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投稿:2016-11-10(木)21:14

友人のEカップ彼女と別の男友達の3人で泊まりで3Pした話

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クワントさんからの投稿

前回の話:友人のEカップ彼女と通話エッチ

今回は少し長いです。

前説いらない人は少し飛ばしてください。

俺のいた高◯では夏休みが明けて1週間ほどで文化祭があった。

そのため夏休み前に何をやるかを決めて、夏休みの間にいろいろな準備をするという形だった。

公園でのえっちのあと、2人で会っていやらしいことをするという機会が一度もなかった。

もちろん毎日連絡は取っていたし、通話えっちもたまにはしていたが、夏といえば部活も本格的に取り組むようになり、その上文化祭の準備となる。

回数が減るのは必然だった。

さらにキナは部活で何やら一悶着あったようで、部活に来る頻度すら激減していたため、以前のように休憩の合間にフェラ…などという夢のような事態がなくなっていったのだった。

そんな夏休みも終わりにさしかかったある日、いつものようにキナと通話していた。

「今日ね、シュウくんとえっちしてきたー」

「えっマジで」

シュウというのは僕と同じクラスの友人のシュウやのことで、前回の話でも少し出てきていたと思う。

僕を通じてキナとシュウは知り合い、キナがちゃんと食べてアソコのサイズとかについて感想を送ってきたのだ。

「あいつとどこまでやったの?」

「そりゃセックスまでやってきたよ」

表現しづらいがなんとも言えない嫉妬のような感情が湧いた。

自分の友人ということもあるかもしれない。

しかし重要なのはそこではない。

「シュウくんのおちんちんやっぱりおっきかったよ」

そう、俺より立派なモノを持っていることだ。

もちろん短いことを弄られるのも、包茎であることを弄られるのも最高に興奮するのでいいのだが、こいつと比べて負けたのがなんとも悔しいのだ。

「へ、へえ…具体的にどれくらいよ」

「そうだね、ゆうくんより3cmはあったかな」

つまりは18cm以上ということで

「しかもズル剥けだよ!?ズル剥けおちんちんだから私も興奮して一生懸命舐めちゃった」

しかもズル剥けということで、そこだけは包茎を弄られて何故か立ちあがる我が息子。

「フェラするときにね、あまりにおっきくパンツからブルンって出てきたからおはようございますって言っちゃった」

もはや何を言ってるのかわからないがそれほど凄かったのだ。

「セックスのときもかなり奥まで届いてね、結構強く打たれたからその後痛かったけど気持ちよかった」

「そりゃ何よりでした」

「あれ?ちょっと拗ねてる?ねぇねぇ?」

「別に。よかったねお気に入りの肉棒が見つかって。どうせ私は包茎短小ですよ」

「そう怒らないでよー、私かわいいちんちんも好きだよ?」

電話の向こうでニヤニヤ笑ってるキナの顔が容易に想像できた。

しかし悲しいことにちんこはビンビンなのだ。

「そこで皮被りおちんちんさんに提案があるんだ」

「なんだい」

「私がやりたいことって確か言ったよね」

元々今付き合ってる彼氏がフェラとかはさせるくせにセックスはやらないということで不満があり、このような関係になっているのだ。

そこでキナがやりたいことというのは

「学校えっちと青姦と睡眠姦と3Pだっけ?」

「そう!学校ではゆうくんのフェラしたし、青姦はこの前最高にやったから今度は残りの2つをやりたいの」

「やりたいのは俺もそうだけど、なかなか条件厳しくない?」

睡眠姦は当然一緒に寝るような状態でなければならないし、3Pに至っては3人必要となる。

「だから俺とシュウとキナでやるってこと?」

「そうそう」

「それはシュウには話してるの?」

「ゆうくんがいいよって言ったら話そうと思って」

シュウは母子家庭で母親も家を留守にすることが多いため、家を自由に使える時が多いというのだ。

