。

レイ子はテーブルの上を片付け始めた。

玄関で俺「これ、持って帰っといて」

と、レイ子が畳んでおいてくれた作業着を渡した。

両手が塞がったトシエの鼻先に俺「長谷川さんのパンツだよ、嗅げよ!」

と差し出した。

トシエ「・・・ハイ・・・」

(クンクン)

今しがた渡した作業着を取り上げレイ子のビチャビチャのパンツを渡した。

「・・・これ、穿いて帰れ!」

トシエ「・・・ハイ・・・」

レイ子「トシエさん、エプロンエプロン」

と駆けてきた。

慌ててパンツをあげるトシエ、ビチャビチャのレイ子のパンツを穿いてトシエ「ご馳走様でした」

レイ子「・・・出来るだけ早く帰しますから」

玄関の鍵をかけ振り返ったレイ子が、俺のクチビルに食らい付いてきた。

■続き
俺のバスタオルを広げたレイ子は膝立ちになり、俺の両膝に手をついた。

小さく開けたクチに、力無くしなだれたチンポを含んだ。

含んだまま器用に舌を使い、小さくなった亀頭を転がす。

クチを離しイヤらしい笑みを浮かべ、舌をこれでもかと伸ばした。

しなだれたチンポを持上げ根元を、袋を持上げ、玉を含み転がし、二人の汁でガビガビになった陰毛まで舐める。

「・・・美味しい?」

レイ子「・・・・・」

ハッキリとは聞き取れなかったが、恥ずかしそうに微笑んでいた。

レイ子の二の腕を掴み立ち上がらせようとした。

一瞬レイ子の顔がゆがむ。

レイ子「・・・まだ垂れてくる・・・」

「大丈夫?」

レイ子「たぶん、もぅ毎月ある訳では無くなったから」

レイ子は立ち上がると、バスタオルを太股の間に挟んだ。

おそらくトシエならこの時点でバスタオルは落ちていただろう。

手首を握りレイ子を引き寄せ、バスタオルを剥ぎ取る。

トシエとは比べモノにならない、少し垂れた大きな胸が現れる。

両手で下から持上げる様に鷲掴みにする。

「・・・おっきい・・・」

レイ子「デブの賜物・・・」

元来ポチャポチャ好きでおばさん好きの俺には大の好物だった。

両手を寄せると乳首がくっつきそうになる。

顔を近づけ大きなクチを開け両方の乳首を一度にアマガミした。

「クッ」と小さく声を上げるレイ子。

片方の乳首がクチから出そうになるのを強引に乳房を押し合わせながら舌をからめ吸い噛み続けた。

片方の乳首がクチから飛び出した。

両手をレイ子の腰にまわし、俺を跨ぐ様な格好に抱きよせる。

レイ子の右手がまだ半立ち程度のチンポを探り当てる。

手を添え導きあてがい腰を下ろした。

「ンンーッ」

と小さく喘ぎながら少し身体をこわばらせる。

ゆっくりとまるでチンポを優しく握る様に収縮し、軽くイッた様に見えた。

レイ子を抱き抱え繋がったままで聞いた。

「あの下着は彼氏用?」

黙って首を振る。

「旦那用?先週の?」

(先週のを洗濯しないなどとは思えなかったがあえて聞いた)

レイ子が首をかしげながら言った。

「もう旦那は下着とかは・・・、最近買ったのもあるし・・・」

「最近?なんで・・・?」

わざとらしく聞いた。

黙ってる。

ん?と催促しても黙っているので、俺は繋がった部分に右手を潜り込ませ親指でクリを探した。

クリをゆっくりとソフトに刺激しながら

「なんで最近?なんで干してあったん?あのあからさまなパンチラはなに?・・・・・・」

などとまくし立てた。

「・・・みんな彼氏がいるみたいだし、旦那はあぁだし、それで私もって・・・」

腰を振るわせ身をよじりながら途切れ途切れに答えるレイ子。

「みんなって?」

「自治会の・・・、トシエさんにももしかしたら・・・」

一瞬ドキッとした、今日の事はデキレースでハメられたのは俺かも?とも思った。

トシエはレイ子に何をどこまで話したのだろう?

