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投稿:2017-02-19(日)01:18

バレンタインデーに大島優子似の先生から告白されたけど、先生は隠れ巨乳で処女だった

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名無しさんからの投稿

現在、大学1年です。

去年、高校3年のバレンタインデーに保健体育の先生から告白された体験談です。

先生は24歳の大島優子似の明るい先生でした。歯並びも含め、先生の方が少し綺麗でした。

高校は共学でした。水泳部に所属していたが練習はスイミングスクールで行っていました。一応オリンピックを目指していました。

俺のスペックは身長180、向井理似。

先生とは通学の時に一緒になる時が多く、よく食事のアドバイスをしてくれました。

バレンタインデーの日に先生が会って欲しいと言われ、スイミングスクールのあるスポーツクラブで会いました。

先生は「向井君、これ受け取って」と言ってチョコを差し出しました。

「ありがとうございます」

予想外のことでビックリしました。

大島「中に手紙が入っているから後で読んでね。じゃあね!」

先生は足早に去っていきました。

手紙には次のことが書いてありました。

『3月で教師を辞めて実家の手伝いをする。思い出作りのために卒業後に1日だけデートしてほしい。』

先生に対しては綺麗な人で憧れを抱いていたが、生徒という立場をわきまえていました。

嬉しくてすぐに先生に連絡をし、卒業式の後に会うことになりました。

大学は推薦入学がすでに決まっていました。

その後は、周りの目が気になるので、卒業するまでは会わないようにしてました。

卒業式の後、先生の家でお泊りデートをすることになりました。

先生のマンションに入るとすぐにキスで出迎えてくれました。

そのまま、しばらく抱き合っていました。

先生の柔らかい胸の感触にペニスが反応し、バレないように腰を引きました。

すると先生が腰を押し付けてきました。

大島「向井君、逃げないで」

「・・・」

勃起がバレないように、また腰を引きました。

大島「ダメ!恥ずかしがらないで」

と言い、また腰を押し付けてきたきました。

そのまま、よろけて尻餅をつき、床に寝転んでしまいました。

先生が覆いかぶさりキスをしてきました。じゃれ合った後、

大島「向井君、私、実は処女なの」

「!!そうですか・・・」

大島「○○女子体育大出身で出会いがなかったの」

大島「向井君は?」

「僕は去年、経験しました」

大島「そうなの・・・あっ!向井君のが当たってる。すごく大きくなってる」

「!・・・・・」

(ヤバイ、バレた!)

大島「顔が赤くなってる。カワイイ!」

またキスをしてきたので、ズボンの股の部分がパンパンになりました。

先生のキスを何度も受けながら床の上で抱き合ったままでした。

大島「向井君のために一生懸命に料理したの。食べよう!」

テーブルに着くと先生は食べさせてくれました。

大島「口を開けて」

「やらないとダメですか?」

大島「こういうの一度やってみたかったの!お願い、あ~んして!」

「あ~ん」

大島「美味しい?」

「はい」

大島「今度は、これ!はいっ、あ~んして」

「またですか?」

大島「私のことが嫌いなの?」

「照れくさいから、これで最後ですよ。あ~ん」

大島「美味しい?」

「はい・・・」

大島「ありがとう!(キス)」

こんな調子でベッドインするまで、イチャイチャでした。

ベッドで先に先生を待っていました。

バスタオルを巻いた先生が入ってきました。

大島「向井君が最初に経験した子は処女だった?」

「はい、そうでした」

大島「痛がった?」

「そうですね。2人とも知識がなかったので大変でした」

その後、詳しく状況を説明しました。

感じるよりも痛さが勝っていたと説明しました。

大島「向井君、聞いて欲しいことがあるけど、怒らないで聞いてくれる?」

「?はい、わかりました」

大島「私、中学からチアリーディングをやってたせいか、処女膜が破れてるの」

「!!・・・そうですか」

大島「でも男性経験が無く処女よ。信じて欲しいの?」

「そんなこと全然気になりませんよ!僕は先生のことが好きです」

大島「ありがとう向井君!抱いて」

バスタオルを取ると先生は隠れ巨乳でした。

前の彼女が貧乳だったので見とれてしまいました。

「先生、痛い時は教えてくださいね」

大島「うん。あとは向井君の任せる。もう一度キスしてから始めて」

先生の柔らかな巨乳を愛撫してて、やはり女性は胸が大きい方がいいと思った。

マシュマロのような柔らかい巨乳を十分に味わってから、割れ目の愛撫を始めた。

クリトリスを刺激してから、指で処女膜を確認したが経験不足でよく分からなかった。

「先生、股間を見るけど恥ずかしがらないでくださいね」

大島「うん、わかった。好きなようにしていいよ」

指と舌で全体を優しく刺激してから、開脚し確認してみた。

膜はあったが縦長に亀裂が入っていた。

挿入はその分、楽だと思った。

体勢を正常位にして、ゆっくりと挿入を開始すると、わずかな妨げがあるだけだった。

カリまで入った状態で、

「先生、痛い時は教えて下さい」

大島「少し痛いだけ、大丈夫よ」

ゆっくりと奥まで挿入できた。

「先生、奥まで入りましたよ」

大島「うん、良かった!少し感じる…」

ゆっくりとピストンを始めた。

先生は少し痛そうな表情をしながらも身をよじらせて感じていた。

大島「アァァァァン!……アァァァァン!……」

先生を抱き起こして座位で巨乳を味わいながら続けた。

大島「アンアンアンアン…イィ、イィ…アァァァン…」

最後は正常位に戻してピストンを早めた。

大島「アンアンアン…アァダメ!…イクッ、イクッ…アッアッアッ…アッ!!!‥…」

安全日なので予定通り膣内に放出しました。

先生は肩で息をしながら満足したような表情を浮かべていました。

大島「向井君、あまり痛くなかったよ!向井君に抱かれて凄く感じちゃった。幸せ!(キス)」

「僕も先生のことがますます好きになりました」

大島「実家の静岡は近いから、これからも会ってくれる?」

「もちろんです。少し広いアパートを探しますよ」

大島「嬉しい!私も少し援助するから。明日も抱いてくれる?」

「先生、ホントに処女だったんですか?」

大島「あーっ!ひどい!許せない!」

「痛い、痛い、冗談ですから」

大島「(笑い)お仕置き!」

そう言って、俺のペニスを握りしめた。

先生の柔らかな巨乳を感じながら抱き合って眠りました。

先生のマシュマロボディに出会えて幸せでした。

- 終わり -

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