これなら一晩くらい問題ないという。

そこでやりたい放題するつもりらしい。

「シュウくんねー、私に恋愛感情みたいなのがあるんだよね。私はただ彼の肉棒が欲しいだけで付き合う気はさらさらないし。あと欠点でフェラするときアゴが痛いし」

相変わらずの悪女だと思う。

もちろん俺は完璧にキナをセフレだと思っている。

逆に彼女として付き合いたくはない。

「話す内容もなんか重い彼氏みたいだし、ここらで少し痛い目見せてあげようと思って」

話の概略はこうだ。

シュウは俺とキナがあんなことやこんなことをしてるのを知らない。

なので、俺は童貞という設定でシュウが俺より大人だという勘違いをしながらえっちをする光景を見たいのだそう。

一通りやりたいことが終わったら適当にあしらってシュウとの遊びはおしまい、とのこと。

「3Pは当然できるし、私が寝たら睡眠姦も自由にしていいし、何よりシュウくん滑稽じゃない?」

「よしわかったやろう」

巨チン勢に報復してやるのだ。

そこから当日までの数日、まためちゃくちゃオナ禁した。

計画当日、シュウの家は普通の住宅街にある家で俺の家からも近い方だった。

「お邪魔するぞー」

「やっほーシュウくん」

「いらっしゃい2人とも」

ここでシュウのスペック。

背は俺と同じくらいだから170のメガネ。

サッカー部だから体格はなかなかよく、顔もそこそこ整っている。

「ゆう、お前持ち物ちゃんと持ってきたか」

「忘れてねぇって、先部屋で道具広げとくぞ」

「おうよろしく」

俺は先に家の中に入り持ってきた小道具の布やハサミを広げようと準備する。

少しだけ振り返るとキナが何か囁いてるのが見て取れた。

その後、メールで送られてくる内容には

「さっき今日ノーブラで来たって教えてちんちん触った」

このように今日いろいろな場面でシュウを誘惑して興奮させるのだという。

確かに座ったとき半袖のシャツから横乳が見えた。

図らずも俺も興奮した。

昼過ぎから集まった俺たちは、クラスの出し物で使う残りの小道具類を完成させるのが目的(本当は3Pだが)で、キナはその手伝いだ。

普通に自分達の仕事なので終わらせなくてはならない。

それに長引けばえっちの時間が短くなる。

下半身が熱を持つのを実感しながら俺は工作を続けた。

その後もキナが本を読むふりをしてシュウの股間に手を這わせたり、俺がトイレに行っている間に少しだけ咥えたりしたらしい。

「シュウくん我慢汁いっぱい出すぎ。パンツカピカピだった」

誘惑はなかなかうまくいっているらしい。

「でもおっきいけどね!」

悔しい、でも感じちゃう。

時間が経ち、夕食に買ってきたハンバーガーも食べ、小道具が作り終わったのは夜9時近かった。

順に風呂に行くことになって、まずキナが入りその後俺が入った。

体を洗いながら久しぶりにキナとえっちできると思うと興奮してきた。

風呂を上がるとそこではシュウの股間に顔を埋めるキナの姿があった。

「あっ、ゆうくんおかえり」

「ああいい、やっぱりすっごい気持ちいいぞ。もっと舐めて」

「ふふー、でしょ?フェラテク」

目の前でキナが別の男のモノを咥えて、舐めて、吸っている。

初めて見るキナがフェラをする姿を見て、予想以上に興奮した。

「お、裏筋ぃ…すごっ」

「んっんっ」

ぐぽぐぽといやらしい音を立てて、シュウのちんこを一生懸命しゃぶる。

タマから亀頭の先に向かってチロチロと舌を這わせながら舐めあげていく。

「ああ、出るっ!飲んで!」

「んっ…んっ!」

シュウはキナの頭を押さえつけると何回かビクッと震え、そのままソファにもたれかかった。

ズルッとキナの口からでたソレは、確かに亀頭が全部剥けていて長かった。

「すっごい気持ちよかったよ、ありがとな」

「んふ、どういたしまして」

満足そうに口に吐き出された精子を全て飲みきり、頭を撫でられている。

様々な感情が俺の中で渦巻いたが、何よりも俺も同じように舐めて欲しかった。

「なにやってんの…?」