身をよじり小刻みに振るわせながら、乱れた吐息で途切れ途切れに答えるレイ子の話しを要約すると・・・。

旦那は、月曜か金曜に有給を取り3連休して帰ってくる。

3日の内2日はする。

まんこを唾で濡らす為のクンニの様なものが終わるとシャブラセられる。

半立ち程度になると旦那自ら装着し、覆い被さって挿入単調に腰を振り一方的に果てるのだそうだ、毎回。

以前は、レイ子の中で成長するダンナが心地好くもあったが、今は成長しないらしい。

広島に女がいて浮気を誤魔化す為の溜まってるアピールなんじゃないかと思ってる様だった。

あまりにも露骨な挑発は、自治会の役員になり、奥様方とお茶やランチをする様になった。

中には彼氏自慢やモテるんだアピールをする奥様方がいた。

トシエさんまでそんな様子で、私も・・・と思う様になったが、方法も分からず、客の少なそうな平日の午前中に書店を回りレディースコミックを買い漁った。

植木職人を誘惑して・・・というのがあったのでパクった。

今日になったのは晴れる日を待ってたから。

主人とシタ時の下着に少し抵抗があったので新しいのを買った。

どうせならあからさまに何枚も、大胆に!と思って着てみたがあまりに短い!着替える間もなく俺が来た。

ずっとバクバクしてたそうだ。

レイ子「トシエさんの彼氏、知ってる」

意味深に聞いてきた。

「・・・いや?・・・」

と誤魔化し成長したモノを突き上げた。

■続き
何度か突き上げて、レイ子を抱えて立ち上がった。

駅弁みたいにレイ子が首にしがみつく。

レイ子の大きな尻に手を回す。

レイ子の尻を持上げ落とす、また持上げては落とす。

さっきまではか細かった喘ぎ声がまた唸り声に変わった。

一旦抜き、レイ子をテーブルに座らせる。

膝の後ろに手をかけ俺の方に引きずり寄せる。

反動で後ろに倒れる。

腰に手をかけ、テーブルから尻が半分はみ出るくらいまで更に引き寄せる。

足首をつかみ、足を高く上げながら開く。

右足を俺の左肩に掛けながら距離をつめる。

左手の親指と人差し指で右の乳首を引っ張りねじる。

乳首をねじりながら右手の中指と薬指をまんこに突っ込む、掻き回す。

ピチャピチャと音を立てるまんこ。

引き抜いた指とまんこの間に引いた糸がネバっこく垂れ下がる。

また突っ込み掻き回す。

ネバっこい汁がまとわりついた指を舐めさせようとまた抜く。

「まん汁がすんげぇ糸引いてるよー」

と言いながらレイ子の方を見る。

レイ子は目をつむり舌先で上クチビルを舐めながら、左手で左の乳首を自分で捏ねていた。

「どんな匂いがする?」

と、抜いた2本の指先を鼻に擦り付ける。

「・・・・・・」

返事は無い、顔を右にそむけた。

そむけた顔を2本の指で追いかける。

半ば強引にクチビルにねじ込む。

2本の指で舌を挟みながら捏ね回す。

「レイ子さん美味しい?」

「・・・・・・」

なんのリアクションも無い。

「これっぽっちじゃ味わかんない?」

クチから抜いた指をまたまんこに突っ込み掻き回す。

少し膨らんだスポットらしい所に指が当たると、レイ子は、

「ンンー」

と喘ぎながら背中を浮かせた。

膨らみをつついたりさすったりしながらレイ子の首に手を回し起きあがらせた。

指を大きくゆっくりと動かしながら聞いた。

「先週も旦那のを先刻みたいにシャブったの?」

首を大きく何度も振る。

「誰に教わったの?」

レイ子「・・・・・・」

答えない。

「彼氏?」

レイ子「・・・いない・・・、・・・いない・・・」

「ウソ!凄かったよ。・・・チューも。だれ?」

レイ子「・・・本、レディコミ・・・」

「本?レディコミ?」

レイ子は頭を上下に振りながらしがみつき、遮る様にキスをしてきた。

同じ事を聞いた、後日の答えは・・・。

何冊か買ってきたレディコミの受け売り。

何度も妄想とシュミレィションを繰り返した、喜んで貰えると思って。

だそうです。

「こいつおんなじだ」

と思った。

更に横道にそれますが、これまで読んでくれた人、これから読んでくれる人の中には、

「・・・作ってんだろ?」

と思う人が居るでしょう。

俺もレイ子と同じ様に「受け売り」なんです。

官能小説AV素人の投稿雑誌団鬼六etc・・・。

見たモノ読んだモノ聞いたモノ全部やってみたいと思ってました。

実際トシエと出来る事は、跡が残ること以外は一通り試してみました、痴漢ごっこみたいな事も。

で、この頃まだ出来ないでいたのがレズと複数でした。

どうやったら、レイ子を引きずり込めるか?みたいな事ばかり考えたと思います。

しがみついてきたレイ子をテーブルに寝かせる様に押し戻した。

突っ込んだままの2本の指で膨らみを攻めたてる。

程無くしてヒィーでも無くンーッでも無く奇声をあげてのけ反った、少し温かい液が溢れてきた、潮が滴った。

潮を吹かせては指を抜きクチビルにねじ込む、いったい何度繰り返したろうか?