「なにってフェラだよ。あっほら、キナちゃん折角だからやってあげたら?」

「そうだねー、ゆうくんどうしたい?してほしい?」

「うん…」

素直に頷く。

そう、私は童貞なのだ。

これから起こること全てが初めてのように繕わなければならない。

「んじゃこっちきて、パンツ脱がせてあげるから…それ!」

言われるがまま向かっていき一気にパンツを下ろされる。

するやいなや俺のムスコが勢いよく飛び出した。

「わあ!ゆうくんのは包茎さんだね?」

「…うっさい」

こいつ絶対これはこれで楽しんでるだろ、と思いながらシュウの方を見ると少しだけ自慢そうなのが腹立つ。

「あ、じゃあ2人ともならんでおちんちん見せて。見比べたい」

イタズラっぽい笑顔で頼む。

ふるぼっき不可避でした。

「こう見るとやっぱりシュウくん大きいね…ズル剥けだし…」

「よっし」

「ゆうくんのは…包茎さんか。ちょっと触っていい?」

「まあ、いいけど」

そう言うと、初めて俺のムスコを見たときのように遊び始めた。

皮を引っ張ったり、シュウのと両手に乗せて重さを測ってみたり…。

「じゃあむきむきしてあげるね、先っぽちゃんと出そー」

キナが両手で優しく包み、皮が剥かれ、カリ部分が外気にさらされる。

蒸れていたのがスーッとして少しだけ気持ちよかった。

「あれ?もしかして、ゆうくんの方が少し太いかも?」

「マジで!?」

これはキナも意外だったようでマジマジと見比べている。

長さでは負けたが太さで有利と聞き静かにガッツポーズの俺。

「あっ」

「ちょっ」

「確かに少しゆうくんのが太いね」

そう言いながら俺とシュウの2人のちんこをグッと握った。

急な刺激で思わず体がはねた。

「あれ?ゆうくんもしかしてこういうの経験ない?」

「お前童貞かよwwww」

「そうだよ、童貞だよ」

こんな性格悪そうなやつだっけ?と思いながら少しだけ忌々しげにシュウを見やる。

キナはというと笑っている。

「そっか童貞かー。じゃあシュウくん先輩だから頑張らないとね」

「ああそうなるか、頑張れ後輩」

こいつのちんこをへし折りたくなったが、それはキナが俺たちのちんこをしごき始めたことでキャンセルされた。

「うっ、キナ急に…」

「えへ、二本同時に手コキー」

自分でするのとは違う手の触感に堪らず声が出る。

俺の我慢汁で全体を濡らし、クチュクチュと音を立てて手を動かす。

「くぅ、キナ…先っぽ待って…」

「お?先っぽ弱い?やっぱり刺激には慣れてないか」

「頑張れよゆう、うっ」

手のひらで亀頭を包むようにしてグリグリといじめ始める。

自分では加減してやらないがキナは容赦なく擦り付けてくる。満遍なく。

「ああっダメ、出そう…」

「はい我慢ー、少しお預けね」

すると俺のだけから手を離し、シュウの方へ向いてしまった。

情けないが早漏なのは変わらないのだ。

「おいキナちゃん可哀想だろ」

「まずこっちをいじめてからねっと」

今度は両手でシュウのちんこを掴みグジュグジュと搾り上げる。

「ほらほら~どう?」

「あっ、いいよ、高速…!」

左手でタマを掴んで右手で竿を高速にしごく。

そのままカリの部分で指で輪っかを作り重点的に責める。

「くっ…あっで、でる…」

「いいよいっぱいびゅってして」

「うっ!」

出る瞬間ちんこを頬張り口の中で受け止める。

出し切った後また根元まで咥えて、綺麗に舐めとった。

「ぷはっ、ごちそうさま」

「ああよかったキナちゃん…」

「さてゆうくん待たせてごめんね?」

俺のはというと、あのまま放置されドロドロのちんこを携えたまま立って待っていた。

ずっと立てっぱなしで。

「童貞ってことはフェラも初めて?」

「まあ…」

「ふふー、じゃあよかったね。私フェラテクには自信あるんだ」

そう言ってペロッと舌を出す。

興奮は最高潮に達していた。

「じゃあ童貞包茎ちんちんいただきまーす」

「うあっ」

まずはペロペロと裏筋を這うように舐め、全体を舐めまわしていく。

くすぐったいような感覚の中遂に亀頭が口に含まれた。

「んーっ、ぷはっ」