液ならどんな液でも舐め清める事を覚えさせるために。

なかなかクチを開かないレイ子に痺れを切らし、潮を吹いても構わず攻めたてた。

ビチャビチャビチャビチャ音をたてながら俺の足に椅子にフローリングに、レイ子の太股やヘソの辺りまで飛び散っていた。

手が痺れてきた、荒々しく乱暴に動き回っていた手がとまる、息が切れハァハァと肩を揺する俺。

レイ子の両手が伸びてくる、両手で俺の手首の辺りを持った、レイ子が更に手を伸ばして俺の指を引き抜く。

自分で引き抜いた俺の指を顎の近くまで伸ばした舌に導く。

俺の目が俺の指を追う。

レイ子の目が妖しく笑っている様に見えた。

導いた指の親指〜1本1本クチに含む。

小指まで含み終えると今度は舌先を尖らせ指の又の所を擽る様に舐めはじめた。

人差し指と親指の間を舐め終ると俺の手を高く上げ右に左に首をかしげながら見上げていた。

■続き
見上げていた俺の手を、自分の顔に近づける。

手のひら全体を、母猫が子猫の毛繕いでもする時の様に、ゆっくりと大きく舐めながら頬擦りをした。

俺の手首を両手で持ったまま、レイ子が自分でまんこにあてがった。

俺は催促されているのだと思い、指を2本入れた。

レイ子が軽く喘いだ。

俺はそれをみて先刻よりも激しく動かしてやろうとした。

だが、レイ子は首を振り、強く俺の手首を押さえ込んだ。

仕方なく、動かすのを止め様子をみた。

レイ子は俺の手首を持ったまま、自分で出し入れをはじめた。

尻を少し浮かせてみたり、顎だけを大きく上げてみたり、お腹の辺りを浮かせてみたり。

俺の指でオナニーしているのだと思ったので、俺はあえて指をうごかさずにいた。

レイ子の膣が(あえて膣としました)ゆっくりと、俺の指を絞めつけはじめた。

先刻のチンポごと取り込もうとするかの様な絞めつけは、レイ子程ではないが、トシエとの時でもたまにあった。

どうも、それとは少しちがう。

膣の動きが段々と大きくなってきた。

「・・・・・・?」

スポーツの応援や、何かのイベントなどで、大勢の人達が起こすウェーブみたいだった。

それが膣全体でおきている様に思えた。

程無くして、ん、と、ふの中間の様な声をだしながら、背中を大きく浮かせた。

背中を大きく浮かせたまま、小刻みに震えていたのは、どのくらいの時間だったろう。

レイ子の大きな胸が、ゆっくりと降りていった。

胸が降りていくのに、合わせる様に、ウェーブも少しづつ収まっていった。

ビックリした。

初めてだった。

レイ子がピクリとも動かなくなった。

少ししてレイ子が目をあけた、

「・・・ゴメンなさい、私ばっかり。ゆるしてね」

ヒトが2足歩行が出来る様になった時、お産が重くなり、生まれてすぐに立ちあがる事も出来なくなった為に、母は子から離れる事が出来なくなり、母は狩りに出れなくなった。

食料を運んでくれる♂が必要になった為に、ヒトには繁殖期が無くなった。

様な話を聞いた事がある。