しばらく口に含んだり出したりを繰り返して一気にちんこを咥え込んだ。

「ああ…」

久しぶりのキナのフェラ。

それだけでもう達しそうだった。

そこからは得意のストローク。

上目遣いでいやらしい音を立てながらヌルッと舐め上げる。

「ふふ、ゆうくんの太いから咥えがいがあるよ」

包茎だけどね、と一言いってまた咥え込む。

果てしない快感がこみ上げ我慢でキナかった。

「んんっ!?」

頭を掴み、腰を振りイマラチオをする。

喉に思いっきり自らのちんこを突き立てる。

「出る、出るよ…!」

「んん、んっんっんっ」

数日分溜め込んだ精子を撃ち放つ。

久しぶりのキナの口の中と射精感で頭がぼーっとしそうになった。

出し終えて抜こうとすると腰に腕を回され貪欲に吸い取ってくる。

控えめにいっても最高にエロかった。

「ぷはっ、もういキナり腰振るとかびっくりしたじゃん。まあ気持ちよかったけど」

「ごめん…」

「ゆうくんの精子美味しいね。どう?私のフェラ気持ちよかった?」

「最高だった。自分でするのとは次元が違った」

「そりゃよかったわ」

そう言って最後にふやけたちんこを舐め上げた。

「キナちゃんそろそろヤる?」

「そろそろって、シュウくんもうゴムつけてその気でしょ?いいよ、今日はいっぱいしよ。ゆうくんも卒業しようね」

そういうと服を脱ぎ始める。

ノーブラなのでたわわな胸が飛び出る。

相変わらず大きく形も綺麗で唾を飲み込んでしまう。

全裸になったキナは敷いてあった布団に寝転がり、シュウにむけて足を大きく開く。

「さ、来て。いっぱいついてシュウくん」

「ゆう、悪いが先やるからな、見てろよ」

そう言うと先をキナにあてがい、ゆっくりと体を沈み込ませていく正常位の体勢になる。

「んっ…はぁ…」

全部入るとキナは恍惚な表情を浮かべて息を吐いた。

自分が客観的に見たことないので新鮮で、目の前でまぐわう同級生が余計俺を興奮させた。

「動くぞ…はっはっ」

「あっ、あっうん、いい感じ、んっ」

「中気持ちいいよ…」

パンパンという腰を打ち付ける音が部屋に響く。

その度にキナの口から漏れる甘い声と繋がっている部分から卑猥な音が漏れる。

そのままピストンの速度を上げシュウはキナの中で果てた。

ズルっと精子が沢山入ったゴムが中から引き出され、くたっと横たわる。

気づけば知らないうちに俺はシコっていた。

「あっ、ダメだよゆうくん自分で勝手にイッたら。せっかくなんだから、セックス、しよ?」

「うん」

シュウからゴムをもらってはめ、今度はキナが俺の上に乗った。

「初めてだから私がリードしてあげるね。ほら入っちゃうよ」

「ああっ…」

ゆっくりとムスコがキナの中に飲み込まれていく。

あれほど突かれたのに適度に包み込んでくる。

「筆下ろしなんて贅沢だなゆう」

「えへへ、入ったよ見える?」

俺とキナの陰毛の奥で確かに繋がってるのが見えた。

初めてではないのに場の雰囲気とシュウに見られていることもあって変な感じだった。

「じゃあ動くね」

「あっ気持ちい…」

俺の上で体を跳ねさせ大胆に胸を揺らす。

時々キナからも気持ちよさそうな声が聞こえた。

「ほらどう?はじめての、んっ感想は」

「ヤバイ…気持ちよすぎ…」

一回さっき出したとは言えやはりセックスは違う。

搾り取られる感覚が錯覚かもしれないが桁外れだ。

揺れるおっぱいを揉み、乳首をいじりながらしばらく腰を上げる。

「じゃあ今度はゆうくんが動いてみて。好きにしてもいいよ」

そう言うと俺の上から降りてお尻をこちらに向けた。

躊躇わずそのままバックで挿入。

騎乗位よりこの姿勢が好きなのか「ああ…」と入れた瞬間体を反らした。

キナの尻を掴んで腰を打ち付ける。

自分のペースで調節できるので射精感をなんとか維持し、膣内を堪能した。

「あっあっそこっ、いいよぉ」

グリグリと腰を押し付けいろいろな方向にちんこを当てる。

しかし下手に動かしてもこちらがイッてしまうので耐えた。

するとそこでシュウが

「口空いてるなら咥えてくれよ」

「あっ、いいよ、んっ入れて入れて」

こうして口はシュウに、膣内は俺に犯されながらの3Pが実現した。

向かい合うとシュウの顔が見えるのがなんとなく気恥ずかしかったので、背中のほくろを数えることにした。

「うっ!?」

急に締まったかと思ったらシュウが胸をいじり始めたのだ。

キナは乳首が弱いので、先ほどよりも感度が敏感になった。

「あっ、キナちゃんやべえって!」

「んん~、んっんっんっ、んん!」

口も塞がれているので何を言っているかはわからないが、どうやら本気でシュウのをフェラし始めたそう。

舌使いがすごいらしい。

そろそろ俺も限界が来そうになり

「キナ、もう出るぞ…!」

「んっんんー、んんっ」

「おうっ!」

最後の一突きを入れ、膣内に思いっきり出す。

久しぶりのこの快感に腰が砕けそうだった。

ビュルビュルと長い射精が続いた。

「うわ、俺も出る!」

シュウのほうも口に出してまた美味しそうに舐めまわしていた。

「はあ~3P満足…でも少しさすがに疲れたね」

「少し休憩するか…」

そう言いながらもやはりキナは俺のちんこをニギニギしていた。

シュウはと言うと、いつの間にか勝手に出した酎ハイを飲んでいたせいもあって、結構な眠りについていた。

「酒はあれほどやめろって言ったのにな…」

「私もちょっと飲んだりするよー?」

「オススメしないぞ…」

「結構汗かいちゃったし、シュウくんも寝たからお風呂いかない?」

キナと風呂、またこれも最高のシチュエーションではないだろうか。

断る理由などなく、シュウを起こさないようゆっくりと風呂場へ向かった。

「じゃあ体洗ってあげるから背中こっち向けて」

「あ、じゃあよろしく」

そう言うとボディソープを自分の胸に垂らし、おっぱいを俺の背中に押し付けてきた。

「ヌルヌルにしましょうねー」

そのまま俺の腕や体を洗っていく。

噂に聞くソーププレイとはこのことなんだなとしみじみと思った。

すると俺の背中や腕を這っていたキナの手が股間へと伸びる。

「あれ?体洗ってるだけなのにここはどうしたのかな?」

「そりゃ…そんだけやられたら立つに決まってるだろ」

「さっきたくさん頑張ったもんね。ここは念入りに洗ってあげないと。お風呂のふちに座って」

そう言ってまたたっぷりとボディソープをつけて両手でちんこを包み込む。

さっきよりも滑らかになり、なぞるように動く指がより気持ちよかった。

「あっ…くっ…」

「もうイっちゃう?早漏おちんちんもう出ちゃうの?」

楽しそうに笑いながら俺のちんこを洗う。

しかしこのままではまた情けなく出てしまう。

「待って、俺もやってほしいことがあるんだけど」

「なに?」

「せっかくだからパイズリして」

「ゆうくん本当におっぱい好きだよねいいよ。私もやったことなかったし」

浴槽の淵に座った状態でキナが胸をよせ、俺のちんこをはさむ。

たっぷりボディソープを垂らした谷間でちんこを上下する。

エロ本みたいにすっぽり隠れるとは流石に現実ではいかないが、このシチュエーションだけでも興奮した。

「あー…幸せ…」

「私最近カップ数上がってFになりそうなんだよね。でもこれ気持ちいいの?」

「最高パイズリ。キナがおっぱいあってよかった」

「変態」

「ああぅ、でる!!」

「あ、ひゃっ!」

おっぱいの中に向けて思いっきり射精する。

少しだけ顔にも飛んで少し驚いたようだった。

ドロドロのせいえきで汚れたおっぱいは支配欲を掻き立てられたまらなかった。

「もう、顔にかかっちゃったじゃん」

「ごめんごめん、でも気持ちよかったよ」

「まあならいいんだけどさあ」

その後泡を流して2人でも余裕のある浴槽に入る。

浴槽ないでもセックスできるのかと挿入まではしてみたが、お湯が溢れてしまうので結局挿れた状態で俺にキナがもたれかかり、しばらくして風呂を出た。

風呂から上がってきたが、シュウは完全に眠っている。

起きていたらと少しヒヤヒヤしたが、その心配はなさそうだった。