だとすれば、前者は、メスが優秀な遺伝子を得る為の、絞めつけで、後者は、辛いお産に、耐えなければならない女性にだけ与えたご褒美だったんだろうか?などと思い巡らせていた。

でも俺は、理性的でも文学的でも無い。

レイ子の躰を、ここまで開発した奴は誰なんだろう?先刻のレイ子の話しから、旦那だとは思えないが、そうも言い切れない。

が、おそらく旦那以外の誰かなのだろう。

「・・・・・・・・・」

男に嫉妬していた。

嫉妬をぶつける様に、レイ子の足の間に割って入った。

レイ子は俺の肩を押さえ

「・・・お願い、ゆるして。今日はゆるして!」

と叫んだ。

嫉妬にまかせて、かまわずブチ込んだ!両足を持上げ肩に乗せ、腰骨の辺りを鷲掴みにし、逃げられ無い様にしながら、ブチ込みづつけた。

レイ子は両手でテーブルの縁に掴まり、

「・・・ゆるして、ゆるして・・・」

を繰り返しながら、のけ反る。

尻を上下させ、尻を右に左に回し、色んな方法で色んな角度で、狂った様にブチ込んでも、ウェーブは起こらない。

嫉妬に狂った♂がレイ子の子宮目掛けてブチ撒けた。

■続き
テーブルの縁を掴み直し、肘で支えながら、レイ子が起きあがってくるが、お尻の位置が悪かったのだろう、バランスを崩した。

その拍子に、

レイ子「抜けちゃった」

バランスを崩しながら立ったせいかそうしたかったのか、レイ子が俺の胸に額を付ける格好になった。

少しの沈黙があった。

「強引に・・・ゴメン」

額を付けたままで首を振る。

トシエとなら、ここで、お掃除をしてもらうのだが、そんな余裕はなかった。

レイ子が少ししゃがんで、バスタオルを拾って、拭いた。

(垂れてきたのだろう)

「ゴメン、なさい」

レイ子「・・・・・・」

(言おうとした事を飲み込んだ様に見えた)

レイ子「・・・久しぶり・・・。乱れちゃった・・・」

バスタオルは持ったままで、洗面所の方に行った。

俺もバスタオルを拾って、腰に巻いた。

シャワーの様な音が聞こえる、にしては短かった。

レイ子「タオル、出してありますから」

バスローブの様な物を羽織って出てきた。

「ありがと」

後の楽しみの為に、チンポはあまり濡れない様にシャワーを浴びた。

出て来た俺に

「着替え、タオルの下にあったでしょ?」

(・・・かなぁ?、とは思ったけど、今日が初めてなんだし・・・・・・)

「さっきのが良いです。ト、叔母さんに変に勘ぐられたくないし、洗濯だって大変でしょ?何処?、それ?」

(いつもの様に呼びそうになって、言い直した)

レイ子「・・・そぉですか?、え、でもぉ」

俺が手を伸ばすと、丸めかけたのを渋々差し出した。

そそくさと身支度をして、バルコニーに出る窓の所に置いてあった、リュックを取ってきて椅子に座った。

レイ子「・・・これで良かったかしら?」

グレープフルーツジュースを出してくれた。

「炭酸、あまり好きじゃないのよね?」

と言いながら、テーブルの隅に追いやられた灰皿を取ってくれた。

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