「じゃあ風呂も入ったし、深夜で眠くなってきたからそろそろ寝るか」

「うーん、最後に一回だけしよ?シュウくんの隣でさ!」

いくら性欲旺盛な男子高◯生でもそろそろ体力的にもきつくなってきたのでラストということにした。

「最後だから生でいいよ」

「大丈夫なの?」

「お風呂でも生だったし、公園の時はいきなり入れたくせに、今日は中に出しても大丈夫だよ」

外で思いっきり中に出したことを思い出してムクムクとまた大きくなってきた。

それを見てまたキナが嬉しそうな顔をして、布団に早くと呼んだ。

「じゃあ挿れるぞ?大きい声出すとシュウにバレるからな」

「ゆうくんも大きい声出さないでよ」

眠っているシュウを横目にゆっくりとキナの膣内に入っていく。

正常位なので余計に奥まで届いた。

「うう…はぁ…はいった…」

「やっぱり生は違うね」

ゴム一枚だがその感触は大きく異なる。

内側のひだがちんこに絡むのがよくわかる。

二回目だがやはり癖になる快感だった。

「これ気持ちよすぎ…シュウで試さなくていいの?」

「うーんもったいない気もするけど、シュウくんと生ではやりたくないから」

少しだけ嬉しくなった。

そう、俺はキナと生セックスもできるし中出しだってしたのだ。

ざまあみろシュウ、巨チンだからって良い気になるなよ。

「ほら、それより今楽しも。好きに動いていいよ」

「ああもちろん、だ」

最初は膣内の感触を味わうようにゆっくりと入れ、ゆっくりと引き抜く。

キナは抜かれるときも気持ちいいようで俺が腰を引くたびに「んぅ…」と声を出した。

入り口あたりで亀頭を出し入れしてからの一気に奥に挿す。

「んああっ!!」

「しっ!大きいって」

奥を突かれるのが好キナのでゆっくり引いて一気に突く。

緩急をつけながら奥をうがつ。

俺の我慢汁とキナの愛液でヌラヌラと光ったちんこはより興奮を掻き立たせた。

「いいよっ、あっ、もっと激しく突いてぇ」

「くっ、わかった…思いっきりいくからな」

キナの首の後ろに腕を回し、覆いかぶさるようにしてピストンの速度を上げる。

ぐちょぐちょと下品な音を立てても構わず犬のように腰を振り続けた。

「あっあっあっ、いい、おかしくなるぅうっう!!」

「はっ、はっオラもっと突くからな!」

「うん、ゆうくんの、おちんちんとっても好きい…あっあぁあっんっ」

「キナのまんこの締め付けも…!よすぎ…!」

「んぅ奥とどいてるっ、もっと押してえ…!」

「うっ、ほら、もっとだ!」

「うん!いいよ!あんっあっ、あっ、はあっ、んんっ…あんん…んっ!」

なりふり構わずキナに腰を打ち付け、ただ快楽を貪った。

しばらく続いた激しいセックスはいよいよ限界を迎えた。

「うぐっ、出すからな!中に!!」

「あんっいいよっ、いっぱい出して、奥に、ゆうくんの出して!!」

「はっはっはっ…うっ!」

無我夢中で腰を振り続けキナの奥に思いっきり射精した。

キナも足で俺の腰を押さえつけ、ぎゅっとより強く締め付けた。

長い快感を惜しみながらちんこを引き抜く。

さすがにこれだけ射精したのでそんなに量は出なかったがトロリと長い糸を引いた。

「はあ…はあ…いっぱい出した…」

「んふ、気持ちよかったね…久しぶりにえっちできて満足」

「俺も。あぁ疲れた…先に寝る…」

「うんおやすみ」

眠りに落ちる前に股間に気持ちよさを覚えたのは、きっとお掃除フェラしてくれたからだろう。

裸でいることも忘れて俺もそのまま眠りについた。

朝、目が覚めたのはわずかな股間の違和感によってだった。

ぼやけた目でうっすらと見ると、朝っぱらから俺のちんこを咥えるキナと、その後ろから腰を振っているシュウの姿だった。

皮がかぶった俺のちんこを掴むと皮の中に舌をいれ、カリを円を描くように舐めまわした。

そのまま深くまで咥えていつものようにフェラを始める。

起床してすぐの鈍い頭でも徐々に快感はやってきた。

「あっ、ゆうくんおはよ。目覚ましフェラだよ」

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